Qi15Wダブルワイヤレス充電にプラスしてUSB-C PD60Wパススルー充電機能を持ったワイヤレス充電器「Unravel 2」

いつの頃からか、私達の身の回りのデジタルガジェットの多くはQiワイヤレス充電に対応したものが多くなっている事に気付かされます。
ことスマートフォンやスマートフォンと一緒に使う事の多いBluetoothワイヤレスイヤホン等はワイヤレスイヤホンそのものにワイヤレス充電機能はなくてもケースがワイヤレスで充電できる様になっていたりするものが多いですし、モバイルバッテリーに関してもそれの流れに合わせるかの様にワイヤレス充電機能を持ったものを見かける機会が増えています。

ですから手元にあるQiワイヤレス充電に対応したデバイスを一度に充電しようとすれば、デバイスの分の充電台が必要と言う事になり、ケーブルでの充電と比較すると机の上のかなりの部分を占拠し、デスクスペースが狭いと結構な厄介者です。
かと言って充電の時だけ取りだしてセットするのも置くだけで充電できるメリットがありませんし、ケーブルを差して充電した方が充電スピードも充電を開始するまでの時間も早いので、どう考えてもワイヤレス充電するメリットがない様な気がします。

そこでそんなちょっとメリットを感じ辛いワイヤレス充電に対して、”これってめっちゃ便利やん”と思わせるQiワイヤレス充電器「Unravel 2」をご紹介致します。

“Qi15Wダブルワイヤレス充電にプラスしてUSB-C PD60Wパススルー充電機能を持ったワイヤレス充電器「Unravel 2」” の続きを読む

Qiワイヤレス充電やAppleWatch充電まで可能は良いとこ取りのUSBマグネット充電ケーブル「Snapon」

AppleWatch5は常時点灯でありながら、普通の方であれば余裕でバッテリーは1日持ちますし、AppleWatch4でも余程のヘビーユーザーでない限り半日でバッテリーが切れてしまう様な事はなくなりましたが、それでもAppleWatch3以前のユーザーや長期旅行となると必然的に磁気充電ケーブルを持ち歩かなくてはいけません。

ただ、磁気充電ケーブルって結構高価なので、外出時に万が一、AppleWatchのバッテリーが切れた時の為にわざわざ磁気充電ケーブルを買われる方もいませんし、いつも定位置に置いている磁気充電ケーブルを外してバッグに入れ、そして帰宅後にまた元の場所に戻すと言うのも面倒な話です。

そこで今回はAppleWatchを使っている方にオススメなAppleWatchが充電できるマグネット充電ケーブル「Snapon」をご紹介致します。

“Qiワイヤレス充電やAppleWatch充電まで可能は良いとこ取りのUSBマグネット充電ケーブル「Snapon」” の続きを読む

置くだけでワイヤレス充電できるのがめっちゃ便利な充電式LEDテーブルスタンド「Qi Lamp」

最近のLEDスタンドは一昔のコンセントに差し込んで使用するものとは違いUSB電源を電源とするものや、バッテリーを内蔵してワイヤレスで使えるもの等が増えて来ており、中には電池で点灯するLEDスタンドもあります。

ただ電池式のLEDスタンドはみなさんご想像の通りコストパフォーマンスが良いとは言えませんし、ケーブルで使用できる範囲が限られるスタンドよりも、バッテリーを内蔵してバッテリーで点灯するLEDスタンドがコストパフォーマンス的にも使い勝手も勝っているのには間違いありません。

ただバッテリー式のLEDスタンドは便利なのですが、LEDなので徐々に暗くなって行きバッテリー切れを知らせてくれたりはしませんので、ついつい充電を忘れて使い続けていると突然プツンと消灯したり、点灯させようと思っても点灯しなかったりと言う事が起こるのが唯一の難点です。

そこで今回はその唯一の難点、充電の手間をいかにかからい様にするかがよく考えられたLEDスタンド「Qi Lamp」をご紹介致します。

“置くだけでワイヤレス充電できるのがめっちゃ便利な充電式LEDテーブルスタンド「Qi Lamp」” の続きを読む

ベッドや布団の上を自走して、ウィルスやバクテリアだけでなくダニも死滅させる掃除ロボット「ROCKUBOT」

みなさんのご家庭にはレイコップの様な紫外線によってダニを殺し、そして吸い取る布団掃除機はありますか?
発売後2〜3年は類似品等も発売されてダニアレルギーを持っておられたり、ダニに咬まれて嫌な思いをされたご家庭ではこぞって購入されたのではないでしょうか?

