ズレない様にきつく締めてもウエストが締め付けられない無段階調整ベルト「La Boucle belt」

みなさんはベルトをしていて、その微妙な長さで困ったり苦労された事はありませんか?
ベルトの穴ってメーカーの違いはありますが、およそ標準の穴と穴の間隔は2.54cmで1インチです。
この間隔を長いと見るか短いと見るかは人ぞれぞれ感覚の違いがありますので、穴1個違うだけでお腹に余裕ができて呼吸がし易くなったり、ズボンがズラなくなったりと言うのはみなさん経験されているはずです。

ですがその穴を1つズラす事で、改善される面(緩めて呼吸がし易くなる、緩めてお腹が苦しさが軽減される、締めてズボンがズリ落ちなくなる)もあれば、悪化する面(緩めた事でズボンがズリ落ちる、締めてお腹がきつく締め付けられる)もあります。

これを解消するにはマメの状況に合わせてベルトの位置を変える事ですが、人前でベルトの位置を変えるなんてちょっと恥ずかしいですし、それにそんな面倒な事、誰もやりたくないですよね。

そこで、そう言う微妙なベルトの締め付け具合や緩さに悩まされている方にオススメな「La Boucle belt」と言うベルトを今回はご紹介致します。


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折り畳む事で高さ4cmにまで小さく折り畳める世界一持ち運びし易い浄水ウォーターボトル「HYDAWAY Collapsible Water Bottle」

昨年、ボトルメーカー各社から浄水機能のついたボトルがいくつも発売され、コンビニで毎日、ウォーターボトルを購入される方、そして水道から出る水を直接飲むのには抵抗がある方の間で人気が出て爆発的に売れ、ブリタからは今年は”スクイズボトル”と言ってボトルの素材を柔らかいポリエチレン等で作る事で、握って圧力を加える事でボトルを傾ける事なく一気に大量の水を口に含む事のできるボトルが出るなど益々その種類は増えて行っています。

この浄水ボトルの利点は浄水フィルターを内臓していますので、水道の水を濾過して飲む事ができるので、その費用は限りなくタダに近い事です。
これがコンビニで水を買うと500mLボトル1本あたり100円程度するとすると、1ヶ月あたり20日間毎日購入するとして2千円の節約になりますし、暑い時はその本数も増えますのでトータルで見ると年間の出費額は相当なものです。

ただそんなメリットの多いウォーターボトル、ペットボトルの様に捨てる事ができませんので、空のボトルが邪魔になる事もあります。

そこでオススメするのが今回紹介します浄水ウォーターボトル「HYDAWAY Collapsible Water Bottle」です。


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最新の技術と、蓋が閉まらない時に容量を拡大できるエキスパンド・キャリーケース「PLEVO」

最近は飛行機に乗る際の規制が厳しく、預け入れ荷物の個数や重さも昔に比べると厳しくなり、お土産を買って詰めて帰るつもりで、ほとんどスカスカ状態のキャリーケース(スーツケース)を持って行ったりする事でブッキングクラスによっては追加料金を取られたりします。
だからと言って大きなキャリーケースと言うのは持ち運ぶのが大変ですし、かと言って持ち運びに便利なサイズのキャリーケースを選ぶと寒い時期の衣服の多い時等は衣服でパンパンになりお土産を詰める所ではありません。

でも最近は便利な圧縮袋も色々ありますのでそう言うものを活用する事でよりコンパクトに効率良くパッキングする事ができますが、それでも詰めたら蓋が閉まらなくて困った…..なんて事もあります。

そこで今回は、パンパン状態になりつつも、ビヨ〜ンと伸びる事で収納量をアップする事のできるエキスパンド・キャリーケース「PLEVO」をご紹介致します。


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リフォームの匠みもビックリ!!2人テーブルが最大12人テーブルになるダイニングテーブル「Transformer Table 2.0」

みなさんのご家庭ではたくさんの親戚が集まったり、たくさんの友人を招いてパーティーをする様な場合、テーブルや椅子ってどうされていますか?
昔は畳みの上に座卓でしたから、大勢集まっても座卓を出して来て並べて置けば、たくさん人が集まっても座る場所がないと困る様な事はありませんでしたが、今では家族が集まるリビングはたいていフローリングで、そこにダイニングテーブルと椅子と言うパターンが殆どなので、大勢集まった様な場合は椅子が足りなくて困るか、椅子はあってもに並べテーブルに並べ切れないのか、のどちらかでしょう。

