チタン合金製ボディ+D2刃、そして安心して使えるリンク機構が特徴の折り畳み小型ナイフ「LYRA」

ダンボールを開封したり、食品のパッケージを開けたりなど日常的に何かパッケージを開封すると言う作業って意外と多くありますが、そう言う時にハサミやナイフ、カッターナイフ等のちょっと切り込みだけでも入れられる様なものがあると開封がとても楽に行う事ができて便利です。

ただハサミは別としてナイフやカッターナイフは使い方と言いますか、横着して使うと怪我する原因ともなります。例えば切れなくて力を入れすぎて手が刃の方まで滑って切ってしまっただと、カッターナイフなら力を入れすぎた事で折れた刃が飛んで来て怪我をするだとか、また折り畳みナイフなら使い方は間違っていないはずなのに力を入れた拍子にナイフが折り畳まれて怪我をするだとか、誰しもそう言った経験があるのではないでしょうか?

特にカッターナイフや折り畳みナイフはコンパクト収納できますので、持ち歩くのには便利なのですが、カッターナイフは前述した様に刃が折れたりと言うリスクがありますし、折り畳みナイフは何かの拍子に刃が折り畳まれると言う危険性がつきまといます。
ところが今回紹介する折り畳みナイフ「LYRA」は、特殊なリンク機構により握っていれば絶対に100%刃が折り畳まれる事がないので安心して使えるのです。
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一生使える筆記具が欲しい!!そんな方に贈るチタン合金製 3in1ペン「Ti Ultra」

若い頃は100円均一ショップで売られているボールペンで良くても、会社で役職がついたり自分で起業をしステイタスが上がるとボールペン1つとっても拘りたくなります。
特にサイン・署名したりする様な時はボールペンよりも万年筆の方がいつも書いているサインでも上手に見えるだけでなく、万年筆=一流のビジネスマンと言う構図が万年筆の歴史において出来上がっていますので、あなた自信のステイタスに寄与します。

そこで今回はチタン合金と言う最強に硬くて軽いと言う筆記具にはベストな金属を使う作られた 3in1ペン「Ti Ultra」をご紹介致します。
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大切なデータを持ち歩く時に使って欲しい世界最強のシールドを持つUSB3.1メモリー「TiSTICK」

みなさんはUSBメモリーにデータを持ち歩いていて、突然読めなくなり困った経験はありませんか?
USBメモリーも基板剥き出し様なものはなくケースには入っていますが、ケースそのものの材質が樹脂であったり、金属でもアルミ合金だったりすると誤って踏んだり落としたりする事でケースもろとも基板が破損する事があります。
そして破損したUSBメモリーは、メモリーチップさえ破損しなければ同一のUSBメモリーを購入し、メモリーチップを移植してやれば再び記録されたデータにアクセスする事は可能になりますが、普通の方はメモリーチップの様な細かな部品を移植できる様なハンダ付けの腕は持っていませんので、結果的には諦めるしかありません。

そこで今回は、大切なデータをよく持ち歩くと言う方に安心して持ち歩く事ができるUSBメモリー「TiSTICK」をご紹介致します。


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落下させた時にレンズにキズがつくのを防ぐ方法がとても斬新なサングラス「TYTUS」

メガネやサングラスを地面に落下させた時、いくらレンズにスクラッチ加工されていても何度も落下させている間に次第にコーティングが剥がれて行き、レンズが欠けたり、最終的にはレンズそのものにクラックが入って割れてしまう事もあります。

ただレンズは割れたら交換すればまた再びそのサングラスは使い続ける事はできるのですが、そのレンズが偏光レンズや調光レンズと言った特殊なレンズだとするとかなり高価になりますし、色付きレンズですとロットによって色が違って来るので、基本的には色を合わせる為に割れていない方のレンズも交換する事になり、どちらにしてもレンズ交換には高い費用が掛かります。

そこで落下させても絶対にキズがつかない仕組みを持ったサングラス「TYTUS」を今回は紹介させて頂きます。


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チタン合金に目を付けた事で様々な用途に使えるミニプライバー「Mini Pry Bar」

専門家でなければ聞いた事もなければ見た事もない様な道具はこの世の中にはたくさんあります。
ただ正式な名称は知らなくても見た事あると言う道具は多々あり、”プライバー”もその中の1つです。

プライバーは、隙間を作ったり、こじったりする時に使う道具で、”バール”と言う道具を思い浮かべてもらうとおそよその使い方は想像できるのではないでしょうか?
バールはご存じの様に釘を抜いたりする時も使えば、大きな岩を転がして移動させたり、家を解体する際に壁や天井を引っ掛けて剥がしたりと言った作業にも使われる様に、様は力ずくで動かないものを動かすと言う様な際に使います。

そのプライバーを、EDC(EveryDay Carry)ツールとして仕上げた「Mini Pry Bar」を今回はご紹介致します。


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分割して収納・持ち運べるだけでなく、5種類の機能を持ったチタン合金製トング「THE SPLITTER」

