片耳のイヤホンを無くしても安心!!保証プログラム付きのスマホケース一体型Bluetooth5対応イヤホン「SoundFlow」

みなさんご存じの様にApple純正のワイヤレスイヤホンAirPodsをもし紛失した場合は「iPhoneを探す」アプリで最終的にBluetoothの接続が切れた場所を指し示してくれる様になっていますので、その場所に戻って運良くそのまま落ちていれば手元に戻って来ますが、見つからない場合はどうしようもなく、AppleStoreで手続きをして約8千円ほど払い無くした方のAirPodsを新たに購入するしかありません。

そんなAirPodsと同じ仕組みを持ちAirPodsよりも安価で新しいイヤホンを入手する事のできる「SoundFlow」を今回はご紹介致します。


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スマートフォンケースとカメラホルダーが一体化したスティック型アクションカメラ「Evo GoCam」

昔は衝撃的映像を撮影しようと常にバッグの中にデジタルカメラを忍ばせていたものですが、今ではiPhoneなどはiOS11にOSをアップグレードしておけばロック画面を出して(今はiPhone動かすとか、暗い場所から明るい場所(バッグの中やポケットの中から出す)へと移動させるだけで自動的にロック画面が表示される様になっています)画面を左にスワイプするだけで”カメラ”い切り替わりすぐに撮影する事ができる様になっています。
ですから瞬間に起こった出来事を撮影するにはスマートフォンに勝る撮影用ガジェットはないと言えます。

ただ画質面から言うと光学ズームがなく内蔵フラッシュも貧素で、手持ちで暗い場所で撮影するのが苦手であったりと何でもオールマイティーにこなせるとは言えませんし、アクションカメラの様な堅牢さはないので(ミリタリー規格のケースをつけていれば別ですが)、落下させただけで壊れる事も普通にあり、いくらiPhoneも防水仕様になっているとはいえ、GoProの様にそのまま海の中に潜って撮影しようと言う気にはなれません。

そこで今回は水中でも撮影可能なスティック型アクションカメラ「Evo GoCam」をご紹介したいと思います。


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思わず懐かしい!!と声を出さずにはいられないiMac G3をリスペクトしたiPhone X用ケース「Classic C1」

“iMac G3″って知ってる?と聞かれて使ってた!!と速答できる方はかなりのApple歴を持つ方です。
Appleをスティーブ・ウォズニアックと共に故スティーブジョブスが設立したのが1970年代、Apple I、Apple IIとリリースした後にあの名機とも呼ばれているMacintoshシリーズを1984年以降に次々と発表した後に、内部紛争によりスティーブジョブスは1985年にAppleを跡にしてNeXT社を設立し、そのNeXT社を吸収する形でスティーブジョブスがAppleに戻ったのが1996年末、そしてスティーブジョブスがAppleに返り咲いた後に”iMac G3″がリリースされたのが忘れもしない1998年8月15日(日本では8月29日)で、白か黒かアイボリーと言ったいかにも地味な色のボディーしかなかったパソコンにおいてあのシースルーなボディーは衝撃的でした。

それをインスパイアしたiPhone X用ケースが今回紹介します「Classic C1」です。


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どの方向から落としても割れてしまうiPhone8/8+/Xに必要不可欠なバンパーケース「dbrand Grip」

今回発売されたiPhone 8/8 Plus/Xはワイヤレス充電の関係もあり、従来のアルミ合金製のボディーですと磁場を遮蔽してしまいますので、電磁誘導で充電するワイヤレス充電が機能しません。ですので今回発売された8/8 Plus/Xのバックパネルと言うかボディーは強靱な7層のガラスコーティングで仕上げられていますので、今での様に落とした場合、凹むのではなく100%割れます。ただ割れると言っても窓ガラスが割れる様に粉々になるのではなく7層のガラスが積み重ねてありますので表面は蜂の巣状にクラックが入りそしてポロポロとこぼれ落ちるものもありますが、完全に中の基板やバッテリーが露出する所まで割れると言うのは余程の事がない限り有り得ませんが、それでもそのまま使い続けているとポロポロと次第にガラスが割れ、そして割れ目が広がって行くのは確かです。
それだったら修理すれば!!と思う方もおられると思いますが、もしAppleCare+(iPhone 8が14,800円/iPhone 8 Plusが16,800円/iPhone Xが22,800円)に入っていなければ、モニターの損傷はiPhone 8で17,800円、iPhone 8 Plusで19,800円、iPhone Xで31,800円、そしてバックパネルと言いますかボディーはiPhone 8で38,800円、iPhone 8 Plusで43,800円、iPhone Xで60,800円と目の玉が飛び出るくらいの費用がかかります(AppleCare+に入っていた場合、モニターの交換は3,400円、その他の交換は11,800円)。

ですから、iPhoneを裸で持つだとか、オシャレな薄型のシリコンケースなんて落下や衝撃に対して何の役にも立たないiPhoneケースを使っている場合ではないのですが、そうは言ってもミリタリークラスを謳う頑丈なケースは更に大きく重くなり、デザインセンスもいまいちだし使いたくないと言う方もおられるかと思いますので、そう言う方には今回紹介するスマートフォンケース「dbrand Grip」がオススメです。


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iPhone 8/8 Plus/ Xに対応したカード類を収納する事が可能なスマートフォンケース「SAFE Wallet」

