よくバッグで席取りをする方へ!!絶対に持ち逃げされないセキュリティーバックパック「LOCTOTE Cinch Pack」

みなさんの中にショッピングセンターの中にあるフードコートや、特に座る席を指定されないカフェ等で荷物で席取りをし、そして席に戻った時に置いたはずの荷物がなかったなんて経験はありませんか?

さすがに一昔前の平和な治安の良い日本であれば荷物だけ置いて多少席を離れたとしても大丈夫でしたが、今や世界各国から様々な方が来られる日本、昔の様に安全かと言うと微妙です。

確かに最近はどこにでも防犯カメラが設置されていますので、盗難に合ったとしても防犯カメラで誰が盗んだのかまでは分かりますが、それでもその盗んだ人物を割り出し、追いかけて盗まれたバッグを取り戻すなんて事はほぼ有り得ないと言っても良いでしょう。

そこで今回は(短時間なら)絶対に盗まれない、バックパック「LOCTOTE Cinch Pack」をご紹介致します。


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あれ?指紋が認証できない、そんな事には絶対にならない指紋認証を知り尽くした南京錠「Anylock」

既にスマートフォンのロック解除として一般的になっている指紋認証。
その指紋認証の反応が最近悪いと感じる様な事はありませんか?それには大きく分けて2つの原因があります。

1つはセンサーが汚れている事で読み取れなくなっている事、そしてもう1つは指紋を登録した時と現在の状態が変わっていると言った場合です。

ではどうして指紋が読み取れなくなるのでしょうか?それは現在のスマートフォン等に使われている指紋センサーに要因があります。
指紋センサーの表面には目に見えない電極がビッシリと敷き詰められており、指をセンサーの上に置いた時に指紋の凹凸によってセンサーに接触する出っ張った部分と、接触しない引っ込んだ部分とが出て来ます。
そしてその出っ張ってセンサーに接触した指紋の突起部分から指へと電流が流れる事で指紋の模様を指紋センサーは読み取っているのです。

ですからセンサーが汚れていたり、指先が乾燥してカサカサになっていると電流が流れずに指紋が認証されなかったり、逆に指先が濡れていてもセンサーの全ての電極から電流が指先へと流れてしまうので正しく認証できなかったりするからです。

そして屋外で使う指紋認証のついた南京錠の一番の敵は汚れで、使い勝手が変わらずその対策をしっかりと施した南京錠「Anylock」をご紹介致します。


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360°どの方向からでも解錠できる指紋認証型スマート南京錠「CHICSO」

スマートフォンで常識となった指紋認証ですが、色々なガジェットで利用されており、PCのロック解除や今回紹介します南京錠のロック解除にも使われています。
指紋認証にする事でどう言うメリットがあるのかと言いますと、今回紹介する南京錠ですとまず鍵を無くしても解錠する事ができますし、ピッキングで開けられる事もありません。
更に暗闇でもボンヤリと南京錠の場所が認識できれば指をそっと当てるだけで解錠できますので、見えない場所で鍵を差し込まなくても良いと言うメリットもあります。

ただそんな指紋認証リーダーを搭載した南京錠も搭載している指紋リーダーによっては認識できずに解錠できなかったり、安い指紋認証リーダーを搭載しているとちょっと指を指紋認証リーダーに当てる角度が違うだけで指紋を認証してもらえずなかなか解錠されなかったりと、使い勝手が非常に悪くなったりします。

ですが今回紹介する指紋認証型スマート南京錠「CHICSO」はどの方向から指を当てても指紋を認識してくれ、しかもAIエンジンを搭載し皮膚が乾燥していたり、切り傷があったりしても認証してくれる素晴らしく使い勝手の良い南京錠です。


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南京錠からキーボックス、そして自転車ロックへと変幻自在なスマートロック「360LOCK」

従来の鍵と言えば鍵を使って開けるか、ダイヤルを回して暗証番号を合わせて開けるかのどちらかでしたが、今は技術の進歩で鍵も指紋や、スマートフォンで開けられる様になっており、鍵を無くしたり暗証番号を忘れても大丈夫な様になっています。

ただ便利な反面、不便な部分もあります。例えば指紋で開けるタイプの鍵は、本人がいなければ開ける事ができません。またスマートフォンで開けるタイプはモノによってはアプリケーションを使って誰かに一時的に開ける事ができる様に開閉できる権利を譲渡する事ができたりして便利なのですが、不便な面も持ち合わせていたりします。

そして今回紹介しますスマートロック「360LOCK」は、良い部分は積極的に採用し、不具合が起こりそうな部分は違う形で提供する事で安全性を高めたデジタルロックです。


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現在のピッキング技術では解錠不可能な難攻不落の最強の南京錠「Model 543」

鍵には様々な種類があり、指紋やICカードで開ける鍵は別として、鍵を差し込んで開ける鍵としては大きくシリンダー錠と言って昔からあるギザギザの山がついた南京錠に使われている様な鍵と、最近、自転車の鍵等では主流なディンプルキーと言って鍵の表面に大きさや深さの違う穴の空いた鍵とに分かれます。
もっと細かく分類するとシリンダー錠には、細かな種類がたくさんあり、自動車のキーに見られる様な山が外ではなく内側にある内溝キー等もあったりしますが、実際のところシリンダー錠もディンプルキーもピキングツールと言う解錠道具を使いある程度のスキルがあれば何でも解錠できてしまうのです(だってJAFの方や鍵屋さんでも、鍵を持っていないのに簡単に開けてくれますよね)。

つまり安全な開けられない鍵と言うのは、市販されている鍵ではほぼないに等しいと言って過言ではありませんし、カードキーにしてもバイオメトリックス錠(生体認証錠)にしてもハッキングされてればそれまでで、開けられない鍵などないと言って良いでしょう。

ですが今回紹介します「Model 543」と言う南京錠はシリンダー錠ながらピッキングの仕組みをよく理解し阻止する構造になっており、ほぼ解錠不可能な鍵となっています。


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iPhone6s並みに0.8秒で指紋を識別してくれる指紋認証モジュール搭載の南京錠「TappLock」

あなたは自転車等に乗る時に暗くて見えなくて困ったって経験はありませんか?特に鍵を使うU字ロックやリング錠は鍵を差し込めさせすれば開ける事ができますが、ダイヤル錠はちゃんと数字が見えないと合わせる事ができません。

そんな時にiPhoneの様にそっと指を置くだけで開錠してくれる指紋認証ができる鍵があったら便利だと思いませんか?便利なだけではなく超高速の0.8秒で開錠してくれる南京錠がこの「TappLock」です。

指紋認証なので鍵を無くさないかと心配な小さな子供さんや、ダイヤル状の数字を覚えられない小さなお子さんにでも使えますよ。


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