トイレを掃除した後のトイレブラシを頬ずりできるくらいにまでクリーンに変身させるトイレブラシ「LUMI」

トイレを掃除するトイレブラシってどうしても敬遠したいですよね。
何せ汚物を流すトイレですから、その汚れを綺麗に落とした後のトイレブラシには非常にたくさんの雑菌が付着しているはずですから、いくら便鉢の中で綺麗に流水でブラシを綺麗に洗い流し、見た目にブラシに何もゴミや汚物が付着していなくて、目に見えない雑菌がウジャウジャとブラシに付着しているととても素手では触れませんよね。

しかも水を切る際にその水が飛び散って頬にでも付着したなら、それこそ大騒ぎになるのは間違いありません。

かと濡れたままのブラシをそのままブラシホルダーに戻すのも何だか雑菌はいっぱい繁殖しそうで嫌ですよね。

そこで今回紹介するトイレブラシ「LUMI」です。この「LUMI」ならその雑菌を一網打尽にしてくれますので安心して使い続けて頂けます。


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AIを使った画像解析で、詳細に紫外線の吸収量を計算してくれるお肌の強い味方!!UVセンサー「QSun」

人が骨を作る上で欠かせないビタミンDって一体何から摂取できるのか、みなさんはご存じですか?
ビタミンDは骨を作る上で欠かせない他、免疫作用を高めたり、様々な病気予防効果がある事が近年分かって来ているのですが、その摂取量は成人1日あたり5.5 μgと言われています。
これを食物が摂取する場合、魚類にはたくさんのビタミンDが含まれていますので毎日、サバや鮭やイワシやアジと言った大衆魚を100g程度を目安に摂取していればビタミンDが不足する事はないのですが、それよりも簡単にお金をかけずにビタミンDを摂取する方法があります。

それは何かと言いますと日光浴です。人間は太陽から放出される紫外線を浴びると皮膚で吸収してビタミンDを生成します。そして必要量である5.5μgを作るのに、顔と手の甲だけが露出された状態で紫外線の弱い太陽の出ている12月の正午で見積もると、沖縄の那覇ではたった14分で良いのに対して、札幌では何と139分も太陽に当たっていないと必要量が産生できません。

となると夏場は沖縄では1〜2分外に出るだけで良く、札幌でも1時間も外にいなくても必要量のビタミンDがゼロ円で産生できるのですが、紫外線はご存じの様に肌にシミを作ったり、更に浴び続けると皮膚ガンをもたらしたりもする厄介なヤツです。

その紫外線の照射を監視して必要なビタミンDの産生を確保しつつ皮膚疾患を避ける為に指導してくれるAI搭載の紫外線センサー「QSun」を今回はご紹介致します。


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日々の運動ばかりでなく睡眠や姿勢までをもトラッキングしてくれるネックレストップ型アクティブトラッカー「OPTER POSE」

あなたは姿勢が悪いって言われる事ってありますか?
例えば”姿勢が悪いよ”、と言われたとしても本人的には殆ど気づいていない事の方が多く、もし意識しているとすれば例えば座っている姿勢であれば、肘を机の上に置いて手で顎を支えたり、机の上に顔をつけて寝そべった状態で勉強をしたりしている様な極端な姿勢を取っている時で、多少前傾姿勢を取って座っていたり、前傾姿勢で原始人の様な頭を前方に突き出し背中を丸めた様な格好で歩いていたりしても気づかない事の方が多いのです。
そんな時にこのアクティブトラッカー「OPTER POSE」があれば、姿勢だけでなくスマートウォッチ並にあなたの行動を監視しそして知らせてくれるのです。


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紫外線をカットするのではなく透過して日焼けするTシャツ「Tan-Through Shirts」

 世間はUVつまり紫外線を大量に浴びると皮膚のシミが増えたり、そして皮膚ガンになる確率が上がったりと、とにかく紫外線を浴びない様に浴びないと言うのが今や一般的です。ですから日傘にしろ衣服にしろ、帽子にしろどの様なモノにでもUVカット加工が施され、みなさんも買い物をされる時は同じ商品でUVカット加工してあるものと、そうでないものがあればUVカット加工されているものを購入されるでしょう。

