ハンドソープディスペンサーのついたボトルだから水道がない場所でも手洗いができるので安心な「Suds2Go」

みなさんは公園に出かけたり、ハイキングへ出かけたりした時に汚れた手を洗うのに水道がなくって困ったなんて経験はありませんか?
大抵、お弁当を持ってハイキングへ出かける様な場合は、おしぼりやウェットティッシュと言った手手を拭くためのものを持って出かけますが、ちょっと子どもを連れて遊びに行って帰ってくるだけの様な時は何も持たないか、遊び道具の他に、ハンカチやティッシュ、ウェットティッシュと言ったお買い物に出かけたりする時に持ち歩く程度のモノしか持っていません。

そう言う時に砂遊びをしたり、転んで手をついて汚れた時に回りに洗い流せる水道がないと、ウェットティッシュで拭くくらいしかできませんしまた、遊びに飽きてお菓子をせがまれた時に手洗いできる場所もないと、汚れた手でお菓子を摘まんで食べさせるのもバイキンを口から入れてしまわないかとちょっと心配です。

そう言う時にハンドソープと一緒に手洗い用の水も一緒に持ちけるボトル「Suds2Go」を今回はご紹介致します。


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ミルクを入れてもシリアルのサクサク感を最後まで楽しみたい方の為のマグボトル「CrunchCup」

シリアルの食べ方として一般的なのは、そのままシリアルだけを食べる方法と、ミルクを注いで食べる方法の2つがあります。
ミルクを注ぐ事でシリアルがミルクを吸ってしっとりとする他、水分を抜かれているシリアルを食べ続ける事で口の中の唾液をシリアルが吸い、唾液がなくなり喉に詰まらせるのを防ぐ効果もシリアルにはあります。

ただミルクを入れると時間が経つにつれてシリアルがミルクを吸ってお粥の様になってしまい、シリアルのサクサク感が大好きと言う方にとって悩ましい問題でもあります。
ですからシリアルのサクサク感を残したいと言う方はコップにミルクを入れ、シリアルをすくい上げたスプーンの上からミルクをかけてそのまま口の中に運んでサクサク感を楽しむ等の工夫をされている方が多くおられます。

ただそうなると問題になるのは時間です。早起きすれば朝ゆっくりと過ごす事ができますので、シリアルのサクサク感を味わいながらゆっくりと朝食を楽しむと言う食べ方もできますが、寝過ごしてしまったり、いつもより早く出かけなければならない様な時はそんな余裕のある食べ方はできません。

そこで今回は、身支度しながらでもサクサクの食感を残しながらシリアルを食べる事ができる最高のマグボトル「CrunchCup」をご紹介致します。


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泥水をも飲料水に変化させる事ができるガラス製濾過ボトル「The Escape Glass」

一昨年にブリタから濾過フィルターのついた水筒(fill&Go)が発売され、外出先でお金を出してミネラルウォーターを買わなくても水道水が飲めると言う事で爆発的に売れ、みなさんの中にもお世話になっておられる方がおられるのではないでしょうか?
ただブリタのボトルは塩素臭やカビ臭や一部の化学物質は除去できても、残念ながら綺麗な水道水を濾過する事を前提に設計されていますので、古い水道設備の水道管を流れた水からよく検出される鉛や、古い高置水槽等で繁殖するバクテリアや菌と言ったものは残念ながら除去できません。

そこでそう言う古い水道設備が残っている古いビルや公共施設や学校、そして綺麗かどうかわからない川の水から泥水まで飲める様にするフィルターを搭載したガラスボトル「The Escape Glass」を今回はご紹介致します。


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本来の用途以外にも空気入れや水筒としても流用する事ができるマルチなドライバッグ「Multi-Functional Dry Bag」

みなさんは最近流行の”ドライバッグ”ってご存じですか?
”ドライバッグ”はその名の通り、防水性能の高いダッフルバッグの様なもので、雨に濡れても中が濡れないものから、川や湖の中に落としても濡れない様な高性能なものまで様々なものがあります。

