安定した平置きもok!!スマートフォンやタブレットに貼り付ける厚さ5mmの伸縮式スタンド「MOFT X」

iPadのケースは発売当初から横置きの時だけですがスタンドにもなる様に設計されていましたが、最近はスマートフォン向けのケースでもスタンドを出せば自立する様になるものがあったり、後から貼り付けられるものが出て来たりと様々なものが登場しています。

その中で使い易い、使い勝手が良いスタンドとなるとどう言ったタイプのものが挙げられるかと言いますと、まず縦置き横置きとどちらの向きにもする事ができるもの、そしてテーブルの上等に平置きした状態で画面をタッチして操作した時にガタガタと動かず安定した状態で置く事ができるものです。

もちろん縦置き、横置きした状態で画面をタッチして操作した時に安定している方が良いに超した事はありませんが、スタンドを使う様な時は画面をじっくりと見ると言う方が多く画面をタッチすると言う操作は少なくなるので、とりあえず安定して立っていれば良いでしょう。

そう言う条件を全て満たすスマートフォンやタブレットのスタンドとなると数は非常に少なく、今回はその中でもオススメな「MOFT X」をご紹介致します。

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身体にピッタリと密着して上着を着ていれば全く目立たないウエストポーチ「ZIP」

これから年末年始にかけ海外旅行へ行かれる方も多いかと思いますが、みなさんは財布やパスポートと言った貴重品ってどの様に持ち歩いておられますか?
昔から日本人はお金持ちだと思われているから泥棒やスリに合わない様に貴重品は肌身離さず身につけておく様になんて事が言われ、昔の人は腹巻きをしてその中に現金やパスポート言った貴重品を入れて持ち歩いたものですが、さすがにそれは格好悪いので最近はウエストポーチ、トラベルポーチを使う方が増えています。
ところが逆にこのウエストポーチを使う事で逆に盗られやすくなっていると言う現実がある事も事実なのです。
と言いますのもウエストポーチって腰に巻き付けますが、大抵のウエストポーチのベルトを止めるフックって腰に巻き付けるとバッグの反対側にあり、バッグの部分をお腹側に持って来るとちょうどフックの部分はちょうど背中側に来ると思いますが、このフックの部分が背中側に来ると言うのが泥棒やスリの狙い目で、背後から近づいてフックを握って外れた所をベルトを引っ張って持ち逃げするのです。
しかも外から貴重品の入ったウエストポーチは丸見えなので、明らかに良いターゲットになると言うわけです。

ですから今回ご紹介しますウエストポーチ「ZIP」は盗られない対策を数々施していますので、旅行にピッタリなウエストポーチとなるわけです。


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2種類のICカードを財布を裏返すだけで改札を通り抜けられる極薄二つ折り財布「Rever Vant Clipfold」

毎日の通勤や通学時に使う定期も磁気カードからICカードになり定期入れや財布から抜かなくても良くなりかなり便利になりましたが、便利になっても不便なのが定期を使って違う公共交通機関を乗り継いで通勤、通学している人です。
例えばJRと地下鉄や私鉄を乗り継いでいる様な人は相互乗り入れしていれば別ですが、1枚のICカードに乗降駅の情報を入れる事はできず、JRはJR、地下鉄は地下鉄、私鉄は私鉄と全て別々のICカードを持たなければならず、誤って2枚のICカードを定期入れに重ねて改札にかざしてしまい改札が開かずに気まずい思いをしたって事がある方もおられるかと思います。
これは改札がどちらのICカードを認証・清算処理すれば良いのかわからないと言う事もありますが、ICカードは改札機から発する電波をQiワイヤレスチャージャーの様に電波を受けてそれを電気に変換して通信をしていますのでICカードが2枚もあると両方のカードで電波を受けて電気を作る為に干渉し合い必要な電圧を確保できないと言った事もあります。

ではそう言う不具合を回避して2枚のICカードを入れたまま出さずに使うにはどうすればいいのか?その1つはこの「Rever Vant Clipfold」を使う事です。


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