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イタリアンレザー

じっと見つめているだけでも飽きない文字盤が様々な模様に変化する不思議な腕時計「Humism」

みなさんは”キネティックアート”と言う、いわゆる動く絵画はご覧になった事はありますでしょうか?
”だまし絵”と言った方が馴染み深いかもしれませんが、見る角度や位置、視点を変える事で、動くはずのない2次元の絵が動いたり、上っている階段が突然に下っている様に見えたり、魚の絵だと思っていたものが実は鳥の絵だったりと、その種類は様々です。

今回はそんな”キネティックアート”の様にじっと見つめていると同じ様に時を刻んでいるだけなのに、見える模様や変化する方向が変わる腕時計「Humism」をご紹介致します。

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つけたり外したりが素晴らしく楽になるだけでなく爪を痛めないイタリアンレザー・キーリング「KEYMAGTIC 2.0」

”キーリング”と言って鍵を束ねておく金属の輪があり、何か鍵がついた製品を購入した時はスペアキーと共にキーリングで1つにまとめられていますので、手にされた事があるかと思いますが、そのキーリングで”痛い思い”をされた記憶はありませんでしょうか?
と言いますのもキーリングは金属の輪が広がって鍵が抜け落ちない様に非常に硬い金属で作られており、このキーリングに後から鍵を通そうとすれば、爪を金属の板の間に差し込み、かなり無理をして爪で金属を引っ掛けて広げてキーを通さなければならず、中にはキーリングが硬すぎて皮膚から爪が少し剥がれて痛い思いをしたと言う方もおられるのではないでしょうか?
そしてネイルをされている方の中にはそれで爪が欠けただとか、爪が割れてしまったと言う方もおられるでしょう。

そう言う時に今回紹介致しますキーリング「KEYMAGTIC 2.0」を使っていれば、もう二度と爪を痛める事がないのです!!

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伸びない&穴が広がらない&ボロボロが剥がれないイタンリアン・レザーを使ったベルト「SMART BELT」

 何でもそうですが、長年使っていると愛着が出て来て、ボロボロになって見た目が悪くなっても捨てられないものがあります。その1つに男性が身につける革製のベルトがあり、ベルトの穴が広がって亀裂が入っても、ベルトの表皮がボロボロになって表皮が剥がれ落ちてもベルトが真っ二つ切れてしまわない限り使い続けると言う方は多いのではないでしょうか?
 それはそれでモノを大切にされているので良いのでしょうが、ボロボロになったベルトをしているのって本人は恥ずかしくなくても周りの家族が恥ずかしく思います。
 ではベルトの穴が広がったり、表皮がボロボロと剥がれない様にするにはどうすればいいのか?それは穴を無くせば穴が広がる事はありませんし、表皮も革が引っ張られる事で亀裂が入って来てボロボロと剥がれるのであって、ベルトが引っ張られない様にすれば表皮に亀裂が入ってボロボロと剥がれ落ちる事もありませんので、その2つを考慮して作られたイタリアンレザー製のベルトがこの「SMART BELT」です。

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