車のタイヤの空気だって入れられるペン型電動エアーポンプ「Norshire Mini Tire Inflator」

みなさんは車のタイヤの空気っていつもどうしていますか?
自宅に車のタイヤの空気が入れられる様なパワフルな空気入れを持っておられる方なんて稀でしょうから、多くの方がガソリンスタンドに行かれた様な時についでに入れられたりしているのではないでしょうか?

ただ最近は低燃費が増え、ガソリンスタンドに行く機会もグッと減っており、毎日乗っているのに1ヶ月に1度程度しかガソリンを入れに行かないと言う方もおられるでしょう。

ただそうなるとガソリンは満タンにしたばかりで入らないのに、タイヤの空気だけ入れにスタンドに行くって言うのも何となく気まずいものもあります。
かと言って空気圧が低い状態で放置しておくと燃費も悪くなりますが、タイヤの寿命も早める事になりますので、タイヤはやはり適正空気圧に保っておくのが最良の方法です。

そこで今回は自動車のタイヤの空気も入れる事ができるペン型の電動空気入れ「Norshire Mini Tire Inflator」をご紹介致します。
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カメラとの連携を図る事でよりドライビングを安全にするヘッドアップディスプレイ「HUDWAY Drive」

みなさんは車に搭載するヘッドアップディスプレイと言う装置はご存じでしょうか?
このヘッドアップディスプレイと言うのはフロントガラス等に車の走行スピードやエンジンの回転数等の情報を投影する事で、メーターパネルに目線を落とさなくても車の状態を確認できる装置の事です。

この装置の最大のメリットは前述した様にメーターパネルに視線を動かさなくて良いと言う事です。
視線を動かさないと言う事は常に車両が進んで行く前方を警戒し続けられると言う事に繋がります。
これは、例えば時速60km/hで走行中に1秒間に移動する距離は約16.6mにもなり、ふと一瞬、メーターパネルに視線を落として車速を確認しただけなのに再び視線を前方に戻したら前方に飛び出して来た方がいて避けきれずに交通事故に….と言う不慮の事故をヘッドアップディスプレイは防いでくれます。

ただ危険は前方だけあるわけではなく、車両の後方にもあります。
そう言った車両周辺の状況を常に把握する事ができる画期的なヘッドアップディスプレイ「HUDWAY Drive」を今回はご紹介致します。
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色温度6500k〜3000k(ホワイトからイエローまで)4色に切替る事のできる自動車用IP67防水LEDバルブ「Boslla」

みなさんは白と黄色が切り替えられる自動車用のLEDバルブがあるのはご存じでしょうか?
東京モーターショー2017で登場した新型のLEDバルブなのですが、これが実に良いのです。
と言いますのも、昔の車のフォグランプは黄色であったのは覚えておられますでしょうか?最近はフォグランプも白でしかもLEDになっている車種も多くなって来ましたが、その昔はフォグランプと言えば黄色でした。
それは濃霧や豪雨の中で走行する時に白色よりも光の波長の長い黄色の方が空気中に含まれる水滴によって乱反射せずに地面や障害物に当たってドライバーに戻って来るので、白色よりも非常に見やすかったからです。
ただ単色の黄色はドライバーに錯覚させたり、距離感がつかみ辛いと言う現象が知られる様になり、一時期、遠距離は黄色で近距離は白色と色分けされたバルブが売られていたのですが、今では白か黄色の単色に戻っています。

ですがやはりゲリラ豪雨等が増えて来た今、そう言う天候下で車を走らせるのには黄色のバルブの方が見やすく、そう言う背景もありホワイトとイエロー2色が切替られるLEDバルブが出て来たのでしょう。

ですが今回紹介する「Boslla」は3色+αの4色に切り替えられより見やすいLEDバルブとなっています。


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360度撮影可能なドライブレコーダー兼セキュリティーシステム「Auto i」

車用のセキュリティーシステムってご存知ですか?家のセキュリティーシステムと同じで、例えば車体に当たられたり近づいたり、ガラスを割られて侵入されたりと言った時に警報を発し、リモコンが電波到達距離内にあればリモコンに通知してオーナーに注意喚起を促すシステムです。
ただセキュリティーシステムをつけていても、電波到達距離にいなければ通知は来ませんし、映像等を記録として残す機能は大手のセキュリティーシステムメーカーの製品で持っているものは皆無です。
元々車両向けのセキュリティーシステムは車両に置いておいた貴金属品や金品を盗難から防止すると言うよりも、車両そのものを盗難から守ると言う観点から設計されていますから、エンジンさせかからなければ盗まれる事はありませんからそこに主眼を置いて設計されています。
ですが犯人が逮捕されれなければ何度も狙われると言う危険が付きまとうのも事実です。ですからこの「Auto i」では映像として犯人の映像を残せるハードに仕上げました。



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