Newガジェット

つけたり外したりが素晴らしく楽になるだけでなく爪を痛めないイタリアンレザー・キーリング「KEYMAGTIC 2.0」

”キーリング”と言って鍵を束ねておく金属の輪があり、何か鍵がついた製品を購入した時はスペアキーと共にキーリングで1つにまとめられていますので、手にされた事があるかと思いますが、そのキーリングで”痛い思い”をされた記憶はありませんでしょうか?
と言いますのもキーリングは金属の輪が広がって鍵が抜け落ちない様に非常に硬い金属で作られており、このキーリングに後から鍵を通そうとすれば、爪を金属の板の間に差し込み、かなり無理をして爪で金属を引っ掛けて広げてキーを通さなければならず、中にはキーリングが硬すぎて皮膚から爪が少し剥がれて痛い思いをしたと言う方もおられるのではないでしょうか?
そしてネイルをされている方の中にはそれで爪が欠けただとか、爪が割れてしまったと言う方もおられるでしょう。

そう言う時に今回紹介致しますキーリング「KEYMAGTIC 2.0」を使っていれば、もう二度と爪を痛める事がないのです!!


と言いますのもこのキーリングは従来のキーリングとは全く構造が違い、キーリングの輪の部分は何と!!イタリアンレザーで作られた紐でできており、この紐を1つの輪にする為についているのはマグネットジョイントです。

つまり、このキーリングはマグネットジョインの部分で水平に紐を引っ張る事で簡単に外れますので、キーを取り外す時もキーリングに爪を引っ掛けて爪を痛める事なく簡単に抜く事ができますので、今日は帰りが遅くなるからと鍵を子どもに渡したり、誰かに数を貸す事が多い方にはオススメです。

ただここで、このマグネットジョイントが簡単に抜けるのではないか?と危惧された方もおられるのではないでしょうか?それはこの「KEYMAGTIC 2.0」もしっかりと対策を施しており、まず磁力を強化している事もありますが、ジョインの結合分の穴と穴に入れる円筒形の筒との隙間を極力ゼロに近づける様に削り出す事で、本当に水平に引っ張らなければ抜けない様にしている為、例えば紐の部分が何かに引っかかりジョイント部分に斜めに引き抜く力がかかったとしても引っ掛かって抜けない様になっていますので安全です。

なおイタリアンレザーの紐については単色のものから2色を組み合わせたカラフルなものまで多数のバリエーションが用意されていますので、詳細につきましては下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/ronandthea/keymagtic-20-a-minimalist-leather-key-ring-for-eve

また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
と言う不安がある方は、下記URLのRAKUNEWさんがオススメです。
商品の破損やトラブルに関しても直接、RAKUNEWさんが販売元と交渉して頂けますので安心ですよ♪
RAKUNEWさんの商品紹介ページは下記になります

https://www.rakunew.com/items/79467

20〜30分かかるフェイスパックをたった90秒で終わらす事のでき、LEDで肌の調子も整える美容器具「FOREO UFO」前のページ

保温ボトルにする事でいつまでも温かなコーヒーを味わう事ができるフレンチプレス・ボトル「ESPRO」次のページ

関連記事

  1. Newガジェット

    分解してコンパクトに収納できるだけでなく、サラダから料理まで幅広く取り分けに使えるトング「Anyto…

    料理を取り分けるトングと言うキッチンガジェットがありますが、このトング…

  2. Newガジェット

    様々なクイックアクセスポケットを備え容量も変える事が可能なバックパック「DayPac」

    あなたはいつも使っているバックパック(リュック)が、もうちょっと小さか…

  3. Newガジェット

    スマートフォンをマウスやタッチパッドに変身させてしまうBluetooth USBドンクル「AnyTo…

     スマートフォンがパソコンのマウスやタッチパットになるって聞くと、知ら…

  4. Newガジェット

    完璧にスリや泥棒対策が施されたバックパック「Berg Backpack」

    あなたは満員電車やバスに乗っていた時にカバンの中に入れていた財布や貴重…

  5. Newガジェット

    何時でも何処でも最大10分間の水中散歩を楽しむ事ができるダイビング・ボンベセット「SCORKL 2.…

    みなさんはシュノーケリングではなく水中散歩を楽しみたいと言う場合、スキ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP