タブレットをを持ちすぎて腱鞘炎になった貴方に!!脱着可能なタブレット用リング「Handle Plus」

仕事で顧客にタブレットを片手に持ち説明したり、タブレットを持ちながら作業をする様な方の多くは重いタブレットを長時間、指で挟んで持ったり掌で挟み込む様な感じで持つ事で手首を痛めたり、腱鞘炎になったりする方がおられます。
そうなるとタブレットを片手で持つと不意に痛みが走った時も思わずタブレットを持つ手が緩んでタブレットが落下…..地面が絨毯の様な柔らかい場所だと良いのですが、アスファルトやコンクリートだと最悪は画面がバキバキに割れて高価な修理費を払う羽目になります。

そしてそれがもし自分で買ったものなら、ちょっと立ち直れませんよね。そこでそう言う事にならない為の保険としても有効なタブレット用リング「Handle Plus」を今回はご紹介致します。


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ノートPCスタンドなのに自由に角度をつけられるあのスタンドがパワーアップして再降臨「The Ridge Stand 2.0」

現行の15インチMacBook Proの重さはおそよ1.5kg程度あります。その重さを支えるノートPCスタンドはその重さを支える為に堅牢さと安定感が要求されます。
その為に多くのノートPCスタンドは立てた時の角度に制約があり、角度が変えられるものでも3段階、5段階と言った決められた角度でしか角度をつける事ができません。

ですが机の高さ、使う人の背の高さ、また使う人の座る姿勢や周囲の照明の当たり具合でディスプレイの見やすい角度と言うのは変わって来ますし、この見やすい角度と言うのは実はあまり広くなく2〜3度違うとたちまち見辛くなってしまいます。

ですから水平から垂直まで自由に角度をつける事ができる”The Ridge Stand”は非常に画期的なノートPCスタンドでした。

その”The Ridge Stand”が今回素晴らしいバージョンアップを果たして「The Ridge Stand 2.0」として戻って来ました。

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スマートフォンやタブレットの使いすぎを防ぐと共に習慣化を身に着けさせる充電ドッグ「TechDen™」

みなさんのご家庭では子どもさんのスマートフォンやタブレットの使用制限ってどうされていますか?
中には上手にアプリ等を使ってアプリを使用できる時間を決めていると言うご家庭もあるでしょうし、何時間までだからね、と決めておきつつも時間オーバーしている事が多々あると言うご家庭も多いのではないでしょうか?

確かにゲームやYouTubeに集中していれば時計なんて見ていませんので時間がオーバーするのは当たり前ですし、最後まで、もう少しと言う所でキッパリとやめられるかと言うと大人でも無理です。

そこで、アプリと充電ドッグを併用する事で、スマートフォンやタブレットの使用を自主的に制限し管理できるソフトとハードの面からアプローチした「TechDen™」をご紹介致します。


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まだケーブルでiPhoneを充電している方必見!!充電する度に写真を自動バックアップを行う「Qubii」

iPhone写真を撮影しているといつの間にかメモリーがいっぱいになり、いざ写真を撮ろうと思った時にメモリーがなくてどうしようと慌てた事ってありませんか?
そしてそう言う時って子どもの行事等でその瞬間しか撮影できなかったりする事が多く、でも撮影できないからと不要な写真を消していたり、不要なアプリを削除していたりすると、あっという間に何も撮れずに終わってしまう、なんて事はよくある事です。

それを回避するには、小まめにパソコンに繋いでバックアップを取るか、PCを持っておられない方はバックアップ用のメモリーをLightningコネクタに挿してバックアップを取るか、その手間が面倒ならiCloudの容量をアップグレードして”iCloudフォトライブラリ”をONにし、iCloudに常にバックアップする様にしておくかのどちらかです。

そこで今回は、iCloudではなくメモリーに画像をバックアップして手元に残しておきたいと言う方の為に、何もしないでも自動的に写真をバックアップしてくれる「Qubii」をご紹介致します。


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”Swiftpoint”が進化し、プレゼンターとしても使える様になったiPadでも使えるつまんで動かすマウス「ProPoint™」

みなさんは”Swiftpoint”と言うマウスはご存じでしょうか?
このマウスはiPadで使えるマウスを検索しているとHitするマウスで、iPad上で動くアプリケーション全てがマウスで動くと言うのではなく、リモートデスクトップ系のiPadからオフィスのWindowsマシンにアクセスしてWindowsマシンを操作したり、Amazon WorkSpacesの様な仮想マシンをiPad上で操作する様な場合のみです。
ですが出先でリモートでオフィスや自宅のマシンにアクセスする事が多い方にとってはノートPCよりも軽くて薄く持ち運びがし易いiPadを使ってリモート操作できたりできますので、とても便利なのです。

ただこの”Swiftpoint”はiPadで使えるのが特徴なのではなく、トラックパッドを使った操作やWindows10からサポートされたモニターをタブレットの様に使うタッチ操作をこの”Swiftpoint”1つでできてしまうと言うマウスです。

その”Swiftpoint”が今回、プレゼンターとしての機能を付加してバージョンアップされましたのでご紹介致します。


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天体観測を始めるのなら、ワンタップで星の居場所を見つけ映し出してくれる全自動天体望遠鏡「Hiuni」

プラネタリウムやたまたま行った田舎で眺めた夜空に魅了されて天体観測を始める方は多いのですが、天体観測を始めるにあたりどのタイプの天体望遠鏡を買えば良いのでしょうか?

