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子どもの能力を伸ばすだけでなく、お片付けの習慣も身につくキッズテーブル「MUtable 2.0」

みなさんのご家庭では小さなお子さんがテーブルや壁や床に落書きをしてしまった時どうしていますか?
頭ごなしに叱りますか?それとも”これはやってはいけない事なのよ”と小さい子が理解できる言葉で諭しますか?それとも”上手に書けたね”と褒めてあげますか?

結論から言うと褒めてあげるのが正解です。落書きを始めると言う事は成長している証でもありますし、線や○と言った無意味な記号の組み合わせの絵から、カラフルに彩られ、そして描かれているモノが認識できる様になってくれば創造性が養われているだけでなく、真剣によそ見もせずに何十分も飽きずに描いているとすれば、それは集中力も上がって来ている証拠です。
また同じ絵を何度も繰り返し描く様になればそれはそれで記憶力もついており将来、字を覚えだした時の覚えるスピードの差となり、それは現れます。

またハンドスピナーが脳をリラックスさせる効果があるのと同じ様に、単純に線を描く、円を描くと言う動作は脳をリラックスさせストレスを緩和させる作用もあるのです。

ですが、それでも社会や家庭にはそれぞれルールがあり、そのルールに従って行動する事も教えなければなりませんし、落書きで言えばここは書いて良い、書いたらダメと言う事は教えて行かなければ他人に迷惑をかけてしまう事もあります。

そう言う子どもの想像力を伸ばし、ルールを教える事ができるのが今回紹介する着せ替えキッズテーブル「MUtable 2.0」です。

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子どもが描いた絵をスマートフォンで撮影するだけで自動的に整理までしてくれるスケッチブック「Color Notebook」

 あなたの家庭では子供が描いた絵をどうやって保存していますか?
 と言いますのも女の子(まれに男の子でもお絵かきが好きな子どももいますが)はとにかくお絵かきが好きですし、買ったばかりのスケッチブックを1日で使い切ってしまう様な子もいます。そう言う子どもが無邪気に描いた絵を、それが広告の裏に描いたものだとしてもすぐに捨ててしまうのはもったいないですし、大きくなってから子どもと一緒に見直して見るのも良いのですが、どうしてもその量が増えて来ると収納しておく場所を探すのも大変な上に、絵を描くのに鉛筆や色鉛筆を使えばそうでもないのですが、ペンは時間と共に色褪せてしまいますのでその描いた時の鮮明な色使いも失われてしまいます。
 ですので最近ではスマートフォンやデジタルカメラで子どもの描いた絵を撮影し、綺麗に描けた厳選した絵だけを残すと言う方もおられますが、意外と絵を撮影して残すのもテクニックが必要で、光りのあたり具合だとか撮影角度だとか背景等も考えないと後から撮影した画像を編集しなければなりません。ですがこのスケッチブック「Color Notebook」ならそう言う撮影時の細かな微調整はアプリケーションがやってくれますので撮影する方はただスマートフォンを「Color Notebook」に向けて撮影するだけとすごく簡単に撮影する事ができます。

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スマートフォンに描いたものがそっくりそのままコピーされるWiFi&Bluetoothお絵かきホワイトボード「Joto」

 ちょっと想像してみて下さい。

 部屋に飾ってある絵画が毎日変わるとしたら楽しいと思いませんか?例えば子どもが描いた絵を毎日変えて飾るだとか、ちょっと時間がある時に描き溜めた絵を毎日変えて飾ってみるとかしたら生活にも華が出て来ると言うものですが、ただ紙に描いた絵を毎日交換するのって以外と単純な作業な様に見えて、それが毎日となるとちょっと重荷です。
 ですが、それがスマートフォンの画面をポチッとタッチしたり、料理をしている最中やテレビでCMを見ている間のちょっとした時間に描いたものが即座にピクチャーボードに反映されるとしたら手間も時間もかかりませんので、それなら簡単にできそうでしょ。

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