そんな布団掃除機ですが、よく考えてみてください。紫外線って目に見える光ですが、これがシーツを越え、カバーを通してマットレスや布団の中にまで届くのでしょうか?
懐中電灯を当てて裏側から見てみれば、その答えがよくわかるでしょう。

つまりシーツやカバーに付いたダニは紫外線で殺して吸い取る事ができますが、それより奥深くに潜んでいるダニに対してはこれら紫外線を利用した布団掃除は無意味と言えますし、いくら一秒間に何千回、何万回と言う振動でダニをたたき出すと言っても、複雑に絡み合った繊維の隙間に入ったダニがそう簡単に上から叩いただけでは出て来るとは限りません。

そこで今回は違うアプローチでダニを死滅させる掃除ロボット「ROCKUBOT」をご紹介致します。

“ベッドや布団の上を自走して、ウィルスやバクテリアだけでなくダニも死滅させる掃除ロボット「ROCKUBOT」” の続きを読む

ワイヤレス充電に対応したスマートフォンを差し込むだけで確実に充電できるウエストポーチ「Side Pocket」

最近はワイヤレス充電に対応したモバイルバッテリーが増えて来た事で、自宅でも外出先でもワイヤレスで充電できる様になり、以前の様にケーブルがない!!だとか、ケーブルが壊れていて充電できない、と言う様な事はなくなりましたが、ちゃんとワイヤレス充電に対応したモバイルバッテリーとスマートフォンを重ねてバッグの中に入れているのに充電されていない、または充電されていてもほんの少ししか充電されていないと言う事はよく聞きます。

その充電不良の一番の原因は、振動です。
ワイヤレス充電は送信側の送電装置が作った磁界の中に受電側のコイルが置かれる事で電磁誘導を利用して受電側のコイルに電力を発生させて充電するのですが、この磁界が安定しなければ発電できないからなのです。
つまり、ワイヤレス充電に対応したモバイルバッテリーと抱き合わせて入れたスマートフォンのどちらかが移動する振動でバッグの中で移動する様な事があれば電圧がどうしても変動しますので充電が始まらないからないのです。

そこでモバイルバッテリーを元に移動しない様にと考えられたウエストポーチ「Side Pocket」をご紹介致します。

“ワイヤレス充電に対応したスマートフォンを差し込むだけで確実に充電できるウエストポーチ「Side Pocket」” の続きを読む

早く充電できる方がやっぱりいいよね!!最大15Wでワイヤレス急速充電可能なモバイルバッテリー「Aeolos Cher」

最近新しくリリースされるスマートフォンは言わなくても防水加工が施されているものが殆どです。
その為か、水に濡れた本体に充電ケーブルを差し込むと漏電の原因ともなりますので、Qiワイヤレス充電に同時に対応しているスマートフォンも多くなって来ています。
現にiPhoneは既にどのモデルも防水構造ですし、Android端末でもバッテリーが交換できないものは殆ど防水構造となっていると言って間違いありません。

そんな防水でQiワイヤレス充電に対応したスマートフォンですが、一般的いはiPhoneは7.5Wで急速充電可能で、Android端末になると10Wで急速充電可能なのですが、Galaxy Note8, 9, S6, 9+ / Galaxy S6, S6 Edge, S7, S7S, S8, S8 Plus / Nexus 4, 5等は既にワイヤレスで15Wで急速充電できる様になっています。

ですが販売しているQiワイヤレス充電器やQiワイヤレス充電対応のモバイルバッテリーの殆どが最大10Wでの急速充電にしか対応しておらず15Wのものは少なく、宝の持ち腐れではありませんが、せっかく15Wで急速充電可能なのに勿体ないですよね。

そこで今回はQiワイヤレス急速充電15Wに対応したモバイルバッテリー「Aeolos Cher」をご紹介いたします。
“早く充電できる方がやっぱりいいよね!!最大15Wでワイヤレス急速充電可能なモバイルバッテリー「Aeolos Cher」” の続きを読む

ワイヤレスならではの問題をスマホを汚す事なく解決した急速充電可能なQiモバイルバッテリー「ZENLET Coil」

モバイルバッテリーは今、Qiワイヤレス充電とUBS-C充電と言う2つの大きな波がやって来ています。
この2つの波はスマートフォンがQiワイヤレス充電やUSB-Cによる急速充電、USB−Cコネクタの採用など様々な要因があるのですが、この移行過渡期にリリースされているモバイルバッテリーで一番困るのはQiワイヤレス充電です。