みなさんは「SAFE Wallet」と言うスマートフォンケースはご存じでしょうか?
既に発売されている製品なので使っていよと言う方もおられると思いますが、ざっと解説するとスマートフォンのケースに蓋がついて、その蓋を開ければ中にクレジットカードやキャッシュカード、ICカードなどを入れる事ができ、更に小物(鍵やメモリーカード、SIMカード…etc)が入れられるポケットがある上に、お札も1,2枚なら入れる事ができるスペースがるので、お財布を持つのは嫌だけど、スマートフォンだけは肌身離さず持っていると言う方にはまさにベストマッチとも言えるスマートフォンケースで、今回その「SAFE Wallet」が新たに発売されましたiPhone 8/8 Plus/Xに対応しましたのでご紹介します。


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これってある意味最強だよね、と思わせる着せ替え可能なiPhone 6〜8対応ケース「Case By Case」

皆さんは今使っているiPhoneにケースは取り付けているでしょうか?と言いますのもローズゴールドを買われた方はその色が隠されるのが嫌なのでケースを買わないと言われる方や、Apple信者の方でリンゴマークが隠されるのは耐えがたいから使わなと言う方がおられる他、そしておそらく一番多いのが何を買っていいのかわからないだとか、気に入ったものがない!!と言う方でしょう。

そして特に気に入ったものがないと言う方は、機能やデザインのどちらかに不満を持っておられるでしょうから、そんな機能的に不満を持っておられる方に特にオススメしたいiPhoneケースがこの「Case By Case」です。


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「歪み0」を実現させたF値1.8広角0.6倍レンズが新たにラインナップに加わったiPhone7/7Plusケース「Moment2.0」

 iPhoneSEを含むiPhone6s/6s Plus以降の背面カメラが1200万画素になり飛躍的に画質も良くなって800万画素のiPhone6以前ではデジカメも一緒に持ち歩いていたと言う方でも、持っているデジカメよりもiPhoneの画質の方が良くなり全くデジカメを持たなくなったと言う方も少なくありませんし、世の中にはiPhoneだけで撮影されたと言う商業用映像も多数あり、いかにiPhoneのカメラ機能が素晴らしいのかと言う事を裏付けいるワケですが、それでも物足りない部分は多々あります。それを補うのがスマートフォン向けの機能拡張レンズですが、この「Moment」でも既にフォルダーとなるスマートフォンケースと共にシリーズとしてリリースしているワイドコンバージョンレンズ、望遠レンズ,マクロレンズ,魚眼レンズのうち、今回ワイドコンバージョンレンズを刷新してリリースし、iPhone用ケースも新たに設計し直してレンズの脱着が容易になる様に改良されています。


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子供の好奇心を満たすカメラ型スマートフォン・フォルダー「Pixlplay™」

 子ども言うのは好奇心の強いもので何にでも興味を示し何でもやってみたくなるもので、特に写真にはすごく興味を示してカメラやスマートフォンで写真を撮影していると”私も撮る!!”と言って聞きません。ですが小さい子どもにスマートフォンを手渡して写真を撮らせるのは親にとってすごく勇気の必要な事です。と言いますのも子どもと言うのは集中すればするほど周りが見えなくなり(大人でもそう言う方もおられますが)、スマートフォンの画面に集中するばかりに動いた時に何かにつまづきスマートフォンを落としてしまったらもう大変です!!
 ボディーが多少傷つく程度ならまだ100歩譲って許せるとしてもモニター画面が割れたりでもしたら大変です!!そうならない為にもMIL(軍用)規格の強固なスマートフォンケースにでも入れていればいいのですが、やはり好みや拘りもあり、頑丈で良いのは分かっていても使いたくないと言う方もおられます。そう言う方にオススメなのがこのカメラの形をした「Pixlplay™」と言うスマートフォンフォルダーです。


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スマートフォンケースから分離して飛び立つ自撮り撮影可能なドローン「SELFLY Camera」

 じゃぁちょっと写真でも撮ろうか?と言ってスマートフォンを裏返したらスマートフォンケースからドローンが分離して飛び立ち、こちらにカメラを向けて自動でパチリと撮影してまたスマートフォンケースに何事もなかった様に戻る、そんな夢の様なドローンがあれば欲しいと思いませんか?

 と言いますのも”自撮り棒”も便利な道具ではあるのですが、わざわざ持ち歩く必要がありスマートフォンケースと合体しているこのセルフィードローン「SELFLY Camera」ならそう言う手間がありませんし、何と言っても人数が多くなればなるほどカメラは離さないとフレーム中の中に全員が収まりませんが、自撮り棒の棒の長さは有限ですからいくら離そうと思っても棒の長さ以上には離す事はできませんから、やはりそう言う時には「SELFLY Camera」があれば電波の飛距離(WiFiを使用しているので100m程度は大丈夫だろうと思います)までなら離して撮影できますし、撮影アングルも真正面以外にも真上からと言ったアングルや自撮り棒やその他の方法では絶対不可能な俯瞰的なアングルでの撮影も可能です。


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充電アダプタまで内臓された究極のiPhone 6/7/6 Plus/7 Plus用ケース「EZ Charge」

 スマートフォンを充電する為には何が必要でしょうか?人によってはUSB電源と言う方もおられますし、人によってはモバイルバッテリーと言う方もおられるますし、ソーラーバッテリーなんてちょっと人とは違った回答をされる方もおられますが、何にしてもスマートフォンの他に電源を供給するものを持ってないと充電する事はできません。
 ですが、人間ですから時として忘れる事もあり電源を忘れた時が最悪です。極力バッテリーが減らない様に気をつけなければいけませんし、ゲームもLINEも何も出来ません。かと言ってモバイルバッテリーを買ったりUSB電源を買ったりと言うのも無駄な話です。

 ですがこのiPhone用ケース「EZ Charge」ならもうそんな心配は不要です。何故ならケースの中にUSB充電アダプタが入っているからです。


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