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袖から入れて袖から抜ける首回りが100%伸びる事のない引っ張れば外れる超安全ハンガー「Hanga」

 みなさん洗濯物を干したり、衣類をクローゼットの中に収納したりする時にハンガーを使うとは思いますが、そのハンガーに不満はありませんか?
 
 特に朝洗濯をして洗濯物を干してから仕事等へ出かける方にとって朝は時間との闘いです。それこそ干す洗濯物も1枚でも少ない方が時間の節約にもなりますし時間的余裕も出て来ると言うものですが、少し朝に寝過ごしてしまったり、調色の支度やお弁当を作るのに手間取ったりした時に限っていつも以上に洗濯物が多かったりするのはよくある事で、ついつい時間を短縮しようと思って首回りの狭い衣服に首からハンガーを突っ込んで首回りを思いっきり伸ばしたまま、まぁいいかと干して、帰宅して洗濯物を取り入れた時に首回りが伸びきったままでどうしようと思う事もよくあります。
 それが1回や2回ならいいのですが、回数を重ねて行くウチにだんだんと首回りは伸び、Tシャツなどはゴムが伸びきってTシャツはまだまだ買ったばかりで真新しいのに首回りだけがみすぼらしいって事もよくある話です。そんな首回りが伸びるのを回避する為のハンガーって結構たくさんの種類が出ていたりはするのですが、どのハンガーも基本は首から入れるのには変わりなく、ハンガーの片側の出っ張りを首から差し込みそしてスライドさせてもう片方を入れる様になっているか、折り畳んだハンガーを差し込むとバネで開くかのどちらかです。そしてハンガーから衣服を外す時も気を付けて外さないとハンガーの出っ張りに首回りが引っ掛かって伸びてしまいます。

 ですがこの「Hanga」と言うハンガーなら、もうそんな首回りの伸びを気にする必要はなく、袖を持って引っ張ったって首回りが伸びる事は100%なく、しかも干す時も袖からこのハンガーは入れるため、絶対に首回りが伸びる事がありません。

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ウソか本当か?身体をあたたかくも冷たくもしてくれる体温調整腕時計「Aircon Watch」

 よくエアコンを使う時期になると温度調整でもめたりバトったりと言う事をよく聞きますが、一番多いのはやはり男性VS女性の果てしない温度調整バトルです。
家庭ではお母さんがエアコンの温度を上げ、そしてお父さんが下げる、また会社ではエアコンのコントローラーが室内にある様なオフィスでは女性社員が温度を上げ、男性社員がまた下げると言う事がこの夏も頻繁に繰り返され、お父さんが強い家庭や男性社員が強いオフィスではお母さんは日中は肌を露出しない様に厚着をし、オフィスでは膝掛けやカーデガンを着込んで対抗するって言うのが定番になっていたりもします。

 ではどうしてこんなに温度に対する感受性の違いがあるのでしょうか?それは1つには筋肉量の違いが挙げられます。一般的には男性の方が女性に比べて筋肉が多く熱をたくさん作りますし(体温を維持する為に人間の身体の中では肝臓と筋肉で熱を作っています)、皮下脂肪が多かったりすると熱の伝導性が悪い為に体温が一旦下がってしまうと外から温めてもなかなか体内に熱が伝わらずに体温が上がって来ないと言うのもあります。ですから多くの女性は寒がりでもあり暑がりでもあったりするのです。

 ですからこの問題には言うなれば解決策はないのですが、ある点、ある原理に注目する事でいとも簡単に気温の感じ方を変える事に成功した体温調整腕時計「Aircon Watch」を今回はご紹介します。 

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カットした後にザルに移さなくても変形してザルになって洗う事ができる4in1カッティングボード「Oriboard」

 あなたにとって料理をする時に一番嫌な作業って何ですか?
 料理をすると言う作業の工程を見て行く場合、おそらく一番手間のかかる作業が下ごしらえ(材料を切る)で、一番嫌なのが”調理器具や器を洗う”作業ではないでしょうか?
 例えばサラダ用のレタス等はまずレタスの葉を1枚1枚千切ってから一口サイズに切りますし、これから鍋の季節になると白菜をよく使いますが、白菜もレタスと同じ様にざく切りにしてから洗いますが、この時には必ずボールやザルを使いますし、この他にも野菜を使うに当たって切ってから洗うと言う野菜は多く、その都度ボールやザルを洗うのって面倒ではありませんか?
 更にその面倒な洗い物から解放されたい為に”食洗機”を買っても、洗い物が多いとどうしてもボールやザルや鍋が入らなくて手洗いしなければならない事も度々出て来ます。

 そう言う時に野菜をカットした後に野菜を洗うのにボールやザルが不要なキッチンアイテムがあれば便利ではないでしょうか?そんな”切る”と”洗う”と言う作業を一緒にできるまな板「Oriboard」を今回は紹介致します。

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