愛猫が気に入ること間違いなし!!ゴロゴロすると背中もかけちゃう、爪とぎベッド「KATRIS Nest」

ネコは定期的に爪を切っていても本能的に爪を研ぐ習慣があるのか、爪とぎをちゃんと用意しておいてやらないと部屋中の壁や床を爪で引っ掻いて大変な事になります。
そこでみなさんがよく爪とぎに使われるのがダンボールです。ダンボールを5cm幅くらいで細長く切り、バームクーヘンの様に丸めたら1円もかからずに爪とぎを作る事ができるのですが、ダンボールもペラペラのダンボールだとすぐにボロボロになり、その飛び散ったダンボールの破片が部屋に散らかるのが難点です。

そしてもう1つみなさんがよくされるのが100均で販売されているジョイントマットです。100円(+税)なので、0円ではないですが、市販の強化ダンボールで作られた高価な爪とぎマットと比べたらとても安上がりです。

そんな爪とぎマットを拡張して丸まって寝る事もできるベッドにしただけでなく、ゴロゴロして背中もかける様にした「KATRIS Nest」を今回はご紹介致します。
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以前止まったホテルのベッドでダニに噛まれて大変な目に合ったと言う方の紫外線ベッドクリーナー「CleanseBot」

みなさんは旅行先のホテルのベッドで一夜を過ごした後、翌朝目を覚ましたら身体のあちこちに赤い発疹が出ており、詳しく検査してもらったらダニに噛まれた跡だったなんて経験はありませんか?

確かに自宅の布団やベッドなら、小まめにシーツを替え、そして布団なら天日干ししたり、布団クリーナーで掃除したりしてダニが大量に繁殖しない様に気を付けておられると思いますが、旅館やホテルの布団やベッドとなると干したり布団クリーナーでしっかりと掃除しているかと言うと疑問です。
特にホテル等はベッドのマットレスを干せる様な場所もない事もあり、シーツは交換してもマットレスは開業以来一度も清掃した事がないと言うホテルも少なくありません。
そしてそう言うホテルに宿泊した時に運悪く、マットレスの中で繁殖したダニがシーツをスリ抜けて皮膚を咬むと言うのはよくある事なのですが、一度経験するとこのホテルもそうなのでは?と疑いたくなってしまいますし、超高級ホテルで行われている飛散な清掃風景の動画をワイドショーなどで見てしまうと、高級ホテルでもそうなんだからと全てが疑いたくなり、旅行に行く事すらできなくなってしまいます。

そこで今回は布団、ベッドどちらにでも使える紫外線クリーナー「CleanseBot」をご紹介致します。


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パートナーとの温度差を埋めるホットにもクールにも調整できるベッド用空調機「BedJet 3」

新婚の頃は全く気にならなかったパートナーの癖や行動も年を重ねると我慢できなくなって来ると言うのはよくある話で、食事の仕方から衣類の脱ぎ方、そして寝室での過ごし方と様々な行き違い、食い違いが出て来てそれが元でケンカになる事も…..

特にパートナーと一緒に寝る時、この夏の様に連日30℃超えの日が続き夜になっても気温が下がらずエアコンをつけてないと寝られなかったり、また逆に冬でも寒すぎて暖房器具なしでは寝られないと言う様な時に体感温度の差が寝不足に繋がりストレスへと発展してパートナーとの関係もうまく行かなくなる事もよくあります。

そんな体感温度の差を埋めて一緒のベッドで仲良く快眠できるベッド用空調機「BedJet 3」を今回はご紹介致します。


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仕事も食事もエンターテイメントも何でもこなせ、セレブ気分を味わえるオーバーベッドテーブル「BEDCHILL」

テレビやドラマの中でベッドの上を渡した豪華なテーブルに、メイドさんによって運ばれて来たトレイに乗った食事を取るなんてシーンを見て、自分のベッドにもあんなテーブルがあったらなぁ〜なんて事を考えた事はありませんか?
実際に現在も病室のベッドで使われている様なスチール製の簡素なテーブルであれば、ちょっとした大きな家具量販店に行けば組み立て式のテーブルが売っていますので、できればそんな事務的な安っぽいものではなく、できれば6畳間に置かれたシングルベッドでもセレブ気分が存分に味わえるオーバーベッドテーブルなんていかがでしょうか?

