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落下防止

楽々と片手持ちで操作や写真撮影が可能なiPhone X対応ケース&バンド「Handbandz™」

 ”iPhone 8 ”や”iPhone 8 Plus”のサイズは据え置きだったものの、”iPhone X”に至ってはiPhone 8 Plusよりは実質的なサイズは小さいもののiPhone 8 Plusの5.5インチに対してiPhone Xは5.8インチと0.3インチ大きくなり”iPhone X”も片手持ちでの操作は到底、無理なサイズになって来ましたので片手持ちするには何からしらのアダプターが必要なのですが、おそらく皆さんがよく使っておられるのがリングホルダー(ホルダーリング)だと思いますが、このリングホルダーって片手で持って画面を操作するのはいいのですが、片手で写真を撮影するのは、液晶画面上のシャッターボタンを押すのはできてもシャッターの代わりになるボリュームボタンを押すのはかなり厳しいものがありますし、それよりも机の上に置いて操作した時に必ずガタガタするのが一番嫌ではありませんか?
 ですがこの「Handbandz™」であれば厚みはわずが1.3mmのシリコン製のバンドタイプのホルダーなので机の上に置いてもガタガタする様な事は一切ありません。

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激しいスポーツ中でも100%耳から落下する事のないカナル型Bluetoothイヤホン「C+E1」

 イヤホンの中には装着の仕方でカナル型とインナーイヤー型と言う2種類のイヤホンがある事はご存じでしょうか?
 カナル型は耳の穴に差し込んで固定するタイプのイヤホンで、インナーイヤー型は耳甲介(イヤーコンカ)に引っ掛けるタイプのイヤホンで、AirPodsはインナーイヤー型になるのですが、AirPodsって元々が軽いからなのか?それとも形状が良いのかジョギング中に装着して音楽を聴いていても外れて落ちると言う事はあまりありませんが、カナル型は耳に差し込んでいるのでどうしても震動に弱く、走っているその震動で徐々に抜けて行き脱落する事がよくあります。ですのでイヤーチップと言うイヤホンの先につける耳の穴の中に差し込まれるパーツを各社工夫したりして耳から抜けない様にしているのですが、それでも耳の形状は万国共通ではなく一人一人指紋の様に違いますのでわずか数種類のイヤーチップで全てのユーザーの耳にフットさせると言う事は到底無理です。
 そこで今回紹介する「C+E1」は耳に引っ掛けるイヤーフックを標準で付属する事でその脱落問題を解消しました。

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あっ!!と手が滑っても超安心!!100%落ちないアームバンドタイプのスマートフォンフォルダー「FitConnect」

 みなさん、スマートフォンをバッグの中やポケットの中から取り出した時にしっかりと持てていなくて地面や床へ落下させてしまった経験ってありませんか?もちろんその他にも手に持って歩きスマホをしていたら蹴つまずいてスマートフォンを盾にして地面に手をついて見たりなんて事もありますが、そう言うのは論外にして”うっかり”落としてしまうなんて言うのは誰にでもある事です。
 そう言う”うっかり”落としてしまう事が多いのがアームバンドタイプのスマートフォンケースです。アームバンドタイプは上腕部分に取り付けるタイプの物が多いのですが、例えば左腕にスマートフォンケースをつけていて右手でスマートフォンケースのチャックを開けてスマートフォンを取り出す場合、しっかりと5本の指でホールドしながら引き抜くのは反対側の肩付近まで腕を回しているので体勢的にちょっときついので普通は親指と人差し指の2本の指で摘んで引き出す事が多いのですが、この2本指で摘んで引き出すと言うのが実は滑って落としてしまう原因にもなっているのです。

 ですがこのアームバンドタイプのスマートフォンフォルダー「FitConnect」はワイヤーがついていますので、誤って手から滑り落ちてももう地面や床に落下してスマートフォンが傷つく事はありません。

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