折りたたみ先割れスプーンまでついた、折り畳むとポケットに入るサイズにまで小さくなるランチボックス「Vi」

健康のため、ダイエットのため、節約のためにお弁当を会社や学校へ持って行かれる方、食べた後に空になったお弁当箱が小さくコンパクトになればいいのになぁ〜と思った事はありませんか?
中には2つ3つと容器が分かれているけれども、食べた後は重ねてコンパクトになるものや、折り畳んで薄くなるランチボックスもありますが、後者のランチボックスはピクニックボックスと言われて、A5サイズ大くらいの大きなものが多く、1人で食べる少しの量を詰めて行くにはちょっと大きすぎますし、折り畳んだとしても結構なサイズになります。

それよりも折り畳むとポケットにスッポリと入るランチボックスの方が魅力的ではありませんか?
今回はそんな小さくコンパクトに折り畳めるランチボックス「Vi」をご紹介致します。


このランチボックス「Vi」はお弁当を入れた状態では14.5×12×4.5cmとiPhone 8を横に2個並べた程度の大きさのランチボックスで、これが食べた後に折り畳むとわずか1cmと極薄になるので、ポケットに入れて持ち運ぶ事ができるのです。

しかもランチボックスのケースはポリカーボネートで作られており頑丈かつ軽量で、色は 黄色、ピンク、赤、緑、青、透明の6種類なのですが、カスタマイズして本体と内壁の色を別々の色にする事もできるので、緑と黄色で鮮やかなランチボックスにしてみるのもお弁当が生えていいかもしれません。

そしてこの「Vi」の中には専用に作られたジップロックの様な完全密閉可能なビニールバッグがセットしてあり、実際に食材はこのビニールバッグの中に詰めて行きます。
そしてこのビニールバッグは密閉度が高いのでそのまま湯煎したり、電子レンジにかけたりする事もできますので、例えば豪華に天丼や親子丼などを作って行って電子レンジで温めてやれば、お昼に熱々の丼ものが食べられると言うわけです。
ただ最初から作って行くと汁を吸ってご飯がふやけてしまいますので、ボトル容器に汁は入れて持って行くともう完璧!!です。

その他にもちょっとチャレンジかもしれませんが、麺を湯がいて冷やし中華やソーメン、ざるそばなどを入れて持って行き、お昼に給湯室で水で麺をほぐしてから別に持って行った”タレ”を絡めて食べれば、麺類だっていけますし、電子レンジにかけられるので、水と袋麺を入れて電子レンジにかけてインスタント麺を…..なんてのもチャレンジしてみると面白いかもしれません。

そしてもう1つ、この「Vi」にはよくヨーグルト等についてくる組み立て式のペーパースプーンの様な、組み立て先割れスプーンがついているのも見逃せません!!
ランチボックスが折り畳めるのに、別途自分で用意した箸箱が折り畳めないのではちょっと釣り合いが取れませんが、この先割れスプーンでちょうど調和が取れています。

また中のビニールバッグは手洗いも良いのですが、せっかく食洗機に対応していますので、食洗機で洗った方が最後に熱風で殺菌してくれますので衛生的ですので、さっと水洗いして食洗機で洗うのがベストです。もちろん先割れスプーンも食洗機で洗えます。

そんなちょっと変わったランチボックスに興味のある方は下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/1750249796/vi-the-first-foldable-lunchbox-that-fits-into-a-po

また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
と言う不安がある方は、下記URLのRAKUNEWさんがオススメです。
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