今回はそう言うゴージャスな気分が味わえ、ベッド回りがスッキリとし、そして便利さを実感できるオーバーベッドテーブル「BEDCHILL」をご紹介致します。


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折り畳めばバッグになり、手に提げて持って移動する事が可能なペット用ポータブルベッド「Spruce」

愛犬や愛猫を連れて実家に帰省をしたり旅行へ出かけたりと言った時に、みなさんはペットのベッドってどうしていますか?
自家用車にしても新幹線や飛行機にしても移動中はゲージに入れていても、目的地に到着したらゲージから開放してやりたいですし、寝る時もゲージではなく、いつも愛用しているベッドで寝かせてあげたいですよね。

人間でも枕や布団が変わると寝る事ができないと言う方はたくさんおられますが、ペットだって同じです。特に縄張りを意識する犬や猫などは自分がマーキングした臭いのしないベッドや毛布では不安があって寝る事ができないでしょう。
ですからできるだけ自宅にいる状況と同じ状況を作り出してやりたいものですが、自宅に置いている大きなゲージやマットレスや毛布を持って移動するのも、車ならいざしらず公共交通機関となると大変です。

そこで自宅にいる時でも、旅行先でも同じ様に使えるポータブルベッド「Spruce」をご紹介致します。

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これぞ究極の逸品とも言える、非の打ち所のないベッドサイドテーブル「Sobro Side Table」

ベッドの横に置くベッドサイドテーブルってありますが、そのベッドサイドテーブルにこんな機能があれば便利なのになぁ〜と言う願望を持った事はありませんか?
ベッドサイドテーブルと言うとあまり進化のない家具で、モノを置く、引き出しがあって何かを入れておく、コンセントがあってナイトスタンドが繋げられる、ホテルのベッドサイドテーブルの様にアラーム付きの時計が内蔵されている、と言うのが一般的です。

ところがみなさんのベッドルームのベッドサイドテーブルの上を見てみて下さい。スマートフォンの充電器があったり、人によっては音楽を聴く為のBluetoothスピーカーが乗せてあったり、時代と共に使い方も変化しており、コンセントも1個では足りずに分岐タップでいくつもたこ足配線されている方もおられると思います。

そんなサイドテーブルを現代の生活に合ったアレンジを施しこれ以上便利なベッドサイドテーブルはないと言うテーブルに仕上がった「Sobro Side Table」を今回は紹介させて頂きます。


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えっ!?寝る事ができるキャリーケースって何?トランスフォームしてベッドになる「DASuitcase」

最近のキャリーケースやスーツケースがどの様に進化しているのかみなさんご存じでしょうか?
一昔前、と言っても2,3年前はBluetoothを使ってキャリーケースの盗難を防止するだけの機能しか持たなかったキャリーケースも、GPSを搭載してBluetoothやWiFiを利用してより詳しい位置情報を追跡できる様になり、今ではIoTの利用の広がりもありLTE回線を使った通信モジュールを搭載し世界中どこにいても自分のキャリーケースの居場所をリアルタイムで追跡できる様になりました。
そして今、キャリーケースは人混みを避けて自走してオーナーに後を追随したり、GPSを利用して移動位置を指定してやれば、自ら周囲の状況を判断して無人で移動できる様なレベルにまで行っており、もう空港でいくつものスーツケースに翻弄されながら移動する時代ではありません。

そして今回紹介するキャリーケース「DASuitcase」は、その様な高機能な自走したり位置を追跡したりする機能はありませんが、今冬の様に雪で飛行機が飛ばなくて空港で何日も空港に足止めされた時に役に立つちょっと変わったキャリーケースをご紹介致します。


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素人さんでも1回でホテルベッド並みのベッドを作り上げる事ができるボックス型アッパーシーツ「Spun」

 ホテルに宿泊した時にシーツがシワシワになってかかっていると、これベッドメイクしたの?し忘れたの?と言う気がしますが、綺麗にシワ1つなくベッドにかかっていると気持ちが良いものです。そんなホテルベッド並みのベッドメイクを自宅で1枚のシーツでやろうと思っても1人ではなかなかうまくシワが取れないって事ってありますよね。
 コツとしてはコーナーの部分にかかったシールを指で押さえながら外に出て余っているシーツをベッドの下へと潜り込ませるだけなのですが、これがやはり慣れないと上手くできませんし、何年やってても苦手と言う人もおられます。ですので、そう言う方の為にボックス型と言って、マットレスを包み込む様にマットレスの形状に合わせて形作ったシーツが既にあり、シーツを被せる時はゴムが縫い込まれたシーツの端をゴムを伸ばしならベッドの下に潜り込ませて行くマットレスに被せるシーツはあるのですが、上布団の下に敷くアッパーシーツの場合、さすがにシーツをめくってその中に入り込みますのでシーツの端全週にゴムを入れてゴムで引っ掛ける様には作れませんし、引っ掛けても引っ掛かっている部分が浅いので引っ張るとゴムが伸びてすぐに外れてしまいます。

 ですがこのアッパーシーツ「Spun」なら、誰もが綺麗にしかもシワ1つ作らずにアッパーシーツをかける事ができるのです。


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