いつでも何処でも最高の音質でサウンドを楽しみたいのなら、ノイキャンに拘ったヘッドホン「broski Lety」

好きな楽曲を最高の音質で楽しみたい、そう思うのは普通の事です。
ただいつでも何処でもとなると、周囲の環境に影響される事が多く、外出先では自宅の自室の様な環境とは違いますので、どうしても妥協しなければならない部分は多々あります。

ただそんな中でもイヤホンよりヘッドホンの方が耳を完全に覆い被しますので、周囲の雑音の影響を最小限にしつつ大好きな楽曲を楽しむのに適してはいますが、それでも耳を塞いではいても周囲の雑音は頭の骨で反響して聞こえてしまいますので、完全に無音な状態で楽曲を楽しむと言う事はできません。

そこで今回は、雑踏の中でも、地下鉄の車内でも室内にいるかの様な状況下で楽曲を楽しむ事のできる音重視のヘッドホン「broski Lety」をご紹介致します。

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ハウジングを外に向ければ大出力のスピーカーに変身するワイヤレスヘッドホン「BUOQ Axis 3-in-1 Headphones」

仲間で集まり楽曲の話で盛り上がったりしている時にその楽曲を聴かせたいなんて事があると思いますが、そう言う時はみなさんはどうしていますか?
おそらくイヤホンの片側を相手に渡したり、スマートフォンのスピーカーからダイレクトに楽曲を再生したりと言うのが一番多いパターンだとは思いますが、周囲が騒がしかったり、集まった人数が多いとどうしても全員に聞かせると言うのスマートフォンのスピーカーでは無理です。

そこで今回は、みんなに聞かせたいと言う時にとても便利なワイヤレスヘッドホン「BUOQ Axis 3-in-1 Headphones」をご紹介致します。 “ハウジングを外に向ければ大出力のスピーカーに変身するワイヤレスヘッドホン「BUOQ Axis 3-in-1 Headphones」” の続きを読む

遊泳中でもクリアなサウンドを楽しめるBluetooth5骨伝導イヤホン「WaterBone」

骨伝導イヤホンと言うのは、普通のイヤホンはスピーカーから出た音が鼓膜を振動させその振動が耳小骨と言う骨を伝わり音を蝸牛と呼ばれる音の信号を電気信号に変えて脳へと伝える器官で処理されるのですが、骨伝導イヤホンは骨伝導スピーカーにより音の振動が頭蓋骨を振動させ、その振動が耳小骨へと伝わり蝸牛へと送られますので、どの様な状況であっても周囲の雑音に影響される事なくクリアに骨伝導イヤホンから再生される音を聞き分ける事ができます。

そしてそれは水中でも威力を発揮します。水中イヤホンや防水のイヤホンを耳に差し込んで耳の中に水が入って来なければイヤホンからの音はクリアに聞こえますが、少しでも水が入って来ると水が邪魔をしてスピーカーの音が聞こえ辛くなって行きます。

そこで今回は、IPX8の防水性能を持つ事で遊泳中でもクリアに聞こえる骨伝導イヤホン「WaterBone」をご紹介致します。
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大口径10mmのグラフェンドライバーで迫力あるサウンドを奏でるBluetooth5ワイヤレス・イヤホン「Model X」

イヤホンはその大きさに制約がある事から中に詰め込むドライバーつまりスピーカーの大きさや数にも制約があり、どうしてもイヤホンには小口径のドライバーしか内蔵できませんので、大口径のスピーカーを内蔵できるヘッドホンの様なズンズンと身体に響く様な迫力あるサウンドを再生しようとするのにはかなり無理があります。

ところがグラフェンシートと言う炭素から作られたダイヤモンド同等に硬い素材は通電性、熱伝導性に優れており、最近では衣服に内蔵するヒーターとして、そして電気を流す事で伸縮する性質を利用してスピーカーへと幅広く利用されています。

そこで今回は、その最近注目のグラフェンスピーカーを内蔵したワイヤレス・イヤホン「Model X」をご紹介致します。


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たった15分の充電で5時間連続再生可能なハンズフリー通話にも対応したBluetoothレシーバー「BLIP」

みなさんご存じの様に先月発表されたiPhone Xs/ Xs Max/ RSにはiPhone 7以降のiPhoneに付属されていました「Lightning – 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプター」が付属しなくなりました。
これはLightningコネクタを使ったイヤホンやヘッドホン、そしてBluetoothワイヤレスイヤホンやヘッドホンへの買換、つまりAirPodsを暗に買えと言っているのかと思う様な措置ですが、今まで使っていた3.5mmイヤホンジャックをそのまま使い続ける手がない訳ではありません。

それはBluetoothレシーバーを使う事です。そうすれば今まで使っていたお気に入りのイヤホンやヘッドホンを使い続ける事ができますし、その昔にちょっと奮発して買った高価なイヤホンやヘッドホンを無駄にしなくても済みます。

ただそのBluetoothレシーバーもたくさんあり、どれを買っていいのか普通の方には分かりません。

そこで使い勝手と追加機能に優れたBluetoothレシーバー「BLIP」を今回はご紹介致します。


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アクティブノイズキャンセラーで周囲の騒音をかき消して安眠環境を作り出すBluetoothサウンドパック「POLATAP」

