寝心地と清潔感を兼ね備えた横向きでも快適に安眠できるエルゴノミックデザイン・ピロー「Cotton Shower Pillow」

みなさんは枕って定期的に洗っていますか?
枕カバーではなく枕そのものです。

いくら枕カバーを清潔に保っていても、皮脂や頭皮が枕カバーをスリ抜けて枕そのものに付着すると、それをエサとしてダニや雑菌が繁殖し臭いや喘息等の原因ともなりますので、是非とも枕そのものも洗いたいのですが、枕に使われている素材によっても洗える素材と洗えないがあり、プラスチックで作られたビーズやパイプ、硬質発泡スチロールで作られたボール、ポリエステルコットン等は洗え、逆に昔から使われているそば殻や羽毛と言った植物・動物由来の天然素材はNGです。
またウレタンを使った低反発素材なども手洗いで陰干しで数日干さなければならないなど制約があったりします。

そしてこの洗濯と言うキーワードから言えるのは洗える素材はポリエステルコットンを除いて硬くて寝心地が悪く、逆に寝心地の良い素材は洗えないと言う事実が見えて来ます。

そこで今回は洗える素材のポリエステルコットンを使い洗っても型崩れせずしかも寝心地が最高の枕「Cotton Shower Pillow」をご紹介致します。


“寝心地と清潔感を兼ね備えた横向きでも快適に安眠できるエルゴノミックデザイン・ピロー「Cotton Shower Pillow」” の続きを読む

スマホを長時間毎日使う方にオススメ!!海賊が被るトリコーンハットの様なフォルムが特徴の抱き枕「SENTIM」

みなさんがスマートフォンを触っている時に首や肩の筋肉にどれくらいの負担がかかっているのか知っていますか?
成人の方の頭の重さは体重の約10%と言われていますので、体重50kgの方であれば頭の重さは5kg程度となります。

これが15度下に頭を傾けると2倍の重さ10kg程度の負荷が首や肩の筋肉にかかります。更に下を向いて30度になると3倍の15kgの重りが肩や首にズッシリと乗りかかります。
そしてみなさんがテーブルの椅子に座りテーブルの上に置いたスマートフォンを触っている時の首のおよその角度、60度ともなると何と4倍の負荷が首や肩にかかりその重さは何と20kgにも!!そうなると小学校低学年の子どもさんをずっと肩車している様なもので、肩や首が凝って来るのも不思議ではありません。

そこで今回は、座りながらスマートフォンを触る時にでもできるだけ首の角度を浅く保つ事のできるクッションと言うか枕にもなる「SENTIM」をご紹介致します。


“スマホを長時間毎日使う方にオススメ!!海賊が被るトリコーンハットの様なフォルムが特徴の抱き枕「SENTIM」” の続きを読む

もうこれは住めるレベルでしょ!!と言う所まで進化したハンモック「Crua Koala」

みなさんは”ハンモック”と言わたらどう言ったものを想像されますか?
殆どの方は2本の木の間に渡した布切れの上に横になって休憩するもの、を想像されるかと思います。そして登ったり降りたりする時にバランスを踏み外すと地面に落ちて大恥をかいた上に痛い思いをすると言う……

ですがそんなハンモックはもう一昔前のハンモックのイメージで、今では屋根がついて雨風を凌げる様になっていたり、更には冬場でも暖かく過ごせる様に断熱性の保温性の高いマットで作られたものや、後からハンモック全体を寝袋の様なもので覆って冬でも快適に寝る事ができる様になったものや、夏のムシ暑い時に虫除け対策として細かな目の網でハンモックを覆える様になっているものなど、本当にテントの代わりとして使える様なものが増えて来ています。

そして今回紹介しますハンモック「Crua Koala」もそんなハンモックの1つなのですが、これ以上進化しようがないと思っていたハンモックを、このハンモックがあるなら家がなくてもずっとこの「Crua Koala」の上で過ごせるよね、と言うレベルにまで何倍にも進化させた究極のハンモックとも呼べるハンモックなのです。


“もうこれは住めるレベルでしょ!!と言う所まで進化したハンモック「Crua Koala」” の続きを読む

寝苦しい夏の夜の快適性を追求した!!エルゴノミックデザインを採用したエアフロー抜群の枕「The Cubes」

ようやく暖かくなって来たかなぁ~と思っていたら、すぐにあの寝苦しくなかなか寝付けない夏がやって来ますが、そう考えるとちょっとゾッとします。

特に人間は、布団に入ってじっとしている事で筋肉での熱の産生が抑制されると体温が下がり始め、それに伴い脳内でメラトニンと言う睡眠誘導物質が分泌されて寝入る事ができます。ただ、気温が体温以上もあると外部の熱で体温が下がるどころが温められ続けますから寝付けなくなってしまうのです。