と言いますのもQiワイヤレス充電は送電側のモバイルバッテリーと受電側のコイルが離れると充電効率、送電効率が落ちる為にモバイルバッテリーの上にスマートフォンをピッタリと重ね合わせる必要があります。

ただピッタリと合わせるのはテーブルの上に置く言う様に静止した場所に置いて充電するのなら問題ないのですが、立った状態、座った状態で片手にモバイルバッテリーとスマートフォンを抱き合わせて持ちながら操作すると言うのは、やり辛い上にモバイルバッテリーの上に乗せたスマートフォンを誤って落としてしまわないかと言う危険性もつきまといます。

そこで今回は、片手持ちで安心して充電しながら使えるQiワイヤレス充電に対応したモバイルバッテリー「ZENLET Coil」をご紹介いたします。
“ワイヤレスならではの問題をスマホを汚す事なく解決した急速充電可能なQiモバイルバッテリー「ZENLET Coil」” の続きを読む

往年の名機、BlackBerryを彷彿とさせる物理QWERTYキーボードを搭載したAndroidスマートフォン「Titan」

みなさんが使っているスマートフォンってモニターが割れたら何もできないって事、ご存じでしたか?
スマートフォンはアプリによっていつ、どこでも触れたい情報に触れる事ができる本当に便利な存在なのですが、そんな便利なスマートフォンにもいくつか弱点があります。
1つはみなさんもよく経験するバッテリー切れです。他の電化製品もそうですが電源ななければただの箱でウンともスンとも言いません。
そして2つ目が画面、モニターの破損です。よく画面が割れたまま使っている方を街中で見かけたりしますが、あれはまだ表面の保護ガラスが割れているだけで済んでいるのでメニューも表示しますし、指のタッチにも反応しますが、事故等にあってマジでモニター半分が消えた様な状態になるとタッチ操作も受付けなくなり110番等の緊急通報もできなくなってしまいます。

そこで今回は、オバマ大統領も愛用していたBlackBerryを思い起こさせるAndroidスマートフォン「Titan」をご紹介いたします。
“往年の名機、BlackBerryを彷彿とさせる物理QWERTYキーボードを搭載したAndroidスマートフォン「Titan」” の続きを読む

ウィ〜ンとゲート上がったと思ったら出て来たのはエイリアンではなくドリンク….デスクタイプの冷蔵庫「Coosno」

突然ですが、部屋に冷蔵があったら良いと思いませんか?
キッチンではなく、自室やリビングにです。

そうすればその都度キッチンにまでドリンクを取りに行かなくてもすぐに冷えたドリンクを取り出して飲む事ができますし、来客があり話が盛り上がっている最中にドリンクを取る為に席を外してキッチンにまで行かなければならないと言う事もなくなります。

そこで今回はキッチンや自室に置く事ができるテーブルにもなる冷蔵庫「Coosno」をご紹介いたします。
“ウィ〜ンとゲート上がったと思ったら出て来たのはエイリアンではなくドリンク….デスクタイプの冷蔵庫「Coosno」” の続きを読む

インテリアとして置いておいても邪魔にならないワイヤレスでワイヤレス充電するQiワイヤレス充電台「QUBE」

Qiワイヤレス充電は置くだけでスマートフォンを充電できると言うのが最大のメリットで、今までの様にケーブルを充電の度に差し込む必要はありません。
ただQiワイヤレス充電にすると充電台が置かれている場所が充電場所として固定されるだけでなく、スマートフォンを充電しながら充電すると言う事も充電台を一緒に持ちながらになるので大変です。

また、今までなら壁のコンセントに差さっていたUSB電源から充電しておりケーブルの抜き差しが面倒なだけでしたが、Qiワイヤレス充電になるとQiワイヤレス充電台がテーブルやデスクの一角を占領してしまいますので、テーブルやデスクが小さいと作業スペースが取られてしまい困った事に。

そこで今回は移動して使えるワイヤレスなQiワイヤレス充電台「QUBE」をご紹介致します。
“インテリアとして置いておいても邪魔にならないワイヤレスでワイヤレス充電するQiワイヤレス充電台「QUBE」” の続きを読む