最大30Lまで拡張できるので、旅行や荷物の運搬時にとっても便利な伸縮するバックパック「Mundo Travel Pack」

私達が住む日本には風呂敷と言うとっても便利なバッグにもなる1枚の布があります。
この風呂敷は荷物の大きさに合わせてピッタリと包む事ができるだけでなく、手提げにしたりバックパックの様に背負ったりもできる上に、荷物がない時は小さくハンカチの様に折り畳んで持ち歩く事ができたりもしますのでとても便利なのですが、最近は使っておられる方を見かける事は残念ながらほぼありません。

一方最近はエコバッグの様に小さく折り畳め持ち運びし易いバッグもあるのですが、簡易バックの為にあまり重いものを入れたり(お米やペットボトルを何本も入れたりする事のできるエコバッグも中にはありますが)する事はできません。

そこで今回は、重い物でも背負って楽々と運べる風呂敷の様に荷物の量に合わせて大きさが変えられる便利なバックパック「Mundo Travel Pack」をご紹介致します。

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今まで見た事ない圧縮の持続時間が半端ない、手巻き圧縮袋「Magellan vacuum bags」

旅行や季節物の衣類、そして布団などをコンパクトに圧縮して持ち運べたり収納できる圧縮袋は本当に便利です。
特に羽毛布団やダウンジャケット等のフワフワとしたものに圧縮袋を使うと半分程度にまで圧縮する事ができますので、冬に旅行に出かけたり冬物を収納したりする時にその実力が実感できます。

そんな圧縮袋は大きく分けて2つの種類があります。1つは掃除機やバキュームポンプでバックの中の空気を吸うタイプと、今回紹介する「Magellan vacuum bags」の様に袋を密閉した状態で袋の中に残っている空気を追い出しながら圧縮するタイプですが、この「Magellan vacuum bags」は100円均一ショップで売っている同ジャンルの圧縮バッグとは違います。

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いくつ重ねても漏れないのが超便利・超安心のシリコンラップ「Food Huggers Lids」

みなさんは100円均一ショップやホームセンター、スーパーなどで売られているシリコンラップなる製品を使った事はありませんか?
このシリコンラップと言うのは文字通り、ラップの様に食器や容器に被せて、容器内の食品そのものが漏れたり、保存する際に酸化したり乾燥したりしない為に密封する目的で使用されるものです。

このシリコンラップのメリットは洗って再利用できると言う点と、そのまま電子レンジで加熱しても大丈夫だと言う点です。
また大きな容器に小さめのシリコンラップを思いっきり引っ張ってかけるときつく閉まるので、爆発しそうなカレーやシチューを温めたりする際にもシリコンラップが飛び出そうとする食材をしっかりキャッチしてくれるので安心です。

ただこの便利なシリコンラップ1つだけ問題があり、シリコンラップをかけた食器を重ねた時に上の食器が重いとシリコンラップが変形して場合によっては外れたり、下に置いた容器に入っていたものが味噌汁の様な汁物ですと上から押された圧力でシリコンラップの隙間から漏れ落ちたりと言う事が稀にあるからなのです。

そこで今回はいくつ重ねても凹まない超安心なシリコンラップ「Food Huggers Lids」をご紹介致します。
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レインブーツの様にもサンダルの様にも、暑くても寒くても1年中快適に履く事のできるオールシーズンシューズ「V-Tex」

靴の中でもスニーカー等は1年中履けると言えば履けますが、夏は汗をかくと蒸し暑くまた冬は地面の冷たさや冷気の冷たさが伝わり足が悴み、決して快適とは言えません。
夏に合わせてメッシュ生地の通気性の良いスニーカーを選ぶと冬の寒い風はメッシュ生地を通って足を凍えさせますし、逆に保温性の高いスニーカーは夏は空気を通さないので蒸れて暑いだけでなく、脱いだ時に既に様々な臭いを発生させる雑菌が繁殖して強烈な匂いを足から放ちます。

ですから本当は夏と冬とでは靴は履き分けた方がベターなのですが、フォーマルとビジネスとカジュアルで靴は履き替えても、1年中同じ靴を履いている様な方は靴を買ってあげても靴を履き替えると言う様な事はしません。

そこで今回は、夏涼しく、そして冬暖かいと言う相反する性質を持ち合わせたオールシーズンシューズ「V-Tex」をご紹介致します。

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寒い時期のスポーツ観戦などにオススメなシートとしても使えるヒーター内蔵ブランケット「V-Blanket」

日本では寒い時期でもスポーツが盛んで、これから寒くなると言うのにサッカーやマラソン、駅伝と言った大会は年末年始から初春にかけて数多く行われますので、屋外でじっと座ったり立って見ているのは身体に本当に堪えます。

いくら厚着をしても衣服を通して伝わってくる冷気や、冷え切った建物や地面から伝わる冷たさも防ぎきれません。

これは防寒着が自ら熱を出すのではなく、人間の身体から発する熱を溜め込む事で暖かいと感じさせているからで、人間が発する熱以上に外気や地面、建造物と言ったものが奪う熱量の方が多ければ暖かくなるどころかどんどんと冷え切って行きます。

そこで今回は、そう言う寒い時期に自ら発熱する事で温かさをもたらしてくれるヒーター内蔵ブランケット「V-Blanket」をご紹介致します。

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グラフェン素材だけを使い作られた温度調整機能及び消臭・防虫効果にも優れたパーカー「Graphene-X」

みなさんはグラフェンと言う素材はご存じでしょうか?
グラフェンと言うのはカーボンファイバーと同じ様に炭素から作られた素材で、その強度は鋼鉄よりも200倍強くダイヤモンドよりも硬いのです。

そんなグラフェンには炭素から作られている事で当然のことながら電気を通しやすいと言う性質を持つと共に、電気を通す事で発熱する事からシート状にしたグラフェンシートを衣類内に埋め込んで電気を流す事で自ら温まる上着の様なものが既に製品化されています。
更にそれとは別に電気を流す事でシート状のグラフェンは伸縮すると言う性質も合わせ持っていますので、スピーカーの振動紙(コーン)としても利用されたりもしています。

そんな様々な性質を持ったグラフェンシートを使いパーカーを作ってしまった「Graphene-X」をご紹介致します。

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指紋認証だけじゃない、顔認証やモールス信号で瞬時に解錠できるバックパック&ダッフルバッグ「B-One & D-One」

スマートフォンのロック解除も暗証番号からジェスチャー、そして指紋認証へと進化し、今では顔認証になって益々ロック解除がし易くなりました。
ただ顔認証に至ってはまだスマートフォンを真っ直ぐにして見つめないとロック解除できないスマートフォンもあり、どの方向から指を当ててもロック解除できる指紋認証の方が使い勝手が良いと、あえて古いスマートフォンを使っておられる方もいますが、タッチするだけ、見つめるだけでロック解除できのはとても便利です。

そんなロック解除技術の1つである指紋認証は、南京錠や自転車錠、そしてキャリーバッグやスーツケースにまで応用が広がっているのですが、今回は指紋認証に加え、顔認証でもロック解除可能ばバックパックとダッフルバッグの2種類のバッグ「B-One & D-One」をご紹介致します。

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洗ってある衣類と汚れた衣類を分けて素早く圧縮できるだけでなく、衣類を探しやすくした圧縮バッグ「Taskin Air Duo」

これから寒くなると衣類も厚く枚数も増える為に旅行の際には圧縮パックが欠かせません。
特に冬場の衣類は、空気を衣類の中に多くため込み暖かさをキープする為にフワフワになっていますので、圧縮してもあまり圧縮できないTシャツばかりの夏と比べると圧縮する事でかなりコンパクトに圧縮する事ができますので、たくさん衣類を詰め込んで旅行へ出かける事ができます。