ですから扇風機やエアコンを使って上手に体温を下げてやる事で上手に寝る事ができるのですが、どうしても布団に接している身体の部分や枕と接している頭の部分は熱が籠もってしまい、そこから嫌悪感を覚えてなかなか寝られませんし。ただ最近は発汗性の高い”ひんやりシーツ”と言う、触ると体温を奪われてヒヤッっと感じるシーツもある以前よりは寝付け易くなっているとはいえ、暫く同じ格好で寝ていますとシーツと身体との接触部分に熱が籠もって来てまた寝付けなくなってしまいます。

特に髪の長い方等は自分の髪の毛の間に汗をかいてしまって気持ち悪くてなかなか寝られないと言う方もおられるでしょう。そんな髪の長い方、そして頭が熱すぎて毎年夏は寝付きが悪いと言う方にピッタリな枕「The Cubes」を今回はご紹介致します。


“寝苦しい夏の夜の快適性を追求した!!エルゴノミックデザインを採用したエアフロー抜群の枕「The Cubes」” の続きを読む

寝ている間も首を真っ直ぐに保つ事で肩凝りや首凝りを低減する健康枕「True Pillow」

睡眠についてあなたは深く考えた事はありますか?
よく、夜中に何度も目を覚まして寝られないからと枕や敷き布団をよく買い換えると言う方がおられる一方、寝たら朝になり目が醒めるまで1度も起きないと言う方もおられます。

一体この違いは何なのかと考えると、1つ言えるのは寝返りが打てているかどうかと言う事です。よく寝たら寝返りも打たないで同じ姿勢でずっと寝続けられる方が健康的であると勘違いされている方がおられますが、実際は逆で何度も寝返りを打って姿勢を変えている人の方が健康的なのです。
その例が子どもです。子どもはよくゴロゴロと動きますが、あれは生まれつき寝相が悪いとかそう言うレベルのものではなく、しっかりと感覚器官が働いて回避行動を取っている証なのです。
つまりそれはどう言う事なのかと言いますと、よく正座した時に足が痺れると言う方がおられます。これは総腓骨神経と言う神経が圧迫される事による一時的な神経麻痺もありますが、長時間圧迫する事で血流が悪くなる事でも引き起こされます。つまり同じ姿勢で寝ていると同一ヶ所が圧迫されており、血流が悪化して来ますので(最終的には褥創(床ずれ)になったりもします)無意識のウチに寝返りを打って血流の悪化を防いでいるのです。

ですから身動きせずに寝ていると目覚めた時に身体が硬く感じる(血流が悪化した部分の筋肉が拘縮して硬くなっている)のはこの為です。

そこで今回紹介します特殊な形状をした「True Pillow」は仰向けに寝ると一見頭が穴にはまり込んで固定されて動けない様に見えるのですが、寝返りのし易さを追求した枕となっています。


“寝ている間も首を真っ直ぐに保つ事で肩凝りや首凝りを低減する健康枕「True Pillow」” の続きを読む

35%小さく&軽くなってより持ち運び易くなった寝心地を科学して作られたトラベルピロー「FaceCradle Lite」

みなさんの中には移動する飛行機や電車やバスや車の中で予め移動時間が長いので寝る事を決めていてトラベルピローと言う携帯に便利な枕を持って乗り込むと言う方も少なくはないと思いますが、そのトラベルピローを使って起きた時にスッキリと目覚める事ができるでしょうか?
と言いますのも多くのトラベルピローの形状を見ていると寝具としての寝心地を追求していると言うよりは頭が動かない様に固定する為と言った意味合いの物が多いので形状としては首に挟んだり首に巻いたりする様になっているのですが、私たちの首は人それぞれ太さも長さも違いますのである人にはピッタリだとしても、その他の大勢の方にとってはサイズが合わなくて頭が傾きますし、傾いた頭の重さは体重の1/10とも言われていますのでその重みで更にトラベルピローは圧縮されて縮まり更に頭が傾きますので寝ている間に頭があらぬ方向に曲がったり、過度に首の筋肉が伸ばされたりしてしてしまいます。ですからエアーで膨らませたり、スポンジの様な素材を使ったトラベルピローの場合は小さくコンパクトに折りたためますので傾向性能は抜群なのですが、快適性には劣っているものが殆どなのです。

そこで、この「FaceCradle Lite」はあえて携行性は犠牲にして快適性を追求していますので寝心地と言う点においてはダントツです。


“35%小さく&軽くなってより持ち運び易くなった寝心地を科学して作られたトラベルピロー「FaceCradle Lite」” の続きを読む

頭の温度をコントロールする事で上手に睡眠をコントロールするウォーター枕「Moona」

 もうあの寝苦しかった熱帯夜もどのかへ行ってしまった様で、最近は朝晩は気温がグッと下がって眠り易くなりましたが、熱帯夜にクーラーも使わないで寝ていると何故寝苦しい、寝られないのか、その原因ってご存知でしょうか?
 実は睡眠と体温と言うのは密接に関係しており、特に頭の中の脳の温度がキーワードになります。つまりどう言う事かと言いますと入眠する時には必ず脳の中で”メラトニン”と言う睡眠誘導物質が分泌されて眠気を覚える訳なのですが、このメラトニンは体温が下がる始めると分泌される物質で、体温つまり脳の温度が高ければメラトニンが分泌されませんので眠れなくなり、熱帯夜の様に室温が35度も36度あって体温に近ければ近いほど体から熱を放熱する事ができませんので脳の温度も下がらず”寝られない=睡眠障害”を起こしてしまうと言う事に繋がるのです。
 ですから良質の睡眠を取るのに必要なのは脳を温度を下げてメラトニンの分泌を活性化させる事が重要なの訳で、そこでその原理に目をつけて頭をダイレクトに冷やす事で意図的に眠りやすい環境を作り出す事に成功したのがこのウォーター枕「Moona」と言う事になります。


