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車 Archive

静音性とゴミの吸着性能を持ちつつ払うだけで綺麗に掃除ができる高級車のフロアマットに負けないカーフロアマット「TRAPMATS」

 車のフロアマット(カーマット)ってただ単に汚れの防止の為だけに敷いているだけじゃないってご存じでしたか?確かに車両のフロアが汚れるのを防止すると言う役目は当然の事ですが、それ以外にも靴底について車内に持ち込んだ砂埃やウィルスや細菌と言ったものを撒き散らさないと言う役目が実はあるのです。それを考えればメーカー純正のフロアマットと言うのは絨毯の様な生地で生地の間に入った石や砂を取り除こうと思ってダイソンを使おうが棒で叩こうがマットの毛に絡まった石や砂ってなかなか落ちて来ませんし最終的には全部は出て来ず諦めてしまうと言う方も多いかと思います。
 確かに冬場はエアコンを自動にしていると足下の吹き出し口から温風が出て来ますから、足下から風が出て来ると言う事はフロアマットにも直接風が当たっていますから当たった風がフロアマットに付着した砂埃や様々なウィルスを撒き散らす事も当然の事ながらあるでしょうからそれを考えればフロアマットに絡まった砂や石がなかなか取れないのも納得できます。ですが、そうは言ってもせっく掃除したのに砂や石が残っているのって何だか嫌ですし、掃除したにも関わらず乗った人には掃除していない様に見えてしまいますからそれも嫌です。
 そこで従来のフロアマットが持っていた機能はそのままでしかも掃除は何十倍も楽なフロアマットがこの「TRAPMATS」です。

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冬場でもヒーターでお尻がヒヤッとしない防寒着にもなるレジャーシート「Puffe- Blanket」

 もうそろそろ紅葉も終わりかけていますが、晴れていてば日差しは暖かでも地面の上は冷たいものです。お昼にレジャーシートを広げて座ったらその冷たさに何分も座っていられなくて思わず立ってしまったと言う経験をされた事がある方も多いかと思いますが、確かに薄いビニールのシートでは熱を溜めませんから座っていてもいつまでもお尻は冷たいままですし、布製のレジャーシートであっても中に入っている綿が少なかったり保温性の悪い繊維が入っていればこれも下の地面からの冷却効果でなかなか温まりません。
 では一体どう言うレジャーシートが暖かいのか?ズバリ、布団でもそうですが布団自ら熱を作っているわけではなく布団に入った時には冷たくても暫くすると暖かく感じる様になるのは人間が出す熱で布団の中の繊維の間に閉じ込められている空気が温められ、その空気が更に体温を吸収して体温以上になる事で布団を温かく感じるです。つまり布団に入れば布団が温まって暖かくなると言うのは実は自分身体が発熱した熱を感じているだけなのです。ですからレジャーシートにおいても布団同様に熱を効率よく蓄熱する事ができる繊維やそれに変わる素材が使われていれば最初座った時はヒヤッとしても暫く経てば暖かく感じる事ができるレジャーシートになると言うワケで、そんな効率良く熱を貯める事ができるレジャーシートがこの「Puffe- Blanket」です。

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自転車のシフトギアをセミオートマに変える「XSHIFTER」

 ズバリ!!変速ギア付きの自転車のギアをセミオートマにできるとしたらあなたはセミオートマにしてみたいですか?
セミオートマとは自動車の変速ギアの変更にはMT(マニュアルトランスミッション)とAT(オートマチックトランスミッション)があるのは自動車の運転免許を持っておられる方はご存じだと思いますが、セミオートマは正式にはAMT(オートメイテッドマニュアルトランスミッション)と表記され日本ではセミオートマチックトランスミッション(略してセミオートマ)と呼ばれ、MTとATを合体させたもので、MTは自分でシフトギアと呼ばれるレバーとクラッチを操作して変速ギアを変えますから自分でギア比を自由に変更する事ができますが、ATは車載コンピュータが車速やエンジン回転数、エンジンにかかる負荷から自動的にギア比を選んで変更しますのでAT車ではご存じの様にアクセルを踏むだけで車を簡単に走らせる事ができますが車を操作していると言う満足感に欠けます。一方MT車は自分で好きな様にギアチェンジできるのですが、走行速度に合わせて適切にギアを変えて行かないと急加速や急減速をしたりして乗り心地が運転者の技術に左右されます。
 そのMT車のギアを自分の意思で変更できる走りを楽しめる良さと、ギアをスムーズに変速できるAT車の自動化された部分を合わせもったものがATM・セミオートマで、そのシステムを自転車へ取り入れた世界初のシステムがこ「XSHIFTER」です。

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