体調に合わせて4つのシートの組み合わせによって硬さ・高さを調整する事ができるカスタマイズ・ピロー「MIO PILLOW」

みなさんはオーダーで枕を作ってくれる様なショップで枕を作ったはずなのに、暫くして枕が合わない事が出て来た、なんて経験はありませんか?
元々オーダーで枕を作る方は、肩や首に対して違和感や疼痛を持っておられる方で、肩凝りなんて感じた事がないと言う方がわざわざ寝辛いとオーダーで枕を作るはずはありませんし、元気な方は枕があってもなくても、クッションや座布団を折ってでも寝られるはずです。

では何故、首や肩の具合が悪い方がせっかくオーダーで枕を作ったのに合わなくなる事がたまに出るのでしょうか?それは筋肉の疲労と密接な関係があります。
筋肉は疲労すると疲れて収縮(縮み)します。そして首で言えば首の筋肉がデスクワーク等でずっと下を向いていて疲労して収縮すると当然、顎が上がります。
そして顎が上がった状態で仰向けで寝ると、顎が上がっている分、首の前側の筋肉が皮膚が引っ張られて違和感が出たり酷い人は呼吸し辛くなるので枕で頭を上げて緩めるのです。
ですから疲労度合いのよってその顎の出方や肩凝りの度合いは変わって来ますので、例えば割と調子の良い時に作った枕ですと当然、高さの低い枕になっていますので、疲労がたまると顎が出て首が引っ張られますので、寝辛くなるのです。

ただ逆に枕を高くし過ぎると気道が圧迫されて、これも呼吸がし辛いので高すぎても良いと言う訳ではなくやはりその時々に応じ、体調に合わせて枕の高さを変えてやるのがベストなのです。

そこで今回は、4段階に高さや硬さを変更できる枕、「MIO PILLOW」をご紹介致します。

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寝やすさ、そして寝心地、寝た時の身体への負担をトータルに考えたエルゴノミックデザイン枕「Comfy Night」

枕なんかなくても寝られる、どの様な枕でも寝られると言う方もおられれば、枕の高さがちょっとでも変わると寝られないと言う方もおられます。
ただ街中でオーダーメイド枕のショップをよく見かけると言う事はおそらく枕で悩まされておられる方の方が多いのに違いありません。

そこで今回は最近少しずつ増えて来たスロープタイプの横向き寝にも最適なエルゴノミックデザイン枕「Comfy Night」をご紹介致します。
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非対称構造といつまでも縮まないマイクロファイバーで快適な眠りをずっとサポートする健康枕「Dullo」

”眠ること”は健康な身体を維持する事にとって必要不可欠な事です。
人は眠る事で成長ホルモンの分泌が活性化され、そしてマクロファージを始めとしたいわゆる免疫細胞が身体の中の悪い部分を修復して行きますので、眠らない事には身体の疲れは取れませんし、身体の悪い部分・壊れた部分の修復も行いません。

ですから寝る事は人間にとって生きて行く上でとても重要な事なのですが、中には寝具でずっと悩まされていると言う方も少なくありません。

ただ寝具も使用し続けていると固くなったり凹んだりと言った劣化もさる事ながら、体調によっても柔らかいフワフワの布団がよかったに、硬めの布団が良くなったり、低くて硬い枕がよかったのに、高くてフカフカの枕が良くなったりと、日々の体調によって求めるものは誰もが違って行くものなのです。
そこで今回は寝具の1つである枕を日々の体調に合わせて変える事のできる「Dullo」をご紹介致します。
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空調が苦手な貴方に超オススメな、ブランケットinトラベルピロー「pillow」

トラベルピローと言えば、首に巻き付けるタイプのものが主流ですが、最近ではエルゴノミックデザインとでも言いますか、使う方が心地よく眠る事ができる工夫が施されたトラベルピローが増えています。
一般的に首に巻き付けるU字型のトラベルピローは首が長いと頭を支え切れずに首が斜めを向いてしまう事で首の筋肉を伸ばしてしまい、首の筋肉が動かない=首が回らないと言う事態になる事がよくあります。
そしてもう1つトラベルピローのUの字に空いている部分はたいてい喉元に来るので、予期せぬ振動等で首か下垂(下を向く)してしまうとそれも首の筋肉を痛める原因となります。

