Amazon Alexaエンジンを搭載し、AppleMusicも流す事ができる車載Qiワイヤレスチャージャースタンド「ROBOQI® 2.0」

一時期流行った?と過去形で言ってしまいそうなAIスピーカーですが、既に我が家では電源も抜いて全く全く話しかけてない、なんて事にはなっていませんか?
確かに話しかけるだけで音楽を流してくれるなんて言うのは気が利いていますが、それ以外と言えば赤外線リモコンと組み合わせて家電を操作したりする事くらいしかないでしょう。

でもそんなAIスピーカーも車に搭載すれば走行中はスマートフォンの操作はできませんので、何かと手助けになるはず。
そんなAlexaエンジンを搭載したQiワイヤレスチャージ機能を持ったスマートフォンフォルダー「ROBOQI® 2.0」をご紹介致します。
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引き戸をスマートフォンで開閉できる上に、つっかえ棒としても機能するので防犯性も高い「Wayzn」

日本の家屋は今でこそ開き戸の住宅の方が多くなっていますが、その昔は引き戸が主流で今でも好んで引き戸にしていると言う方もおられるでしょう。
ただ引き戸の場合、何かとIoT化するにあたって不便で、開き戸であれば最近はスマートフォンと連携してロックをかけたりする事ができるスマート錠と呼ばれるジャンルの商品が多数出て来ていますが、残念ながら構造上、引き戸にこれら超便利なガジェットは取付けができません。

そこで今回紹介する「Wayzn」ならロックできるだけでなく、半開きの状態でもロック可能なので夏場など扉を開けて風を通したいと言う時に、引き戸はその開いた状態のまま動きませんので、防犯性も高くオススメです。


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コップの様に360°どの方向からでも飲める保温ボトルってどうですか?「Lyd」

車を運転中にマイボトルを手に取ってドリンクを飲むのって結構リスクが高いと思った事ってありませんか?
ストローに入っているドリンク等は、ある程度予測でカップを手に取って口元まで持って行きストローを口に加えて飲む事ができるのですが、蓋を取らないといけないボトルとなるとどうしてもボトルを見なければならず、運転中に前方から視線を反らすのは危険ですし、視線を車体前方に戻した時にヒヤッとしてブレーキを思いっきり踏んだ経験のある方も中にはおられるでしょう。

ただボトルの中には片手でボタンをポチッと押すとワンアクションで開くものもあり、飲む時は良いのですが、閉める時はどうしても片手ではちょっときついものがあったりと一長一短です。

そこで今回は、運転中でも視線を外さずに口をつけるだけでドリンクを飲む事ができる画期的な保温ボトル「Lyd」をご紹介致します。


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ウィ〜ンとアームが自動で閉じてiPhoneをキャッチするQi充電対応車載ホルダー「ROBOQI」

最近は車に高価なカーナビゲーションシステムを搭載せずに、スマートフォンやタブレット向けに用意されていますカーナビゲーションアプリを使われる方が増えています。
と言いますのも、カーナビゲーションシステム、通称カーナビは地図の書換が有料なものが殆どな上に、新しい道路が開通したり、ショップがオープンしたとしても殆どのものがリアルタイムには反映されず、半年から1年弱のタイムラグが生じるのが普通です。
ところがスマートフォンのアプリ版のカーナビアプリはと言いますと、道路は若干のタイムラグはあれば1ヶ月とかからず地図に反映されますし、ショップも検索で出て来なければ、ブラウザでショップの住所が検索できれば、その住所をコピー&ペーストして簡単に目的地をセットする事が可能です。

と言う諸事情からスマートフォンでナビゲーションをさせる方が増えているのですが、案内を見ながら運転する為にはどこか運転席から見える位置にスマートフォンを固定させなければいけませんし、その固定する道具を”車載ホルダー”と呼んでいるのですが、今回はその車載ホルダーにQiワイヤレス充電機能までついた「ROBOQI」をご紹介致します。

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アームが自動で開閉しスマートフォンをガッチリと掴む!?Qiワイヤレス充電対応スマートフォン・ホルダー「MAGQI X」

あなたが車で使っているスマートフォン・フォルダーってとても使いやすいですか?
車で使うスマートフォン・フォルダーは自宅で使うスマートフォンホルダーと違って、スマートフォンを固定する為の仕組みがついていませんと車の加速や減速、そしてハンドルを切って曲がった時にホルダーから落下したりしますので、スマートフォンを固定する為のストッパーが必要になり、そのストッパーの多くは左右からスプリングで挟み込むタイプのものが大半です。

ただその挟み込む仕組みによっては両手を使わないと挟み込めないタイプのものも多く、走行中に外したスマートフォンを元に戻すとなると両手を使うタイプのスマートフォン・ホルダーでは両手を離して戻すなんて危険ですしレベル5の自動運転車でない限り100%無理です。

ところが今回紹介する「MAGQI X」では、スマートフォンを固定する仕掛けが完全自動化されているとっても素晴らしいスマートフォンホルダーなのです。


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