水性インクを使ったペンが持つ欠点を見事にクリアしか画期的な水性ペンセットと消えるペン「Airless Pen」

子どもさん等がよくお絵かきをしたりする時に使う水性ペン、ちょっとキャップをするのを忘れるとインクが乾いてすぐに書けなくなってしまいます。
これはインクに含まれる水分が蒸発する事で固まってしまいますので、使い終わったらすぐにキャップをしておけば乾いて使えなくなるなんて事はないのですが、子どもって使ったら使いっぱなしの子の方が多く、キャップをしてケースに戻す子は稀です。
かと言って蒸発して固まらない油性インクはと言うと、こちらは悪戯書きをされたら最悪です!!水性インクは”砂消し”で消せますし、書いた直後なら水を含んだティッシュ等で悪戯書きを擦れば、完全に取れないまでも色は薄くなります。

と言う事で水性インクのペンの方が使い勝手はとても良いのですが、乾いたら終わり……

その水性インクの持つ欠点をパーフェクトにクリアしたのが今回紹介します「Airless Pen」です。


“水性インクを使ったペンが持つ欠点を見事にクリアしか画期的な水性ペンセットと消えるペン「Airless Pen」” の続きを読む

これ何かわかるかな?ジャラジャラと音を立てる鍵の束を綺麗にまとめる世界最小のキーホルダー「MICRO」

みなさん、このミシンの中に入っているボビンの様なパーツ、一体何だと思いますか?
実はこれ、世界最小のキーホルダー「MICRO」なのです。


“これ何かわかるかな?ジャラジャラと音を立てる鍵の束を綺麗にまとめる世界最小のキーホルダー「MICRO」” の続きを読む

おぉ〜これは快適!!移動中も肩や腰をマッサージしてくれるバックパック「EUME」

みなさんは今の小学生や中学生がどれくらいの重さのランドセルやバッグを持ったり背負ったりして登校しているかご存じですか?
昔はA5やB5版が使われていた教科書もA4版へと大きくなった上に補助教材等も増えた上に、”置き勉(学校に教科書やノートを置いて帰る事)”も禁止され、小学生で最低でも7kg、中学生になると20kg近い荷物を持って毎日登下校しなければなりません。
ですから置き勉を認める様に働きかける方向で文部科学省が動いていますが、元々置き勉が禁止になったのは盗難対策からで学校へ私物を置いて帰ると、教科書やノートだけでなく、鉛筆1本、傘1本まで盗難に合う学校が出て来たからで、その状況が変わらないまま置き勉を許可すると、また盗難が多発して勉強にならないと言う事になりますので、かなり難しいものがあるのではないでしょうか?

それなら教科書や副教材をデジタル化してタブレット1つを持ち運びすれば良いのではないかと言う事で、そう言うデジタル化を試験的に行っている学校もありますが、全てがそうなるのにはかなりの時間を要するでしょうし、腰痛や肩凝りを訴える子ども達は増加の一途です。

それなら自分で対策するしかない!!と言う事で今回はバックパックに何とマッサージユニットが内蔵されたバックパック「EUME」をご紹介致します。


“おぉ〜これは快適!!移動中も肩や腰をマッサージしてくれるバックパック「EUME」” の続きを読む

フリーハンドなのに真っ直ぐな直線が引けちゃうボールペンがバージョンアップして曲線対応に「JetRide」

みなさんは直線を引く際に定規を使って引かれると思いますが、世の中にはその定規を使うのが苦手で、必ず数ミリほどズレた位置に引いてしまったり、定規を使っているのにも関わらず直線が波打つ人がいます。

定規の正しい使い方としては定規と向かい合う様にペンに少し角度をつけ、定規が動かない程度にペンに押し当てながらペンを定規に沿わせて平行移動させるのが線を真っ直ぐにズレなに様に引くコツです。

ただそうは言ってもペンを動かしているウチにどうしても手がブレて線が歪んでしまうと言う方はおられます。

そこでオススメなのが今回紹介する「JetRide」と言うフリーハンドで真っ直ぐな線を引く事ができるボールペンです。


“フリーハンドなのに真っ直ぐな直線が引けちゃうボールペンがバージョンアップして曲線対応に「JetRide」” の続きを読む

一脚よりも遙かに使い勝手が良く、装着時の手間をゼロにした画期的なカメラ用ストック「Steadify」

最近のテーマパークでショーやパレードを撮影したり、子どもの学芸会や運動会、お遊戯会などカメラを使って撮影する時に三脚の使用を不可にする施設やイベント等が増えて来ています。
その主な理由は”後ろにおられる方が見え辛い”そして三脚を立てる事により場所を占有して見やすい場所で見る事のできる方の人数が減るからなのだそうです。

確かに三脚1台立てる場所があれば大人一人が余裕で座って見る事ができますし、頭の上にまで伸ばしたアームの上に乗ったカメラに視界を邪魔をされて見え辛くなる事もありません。

ですが撮影する側からすると、カメラを持つ腕を目線近くまで上げ、そしてじっと構えていると言うのは、撮影機材が重くなればなるほど辛くなり、それが長時間に及ぶと腕がプルプルと震え、撮影した動画を見ると酔いそうになり、画像はブレブレと言う事になります。

