ホーム > タグ > iPhone 8

iPhone 8

iPhone用ケースと一体化されたスライドするだけで望遠・広角・マクロが切り替えられるレンズ付きケース「SHIFTCAM 2.0」

デジタルカメラとスマートフォンを比べた場合、最近は圧倒的にスマートフォンで撮影すると言う方の方が増えています。
と言いますのもスマートフォンは4K撮影が可能になるなど高画質化されている事もありますが、撮影した画像を編集して友人と供給したり、SNSへアップロードしたりと言う作業が直ぐにできてしまうのが最大の理由です。
一方でスマートフォンとデジタルカメラを比べた場合、デジタルカメラに劣るのがレンズの性能です。スマートフォンで被写体をズーム(拡大)して撮影しようとすると光学ズームがない為に非常に画質が荒くなるのはみなさんご存じだと思います。

そこで最新のiPhone 8 PlusやiPhone Xは倍率の違う2枚のレンズが内蔵されており、撮影に使うカメラを切り替える事で望遠撮影する事ができる様になってはいるのですが、それでも倍率はたったの2倍なので望遠側のレンズに切り替えたとしてもコンパクトデジタルカメラのズーム機能には遠く及びません。

そこでいかに簡単にストレスなくレンズを切り替えて、様々な撮影シーンに対応させるかを考えたiPhone用ケース「SHIFTCAM 2.0」を今回はご紹介致します。

全文を読む

同じ使い方をしているのにバッテリー寿命が20%も伸びるiPhone用ケースとステッカー「NanoCase」

この冬、外でiPhoneを使っているとバッテリーの減りが早い!!と感じる事はありませんか?
これは別にバッテリーが劣化したのではなく、バッテリーの中では科学反応を利用して放電しているので、気温が下がれば科学反応が鈍くなって放電が悪くなっているからです。
逆に暖かい場所ではどうかと言うと、これは冬場と比べてバッテリーの持ちが良くなります。良くなると言うと語弊があるのですが、気温が高くなるとバッテリー内での科学反応も良くなりよく放電する事ができるのですが、これがかえってバッテリーを劣化させているのです。
どう言う事かと言いますと、スマートフォンで使われているリチウムイオン電池は継ぎ足し充電(使い切っていないのに充電する事)に対しては電池寿命は何ら影響を受けないのですが、過放電に対してはバッテリー寿命を縮めます。
つまりどう言う事かと言いますと、気温が高いと化学反応が良いので、ついつい頑張って電力を絞り出してしまい過剰に化学反応してしまった結果、バッテリーの材料が劣化してしまって充電容量がどんどん減って行くのです。

ですからバッテリーを長持ちさせる為にはバッテリーの温度を25℃以上(スマートフォンに使われているリチウムイオン電池の最適な動作温度が25度に設定されている為)に上げない事が大切で、その温度をキープする様に作られたiPhone用ケースがこの「NanoCase」です。

全文を読む

iPhoneの美しさを損なうからケースを付けるのは嫌と言う方にオススメなiPhone 8/8Plus/X用コーナーバンパー「Rmour」

iPhone 8/8 Plus/Xを手に入れたものの、とりあえずモニターを保護する為のスクリーンプロテクターは買ったけどケースはまだ選べていない、と言う方は意外と多いのではないでしょうか?

と言いますのも、今回発売されたiPhone 8/8 Plus/Xになり遂にワイヤレス充電対応になり、毎日コネクタを抜き差しする手間から解放されたのは良かったのですが、ケースによってはケースの材質(金属板が入っていたり)やケースの厚みによっては充電できない、ないし充電電流が少なすぎて(送電装置が作り出す磁場によってiPhoneに内蔵されたコイルに起電力が生まれて充電するので、磁場を遮蔽したり遠ざけたりと磁力が弱まればその分だけ起電力が減ります)なかなか充電されない事もあるので、ケースを決めかねておられる方が多いからです。

ですが何もガードするものをつけていないと言うのはボディーが強化ガラスになったiPhone8/8 Plus/Xにおいてはとっても危険です。落下させてちょっとでも打ち所が悪ければ今までのiPhoneなら凹むだけですが、強化ガラスになったiPhone 8/8 Plus/Xではガラスにクラックが入り、そのまま使い続けると徐々にガラスの亀裂が増えてポロポロとガラスが取れて危険です。

そこでワイヤレス充電には何の影響も及ぼさない最小限にして最大の防御性能を出すコーナーバンパー「Rmour」をご紹介致します。

全文を読む

Home > タグ > iPhone 8

New Topics

Return to page top

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。