“頭の温度をコントロールする事で上手に睡眠をコントロールするウォーター枕「Moona」” の続きを読む

わずか10分の使用でスマホ首や肩こりを和らげてくれるネックサポート枕「Tranquil 2.0」

 ”肩こり”は皆さんご存知だと思いますが、”スマホ首”って言葉を聞いた事があるでしょうか?”スマホ首”も医学的には”ストレートネック”に分類される状態・症状なのですが、”スマホ首”はスマートフォンが出て来るまでは”テキストネック”と呼ばれていて、言うなればパソコンで入力作業をしていて前傾姿勢になった状態の事を指していたのですが、最近では流行と言う訳ではりませんが、スマートフォンを長時間使用してストレートネックになる方が多いので、良くわかる様に”スマホ首”とあえて呼んでいます。

 ではこのストレートネックとはどう言う状態を指すのかと言いますと、首の骨、つまり頚椎と言うのは前弯と言って横から見ると背中から喉の方向へ向かって緩やかにカッコ”)”の様な湾曲をしており、この角度がおよそ30度〜40度なのですが、この前弯の角度が30度を下回ると”ストレートネック”と呼ばれ、レントゲン等で首の骨を撮影すると”)”の様に湾曲はしておらずに真っ直ぐに並んでいる様に見えます。そしてストレートネックかどうかはレントゲンを撮影しなくても普通に前を向いて立ってみて誰かに横から見てもらった時に耳から垂直に地面に下ろした線の上に肩があれば問題なく、肩の位置よりもかなり耳の位置が前にあればストレートネックの疑いがあります。

 そしてストレートネックになると肩こりや首の痛みを誘発するだけではなく、酷くなると頭痛やめまい、吐き気、頚椎症、手の痺れ、自律神経失調症など様々な症状となって現れるのですが、そう言う症状が出ない様にする為に役立つのがこのネックサポート枕「Tranquil 2.0」です。


“わずか10分の使用でスマホ首や肩こりを和らげてくれるネックサポート枕「Tranquil 2.0」” の続きを読む

人間工学に基づいて設計されたベストポジションが必ず見つかるフランス生まれの枕「Wopilo」

 最近、ショッピングモールなどに出かけると最近はオーダーメイドで枕を作ってくれるショップをよく見かけます。と言う事は多くの方が寝られずに困っているから、そう言う店が流行るのだろうと言う事が推測されますが、そもそもオーダーメイドで枕を作ったとしても、体調によって寝方も変わりますし枕の高さも変わって来ます。例えば背中が痛い時に薄い枕で仰向け(上を向いて)寝ると背中がマットレスに密着して圧迫されて痛みが増しますので、枕を高くして背中にかかる圧力を頭で受け止めて軽減しようとします。ですが本来、頭を持ち上げられたら寝づらいはずですから、背中の痛みがなくなればまた元の薄い枕で寝ようと言う事になります。また腰が悪いとよく横向きになって寝たりもします。

 と言う様に体調によって寝方、寝る方向も変わって来ますので、仰向けに寝てベストな枕を作ったとしても体調によっては合わないと言う事も度々出て来る訳なのです。ですから、一番良いのはこの「Wopilo」の様にどの方向を向いても身体への負担が少ないと言う枕がベストだと言う事になります。


“人間工学に基づいて設計されたベストポジションが必ず見つかるフランス生まれの枕「Wopilo」” の続きを読む

世界中の5つ星ホテルやリゾートで愛されている丸洗い可能な最高級の抗菌・抗臭ピロー「Waikite」

 よく友人達の間で旅行の話になった時に、あのホテルのベッドや枕はよく寝られたんだけど、違うホテルではベッドは良かったんだけど枕がちょっと合わなくてだとか、ベッドはイマイチだったんだけど枕は比較的私に合っていてよく寝られたんだ、と言う話題がたまに出たりしますが、寝具で長年悩まされ続けている友人でもさえも決まって良いと言う評価をつける共通したホテルがあり、そう言うホテルは決まって星を取っているホテルなのですが、そう言うホテルで使っている寝具って何が特別なのかよくわからなかったのですが、そのヒントと答えを出してくれている枕がこの「Waikite」で、実際にこの枕は世界中の星付きホテルで実際に使用されています。


“世界中の5つ星ホテルやリゾートで愛されている丸洗い可能な最高級の抗菌・抗臭ピロー「Waikite」” の続きを読む