ペン先がまた乾いて固まってしまった!!そんな事にはならない画期的な万年筆「IndiGraph Pen」

人間肩書きがついてステイタスが上がると持っているものもそれなりに拘りたくなって行きますが、中でも使い慣れないと厄介なのが万年筆です。
万年筆は正しく持たないとインクが出ずに擦れた文字になりますし、逆に筆圧が高いとペン先が割れてインクがドバッと出てしまい文字が滲みます。
しかも万年筆は線が細いので書いた文字のアウトラインが如実に分かり字の綺麗さが要求されますので、万年筆を使われる方は字に対してそれなりに自信がなければ使えません。

そしてそれよりも、万年筆は使わなかった期間が長くなりインクが乾いてしまうとカートリッジ式にしろコンバーター式にしろ書ける様にするまでが大変なのです。

基本的にインクが固まった万年筆のペン先はぬるま湯に浸けインクを温め溶かして綺麗に洗い流さなければなりませんし、その際に作業を素手でやると指がインク色に染まってそれこそ大変です。
更にコンバータ式のものはインクを溜めるタンクになっているコンバータの中も洗わなければなりませんし、水分を中に残してはいけないので洗った後に乾かすのも大変です。

でも万年筆って何かの契約書にサインする様な時にしか使わないしと言う方向けのインクの乾かない万年筆「IndiGraph Pen」をご紹介致します。
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一生使える筆記具が欲しい!!そんな方に贈るチタン合金製 3in1ペン「Ti Ultra」

若い頃は100円均一ショップで売られているボールペンで良くても、会社で役職がついたり自分で起業をしステイタスが上がるとボールペン1つとっても拘りたくなります。
特にサイン・署名したりする様な時はボールペンよりも万年筆の方がいつも書いているサインでも上手に見えるだけでなく、万年筆=一流のビジネスマンと言う構図が万年筆の歴史において出来上がっていますので、あなた自信のステイタスに寄与します。

そこで今回はチタン合金と言う最強に硬くて軽いと言う筆記具にはベストな金属を使う作られた 3in1ペン「Ti Ultra」をご紹介致します。
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マグネット式キャップにした事で、初心者にありがちな3つの事を防止する万年筆「KOSMOS ink」

みなさんは近年、万年筆がブームになっているのはご存じでしょうか?
万年筆は非常に扱いが面倒と言うイメージがありますが、ボールペンに比べて細い線が書ける上にトメ、ハネ、ハライが非常にシャープに生える事からボールペンで書いた時よりも誰でも字が綺麗に見えると言うメリットがあります。

また万年筆は鉛筆やボールペンの様に押しつけなくても滑らすだけで紙にインクが写って行きますので、筆圧を必要としませんのでボールペンや鉛筆の様に腕が疲れないと言うメリットもあります。

更に万年筆と言うと我々日本人は、文豪作家であるとか、ある程度の知識人が持つものと言うイメージが強いため、万年筆を使う事である程度のステイタスを得る事もできます。

ただ万年筆と言うのは他の筆記具とは違い、非常にデリケートな筆記具なので丁寧に扱わないとすぐに書けなくなってしまう筆記具でもあります。

そんな万年筆を書けなくしてしまう初心者が遣りがちなケアレスミスを防いでくれる万年筆「KOSMOS ink」を今回はご紹介致します。


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