難しい設定は不要で、ただケーブルをiPhoneやiPadに接続するだけで使えるポケッタブル・LEDプロジェクター「BIJOU Projector」

最近、小型のプロジェクターがよく売れているってご存じですか?
プロジェクターって映像をスクリーンに映すあれでしょ?何に使うの?と思われるかもしれませんが、例えばスマートフォンで撮影した動画や画像を見せたい、ネットで見つけた情報をシェアしたいと言う時に、小型のプロジェクターがあると部屋の壁に映し出して見る事ができますので、ちょっと大勢の友人が集まった時に小さなスマートフォンの画面を大勢で覗き込まなくて済むと言う事が挙げられます。

また寝ながら動画を見たいと言う時もベッドに入り天井に投影してゆっくりと動画を鑑賞する事ができますし、子どもが動画を見たいと言う時もスマートフォンですとスマートフォンに顔をすごく近づけて見ますので、視力が落ちないか気になりますが、壁や天井に大きく投影してやれば近づいて行く事がないので視力が落ちないか心配せずに済みます。

そんな小型のLEDプロジェクターをケーブルでiPoneやiPadに接続するだけで、難しい設定は不要で使える「BIJOU Projector」をご紹介致します。

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バッテリーの持ちが非常に悪くなった初代AirPodsを安価に延命させる事が可能な「AirStem」

初代AirPodsが発売されて3年が経過し、そろそろ初代AirPodsを使っておられる全ての方がAirPodsのバッテリーの持ちが悪くなっている事を実感されているのではないでしょうか?

AirPodsにはリチウムポリマーバッテリーと言うバッテリーが使われており、昔のニッカド電池やニッケル水素電池とは違い、どれだけ使用したのか、どれくらいの電力をバッテリーから消費したのかでバッテリーの消耗は決まりますので、毎日2〜3時間使っている方に比べて週に2日程度2〜3時間使う方であれあ単純計算で3倍は長く使えるはずです。

とはいえ、もう発売から3年も経過して発売と同時にAirPodsを購入された方はAirPods2を購入するか、片方あたり5,400円(両方だと10,800円)と言う修理費を払ってバッテリーを交換するのか悩む所でもありますが、それがたった$30でバッテリー寿命が改善されるとしたらどうでしょうか?

そこで今回は、AirPodsのバッテリーを見事に再生する「AirStem」と言うガジェットをご紹介致します。

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Appleのモバイル製品を全部1度に充電してしまう事のできる10,000mAhモバイルバッテリー「AirAlly」

Apple製品をこよなく愛する人は、デザインや使い勝手もさることながら、その統一性の良さにも魅力を感じ愛用しています。
例えばiPhoneとAppleWatch、Macとそれぞれ同じApple IDを使用していれば、iPhoneに届いた通知はAppleWatchやMacのデスクトップに通知されますし、同じネットワークに接続していればiPhoneにかかって来た電話をMacで受けて通話する事だって可能ですし、もちろんAppleWatchでも同様の事が可能になっています。

ただ全部揃えると日々の充電も結構大変です。
iPhone、AirPods、AppleWatch、iPad、これら全てを常に持ち歩いていて充電するとなるとその分のLightningケーブル、磁気充電ケーブル、iPad ProならUSB-Cケーブル、それにプラスして一度に全て充電するとなると4つ出力端子のあるモバイルバッテリーが必要となります。

そこで今回はApple製品をこよなく愛する方に、とっておきのモバイルバッテリー「AirAlly」をご紹介致します。

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貼っても取れるからQiワイヤレス充電も問題なく出来るスマートフォン用グリップ「Ohsnap」

スマホリングやスマホグリップと呼ばれるスマートフォンに貼り付けて使用するジャンルのガジェットは、片手持ちの操作が好き、片手持ちでスマートフォンの操作を行う事が多いと言う方にとっては、モニターが大きくなり過ぎた今のスマートフォンには欠かせないガジェットです。

そしてこれらスマホリングやスマホグリップと言ったガジェットの役割は、本体なら片手持ちする際には指先と掌で挟む様にしか持てないスマートフォンを、スマホリングやスマホグリップを貼り付ける事で指差1本でスマーフォンの裏側から支える事ができますので、片手操作する時のオペレーションの要となる親指を画面側へ回す事ができますので、昔の4.7インチ前後の小さなモニターだった頃の様に親指一本でモニターの端から端までタップする事ができる様になります。

そこで今回は、そんなスマホグリップ自身を脱着する事のできる「Ohsnap」をご紹介致します。

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全てのUSBデバイスを最速で充電する事が可能なマグネット充電アダプタ「VOLTA Magnetic Adapter 2.0」

今のスマートフォンはQiワイヤレス充電に対応したものが多く、置くだけで充電する事ができますのでとても便利なのですが、Qiワイヤレス充電がメジャーになる前に流行していたのがマグネットコネクタです。

MacBookを使っておられた方であればMagSafeと言うマグネット式の電源ケーブルを使っていましたのであまり斬新さはなかったかもしれませんが、磁力で引き合って接続するこのマグネットコネクタはコネクタを抜かなくて良い=コネクタを変な抜き方をする事で損傷させないと言うメリットがあるだけでなく、すぐにコネクタを外す事ができる事と、スマートフォンを充電中のケーブルを誤って足で引っ掛けた時にスマートフォンが飛んで行かないと言うメリットも合わせ持っていました。