一般的に天体望遠鏡は屈折式と反射式と言う2つの方式に分ける事ができます。屈折式望遠鏡は1本の筒の先に対物レンズ、そしてその反対側に接眼レンズが入っており、望遠鏡の向いている方向と肉眼で見ている方向が同じになりますので初心者でも比較的目的の星を探しやすく追跡し易いと言う特徴を持っています。
一方反射式望遠鏡は接眼レンズが横についており、視線の方向と望遠鏡の対物レンズが向いている方向が90度ズレますので向いている方向の違いで星を探す際に望遠鏡を動かすのに慣れが必要ですが、同じスペックですと屈折式に比べてコンパクトな構造になりますので、車に積んで移動して観察したり、収納場所が狭いと言う様な場合に有利です。

ただ天体観測をするにあたり1つ覚えておかなければならないのは空気が澄んで星が綺麗に見えるのは夏よりも冬の方で、屋外での観測は非常に過酷だと言う事を覚悟しなければなりません。

ですが今回紹介する「Hiuni」であればポカポカの室内や車内から外に設置した「Hiuni」が捉えた夜空の映像を見る事ができるのです。


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iPadで絵を描く人は必見!!iPad Pro以外にも初代iPadでも使えるスタイラスペン「SonarPen」

絵をiPadで描く方にとってiPad Pro+Apple Pencilと言う組み合わせは最強です!!
Apple Pencilはご存じの通り、iPad Proと組み合わせて使う事で筆圧を感知してまるで筆やペンを使っているのと同じ様に強く力を加えて描けば太く、そして濃い線を描く事ができ、力を抜いてペンを動かせば薄く細い線が描けますので、その使い心地はまるでホンモノの筆やペンを使っているのと何ら変わりません。

ですが本格的にiPad Pro + Apple Pencilで絵を描くぞ!!と思ってもApple Pencilでさえ1万円強しますのでアマチュアの方が趣味で描く絵に対する投資としてはかなりハードルの高いものがあります。

そこで登場したのが今回紹介するスタイラスペン「SonarPen」で、この「SonarPen」はたったコーヒー5杯分と言う価格ながら何と!!筆圧感知を行い、しかも初代iPadでも使う事ができるのです!!


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手書き文字をリアルタイムでデジタルデータに変換するスマートペン「eBeam Smartpen」

メモやノートを使わずにそのまま直接スマートフォンやタブレットに書き取る事ができれば、どれだけ楽なのにと思う事ってありませんか?
例えばノート。学生の頃は先生が黒板に板書したものをせせっとノートに書き写して行きましたが、1日の授業数が多いとルーズリーフにしていてもそれなりの量のノートをテキストと共に持って行かなくてはなりません。
それがタブレットやスマートフォンに書き写す事ができれば、スマートフォンやタブレットを持って行くだけなのでカバンも軽くなり全体的な体積も減る上に、友人にノートを貸してと言われた時にそのページのデータだけをLINEで送るだけで済み、ノートがいつ返って来るのか心配しなくても済みます。

ですが学校はいまだに紙のノートを使わなければならず、ノート提出等があると尚更ノートを使わないわけにはいきませんし、それ以上にタブレットやスマートフォンにスタイラスペンで文字を書くのって、ペン先の当たり具合でペン先の直下に線が描かれなかったりして、ちょっと違和感があり書き辛かったりします。

そう言う時に今回紹介する「eBeam Smartpen」があればノートを取ると同時にリアルタイムでその書いた内容をそっくりそのままタブレットやスマートフォンに取り込む事ができますし、スマートフォンのカメラで撮影するのと違い画像に陰が入ったり歪んだり、不要なもが映り込んだり拡大したらピントがボケていてハッキリと分からないと言う様な事がなく、まっさらなノートに書いた様な綺麗なデジタルノートに仕上げる事ができます。


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不器用な人でも一発で間違いなく貼る事ができるフロントカメラカバー「CamHatch」

どの様な人でも得手不得手、得意分野or不得意分野があり、器用・不器用があります。
それが顕著に出るのがスマートフォンへのフィルム貼りです。まずフィルムを貼るにはディスプレイ部分からホコリやチリを取り去り、そしてズレない様にフィルムを貼らないといけないのですが、何故かホコリをを残したままフィルムで挟んだり、斜めに貼ってしまって再度剥がしてホコリを取ったり位置を修正していたりするウチにフィルムがダメになります。

それは今回紹介するカメラカバー「CamHatch」も同じで、レンズカバーはとにかく小さいので、目視しながら位置合わせをして貼ると言うのはこのレンズカバーはどの製品でも無理で、感が良くなければ一発では貼る事ができませんし、一回で貼れずに剥がしたり貼ったりを繰り返していると粘着力が弱くなって行ってすぐに取れて使い物にならなくなります。

ですがこの「CamHatch」はどの様な不器用な方でもキッチリと一回で位置合わせをして貼る事のできるレンズカバーなのです。


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いつも弾いているギターからトランペットやドラムの音が出て来たらどうしますか?ギターをMIDI化する「OneManBand」

鍵盤のついたキーボードはボタン1つで様々な楽器の音が出せる事はみなさんご存じだと思います。
ボタン1つで様々な楽器の音を割り当てる事ができ、左手でドラムの音を使って伴奏を奏で、右手でギターやピアノの音を出すと言った事ができるのがキーボードの良さです。
ただピアノを弾く事ができる方はキーボードも難なくこなせるのですが、これがギタリストとなると全く弾き方も違いますし、演奏の仕方も違いますので直ぐにピアニストと同じ様に弾けるのかと言うとかなり難しいものがあります。
ただ作曲をしたりしていて他の楽器のパートを録音する際にキーボードでしたら簡単に他の楽器を奏でて録音する事ができるのですが、ギタリストがギターで演奏して録音できるのか?と言いますとできません!!

ですが今回紹介します「OneManBand」を使えば何とギターをキーボードの様に、どの様な楽器でも演奏できるマルチプレイヤーに変身させる事ができるのです!!


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