たった1本のワイヤーにこんな使い方があったのかと関心させられるスマートフォンホルダー「IMStick」

GoProやコンデジ用のスタンドとしてタコの足の様にクネクネと曲がり、どこにでも絡みつくホルダーがありますが、簡易的・一時的にどこかに固定して撮影すると言うのにはとても便利なホルダーで、柱やフレーム、柵と言った構造物以外にも腕や足、にも巻き付けられますので非常い便利なものでもあります。
一方、スマートフォン用フォルダーとフレキシブルに曲がるアームを組み合わせたものを100円均一ショップでも見かけたりする事がありますが、これはこれで前述した様に地面が平らではない場所でも安定してスマートフォンを置く事ができますので便利と言えば便利なのですが、それは写真や動画を撮影したり、動画を長時間鑑賞したりする時だけであり、日常的に何でも使えるかと言うとそうではありません。

そこで、たった1本のワイヤーでここまで使えるヤツに仕上げたか!!と関心せざるをえないスマートフォンホルダー「IMStick」をご紹介致します。


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バックパックからショルダーバッグにまでシチュエーションに合わせて5種類のバッグに変形する「The Bo Bardi bag」

男性であればどこへ行くにも1つのバッグを使い回すと言う方も多い中、女性はそれとは正反対に季節やシチュエーションによってよくバッグを変える事から中身の入れ替えができてなくて、買物に行った際にいざレジでお金を払おうとした時に財布が入っていない!!会社へ行くのに駅について改札を通ろうと定期を取り出そうとしたら入っていなかった……など様々なバッグの中身の詰替を忘れた事によるエピソードをたくさん持っておられる方もたくさんおられます。

ではどうすれば忘れものを減らす事ができるのか?

例えばスマートフォンだけは絶対に忘れないと言う方であればBluetoothを使った忘れ物防止タグなどを財布やパスケースに取り付けておくと言うのも1つの手ですし、小さな巾着の様なバッグをバッグの中に入れておいてバッグを変える時はそれをそっくりそのまま詰め替えるなんてのも1つの手でしょう。

ただ一番良いのはバッグを変えない事が100%忘れ物を防止する手段である事は間違いなく、そうすればバッグの詰替時間もなくなり、その分の時間を有効活用する事ができます。

そんな詰替る必要のない5種類のバッグに変形する事で様々なシチュエーションに合わせる事のできるバッグ「The Bo Bardi bag」を今回はご紹介致します。


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3つのバッグをシーンに合わせて組み合わせる事ができる無駄のないバックパック「The Duffle Backpack Sport」

みなさんは最近、バッグを新調してようとバッグ専門店やショッピングモールのバッグ売り場を除いて、バッグの多機能性に驚く様な事はありませんでしたか?
その昔はバックパックならバックパック、ダッフルバックならダッフルバッグ、メッセンジャーバッグならメッセンジャーバッグで、内容量とポケットの数など学生さんやビジネスマンが使うバックに機能的な差はそれほどなくデザインで選ぶ様な所がありましたが、現在のバッグはデザインもさることながら機能重視に移行しています。
例えばデジタルガジェットがどれくらいの種類や数が入るのか?そしてそれらデジタルガジェットがいかに出し入れし易く持ち運びが楽で、防犯性能がどれくらい高いのか?と言った様などれもみなさんがバッグを日頃使っている上で困っている事、こうであったら良いのになと言うユーザーの要望があらゆる形で盛り込まれ、使いやすさが追求されています。

そんな機能的なバッグが更に機能的に進化し変化を遂げたのが今回紹介する変形するバッグ「The Duffle Backpack Sport」です。


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カットした後にザルに移さなくても変形してザルになって洗う事ができる4in1カッティングボード「Oriboard」

 あなたにとって料理をする時に一番嫌な作業って何ですか?
 料理をすると言う作業の工程を見て行く場合、おそらく一番手間のかかる作業が下ごしらえ(材料を切る)で、一番嫌なのが”調理器具や器を洗う”作業ではないでしょうか?
 例えばサラダ用のレタス等はまずレタスの葉を1枚1枚千切ってから一口サイズに切りますし、これから鍋の季節になると白菜をよく使いますが、白菜もレタスと同じ様にざく切りにしてから洗いますが、この時には必ずボールやザルを使いますし、この他にも野菜を使うに当たって切ってから洗うと言う野菜は多く、その都度ボールやザルを洗うのって面倒ではありませんか?
 更にその面倒な洗い物から解放されたい為に”食洗機”を買っても、洗い物が多いとどうしてもボールやザルや鍋が入らなくて手洗いしなければならない事も度々出て来ます。

 そう言う時に野菜をカットした後に野菜を洗うのにボールやザルが不要なキッチンアイテムがあれば便利ではないでしょうか?そんな”切る”と”洗う”と言う作業を一緒にできるまな板「Oriboard」を今回は紹介致します。
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大容量で取り出し易さがよく考えられたバックパックにもなるダッフルバッグ「HEXAD Duffel」

 つい先日、長年愛用して来たバックパックの肩紐が遂に切れたので、新しいバックパックを物色にしウインドショッピングに出かけたのですが、ここで大いなる衝撃を受けました。
 と言いますのも、バックパックと言えばモノの出し入れをする”口”は上に一箇所しかなかったのですが、最近のバックパックは大容量化したせいもあってか、バックパックの底の方の荷物を取り出そうとすると肩まで腕を突っ込まないと手が届かないくらい長く(まるでダッフルバッグを立てた様な感じです)なっただけではなく、その底の方の荷物を取り出しやすくする為に何と!!側面にジッパーが付いていて、そのジッパーを開けるとバックパックの中が覗けるのです!!つまり、底の方に入れた荷物を取り出す場合は、サイドスリットのジッパーを開いてそこから荷物を出し入れする方が上の”口”を開いて出し入れするよりもずっと楽にできる様になっているのです。
 しかもバックパックの一番底は全く独立した隠しポケット!?になっていて、ここにはシューズを入れたり、学生さんでお弁当を持参する方であればお弁当箱が傾いたりする事なく安定した状態でお弁当を入れる事ができる様になっていたりと随分と進化していますし、もちろんバッグパックの外側はもちろんのこと、内側にもたくさんの機能的な中身が見えるメッシュ生地で作られたポケットがあるなど、昔とは比べものにならないくらい見ただけで使い易さがわかるバックパックが本当にたくさんあるのです!!

 そして今回紹介するダッフルバッグ「HEXAD」はそう言うバックパック以上に使い易さが実物を見ないでも伝わって来るダッフルバッグなのです。


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風呂敷の様に小さく折り畳め、広げれば3段階に大きさ変化する大容量ダッフルバッグ「TAB」

 荷物の入ってない軽い軽いバッグを持ち歩くほど虚しいものはありません。ですがどこかへ荷物を届けたり、どこかへ荷物を受け取りに行く場合には何か入れるモノが必要になって来ますからそれを入れる為の袋やバッグが必要になって来るのですが、それでも片道だけあっても空のバッグを持つのって何だか気恥ずかしいものもあります。
 そう言う点においては風呂敷と言うのは便利です。何も包まない時はポケットに入るくらい小さく折りたためますし、広げたら畳2畳分くらいにまで広がる大きな風呂敷であれば昔の重い重い棉の布団を1組くらい包んでも破れる事もありませんし、結んで背負えば女性でもずっしりと重い布団を軽々と運ぶ事ができますから、それを考えれば日本の風呂敷と言うのは1枚の布と言えば布なのですが、よくできた道具と言えます。

 そんな便利な風呂敷の様なダッフルバッグがこの「TAB」です。


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