そんな三脚を使えない状況で、非常に安定しないかつスピーディーに撮影を始める事のできるカメラ用ストック「Steadify」をご紹介致します。


“一脚よりも遙かに使い勝手が良く、装着時の手間をゼロにした画期的なカメラ用ストック「Steadify」” の続きを読む

強力なマグネットボールジョイントで設置場所の制約を無くしたタブレットスタンド「Universal Modular Mounting System」

何か作業を行う時にスマートフォンやタブレットを見やすい角度に固定しておけるスタンドがあると何かと役に立ちます。
ただそのスタンドも非常にたくさんの種類があり、普通に角度をつけて立てかけるタイプのものから、両端がクリップになっており片方はスマートフォンやタブレットを挟み、もう片方は机の天板や細い柱を挟む様なタイプのもの、片方はクリップで片方はマグネットになっていて金属面に貼り付けるタイプのもの、片方はクリップでスマホやタブレットを挟み、片方は吸盤になり貼り付けられるタイプなど、この他にも様々なスタンドがあります。

ただどのスタンドも限られたシチュエーションでしか使えなくなっており、マルチに使おうと思っても無理な場合があります。

そこでオススメなのが今回紹介する「Universal Modular Mounting System」です。


“強力なマグネットボールジョイントで設置場所の制約を無くしたタブレットスタンド「Universal Modular Mounting System」” の続きを読む

インテリアとしても使えるLED照明にもなりスマホもワイヤレス充電可能なボトル型モバイルステーション「Gloo」

みなさんが使っておられるスマートフォンの充電器がもうちょっとオシャレだったらいいのになぁ〜と思う事ってありませんか?
充電器ってたいてい1日のうちで一番長く過ごす部屋に置いている事が多いものですが、プラスチックも工業製品がオシャレに飾ったリビングに合うかと言えば合うはずもなく、床の上にケーブルタップが無造作におかれそこから充電器に繋がれたケーブルがリビングのテーブルの上まで伸びている、なんてトータルコーディネイトされた部屋に合うはずもなく、またケーブルを引っ掛けてスマートフォンを飛ばしてしまっても大変です。

そこで今回はワイヤレスでスマートフォンやタブレットを充電でき、しかも部屋の雰囲気を損なわない充電ステーション「Gloo」をご紹介致します。


“インテリアとしても使えるLED照明にもなりスマホもワイヤレス充電可能なボトル型モバイルステーション「Gloo」” の続きを読む

運転中に振り向かなくても後方確認ができるメガネ用バックミラー「TriEye」

みなさんは車や自転車を運転中に後ろを振り返って恐い思いをした事はありませんか?
例えば車を運転中に後部座席に座っている赤ちゃんの付近から気になる物音が聞こえたので振り向いて確認した後に視線を元に戻したら前方に車が迫っていて焦ってブレーキをかけただとか、自転車においても同じで右左折しようと後ろを向いて追い抜く自転車や車がいないのか確認した時に前を向き直したら前方に障害物が迫っていて冷や汗をかいた、なんて事です。

特に車であれば信号のない停車する事のない高速道路を走行中だったりすると、後ろを振り向いて確認するタイミングもないので気になって気になって仕方がありませんし、自転車においても後付のサイドミラーがあったりしますが、ロードバイクやマウンテンバイクにサイドミラーをつけるなんてナンセンスです。

そこで振り向かない手も後方を確認する事ができるサングラス「TriEye」をご紹介致します。


“運転中に振り向かなくても後方確認ができるメガネ用バックミラー「TriEye」” の続きを読む

家に眠っているフィルムカメラをチェキ化するインスタント・アダプター「Instant Magny 35」

スマートフォンで撮影してSNSでシェアするのが当たり前のこの時代において、最近インスタントフィルムが若い世代の方の中で流行っています。
その理由としては”書き込める”からなのだそうです。
デジタル化されたデータは拡散されればそれこそ何十万人、何百万人と言う人に見てもらう事ができますが、中には本当に心を許した友人や家族の間だけの記念としてそっと残しておきたい記憶もあります。
そんなたった1枚しかない記憶に、その時想った事を書き記して残せる事がインスタントカメラの利点であり、それがチェキが最近よく売れている理由なのだそうです。

そこで、そんなインスタントカメラの魅力を、自宅に眠っている古いフィルムカメラに持たせる事で再び使う事のなくなったフィルムカメラに光を当てようと言うのが今回紹介する「Instant Magny 35」です。


“家に眠っているフィルムカメラをチェキ化するインスタント・アダプター「Instant Magny 35」” の続きを読む

暗いバックの中でも見つけ易い様々なものを挟める光るマグネットクリップ「KLIPS 2」 

みなさんはスマートフォンで使う充電ケーブルやイヤホンを持ち歩く時、そのままポケットやバッグに突っ込んでいますか?それとも綺麗に巻き取って入れていますか?
ただそのまま突っ込むにしても、巻き取るにしてもケーブルを鋭角に曲げたり、テンション(力)をかけて引っ張ったりするとケーブルが切れてしまい断線の原因となってしまいます。

そこでケーブルを長持ちさせ見た目にも綺麗に巻き取って整理整頓する事のできるケーブルクリップなるガジェットがあるのですが、これも様々なタイプのものがあり、洗濯バサミの様なものやモールの様なものや、輪ゴムの様なものまでたくさんあります。

そんな多種多様なモノ存在するケーブルクリップですが、今回はケーブル以外にも様々なものをまとめ、挟む事のできるケーブルクリップ「KLIPS 2」をご紹介致します。


“暗いバックの中でも見つけ易い様々なものを挟める光るマグネットクリップ「KLIPS 2」 ” の続きを読む