露天駐車場での凍結や灼熱地獄から愛車をスッポリと覆い守るサンシェード「tubenda」

露天駐車場を使用していて一番困るのは、この気温の低い時期ではフロントガラスの凍結であり、夏場は車内温度の上昇です。
特に冬場のフロントガラスの凍結は、解氷スプレーの様な便利なものを常に車内に常備しておけば、結構簡単にフロントガラスにビッシリと貼り付いた氷を溶かしてすぐに車を走らせる事ができるのですが、スクレイパーと言った氷を削り落とす道具もない様な場合は非常に大変です。
これが排気量の大きい車であれば比較的すぐにエンジンが温まり温風をフロントガラスに吹き付けてフロントガラスに付着した氷を溶かして車を走らせる様に持って行けるのですが、軽自動車の場合はなかなか冷却水の温度が上がらないばかりか、エアコンの能力も低いのでなかなか排気量の大きい車と比べるとなかなか氷は溶けません。

ですがそう言う、気温が0℃近くにまで下がりフロントガラスが凍る事がわかっているのなら、手間ですがフロントガラスにブルーシートでも1枚かけておけば凍らずに済む、朝もスムージにエンジンを始動して車を走らせる事ができます。

そこで今回は1人で簡単にフロントガラスにシートをかけられるサンシェード「tubenda」をご紹介致します。


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ミニバンの上に乗せたルーフボックスから簡単にモノを出し入れできる片手サイズの足乗せ台「Moki Doorstep」

みなさんはルーフボックスと言って、車の天井に設置したルーフキャリアに固定する収納ボックスは使ったりしていますか?
特に家族の人数が多かったり、キャンプやレジャーで出かける際に荷物が多くて荷室や室内では収まりきらない様な場合に、大きなルーフボックスを購入すればするほどたくさんの荷物を入れて運ぶ事ができますが、大きければ大きいほどその出し入れは大変ですし、これが背の高いミニバンになると、身長が190cmくらいある様な方でも脚立がないと手探りでモノは探す事ができます、覗き込む事はできませんので大変です。

ですから中を覗いて荷物を取り出すには脚立には必要なのですが、その脚立も荷物のいっぱいな車内に乗せるのには邪魔ですし、背の低い方なら背の高い脚立がないと覗き込めませんので、より大きな脚立が必要となりそれこれ邪魔です。

そう言う時に今回紹介する「Moki Doorstep」を車内に乗せておけば背の低い方でも十分にルーフボックスを覗き込む事ができますし、大きさは掌サイズなのでグローブボックスに入れおく事もできますので、とても便利です。


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