600mAhのバッテリーを内蔵し連続使用時間を3倍に延ばすAppleWatch用バンドケース「Batfree」

AppleWatchは新機種がリリースされる度にバッテリーの持ちが格段に良くなり、昨年末にリリースされた Series4では頻繁に通知が来たり、アプリを使わない限り、普通の腕時計と同じ様に使っている分には日中に充電する必要はありませんし、通知の設定も必要最低限にしておけば余裕で2日は充電せずともバッテリーが持つ様になりました。
ですが、iPhoneの通知をAppleWatchで全て表示させていたり、頻繁にアプリを使う様な方はバッテリーの持ちが良くなったSeries4と言えども丸1日持つかな?と言う方もおられるでしょう。

そこで今回はSeries2以降のAppleWatchの連続使用時間を3倍に延ばす事が可能なAppleWatch用バンドケース「Batfree」をご紹介致します。


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充電しながら使えるのがポイントなiPhone、AppleWatch、AirPodsを同時充電できるワイヤレス充電台「iComboStand」

iPhoneをQiワイヤレス充電している時に充電台やiPhoneが異常に熱くなる事ってありませんか?
これはワイヤレス充電そのものに電力損失が多く、効率良く充電できたとしても70%しか送電できず、残り30%は熱となって無駄に消費されます。
そしてQiワイヤレス充電台の送電用のコイルの位置とiPhoneに内蔵された受電用のコイルの位置がズレると更に伝送効率が悪くなり、送られなかった電力は熱に変換されて消費されますので、Qiワイヤレス充電台に置く位置が悪いと充電台もiPhoneも異常に発熱します。

そして発熱すると電気を無駄に消費するだけでなく充電台も熱で電子部品が劣化しますし、iPhoneに使われているリチウムイオンバッテリーは一般的には充電中にバッテリーの表面温度が45℃を超えたあたりから劣化が始まり、長時間その状態に曝す事で劣化は進みます。
ですからiPhoneを触って熱いと感じると言う事は体温以上に発熱しており、お風呂のお湯よりも熱いと感じるならiPhoneの表面温度は40℃を超えており、バッテリーは更に熱く発熱していますので、iPhoneを触って熱いと感じるならすぐに充電を止めるべきです。

ではどうすれば発熱が抑えられるのかと言うとQiワイヤレス充電台の中に埋め込まれたコイルと、iPhoneの受電用のコイル(Appleロゴの位置に埋め込まれています)をピッタリと合わせる事です。

ですが今回紹介するワイヤレス充電台「iComboStand」はiPhone、AppleWatch、そしてAirPods専用の充電台として設計されていますので、安心してベストな状態で充電する事が可能です。

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AirPowerより魅力的!!iPhoneXS2台とAppleWatchが同時充電可能なワイヤレス充電パット「SliceCharge Pro」

もう2年も待たされているApple純正のワイヤレス充電パットAirPowerもようやく発売されるかな?どうかな?と微妙な所ではありますが、リーク情報をつぶさにチェックしていると出て来そうな気配はプンプンとしています。
ただAirPowerがリリースされない間にサーとパーティーからはAirPowerと同じジャンルの製品は多数リリースされて、既に何を選んだらベストなの?と言う状態に。

ただどのワイヤレス充電パットもiPhone+AirPods+AppleWatchと言う組み合わせの充電パットばかりで、iPhone2台の同時充電と言う選択肢がありません。
そこで今回はiPhoneを2台同時充電しながらAppleWatchを充電可能なワイヤレス充電パット「SliceCharge Pro」をご紹介致します。


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不快な手首の蒸れから手首を解放してくれるAppleWatch用シリコン製バンド「Groove Watch Band」

何時になったら日本でもEEG(心電図)の計測が可能になるか分からないAppleWatchですが、そのAppleWatchのバンドって何種類くらい持っていますか?
AppleWatchにはシリコン製のバンドから金属、そしてレザー製のバンドまで幅広くラインアップが取りそろえてありますが、そらくそのバンドについての不満を聞かれると誰もが”蒸れ”を挙げられるのではないでしょうか?
スポーツ中にかいた汗、台所仕事や掃除中にバンドの中に入り混んだ水分、こう言ったものは冬場も夏場も何もしなければなかなか乾きませんし、夏場などは気温の高さも手伝ってすぐに皮膚やふやけたりもし、汗に含まれる塩分で皮膚に炎症を起こしてしまう方もおられます。

そこで今回はバンドの皮膚の間に水分が残らない、すぐに乾いてしまうAppleWatch用のバンド「Groove Watch Band」をご紹介致します。


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iPhone, AirPods, AppleWatch全てをお使いの貴方に!!3つを同時に充電し、デスク回りをスッキリさせる「GAZE TRAY」

iPhone、AirPods、AppleWatchをスッキリと充電する事ができるApple純正のワイヤレス充電器AirPowerは最近は段々とAppleの公式サイトからもフェードアウトしかけており、リリースさせる様な気配を全く見せていませんが、いつまでもAirPowerを待っているわけにはいきません。
何故ならデスク回りを見渡すとたくさんの充電ケーブルや充電器が散乱しているからです。
特に充電ケーブルやApplwWatchの磁気充電器はある特定の決まった場所に置いておくと言う事ができませんので、デスクの上にウネウネとヘビがとぐろを巻く様に丸めて置いておくしかありません。

それをスッキリと1本のケーブルだけでスッキリと充電できる様にするはずだったAirPowerは未だに登場する気配すらなく、もう待ていられないと言う方にiPhone、AppleWatch,AirPodsの3つを同時にワイヤレス充電可能な充電トレイ「GAZE TRAY」を今回はご紹介致します。