 ですが世間には逆に紫外線をいっぱい浴びて日焼けをしたい方も大勢おられます。これには、男性で透き通る様な色白の肌をしているので少しでも力強く見せたいからだとか、色白よりは黒く日焼けしている方が自分は似合っているからだとか人ぞれぞれ様々な理由があります。
 ではそう言う時、どこで日焼けするのかと言うと日焼けサロンに行くか、裸になっても良い様なプールやビーチと言った場所へ行かないと、自宅の近所で日焼けする為に上半身裸でウロウロとしていると言うのも変ですし、だからと言って自宅のバルコニーやベランダでビーチチェアを出して日焼けするのも、近所の人に見られたら恥ずかしいですよね。

 そんな時にこの紫外線を遮断するのではなく、紫外線を通してしまうこのTシャツ「Tan-Through Shirts」があれば、Tシャツを着ていますので人目を気にする必要もなく、外を出歩くだけで日焼けする事ができ、しかもTシャツの袖のラインでクッキリと日焼け跡つくと言うがないのです!!


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日焼け止めクリームの塗りムラまで見つけてくれるスマートフォンに直挿し可能なUVカメラ「Nurugo SmartUV」

 夏になると紫外線を気にする人が多いのですが、実は冬でも意外と紫外線の量は多いって知っていましたか?と言っても夏の半分程度なので日焼けをすると言う所までは行きませんが、実は冬でも日焼けをする場所があり、それはスキー場です。と言いますのも普段、身の回りにあるアスファルトや土と言ったものは降り注いだ紫外線の10%程度しか反射しませんが、雪の上では実に降り注ぐ紫外線の80%が反射されますので夏の紫外線量の半分だとしても砂浜の紫外線の反射が15%〜20%ですから、夏の紫外線量が冬の倍あったとしても地面からの反射を考えるとゲレンデへ行くと夏のビーチと同じくらい日焼けをしてしまいますから、冬場であってもウインタースポーツに出かける際には日焼け止めをした方が良いと言う事になります(ちなみに天気により紫外線の量は雲1つない快晴状態を100%とすると薄曇りで80%、曇で60%、雨でも30%の紫外線が空から降り注いでいます)。
 ですが実際、日焼け止めを塗ったとしてちゃんと濡れているのか、塗ったのはいいけれど取れはいないのか?と言う事ってパッと見た目はわかりませんし、日焼けしていなければまぁいいかとそのまま放置しておくと後で日焼けをして大変な事になってしまいます。そこで目で実際に紫外線が防げているのか?どれくらい紫外線の影響を肌が受けているのかをリアルタイムで確認できるUVカメラがこの「Nurugo SmartUV」です。

 白はUV光が反射する場所を示し、黒は吸収または遮蔽された場所を示します。
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赤外線に紫外線をカット!!日陰の様な快適さを演出するワンタッチテント「HelioTent」

これからの季節、マリンスポーツに出かける機会が増えて来ると思いますが、紫外線や赤外線対策はちゃんとしていますか?
ある統計によれば日本における紫外線の年間の照射量は1990年〜2010年の間で8.9%も増加をしていますし、今では日焼けは健康的と言うよりも紫外線による肌への悪影響の方がクローズアップされており、紫外線を浴びる事による肌へのダメージは皮膚のシミやタルミを作るばかりでなく、”皮膚ガン”への懸念が取りざたされています。
特に小さい頃から紫外線を浴びれば浴びる程皮膚ガンの発症率が高くなり、発症する年齢も若年化して行く事がわかっていますので小さい頃からしかりとした紫外線対策をする事が重要になっています。
そして紫外線の影響は皮膚だけではなく、免疫力の低下による感染症に罹患しやすかったり、白内障を発症する確率も高くなりますから(白内障の発症原因の20%は紫外線と言われています)、皮膚の保護に加え目もサングラスでガードする事が重要です。

ただ紫外線を浴びないと言うのもいけません。何故なら骨や歯の形成に必要なビタミンD3は紫外線を浴びる事で体内で生成されるからです。
ですから何でもかんでも遮蔽するのではなく人体に有効な光は通して有害なものだけをカットしてやる事が大切です。
そう言うフィルターを独自に開発して作られたワンタッチテントがこの「HelioTent」です。


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日焼け止めの塗り残しをチェックするUVカメラ「Sunscreenr™」

昔は小麦色の肌と言うと健康的と言うイメージがありましたが、昨今は日焼けによる肌へのダメージの方がクローズアップされる様になって来ました。若いから大丈夫と思って日焼けをしていると皮膚表面は皮が剥けて代謝されて大丈夫だと思っていても、実はそのダメージは皮膚の奥深くまで達しており、歳を取って来ると必ずその蓄積がシミやソバカスや皮膚疾患となって現れて来ますし、最近では幼児でもネックカバーのついた帽子を被らせて外へ出かける際には日焼け止めをする事を推奨されています。

でもその日焼け止め、塗ったはいいけれど塗りムラや塗り残しがあったりしてまだら焼けしてしまったりした事はありませんか?