そんなマグネットコネクタの最新版「VOLTA Magnetic Adapter 2.0」を今回はご紹介致します。

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いつでも何処でもサッっと手軽にスマホの除菌ができる携帯性に優れたスプレークリーナー「Splash」

今やスマートフォンの画面はトイレよりも汚れていると言うのは常識です。
特にスマートフォンを常に触っている方で、スマートフォンの画面にタッチする前に手洗いをして身を清めてからタッチするなんて方は皆無でしょう。
ですから例えば、電車に乗っていてつり革や手すりを持った手でスマートフォンの画面をタッチすればつり革や手すりに付着していた細菌がそのままスマートフォンのモニターに移動しますし、その指でガムやキャンディーやタブレットを摘まんで口の中に入れれば、もれなくウィルスも一緒に飲み込んだ事になります。

そして一度ウィルスや菌がモニターに付着すれば、それはなかなか死にませんし、逆に手の垢等も一緒にモニターについていればそれを餌として増殖する事になりますので、何とか殺さなければ万が一自分の身体が弱っている時にインフルエンザウィルスの様な屈強なウィルスが体内に入ったりするとそれこそ大変です。

そこで今回は手軽に持ち歩けてサッと手軽に除菌できるスプレークリーナー「Splash」をご紹介いたします。
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”Google Glass”遂に実現か!!動画の撮影だけでなく動作の再生も可能なスマートグラス「Norm Glasses」

スマートグラスの先駆けである”Google Glass”がこの世に登場したのが2013年で、2015年まで一般向けの発売が続けられましたが日本での発売はなく、その後は法人向けのBtoB製品として供給され私達日本人が正式に手にする事はなく終わっています。

ただその後、ヘッドアップディスプレイと言う様なジャンルでヘルメットと融合したものや、メガネに取り付けるタイプのもの等が出て来ていますが、何せ視界を遮らない様に小さな0.5インチ程度の反射ディスプレイですので表示させる事のできる情報量も少なく、テキストや記号を表示するのが精一杯で、とても相手とビデオ通話する様なレベルのものはありません。

ただスマートグラスは自動車やバイク、そして自転車等の移動の際のナビゲーションとしては目の前に情報を表示してくれて目線の移動がないので周囲から視線を反らさなくても良いので安全でとても便利です。

そこで今回は、ディスプレイの照射方法を変える事で動画も表示する事のできるスマートグラス「Norm Glasses」をご紹介いたします。
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インテリアとして置いておいても邪魔にならないワイヤレスでワイヤレス充電するQiワイヤレス充電台「QUBE」

Qiワイヤレス充電は置くだけでスマートフォンを充電できると言うのが最大のメリットで、今までの様にケーブルを充電の度に差し込む必要はありません。
ただQiワイヤレス充電にすると充電台が置かれている場所が充電場所として固定されるだけでなく、スマートフォンを充電しながら充電すると言う事も充電台を一緒に持ちながらになるので大変です。

また、今までなら壁のコンセントに差さっていたUSB電源から充電しておりケーブルの抜き差しが面倒なだけでしたが、Qiワイヤレス充電になるとQiワイヤレス充電台がテーブルやデスクの一角を占領してしまいますので、テーブルやデスクが小さいと作業スペースが取られてしまい困った事に。

そこで今回は移動して使えるワイヤレスなQiワイヤレス充電台「QUBE」をご紹介致します。
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手のひらサイズなのに出力100WのACコンセントと65W USB−C PDポートを備えたモバイルバッテリー「Monster X」

少し前ならiPhoneはLightning端子、Adnroid端末やその他USBガジェットはmicroUSBと充電に使われる端子の規格は決まっていましたが、時代はUSB-Cに徐々に移行しており、これからモバイルバッテリーを買うのであればUSB-C PDに対応したバッテリーを買うのがベターです。

ただUSB-Cにも気を付けなければいけないのはUSB-C PD(Power Deliver)と書かれていても最大18Wと出力電力が小さいものです。これだと最大でも9V/2Aでしか出力しませんので、今後購入するUSB充電のガジェットがUSB-C PDを利用した12Vや20Vでの充電に対応していてもその恩恵(充電時間の短縮)には与れません。

そこで今回はUSB-C PDで最大65Wで充電可能なモバイルバッテリー「Monster X」をご紹介致します。
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iPhoneのLightningケーブルがすぐにダメにしてしまう方のLightning端子&ケーブルクリーナー「PurePort」

世の中にはいくら良い高価なものを勝手も物持ちが悪いと言う方がおられます。
そう言う方は自分では丁寧に扱っているつもりでも、実際には使い方を間違っていたりする事はよくあります。

それはiPhoneの充電ケーブルにも言えます。1本108円のケーブルでも2年以上使っていると言う方もおられれば1本1000円もするケーブルを買ってもわずか1ヶ月くらいでダメにしてしまうと言う方もおられます。

その原因の1つが掃除です。電化製品は何でもそうですが電気が流れますので、その電気が流れる場所にホコリ等が付着しているとそのホコリが空気中の湿気を吸って電気を流しやすくなり漏電し、充電ケーブルを破壊します。

そこで今回はそんなiPhoneのLightning端子と充電ケーブルを綺麗にお掃除して充電ケーブルを長持ちさせるクリーナー「PurePort」をご紹介致します。
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