今回紹介する「POLATAP」は独自に開発した9ピンコネクタで自由に配置する事が可能なBluetoothサウンドパックとでも呼べるオーディオシステムで、容量6,000mAhのバッテリーハブを中核にスピーカーブロック、Bluetoothレシーバー、ケーブルキット、クリップアクセサリー(Bluetoothレシーバーを衣服に取り付ける際に使用します)、ノイズキャセラー搭載イヤホン、そしてキャリングケースの7点で構成されており、この「POLATAP」の一番の特徴的な機能はアクディブノイズキャンセラーで周囲の雑音を遮断し、安眠できる環境を作ってくれる事です。


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耳の可聴特性や音源の種類に合わせてプロファイルを作成し最高のサウンドを楽しむBluetoothヘッドホン「Audeara」

 耳にも実は手や足や目と同じように”利き耳”があるのをご存知ですか?え?耳にもそんなのがあるの?と思われるかもしれませんが、例えば電話で話す時に携帯電話やスマートフォンを耳に当てる時に必ず当てる方の耳って決まっていますし、それが利き耳となります。それと同時に聞き取りやすい音と聞き取り辛い音と言うのが人それぞれあります。
 例えばその良い例が臭いで、ある人は”臭い”と言い、またある人は”臭わない”と言う、そしてまたある臭いはさっき臭いと言った人は臭わないと言い、さっき臭わないと言った人は臭いと言うのと同じで、耳にも聞き取りやすい音と聞き取り辛い音(周波数)があり、よく言われるのが歳を重ねると女性の高い声は聞き取り辛いけれども男性の低い声は聞き取りやすいのと同じで若くても実は同じ音量であっても聞き取りやすい周波数の音と聞き取り辛い音があり、せっかく良いヘッドフォンを使ってサウンドを聴いたとしてもちゃんと自分の耳の特性に応じてイコライズしなければせっかくのヘッドフォンも音源も台無しです。

 そんな自分の耳に合わせてイコライズする事が可能なBluetoothヘッドフォンがこの「Audeara」です。


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集中できているのか!?を脳波を計測してベストな環境作りをしてくれるBluetoothスマート・ヘッドホン「Mindset」

  勉強や仕事をする際に集中力を高めるのに実は音がないと言う環境は実は不安感や恐怖感や孤独感を覚え、それに気が取られてしまって逆に集中ができないってご存じでしたでしょうか?
 ではどう言う環境が集中できるのかと言いますと、静かなちょっと離れた場所から聞き取れない程度の話し声が聞こえ、なおかつバックミュージックが静かに流れている様なカフェの様な場所が実は集中力が一番高まりますので、あながちカフェで仕事や勉強をすると言うのは集中すると言うのは良いのです。
 これには理由があり、脳と言うのは1度にたくさんの事柄を処理できる様に見えて実は1つの事しかできないのです。ですから雑音のある環境では脳は周囲の音に気を取られそうになると考える事が停止してしまう為に逆に考える事に集中しようとしますので、カフェの様な場所だと回りがざわざわしていると集中できると言うワケなのです。ただこれが好きな曲を聴く事であったり、周囲の話し声が大き過ぎたりすると脳は負けてしまい歌詞の内容であったり話の内容に集中して考えようとするので逆に勉強や仕事に対する集中力が削がれてしまいますので逆効果です。


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重要な音だけをスルーする機能を持ったBluetoothオーバヘッド型ワイヤレス・ヘッドフォン「Hero」

 今回紹介するオーバーヘッド型ヘッドフォン”Hero”は音楽を聴きながら歩いていて近づいて来る自転車や車に気づかずに危ない思いをした事が何度かあると言う方にオススメするヘッドフォンです。
 音楽をヘッドフォンで聴いていると、オーバーヘッド型のヘッドフォンはどうしても耳を密閉してしまいますので周囲の音が耳の中には入って来ません。ですからオープンエアと言って周囲の音が入って来る様に音が通る穴の開いたヘッドフォンもありますが、オーバーヘッド型は周囲の騒音・雑音も遠慮なく耳の中に入って来ますので、音楽に集中したいと思っていてもその入って来た騒音や雑音でせっかくのサウンドもかき消されてしまいムードも何もあったものではありません。ですが周囲の音が入らないと危険を察知する事ができませんから痛し痒しなのですが、密閉型ながら周囲の必要な音だけをスルーしてくれると言う素晴らしい機能が組み込まれているのがこの「Hero」です。

 
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Lightning端子の直接挿す事ができるノイズキャンセラー内蔵インナー型ヘッドフォン「Thunder」

有線のイヤホンと無線のイヤホン、どちらも一長一短がありますが、無線のイヤホンの一番の欠点はバッテリーです。どうしても無線を使っていますからその電波を送受信する為に回路を動かさないといけませんからバッテリーが必要になり、そのバッテリーがなくなればただの荷物にしかならず何の役にも立ちません。ですが、電気回路を組み込む事ができますから様々な不可機能をつける事ができ、例えばイコライザー回路であったりノイズキャンセル回路であったりと様々なエッセンスを加える事ができるのが特徴です。
一方有線のイヤホンはバッテリーの心配こそありませんが、電気を取ると言って3.5mmイヤホンジャックから取れる電気って言うのは元々スピーカーを鳴らす為の交流波の様な電気ですから一定電圧でありませんので電気回路を動かす様な大きな電気は取れませんからそう言うエッセンスを加える事ができず本当にスピーカーの性能で勝負するしかありません。

ですが有線でどこからか電源を取る事ができれば色々な機能を加える事ができます。それを「Thunder」はiPhoneのLightning端子から取る事で解決したインナー型ヘッドフォンです。


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