そんな圧縮袋には空気を抜いて圧縮するタイプの圧縮パックと、今回紹介する「Taskin Air Duo」の様に力尽くで圧縮する圧縮バッグの2種類があります。

前者の圧縮パックは空気を吸い出すか、追い出す事で圧縮して行くのですが、抜いたり追い出した空気が再びパックの中に戻りパックが膨らまない様に空気の逆流を防止する為の弁がついていたり、完全に密封させる為のシールがついていたりするのですが、これは使っていると必ず劣化して行きますので、必ずどこかの時点で新しいものと買い換えなくてはいけませんし、旅行途中にそうなるとパッキングが大変です。

一方、今回紹介する「Taskin Air Duo」の様にジッパーを使ったものは圧縮するには力が必要ですが、ジッパーが壊れない限りは使い続ける事ができますし、何と言ってジッパーを閉めるだけで圧縮できてしまうので空気を抜くよりも素早く圧縮できると言うメリットがあります。

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エアーで膨らむ事で携帯性に優れているだけでなく、水に浮くくらい軽いので持ち運びにも楽なクーラーボックス「coolAIR」

みなさんは、もう少し軽いクーラーボックスがあれば楽なんだけどなぁ〜と思う事ってありませんか?
例えばキャンプやBBQでドリンクや食材をクーラーボックスに入れて運びますが、それなりの内容量のクラーボックスは、それなりの重さがあり、中に氷も水もドリンクも何も入れていなくてもズシッと手に来ますので、これが手にズシッと来ないベレルにまで軽くなってくれると荷物を運ぶのももっと楽になります。

また釣りをされる方であれば、大物狙いで頑張って多くて大きなクーラーボックスを持って行ったのにも関わらず釣れたのは豆アジばかりで、もっと小さいクーラーボックスだったら持ち運びも楽だったのに、と言う様な事もあるでしょう。

そこで今回は、空気で膨らむので持っていても困らない上に、空気を抜いておけば携帯性もバツグンに良いエアーで膨らませるクーラーボックス「coolAIR」をご紹介致します。
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たった3時間で乾燥させてしまうから嫌な生ゴミの臭いも殆ど出ないだけでなく、食洗機で洗える乾燥式生ゴミ処理機「Tero」

生ゴミ処理機には主に3つの方式に分けられます。
この「Tero」が属している乾燥式、そしてゴミを分解する微生物を投入してゴミが自然に分解されるのを待つバイオ式、そして風で乾燥させた後に微生物で分解するハイブリット式の3つに分けられます。
それぞれ特徴があり、乾燥式は熱風で乾燥させつつカッターで細かく粉砕して行きますので腐敗して生臭い臭いで悩まされる事がありませんが、処理機によっては入れた生ゴミの量が少なかったり、入れた生ゴミの種類によっては熱風で生ゴミが焦げてそのコゲの臭いがする場合がありますが、わずか数時間でゴミの体積を90%近くにまで圧縮させる事ができ、処理機そのものもコンパクトなのでキッチンのどこへでも置く事が可能です。
一方バイオ式は微生物が分解してくれるのを待たなければならないので時間がかかる上に生ゴミの腐敗臭がしますので屋外でしか使えず、ゴミ処理に時間がかかりますので装置そのものも大きくなり設置場所を取りますが、処理費用はほぼタダです。

またハイブリット式は風を送って乾燥させるだけなので焦げた様な臭や腐敗臭の生臭い臭いも少ないのですが、最終的は微生物の力で分解させますのでそれなりの時間がかかる事からバイオ式同様に大きな容器が必要となって来ますので、拾い住宅でなければ置き場所に困ります。

と言う様に微生物の分解に任せると設置場所は取られるけれどもゴミ処理中のお金がかかりませんし、乾燥式は電気代は若干ですがかかりますが、短時間で処理してくれます。

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