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車 Archive

スマホのカーナビアプリの画面をそのままミラーリングする車載用ヘッドアップディスレイ「HUDWAY CAST」

 皆さんは”ヒヤリハット”って言葉はご存知ですか?車を日常的に運転されている方なら少なくとも1度や2度は経験された事のある感覚で、例えばカーナビ(カーナビゲーション)で進行方向を確認した後に視線を前方に戻した時に前を走っている車が急ブレーキをかけていて当たりそうになっていたり、自分の前に走行している車両がない状態で信号が知らない間に赤信号に変わっているのに気づかなて横断歩道を渡ろうとしている人に当たりそうな状況で、前方に視線を戻した時に”ハッ”と気づいて”ヒヤリ”と冷や汗を流す様な状況です。
 車は時速80km/hで走っている場合、1秒間におそよ22m進みますし、100km/hだと約28mも進みますから、時速100km/hで高速道路を走っていてカーナビを2秒程度見ていただけで50m以上進んでいますから、車間距離が短くて前方の車が急ブレーキを踏むとそれこそ事故になってしまうかもしれませんので、カーナビが最初から装備されている車両と言えどもセンターパネルに視線を移動させて前方に戻すと言うのは本当は危険な行為で、それを少なくする為に高級車と言われるジャンルの車にはヘッドアップディスプレイと言って、ナビゲーション情報や車両の走行速度等をフロントガラスに投影して視線を前方から移動させる必要がない装置が備わっており、その装置を後付けできるのが、この「HUDWAY CAST」です。

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やっぱりこの位置がベストかもしれないベルト型自転車用LEDテールライト「BlinkLight」

 自動車を運転していて自転車に乗っている人は自動車を運転しているドライバーの心理がわかるので、自動車のドライバーに分かりやすい様に明るいLEDテールライトを自転車に取り付けたり、服にも反射テープを貼ったりして見え辛い、認識し辛い暗い夜道の走行時には何かにつけ自分の存在をアピールするアイテムを身につける事を心がけるのですが、どうしても意思表示出来なのが右左折です。まだ左折は左側車線を走行しているのなら道なりに曲がりますので殆ど危険性はないのですが、右折する際は対向車線の車や後方から迫ってくる車両に気をつけないと事故に合ってしまいます。
 ですから自転車に点滅する赤色のLEDテールライトを取り付けている人は多いのですが、実際問題として車両の高さや角度によっては全く見えない車両もありますので効果があるのかと言いますと、実際のところあまり効果があると言えません。
 ですがこの「BlinkLight」であればであれば非視野性はバツグンですので車高の低いスポーツカーに乗っている方からトラックに乗っている方までありとあらゆる方に自分の存在をアピールする事ができます。

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24時間365日ずっと愛車を見守りそして異常があればすぐに知らせてくれるアラウンドレコーディング・カメラ「Secure360」

 みなさんは愛車にカー・セキュリティーシステムは搭載していますか?この夏休みの時期は皆さんが長期旅行に出かけられたりしますので、いつも以上に車乗荒らしが多発したりするのですが、いくら高価なセキュリティーシステムを搭載していても、その電波が届く範囲にいなければセキュリティーが作動してサイレンが鳴っていても気づく事がありませんので、車上荒らしも取り放題ですし、最近のキーレス車の場合ですと下手をするとイモビカッターでイモビライザーに登録されたキー情報を書き換えられて簡単に持って行かれたりしてしまいます。
 ただ一部にはLTEや4G通信ユニットを搭載していたりして携帯電話の通信網を利用してスマートフォンに車両の異常を知らせてくれるカーセキュリティーも存在しますが、それでも車両の近くにいなければ何も手出しできませんし、送られてくる信号だけではどのセンサーが検知したのかと言う情報しか知り得ませんので一体今、車がどう言う状態になっているのかが全く分かりません。

 そう言う今のカー・セキュリティーの欠点を補い、手に取る様に車両の状態を知る事ができるのがこの「Secure360」です。

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