そう言う時に伸縮し変形するテーブルがあれば、常は場所を取らず人数が多い時だけ伸ばせるので便利なのですが、椅子だけは伸縮する事がないので、重ねて収納しておいたとしても場所を取ります。そう言う時に某テレビ局でやっていたリフォーム番組で、匠の職人さん達が作り出すトランスフォームするテーブルを見てはいいなぁ〜と思っていたのですが、今回紹介する変形するテーブル「Transformer Table 2.0」はそんな匠もビックリするくらいのトランスフォーム力を持ったテーブルなのです。


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狭い場所にたくさんの調味料や食材を貯蔵しておける変形するフードコンテナ「½ (One-half) Smart Storage System」

みなさんは収納は得意ですか?
おそらく10人の方がおられれば得意と言い切れる方は1人か2人なのではないでしょうか?
よく雑誌やテレビ番組で収納上手な方の収納庫が紹介されますが、それは見事にピシッ!!と隙間なく収納されており見る度に憧れます。
中には100円均一ショップの様々な容器を駆使して収納されている方かた、これはきっと収納容器に合わせて棚をオーダーで作ったなと言うものまで千差万別で、真似できるとすれば前述した100円均一ショップの容器を使った収納ですが、それが自宅の収納スペースにピッタリと収まるサイズのものであれば良いのですが、なかなか世の中はそんなに甘くはなく、入らない、隙間だらけになる、など真似してもなかなかうまく行くものではありません。

ですが今回紹介する「½ (One-half) Smart Storage System」であればコンテナそのものを収納場所の棚に合わせて変形させる事ができますので、収納が不器用な方でも綺麗に整頓して並べる事ができるのです。


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荷物の量に合わせて伸ばしたり縮めたりする事ができるダッフルバックの様なバックパック「Adjustable Backpack」

 あなたは出かける時と帰って来る時の荷物の量が変わる様な時っていつもどうしますか?
 例えば誰かに返すものがあったり、渡すものがあったりして出かけは荷物が結構多いのだけれど、帰りはいつも使っているバッグで帰って来れるだとか、帰りにちょっとバーゲンに寄って服を買って帰って来る予定なので帰りは荷物が多くなるだとか、学校や会社に置いてある荷物を持って帰らないといけないと言った時など、意外とそう言う場面は多いかと思います。
 おそらく殆どの方は余分な荷物は紙袋やビニールバッグ等に入れて手に下げて持って出たり持ち帰ったりだと思うのですが、そう言う場合って手が塞がってしまって何かと不便な事ってありますよね。例えば両手に紙袋を持っていて改札を通るのに定期入れを出すのに困ったり、扉を開けたり閉めたり、そして電車やバスの中で立ったまま乗らなければならない様な時に何かに捕まる手が空いていなければ危ない事もよくあります。

 その様な場合にいつも使っているバッグが大きくなったり小さくなったりすれば便利だと思いませんか?そんな大きさが変化し、バックパックにもダッフルバッグ(ドラムバッグ)にもなって背負う事も手に持つ事もできるのがこの「Adjustable Backpack」です。

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ハンガーラックにかけていても邪魔にならず見た目もスッキリな折りたたみ式ハンガー「Amazing Hangers」

 皆さん、洗濯した服を干したり、クローゼットに服を収納する時にハンガーはどちらから通しますか?

 普通はハンガーを通す時は首の部分が伸びない様に下からハンガーをいれて袖にハンガーを通してから首からフックの部分を出したり、ボタン付きの衣類ならハンガーをかけた後にボタンをかけますが、この正当なハンガーのかけ方と言うのは非常に時間がかかり、急いで洗濯物を干したりする時には不向きです。中にはハンガーそのものが変形してTシャツの様にゴム首を伸ばす事なく首からハンガーを入れてかける事のできるハンガーもありますが、服の形状によってはかけられないものもあり万能ではありません。

 ですがこの「Amazing Hangers」ならゴム首を伸ばす事もなく、襟元のボタンが止まっているワイシャツの様なものもボタンを外さなくても、そして小さな赤ちゃんの衣類から大人の衣類までマルチに使えるハンガーで、しかもバラフライナイフの様に折り畳むとコンパクトに、そして広げるとクリーニング店でもらう針金ハンガーサイズになります。

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