その塗り残しや塗りムラがないかを目で見て確認できるカメラがこの「Sunscreenr™」です。


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3D造形物の補修やレジンアクセサリーに使えるレジン補修ペン「Fixer3D」

最近、レジンを使ったオリジナルのアクセサリーを作る事が流行っていると聞きますが、あなたは作った事がありますか?
レジンとは紫外線を当てると固まる樹脂で一部のアーティストが昔は使っていたのですが、ネイルで小さな小物を爪に固定してデコレーションをする為に利用される様になり最近ではイヤリングやペンダントトップ、リングと様々な物を作るのに利用されています。

その他にもレジンは3D造形物の補修にも使われています。サポート材を外した後にたまに穴ができたりしてしまいますが、その穴に注射器を使ってレジンを注入して紫外線LEDを当てて硬化させるのですが、このレジンを注入するのが意外と大変なのです。
と言うのも注射器のポンプを押してレジンを穴に入れる分けですが、その穴ってかなり小さいのでちょっと親指でポンプをチョンと押しただけでもたくさん出てしまい穴から溢れてしまうってことがよくあります。
そうすると再度注射器でレジンを吸うか、UVで硬化させてしまってから削るか。どちらにしてもすんなりと補修作業は終わりません。

そんな微妙なレジンの抽出量を設定すれば規定量だけ出してくれる便利なアイテムがこの「Fixer3D」です。さらに紫外線LEDも内蔵していますので、レジンの注入が終わればそのままUV-LEDを点灯させてそのまま固めることができますので作業効率も抜群です。


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ソーラーパワーで紫外線を吸収して自ら発熱するジャケット「ThermalTech」

今冬は12月に入った頃は暖冬と最初は言われていて暖かい日が続きましたが、お正月も過ぎるとその温かさがウソの様にドカ雪が降ったり、今まで雪が降った事がない様な沖縄まで雪が降った上に気温まで下がって水道管が凍結したことがない様な地域でも水道管が凍結してしまい大変な事になりましたよね。

そんな寒い時に使うのがダウンジャケットをはじめとする防寒着ですが、気温が高い時はそう気にはなりませんが、気温が低すぎたり、身体が冷え切っていたりするとなかなか暖まらないと思いませんか?
それは衣服と言うものは衣服そのもが熱を作って暖めてくれるわけではありません。赤外線を受けてその熱を溜めて暖まる事はあっても自らは熱は作れません。衣服は着ている本人が作っている熱(骨格筋や肝臓で熱は作られます)が体表面から放熱され、その熱が身体の周りの空気を暖め、その暖められた空気を衣服と身体の間に留める事でだんだんと空気に熱が蓄積されて温度が上昇して行く事で暖かいと感じます。(ですから毛布等の毛が密集していて立っている生地は保温効果が高いですよね)

ですから身体が冷えているとなかなか衣服を着てもなかなか暖かくならないワケなのですが、寒いから着ているのであって着れば直ぐに暖まって欲しいですよね。

そんなすぐに暖まるジャケットがこの「ThermalTech」です。

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スマートフォンやデジカメで紫外線写真が撮れるUVライトアダプタ「ReveaLED」

紫外線(UV)と言うと悪い肌や眼にダメージを与える悪いものと言うイメージがありませんか?とは言え、周りに紫外線を出す商品と言うものは身近にたくさんあります。例えばよく知れた所では日焼けマシンや殺菌灯がそれに当たります。
ですから紫外線と言うと日焼けしたり、殺菌したりと言うイメージが強いのですが、紫外線には蛍光物質を青く光らせると言う作用もあるのです。

実はこの蛍光物質を光らせると言う作用を使ったものに紙幣や蛍光ペン等々があり、ブラックライトで紙幣を光らせてみると偽造防止用の”透かし”を見ることができますよね。その他にもホコリ、大腸菌、カビ、蛍光増白剤を使って白くしている衣服等を照らしてみると青く光ります。

この蛍光物質をUVライトを当てていつもとは違う様子を見てみたり、いつもとは違う写真を撮ってみたりする事ができるのが、この「ReveaLED」です。

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