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電子レンジ

電子レンジで失敗しない為に!!温め中の食材の温度をリアルタイムで監視してお知らせする「Cmicro」

みなさんは電子レンジで食材を温めている時に、温めてはいけない、加熱す過ぎてはいけない食材を温め、そしてその食材が電子レンジの庫内一面にばらまかれ、大変な失敗をしてしまったと言う経験はないでしょうか?

例えば卵を含んだものや、粘性の高いソース(シチューやカレーetc)、牛乳などです。

これら食材が破裂、溢れる原因は水分に含まれている空気が原因です。例えば、鍋で麺を茹でると泡が出て来て噴きこぼれると言う現象がありますが、これと現象は同じです。

つまり水分には少なからず空気が溶け込んでおり、お湯を沸かすとブクブクと泡が底から立ち上って来るのは、水温の上昇と共に水に溶け込んでいる空気も加熱され体積が増えて膨張し集まって気泡を作り空気中に出ると弾けて大気中に放出されるのですが、粘性の高い麺を茹でている小麦粉の溶け出たゆで汁だと気泡が弾けずにそのまま積み上げられて行く事で最終的には鍋から噴きこぼれてしまうと言うのが、噴きこぼれの原理です。

そして電子レンジの中でも食材の中に空気が含まれていると、この噴きこぼれと同じ様に気泡ができ弾けるのですが、シチューやカレーの様に粘性の高い液体ですとその気泡もゆで汁の様な小さな泡ではなく、かなりの数の小さな気泡が集まって大きな気泡となり耐えきれなくて弾けた時の衝撃は、ちょうどシャボン玉が割れた時にシャボン液が飛び散るのと同じで四方八方に飛び散りますので電子レンジの庫内があの飛散な状態になってしまうのです。

ではどうすれば、電子レンジで温めてはいけないものを温めても大丈夫な様にできるのか?その1つの答えが今回紹介します「Cmicro」です。

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食べ終わった後はポケットに入るくらい小さく折り畳むことができるランチボックス「Pokeat」

昼食に栄養的にも金銭的にもメリットの大きい”お弁当”を職場や学校へ持参される方は多いと思いますが、そのお弁当箱が内容量は変わらずに、食べ終わった後にコンパクトになり、欲を言えば寒い冬でも熱々のお弁当が食べられたらいいなぁ〜と思う様な事ってありませんか?

と言いますのも、お弁当箱って割とバッグの中でかなりの体積を占めますし、持って行く時は中身が入っているから仕方ないとして、食べ終わった時は小さく折り畳む事ができれば、帰りにスーパーで買い物をする様な場合でもランチボックスの分のスペース分、エコバッグを忘れたとしても購入した商品をバッグの中に入れて持ち帰る事ができますし、何と言ってもコンパクトに折り畳める言う事は元々の重さも軽いと言う事になり、重さの負担が減ります。

ですが、コンパクトに折りたためる様なランチボックスってピクニックバスケットの様なプラスチックでできたものしかありませんし、それだと汁が出る様な食材は入れる事ができませんし、ラップでしっかりと包んだとしてもバックの中に染み出てないか毎回ドキドキです。

ですが今回紹介するランチボックス「Pokeat」であれば完全防水なので汁が垂れる事はありませんし、何と言ってもクルクルと折りたたんでまとめればポケットにスッポリ入る大きさにまでコンパクトに折りたたむ事ができるのです。

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