ですから最近のエルゴノミックデザインのトラベルピローは首だけでなく頬や頭までもスッポリと覆って支える様なタイプのものも出て来ており、しっかりと頭を真っ直ぐな状態、一番寝やすい方向で固定してくれますので、狭い機内でも割と快適に寝る事ができる様になっています。

そして今回紹介するトラベルピロー「pillow」はそう言ったエルゴノミックデザインになっているだけでなく、何とトラベルピローの中にブランケットまで仕込まれているのです!!
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なかなか寝付けない、そんな夜にそっと枕の下に入れる安眠スピーカー「Dreampad 2.0」

夜なかなか寝付けないと言う事がみなさんにもあるかと思いますが、そう言う時って何か不安な事があったり、イライラとしていたりする事が大半で、中には楽しい事がありワクワクして興奮して眠る事ができないと言う方もおられるでしょう。
そう言う時、心を落ち着ける為に音楽を聴いたりしますが、今回はそう言う夜寝付けない時に心安らかにしてくれるスピーカー「Dreampad 2.0」をご紹介致します。


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寝心地と清潔感を兼ね備えた横向きでも快適に安眠できるエルゴノミックデザイン・ピロー「Cotton Shower Pillow」

みなさんは枕って定期的に洗っていますか?
枕カバーではなく枕そのものです。

いくら枕カバーを清潔に保っていても、皮脂や頭皮が枕カバーをスリ抜けて枕そのものに付着すると、それをエサとしてダニや雑菌が繁殖し臭いや喘息等の原因ともなりますので、是非とも枕そのものも洗いたいのですが、枕に使われている素材によっても洗える素材と洗えないがあり、プラスチックで作られたビーズやパイプ、硬質発泡スチロールで作られたボール、ポリエステルコットン等は洗え、逆に昔から使われているそば殻や羽毛と言った植物・動物由来の天然素材はNGです。
またウレタンを使った低反発素材なども手洗いで陰干しで数日干さなければならないなど制約があったりします。

そしてこの洗濯と言うキーワードから言えるのは洗える素材はポリエステルコットンを除いて硬くて寝心地が悪く、逆に寝心地の良い素材は洗えないと言う事実が見えて来ます。

そこで今回は洗える素材のポリエステルコットンを使い洗っても型崩れせずしかも寝心地が最高の枕「Cotton Shower Pillow」をご紹介致します。


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スマホを長時間毎日使う方にオススメ!!海賊が被るトリコーンハットの様なフォルムが特徴の抱き枕「SENTIM」

みなさんがスマートフォンを触っている時に首や肩の筋肉にどれくらいの負担がかかっているのか知っていますか?
成人の方の頭の重さは体重の約10%と言われていますので、体重50kgの方であれば頭の重さは5kg程度となります。

これが15度下に頭を傾けると2倍の重さ10kg程度の負荷が首や肩の筋肉にかかります。更に下を向いて30度になると3倍の15kgの重りが肩や首にズッシリと乗りかかります。
そしてみなさんがテーブルの椅子に座りテーブルの上に置いたスマートフォンを触っている時の首のおよその角度、60度ともなると何と4倍の負荷が首や肩にかかりその重さは何と20kgにも!!そうなると小学校低学年の子どもさんをずっと肩車している様なもので、肩や首が凝って来るのも不思議ではありません。

そこで今回は、座りながらスマートフォンを触る時にでもできるだけ首の角度を浅く保つ事のできるクッションと言うか枕にもなる「SENTIM」をご紹介致します。


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もうこれは住めるレベルでしょ!!と言う所まで進化したハンモック「Crua Koala」

みなさんは”ハンモック”と言わたらどう言ったものを想像されますか?
殆どの方は2本の木の間に渡した布切れの上に横になって休憩するもの、を想像されるかと思います。そして登ったり降りたりする時にバランスを踏み外すと地面に落ちて大恥をかいた上に痛い思いをすると言う……

