以前止まったホテルのベッドでダニに噛まれて大変な目に合ったと言う方の紫外線ベッドクリーナー「CleanseBot」

みなさんは旅行先のホテルのベッドで一夜を過ごした後、翌朝目を覚ましたら身体のあちこちに赤い発疹が出ており、詳しく検査してもらったらダニに噛まれた跡だったなんて経験はありませんか?

確かに自宅の布団やベッドなら、小まめにシーツを替え、そして布団なら天日干ししたり、布団クリーナーで掃除したりしてダニが大量に繁殖しない様に気を付けておられると思いますが、旅館やホテルの布団やベッドとなると干したり布団クリーナーでしっかりと掃除しているかと言うと疑問です。
特にホテル等はベッドのマットレスを干せる様な場所もない事もあり、シーツは交換してもマットレスは開業以来一度も清掃した事がないと言うホテルも少なくありません。
そしてそう言うホテルに宿泊した時に運悪く、マットレスの中で繁殖したダニがシーツをスリ抜けて皮膚を咬むと言うのはよくある事なのですが、一度経験するとこのホテルもそうなのでは?と疑いたくなってしまいますし、超高級ホテルで行われている飛散な清掃風景の動画をワイドショーなどで見てしまうと、高級ホテルでもそうなんだからと全てが疑いたくなり、旅行に行く事すらできなくなってしまいます。

そこで今回は布団、ベッドどちらにでも使える紫外線クリーナー「CleanseBot」をご紹介致します。


このクリーナー「CleanseBot」は手のひらサイズの自走するお掃除ロボットの様なもので、布団やベッドの中を掛け布団が敷いてあってもその中に入り込み、「CleanseBot」の底部から照射する紫外線によってダニを殺して行きます。

ですからまずホテルの客室に入ったら「CleanseBot」のバッグから取り出し、スイッチを入れてベッドの上に置いておけば、シャワーを浴びている間、出かけている間にベッドや布団の上を縦横無尽に走り回り、掛け布団や枕があってのその中に入り込み99.99%綺麗に紫外線によってダニを除去して行きます。

更に落下防止センサーもついており上手にベッドから落下する事なくベッドや布団の上を駆け回り綺麗にダニを除去して行きますし、起伏の大きい掛け布団の上もその勾配をものともせず、ベッドや布団の大きさをセンサーで自動マッピングし30〜60分かけて念入りに除菌して行きます。

そしてまた殺菌用の紫外線は掛け布団の中に入ると自動的に上面から照射されますので、敷き布団やマットレスだけではなく360°周囲全てを殺菌して行きますので更に安心です。

またフル充電状態で全部で約3時間の連続走行が可能なので、ツインやトリプルルームでも時間はかかりますが、全てのベッドをこの「CleanseBot」1台で殺菌する事ができる上にそのバッテリーはスマートフォンの充電にも流用できる様になっています。

更にこの「CleanseBot」には車輪部分を覆うカバーがついているのですが、そのカバーにはベルトが内臓されており、そのベルトに手を通してスイッチを入れると、通常は走行しながら上部の掛け布団を殺菌する殺菌灯から紫外線を照射して手動でまな板や、スマートフォンのモニター、その他持ち物全てを殺菌する殺菌灯としても流用でき旅行以外にも日常的にも使えとても便利なので、もし興味を持たれた方は下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/cleansebot/worlds-first-bacteria-killing-robot

また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
と言う不安がある方は、下記URLのRAKUNEWさんがオススメです。
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