液漏れによる故障がなく、ランイングコストも非常に安い固形石鹸を使う電動ソープディスペンサー「Eco Soapr」

ソープディスペンサーを使っていて困る事ってありませんか?
例えば、手動でプッシュするタイプのソープディスペンサーは、手が非常に汚れているとその汚れがソープディスペンサーに付着して、手を綺麗に洗い終えた後に、今度はソープディスペンサーを洗わなければならず、更にそのまま洗面台やシンクの脇に置いたのではソープディスペンサーから滴り落ちる水滴で汚れますので、綺麗にソープディスペンサーについた水分拭き上げてから元に戻さなくてはいけません。
一方、電動タイプのソープディスペンサーは手をかざすだけでバブル状の石鹸が出て来ますので、ソープディスペンサーそのもに触る事はないので汚れる心配はないのですが、どこからか漏れた液体洗剤によってソープディスペンサー内部のモーターや配線やセンサーと言ったものや、内部のプラスチック部品が洗剤と化学反応を起こして劣化して行き壊れたりと言う事がよく起こります。

と言う様に一見便利なソープディスペンサーですが、使っていると何かしら余分な仕事が増えるもので、小さい子どもさん等がおれれると扱いも結構乱暴なので、液漏れして台の上が洗剤でベタベタなんて事もしばしば起こり、掃除の手間が増えたりもします。

そこで今回は、電動のソープディスペンサーでありながら従来の様に壊れる事のない上にランイングコストが液体洗剤に比べて非常に安い「Eco Soapr」をご紹介致します。


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最新のiPhoneをより高速に充電する為の必須アイテム、USB-C <-> Lightningケーブル「Cascade Cables」

最新のiPhone XS/XS MAX/XRに付属する充電器は未だに5W(5V/1A)出力のもので、これを使うとフル充電するのに3時間以上の時間を必要とします。
一方、Appleからも発売されている18W出力のUSB電源を使うと2時間でフル充電できる他、バッテリー残量が0%になった時に50%まで回復させるのに必要な時間はたった30分と非常に高速に充電できるのをみなさんはご存じでしょうか?

更に現在、18W(9V/2A)出力のUSB-C PD(Power Deliver)に対応したUSB電源アダプタはサードパーティーからもたくさんリリースされ価格もお手頃で、充電を頻繁に行う方には18W電源がオススメです。

ただ急速充電する為にはケーブルも急速充電に対応している必要があり、今回は18Wでパワフルに充電する事を約束するUSB-C <-> Lightningケーブル「Cascade Cables」をご紹介致します。


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バッテリーを内蔵しているから、何時でも何処でも使えるポータブル15インチモニター「Gemini」

パソコンで仕事をする時にディスプレイの数が多ければ多いほど作業はとても楽になり、しかも同じ仕事をするのでも短時間で仕上げる事ができます。
特に資料を見ながら内容をまとめる様な作業をする場合、その文章を見ながら文章を作って行く必要があり、例えば画面を左右に2分割して見ながら作業するのも、その資料が大きくて横スクロールさせないと全てが見えない様な場合、そう言う画面スクロールと言う余分な作業が増えて本来の文章作成と言う作業を遅らせます。
一方、ウィンドを切替ながら作業すると言うのも、文章を書いていれば元の資料が見えませんし、資料を見ている時は文章が書けませんし、しかも短期記憶能力が衰えて来るとそのウィンド切替が頻繁になり更に作業効率は落ちます。

ですからサイドディスプレイがあり、そこに資料を表示しながら作業すると言うのは非常にストレスなく効率的に行う事ができるのです。

そこで今回は数あるポータブルディスプレイの中であって飛び抜けて素晴らしい、心ときめくポータブルディスプレイ「Gemini」をご紹介致します。


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フル規格通信が可能なので5K画質&10Gbps通信&100W充電可能なUBS-Cマグネットケーブル「MagX」

LightinigやmicroUSBケーブルと比べてMacBook ProでUSB-Cマグネットケーブルを使っていて暫くすると充電できなくなると言う事をよく耳にします。
この原因の主原因は発熱です。15インチMacBook Proになりますと純正のUSB電源を使うと最大87Wと言う電力がケーブルを流れますので、ケーブルの抵抗が1Ωでも上がれば抵抗値に比例して発熱も多くなり、マグネットケーブルの接点を脱着する事で接点部分にカーボンが付着してON抵抗を増やしてケーブルのコネクタ内部に内臓されている電源コントローラーが熱で破損し充電できなくなるからです。

ですからUSB-C規格のマグネットコネクタを選ぶ場合はまず接点の面積の広いものを選ぶか、コントローラーの入っていない24ピン全てを結線するコネクタを選ぶのが重要で、今回紹介します「MagX」は後者のフル結線のマグネットケーブルとなります。


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これ1本あれば何でも充電できるキーチェーン型USBケーブル「High Five」

ようやくと言うか、やっと言うか、2年前には殆どなかったUSB-CないしUSB-C PD(Power Deliver)出力を備えたモバイルバッテリーが増えて来ており、最新のiPhone XS/XS MAX/XRや1世代前のiPhone 8/8 Plus/XはUSB-C出力を備え9V出力が可能なモバイルバッテリーやUSB電源であれば最大18W(9V/2A)で急速充電する事ができます。

つまり外出先でスピーディーに短時間で自分のスマートフォンを充電するにはUSB-C出力を備えたモバイルバッテリーとUSB-Cコネクタのケーブルが必要となります。

そこで今回はどのスマートフォンでもUSBデバイスでも最速で急速充電する事が可能な5in1ケーブル「High Five」をご紹介致します。


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キャッシュレス時代にピッタリの嵩張らない極小・極薄財布「SLIM WALLET」