ですから例えば濡れては困る様なモノ(例えば撮影機材の様なもの)を入れて持ち歩いたり、バッグの中にドライバッグの中に濡れたもの(泳いだ後の水着)を入れてもバッグの中から水が染み出してきて他の荷物を濡らす事もなく、また旅行に持って行けば汚れた洗濯物を入れる事ができる上に、口の部分を巻き込んで絞れば圧縮袋になったりもするので、冬場などは嵩張る防寒着を圧縮して持ち歩く事ができる便利なバッグなので、かなり使い勝手の良いバッグなのですが、今回紹介する「Multi-Functional Dry Bag」は更にそれに機能がプラスされキャンプやプールや海へ行った際に、誰もがその追加された機能に感心するのがこのドライバッグです。


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秘密の隠しポケットが嬉しい700mLステンレスボトル「Bindle Bottle」

みなさんは海やプールと言った荷物を置いて、荷物から離れて遊ぶ様なアミューズメント施設に行った時に貴重品ってどうしていますか?
一番多いのが防水ケースに入れて首からぶら下げたり身に付けたりと言う方が多いのですが、中にはきっと安全だからとバッグの底に隠してそのまま置いておくと言う方がいると言うのにはちょっと驚かされます。
だからと言って身に付けていると動くのに邪魔な場面があったり、知らない間に紛失していたりと言う危険性も波乱でいたりしますのでセーフティーボックスの様な場所へ預けるのがベストだと言えるのですが、だからと言ってどこにでもセーフティーボックスがあるとは限りませんし、また預けたとしてもその場所が遠くて出し入れに手間と時間がかかるのであれば使うのも躊躇してしまいそうです。

そんな時にこの水筒「Bindle Bottle」があれば貴重品を安全に預かってくれるかもしれません。


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ズボンのポケットに入れても持ち歩ける厚さ30mmの長方形をした水筒にNewサイズが!!「memobottle H2.0」

 ”memobottle”と言う水筒はみなさんご存知ですか?
 今やAmazonや楽天市場でも販売されている”Kickstarter”発のプロジェクトで大成功を納めた水筒なのですが、この水筒の特徴は何と言っても長方形にした上にA4,A5,A6、そしてレターサイズ大と言う私たちが日頃良く使用する紙のサイズと合わせた事で画期的に持ち運びがとても便利になった事です。
 水筒と言いますと普通は円柱の形をしていますしメーカーによってもサイズはまちまちなので、メッセンジャーバッグやビジネスバッグと言った長方形で厚みの薄いバッグに入れて持ち歩くにはサイズ的にもちょっと無理があったのですが、この”memobottle”は常に使っている書類やテキストや手帳と言ったものと同サイズにする事で、書類やテキストと重ねて持ち歩ける様にする事で飛躍的に携帯性が向上しました。
 しかも後から発売されたA6サイズは男性でカバンを持ち歩くのが嫌でズボンのポケットに全て押し込んで出かけると言う方でもズボンの後ろポケットに入る大きさなので、A6サイズは特に人気です。


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どの様な汚れた水でも99.999%ピュアにしてくれるろ過水筒「GRAYL」

暖冬が続いた今冬ですが、1月も終わりになってから普段は雪が降らない地域で雪が降った上に気温が下がった事で水道管が凍結した事で水道管が破裂してあちこちで断水と言うニュースを見聞きしましたよね。

便利な生活に慣れてしまった現在、何がなくなっても困りますが、特に水は摂取しないと死に直結しますからないからと言って飲まないと言うわけには行きませんし、料理するにも水は必要になって来ます。

ですから非常時用にとペットボトルに入った水を自宅に備蓄されておられる方も多いかと思いますが、備蓄していてもとりあえず1,2日くらいあれば何とかなるだろうと数本ですよね。ですがその水がなくなるまでにライフラインが復旧するとは限りません。

そんな時に水がないからと言って綺麗な水を飲むことに慣れてしまった今、川や池、ましてや水たまりの水なんて飲む事なんて余程切羽詰まってもできるかできないかわかりませんよね。

そんな時に綺麗な水を作ってくれるアイテムがあれば心強いですよね。この「GRAYL」が1つあれば1つのフィルターで150Lも綺麗な水を作ってくれますので当分は大丈夫ですよ。


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