モノをつかみ、そしてつまみ上げる事のできるトングが1つあると何かと便利です。
例えば作った料理をお皿に分ける時にサラダやパスタ等は菜箸で掴んでお皿に移すよりもトングで掴んだ方が効率的に素早く、そして分量も調整して移す事ができますし、料理中もひっくり返したりする時に菜箸では強く摘まんでしまうと形が壊れてしまうそうなモノもトングなら形を崩さずにひっくり返す事ができたり、焼き物で大量に食材をひっくり返したりする様な時も1回で簡単に素早く摘まんではひっくり返してと言う繰り返し作業が簡単にできてしまいます。
ですからBBQやキャンプで食材を鉄板や網で焼く作業をする様な時はとっても便利ですし、自宅でもトング1つあれば何かと料理が楽になるのですが、トングって先が開いているので収納場所を取りますし、モノによってトングの根元の曲がっている部分にスプリングが入っていたりするタイプのものは洗い辛かったりします。

そこで今回は分割できる事で収納場所を取らない上に持ち運びにも便利、更に色々な機能のついたチタン合金製のトング「THE SPLITTER」をご紹介致します。


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フォーマルな場所で取り出しても恥ずかしくないチタン合金製マイ箸「Titanium Chopsticks」

最近はマイカップを持って行くと割引してくれるコーヒーチェーン店や、マイ箸を持って行くと割引してくれる飲食店などが非常に増えており、エコの意識や環境への意識の高まりと共に割引があるなしに関わらず自前の食器を持って行かれる方は多いと思います。

ただそう言う時にちょっと高級感漂う塗り箸や、今回紹介する様なチタン製の箸を持っていれば、街中の蕎麦屋やラーメン屋のみならず、お座敷に上がって、お膳で出される様なちょっと格式高い料亭でも気後れせず取り出してさり気なく使う事ができますし、それを見た同伴者が話題にしてくれれば、ちょっとした自慢にも…..

そんな自慢のできる上品でかつ高級感漂うチタン製の箸の「Titanium Chopsticks」をご紹介致します。


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カラビナ以上に使い易い、どこにでも引っ掛ける事ができるフルチタン合金製キーフック「Handgrey KIN」

よく、鍵の束をバッグやズボンにぶら下げておく時に”カラビナ”と呼ばれるフックを使われる方がおられますが、カラビナって服装によっては引っ掛けらないものがあり万能ではありません。
普段、ベルト通しと言ってズボンやパンツのウエスト部分にベルトを通すベルトリングがついているタイプのズボンやパンツであればリングにカラビナを引っ掛けて鍵の束をぶら下げておく事ができるのですが、リングがないとポケットに挟むかウエスト部分に直接引っ掛けるしかないのですが、そうすると完全に口が閉じておらず、何かの拍子にカラビナが抜け落ちる事があります。
それにカラビナのゲート部分(開閉する部分の事です)で生地を挟み込むので、生地にもよくありません。

また、引っ掛けるベルト部分が太くてカラビナを完全に引っ掛けられる事ができないタイプのバッグ等もあったりと、意外と引っ掛けられないモノが多い事に驚いたりもします。

そこでオススメなのが今回紹介する「Handgrey KIN」です。


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マグネット式キャップにした事で、初心者にありがちな3つの事を防止する万年筆「KOSMOS ink」

みなさんは近年、万年筆がブームになっているのはご存じでしょうか?
万年筆は非常に扱いが面倒と言うイメージがありますが、ボールペンに比べて細い線が書ける上にトメ、ハネ、ハライが非常にシャープに生える事からボールペンで書いた時よりも誰でも字が綺麗に見えると言うメリットがあります。

また万年筆は鉛筆やボールペンの様に押しつけなくても滑らすだけで紙にインクが写って行きますので、筆圧を必要としませんのでボールペンや鉛筆の様に腕が疲れないと言うメリットもあります。

更に万年筆と言うと我々日本人は、文豪作家であるとか、ある程度の知識人が持つものと言うイメージが強いため、万年筆を使う事である程度のステイタスを得る事もできます。

ただ万年筆と言うのは他の筆記具とは違い、非常にデリケートな筆記具なので丁寧に扱わないとすぐに書けなくなってしまう筆記具でもあります。

そんな万年筆を書けなくしてしまう初心者が遣りがちなケアレスミスを防いでくれる万年筆「KOSMOS ink」を今回はご紹介致します。


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インターナルギアを上手に利用し、予定を記入できる上に長さも測れる実用性バツグンなチタン合金製カレンダー「PLANETARY CALENDAR」

最近の人は今日が何日か知るのにスマートフォンを使い、そしてスケジュールもアプリで管理すると言う方が増えています。
ですが中には昔ながらの壁掛けのカレンダーを併用して使い、そしてそこに予定を記入していると言う方もたくさんおられます。

と言いますのも壁掛けのカレンダーはパッと見て1ヶ月ないし2ヶ月分のスケジュールを俯瞰的に見る事ができる上にいつでもその場所に行けば見る事ができると言うメリットがあります。
一方スマホはその都度、アプリを起動しなければなりませんし月間カレンダーにするとスケジュールの入っている日はわかるのですが内容までは見えませんし、たくさんのスケジュールをスマホで入れるのは大変ですし、通知設定をしておかないと忘れると言う事もありますし、通知設定をしてもスマートフォンの通知を見なければ何にもなりません。

ですが壁掛けのカレンダーであれば、リビングの壁やキッチンの冷蔵庫、トイレのドアや壁等に貼っておけば見る事がないと言う日はほぼありません。

ただ便利とはわかっていても壁掛けのカレンダーは我が家には合わないと言う方もおられるでしょう。

そこでちょっとした予定なら記入する事のできるインターナルギアを模したカレンダー「PLANETARY CALENDAR」を今回はご紹介致します。


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