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最初から着せておくからワンアクションで抱ける、おんぶも可能な抱っこひも「Lalabu Wearabu」

外出したり家事をしたりする時に便利な抱っこひもやおんぶひもですが、この抱っこひもを使った事がある方、そして今使っている最中の方が一番気を使うのが抱き上げたり下ろしする時に大切な赤ちゃんを落としはしないか、と言う事です。

抱っこひもも、おんぶひも(両方いけるハイブリットなのもありますが)、昔とは比べて改良されて随分と抱いたり下ろしたりする時に安定して安心してできる様に様々な工夫が施され、抱っこひもを先に赤ちゃんに着せておいてから抱き上げて肩紐も自分の肩にかけるものや、先に両親が抱っこひもをつけた状態にしてから赤ちゃんを入れるタイプのものでも一番引っ掛かって厄介な赤ちゃんの手や足が入れやすい様に様々な工夫が施されています。

ですから一昔前に比べると随分と抱きやすく、下ろしやすくなっているのですが、その抱き下ろしの瞬間に赤ちゃんに暴れられても安全かと言うと、決してそうとは言えませんし、途中不安定になる要素は多々ありますので、子育てに疲れていて危うく手が滑って落としそうになる事もあるでしょう。

ですが今回紹介します「Lalabu Wearabu」では安心安全に赤ちゃんを抱き下ろしする工夫がいくつも施されている上に抱き上げたり下ろすのに外したり・引っ掛けたりと言う動作は一切ありませんので非常にスピーディーに赤ちゃんの抱き下ろしができる様になっています。

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携帯電話の電波が届かない様な場所で、見失った家族や仲間を探す時に役に立つアクティブ系電波ビーコン「Lynq」

みなさんは山や海へ、アミューズメント施設やショッピングモールに出かけた時に家族や仲間からはぐれてしまい、連絡手段もなく非常に心細い経験をしたなんて事はないでしょうか?
これが日本であれば、ショッピングモールやアミューズメント施設内であれば、インフォメーションで相談すれば何とかなりますし、街中であれば交番もありますが、これが人里離れた場所では助けを求める人もいませんし、海外であれば言葉の壁が存在します。

そう言う時に家族や仲間一人一人も持たせておく事で、確実にいなくなった相手を探し出す事ができる電波ビーコン「Lynq」を今回はご紹介致します。

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初心者が買うべき最初の、スマートフォンをそのままダイブコンピュータにしてしまう「DIVEROID mini」

現在のダイビングにおいて必須アイテムともなっているのダイブコンピュータ(通称ダイコン)です。
ダイビング未経験の方はちょっとわかり辛いでしょうが、これからダイビングを始めようと思われているのなら、NDL(No Decompression Leve:無減圧潜水時間)と言うキーワードは絶対に覚えて下さい(と言うよりもライセンスを取る際に教えられ、また計算方法も習いますが…….)。
このNDLは何かと言いますと、身体に負担をかけずに安全に潜る為の”お約束ごと”の様なものです。

水の中に深く潜れば潜るほど身体が受ける身体が受ける圧力(10m潜る毎に1気圧)が上がるのは、水中に深く潜った事がある方なら体感されているかと思いますが、圧力が上がれば上がるほど、肺から吸い込んだ空気は血液中に溶け込みます(炭酸ソーダがそうですが、キャップを開けて圧力を低くしてやると気泡がどんどん出て来ますが、キャップを閉めて圧力が逃げない様にすると気泡は浮いて来なくなります)。
それが酸素であれば体内で消費されて二酸化炭素になり肺から搬出されるのですが、肺から血液中に吸収された窒素は消費されずなおかつ再び肺から排出されれずににそのまま溶け込んだままとなると、急に浮上した時にその血液中や体液に溶け込んだ窒素が気泡化して神経を圧迫したり血管を塞いだりして、間接の痛みやしびれ、怠さと言った症状となって出て来るのですが、こうなると減圧室に入って血液中に含まれている窒素を徐々に抜く治療をしなければなりません。
ですからそうならない為にも長く深く潜らない、深く潜ったら徐々に水深を浅くして行って潜水病にならないように指示してくれるのが最近のダイブコンピュータで、決して今の水深や潜水時間や最大深度を表示するだけではないのです。

そんなダイブコンピュータをスマートフォンをリンクさせ、スマートフォンをモニターとして活用しようと言うのが今回紹介します「DIVEROID mini」です。

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