ですがそんなハンモックはもう一昔前のハンモックのイメージで、今では屋根がついて雨風を凌げる様になっていたり、更には冬場でも暖かく過ごせる様に断熱性の保温性の高いマットで作られたものや、後からハンモック全体を寝袋の様なもので覆って冬でも快適に寝る事ができる様になったものや、夏のムシ暑い時に虫除け対策として細かな目の網でハンモックを覆える様になっているものなど、本当にテントの代わりとして使える様なものが増えて来ています。

そして今回紹介しますハンモック「Crua Koala」もそんなハンモックの1つなのですが、これ以上進化しようがないと思っていたハンモックを、このハンモックがあるなら家がなくてもずっとこの「Crua Koala」の上で過ごせるよね、と言うレベルにまで何倍にも進化させた究極のハンモックとも呼べるハンモックなのです。


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寝苦しい夏の夜の快適性を追求した!!エルゴノミックデザインを採用したエアフロー抜群の枕「The Cubes」

ようやく暖かくなって来たかなぁ~と思っていたら、すぐにあの寝苦しくなかなか寝付けない夏がやって来ますが、そう考えるとちょっとゾッとします。

特に人間は、布団に入ってじっとしている事で筋肉での熱の産生が抑制されると体温が下がり始め、それに伴い脳内でメラトニンと言う睡眠誘導物質が分泌されて寝入る事ができます。ただ、気温が体温以上もあると外部の熱で体温が下がるどころが温められ続けますから寝付けなくなってしまうのです。

ですから扇風機やエアコンを使って上手に体温を下げてやる事で上手に寝る事ができるのですが、どうしても布団に接している身体の部分や枕と接している頭の部分は熱が籠もってしまい、そこから嫌悪感を覚えてなかなか寝られませんし。ただ最近は発汗性の高い”ひんやりシーツ”と言う、触ると体温を奪われてヒヤッっと感じるシーツもある以前よりは寝付け易くなっているとはいえ、暫く同じ格好で寝ていますとシーツと身体との接触部分に熱が籠もって来てまた寝付けなくなってしまいます。

特に髪の長い方等は自分の髪の毛の間に汗をかいてしまって気持ち悪くてなかなか寝られないと言う方もおられるでしょう。そんな髪の長い方、そして頭が熱すぎて毎年夏は寝付きが悪いと言う方にピッタリな枕「The Cubes」を今回はご紹介致します。


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寝ている間も首を真っ直ぐに保つ事で肩凝りや首凝りを低減する健康枕「True Pillow」

睡眠についてあなたは深く考えた事はありますか?
よく、夜中に何度も目を覚まして寝られないからと枕や敷き布団をよく買い換えると言う方がおられる一方、寝たら朝になり目が醒めるまで1度も起きないと言う方もおられます。

一体この違いは何なのかと考えると、1つ言えるのは寝返りが打てているかどうかと言う事です。よく寝たら寝返りも打たないで同じ姿勢でずっと寝続けられる方が健康的であると勘違いされている方がおられますが、実際は逆で何度も寝返りを打って姿勢を変えている人の方が健康的なのです。
その例が子どもです。子どもはよくゴロゴロと動きますが、あれは生まれつき寝相が悪いとかそう言うレベルのものではなく、しっかりと感覚器官が働いて回避行動を取っている証なのです。
つまりそれはどう言う事なのかと言いますと、よく正座した時に足が痺れると言う方がおられます。これは総腓骨神経と言う神経が圧迫される事による一時的な神経麻痺もありますが、長時間圧迫する事で血流が悪くなる事でも引き起こされます。つまり同じ姿勢で寝ていると同一ヶ所が圧迫されており、血流が悪化して来ますので(最終的には褥創(床ずれ)になったりもします)無意識のウチに寝返りを打って血流の悪化を防いでいるのです。

ですから身動きせずに寝ていると目覚めた時に身体が硬く感じる(血流が悪化した部分の筋肉が拘縮して硬くなっている)のはこの為です。

そこで今回紹介します特殊な形状をした「True Pillow」は仰向けに寝ると一見頭が穴にはまり込んで固定されて動けない様に見えるのですが、寝返りのし易さを追求した枕となっています。


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