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外出先でAppleWatchとAirPodsを同時に充電可能なモバイルバッテリー「EIRTOUCH」

AppleWatch Series3やSeries4ではセルラー回線での通信が可能になった為に、AppleWatchの使える場面がとても増えました。
その一番の恩恵がiPhoneなしでの通話やAppleMusicでの音楽鑑賞です。
Series2までのAppleWatchやWiFiモデルのSeries3やSeries4では従来通りiPhoneが側にあるか、WiFiで通信できる範囲内でしかiPhoneにかかって来た電話を受けたり、音楽を聴いたりと言う事ができませんでしたが、セルラー回線に対応した事でジョギングに出る際に走る際に”オモリ”となり邪魔なiPhoneを持って出なくても、ジョギング中に電話に出たり、音楽を楽しむ事ができる様になりました。

ただAppleWatchで音楽を聴くとなりとOSのアップデートと共に普通に使っていればSeries4では約2日は持っていたバッテリーの持ちも常に通信する事で悪くなり、アッと言う間にバッテリーが減ってしまいます。

そこで必要となるのが充電ですが、移動しながら磁気充電ケーブルで充電するのって確かに磁力でAppleWatchにひっついているのでチャージロスはありませんが、あのケーブルを持ち歩くのがうっとうしいですよね。

そこで今回はAppleWatchだけでなくAirPods+αも同時に充電可能なモバイルバッテリー「EIRTOUCH」をご紹介致します。


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2つに折り畳め、AppleWatchも充電可能なダブルQiワイヤレス充電可能な10,000mAhモバイル充電器「Gemini Pad」

10月30日に行われた”Apple Special Event”においても、遂にワイヤレス充電パットのAirPowerのリリースやAirPodsのニューバージョンについては一切触れられる事なく終わってしまいましたが、いつまで待っても出る気配のないApple純正のワイヤレス充電器を待っていても仕方ありません。
特にAppleWatchを使っている者にとって磁気充電ケーブルを持ち歩くのはiPhone 8以降、最新のiPhone Xs MAX等もワイヤレスに対応した上にiPhoneがQiワイヤレス充電に対応した事で、モバイルバッテリーもQiワイヤレス充電に対応したものが続々と増えています。
そのおかげでケーブルを持ち歩く必要がなくなったのに、AppleWatchだけの為に磁気充電ケーブルを持ち歩くのも何だか面倒に思える人も多いはずです。

そこで今回はAppleWatchも充電可能なモバイルバッテリー「Gemini Pad」をご紹介致します。


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AirPowerより使い易い3つのデバイスを最大10Wで同時に充電可能なポータブルQiワイヤレスチャージャー「Unravel」

約1年前に発表されつつも、その姿のみならず情報まで公式サイトからもほぼ消滅しかかっているワイヤレス充電マットAirPowerの利点は、充電マットのどこに置いてもiPhoneやAppleWatch、そしてワイヤレス充電に対応すると言っていたAirPodsを同時に充電できる事です。
ただ複数のデバイスを同時に充電できる既に市販されている充電パットを使っていて思う事は、置く場所を指定されていてもそんなに不便を感じる事はないと言う事です。
と言いますのもたいていの方はきちんと方向を揃えて充電パットに置くと思いますし、置く場所を決められていた方がそこに置けば確実に充電されるんだと言う安心感もあります。

ただ複数のデバイスを同時に充電できる充電パットは横に細長く、オフィスや出先で充電する為に持ち歩くと言う点においてはAirPowerもそうですが、ちょっと不便です。

そこで今回は、ワイヤレス充電性能だけでなく、ポータビリティー性にも拘ったQiワイヤレス充電パット「Unravel」をご紹介致します。


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AirPowerのリリースが先延ばしになった今、iPhone,AppleWatch,AirPodsの同時充電が可能なのはこの「MagDock」

先月、iPhone Xs/ Xs Max/ XR、そしてAppleWatch Series 4の発表が行われiPhone XR以外は既に販売が開始されました。
一方、ずっと期待されつつ消えそうになっているのがAirPowerです。ワイヤレス充電に対応したiPhone, AppleWatch, AirPodsを同時にワイヤレス充電できるこの充電器はAppleユーザーが大いにその発売を期待した製品でしたが、その存在にすら触れられずにリリース時期もひっそりと未定に……

となると充電環境は今までと変化する事はなく、今後もそれぞれワイヤレス充電パットに置いたり、磁気充電ケーブルを使ったり、充電ケーブルを差し込んだりしなければいけません。

ですがガッカリしないで下さい!!今回紹介します「MagDock」ならAirPower同様にiPhone,AppleWatch,AirPods同時充電ができるのです!!


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Appleユーザーに捧げる!!オールインワン・ワイヤレス充電ステーション「Wyrex」 

昔からApple製品を愛する人は信者の様に言われApple製品をずっと使い続けますが、最近のApple製品はよりシンプル化の方向に向かっており、MacBookやiMacのインタフェースはUSB-C(Thunderbolt)1本に統一される傾向にあるだけでなく、iPhoneも最新のiPhone 8/ 8 Plus/ Xに搭載されたインタフェースはLightning端子しかありません。

しかもその最新のiPhone 8/ 8 Plus/ XはQiワイヤレス充電に対応し、日々行う充電はケーブルレスでできる様になっている上にAirPodsもQiワイヤレス充電対応がアナウンスされていますし、みなさんが使っているAppleWatchは最初から独自のワイヤレス充電を採用しており、日々使うモバイルデバイスはケーブルレすで充電できる環境が整いつつあります。

そこで、今回は日々使うモバイルデバイスをたった1つの充電ステーションで充電可能な「Wyrex」をご紹介致します。


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