昨年末に登場した”PayPay”と言うソフトバンクとヤフーが出資して作られたQRコード決済にお陰でQRコード決済と言う支払い方法が一気に有名になりましたが、これら現金の授受を伴わない支払いの事を”キャッシュレス決済”と呼びます。
このキャッシュレス決済の中にはSuicaの様な交通系電子マネーを使った支払いも含まれ、オートチャージを設定しておくとSuica等の一部の交通系ICカードは高額商品の支払い以外では無敵の支払い手段と言えます。
と言いますのも、電子マネー決済の端末(リーダー)にはいくつかの種類があるのですが、クレジットカードと紐付ける事で事前にチャージする必要のないQuickPayやiDとは違いSuicaが登場したのは2001年と非常に歴史が古い為にどのメーカーのカードリーダーでも読み取る事ができ、支払に使用する事ができるからです。

ですが日本では未だに現金主義で、中国の様に個人間のお金もやり取りまでも電子マネーが深く浸透していると言う訳ではないので、自動販売機での支払い等を含めて現金を持っていた方が何かと安心です。

そこで今回はキャッシュレス推進派の方にもオススメな極薄・最小の財布「SLIM WALLET」をご紹介致します。

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ゲリラ豪雨に遭遇しても大丈夫な防水性を持ったサイクリングジャケット「MOVA Jacket 3.0」

ここ数年、毎年の様に日本のどこかで自然災害が猛威を振るっており、一度雨が降るとその勢いはゲリラ豪雨を通り超してまるで滝の様です。
そしてそんな時に自転車通勤・通学をしていると困るのが、雨です。
シトシトと降る様な雨であれば多少濡れても、夏場や冬の暖房が効いた部屋であればすぐに乾きますが、ゲリラ豪雨の様な滝の様に空から振って来られると一瞬でズブ濡れになり、帰宅時であれば自宅に帰って着替えれば済むのですが、朝の通勤や通学の時間ですと服が乾かないので、その後が大変です。

そこで今回は対防水性に優れ、オールシーズン使えるサイクリングジャケット「MOVA Jacket 3.0」をご紹介致します。

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自らLEDを内蔵し発光するだけでなく、バッテリーが上がっても大丈夫!!LED三角表示板「TRILIGHT」

車が走行中に故障して路肩等に停車する際に三角表示板と言って三角形の形をしつつ、ヘッドライト等の光が当たると反射して光る標識を置いている事をたまに見かける事がありますが、この三角表示板は発煙筒とは違い、車に最初から装備されていないってご存じでしたか?

更に多くの方がご存じないかもしれませんが、高速道路上ではこの三角表示板の掲示は義務となっており、もし高速道路で故障等で路肩に停車せざるおえない場合、三角表示板を置いていなければ普通自動車で反則金6,000円に違反点数が1点加算されるのです。

まさか!!と思われるかもしれませんが、指示信号のある交差点で指示信号(右折や左折時に矢印が表示される信号の事)が点灯していないのに右左折すると信号無視となるのと同じで、実に我々が知らない交通規則は多いのです。

そこで今回は、転ばぬ先の杖ではありませんが、単なる三角表示板ではなく様々な用途に使える三角表示板「TRILIGHT」をご紹介致します。


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SwitchでGCコントローラーを最大4台まで使えるスタンド型アダプター「Ultimate GameCube Adapter」

Nintendo Switch用に昨年末にリリースされたスマブラ(大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL)をプレイするのにJoy-Conは有り得ませんし、Joy-Conグリップを使ったとしてもハイスピードなアクションゲームであるスマブラをプレイするにあたって左右縦一列に並べられたあのボタン配置では操作スピードにも限界がありますので、おそらくその限界を感じてプロコンを買ったと言う方も多かったのではないでしょうか?
ただプロコンは価格がネックで、さすがに4人分買うとなるとかなりの勇気が必要です。

そこで注目するのはGCコンことゲームキューブコントローラーです。GCコンはスマブラ用に最適化されたコントローラーですし、スマブラをプレイするのにはベストなので自宅にゲームキューブと一緒にGCコンがあると言う方には超オススメです。

ただGCコンはそのままSwtichには接続できませんのでアダプターが必要となるのですが、今回はそのアダプター「Ultimate GameCube Adapter」をご紹介致します。


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3Dプリントした造形物の仕上げ処理やウッドバーニングにも使える電熱ペン「MODIFI3D PRO」

初めてFDM方式の3Dプリンターを使い造形したものを手に取った時にみなさんが驚くのは、表面にたくさんのスジが入っている事です。
データ上では綺麗なフラットな面になっているのに、何故こんなにスジがいっぱいついているのだろと、初めて3Dプリンターを使われた方の殆どは思われる様です。
ですがこれはFDM方式と言ってフィラメントと呼ばれるプラスチックの棒を溶かしながら円形の空いたノズルから射出し、それを絞り器を使ってケーキにクリームをデコレーションする様に積み重ねて盛って行くのですから、円筒形の上に円筒形のプラスチックを載せられたらその境目で段ができるのは当然です。

ですから3Dプリンターを使った造形では、3Dプリントしたらそれで終わりなのではなく、その不要な部分や表面の凹凸を削り、表面をツルツルに磨いてやる必要があり、その作業をやりやすくするのが今回紹介する「MODIFI3D PRO」です。


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