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クッキング Archive

自宅のオーブンでもたった90秒でナポリピッツァが焼けるメタル・パン「Pizza Shelf」

みなさんはピザを自宅で焼くことってよくありますか?
最近ではスーパー等の棚にもピザ生地にソースが塗られトッピングまでされた、焼くだけですぐに食べられる冷凍ではないチルド・ピザが数多く並んでいますのでそう言うピザを買って来たり、市販のピザ生地を買って来てそれにソースを塗ってチーズを載せて好きな具材をトッピングしたり、ピザ生地から本格的に自分で作ったりと様々な方がおられると思います。
ただ自宅でピザを焼くとなるとオーブンの温度の上限が本格的な石窯(ナポリピッツァの場合450℃が目安)と比べて低く(高くて300℃)、市販の出来上がったチルドピザなら4〜5分と比較的短時間で焼く事ができますが、アレンジしてソースを加えたりチーズを加えたり具材を追加したりすると2倍3倍の時間がかかり、市販の生地を使ったオリジナルピザでも具材を乗せすぎると25分から下手をすると30分近く焼くのにかかってしまいます。

そうなると大人数でパーティーをした様な時など焼くのに時間がかかるので事前に焼いて出していたのでは冷めてしまって美味しくありませんし、だからと言って1枚1枚焼き上がるのを待たせていてはせっかくのパーティーが盛り上がりません。

そこで登場するのが今回紹介する必殺道具!!「Pizza Shelf」です。

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食べ終わった後はポケットに入るくらい小さく折り畳むことができるランチボックス「Pokeat」

昼食に栄養的にも金銭的にもメリットの大きい”お弁当”を職場や学校へ持参される方は多いと思いますが、そのお弁当箱が内容量は変わらずに、食べ終わった後にコンパクトになり、欲を言えば寒い冬でも熱々のお弁当が食べられたらいいなぁ〜と思う様な事ってありませんか?

と言いますのも、お弁当箱って割とバッグの中でかなりの体積を占めますし、持って行く時は中身が入っているから仕方ないとして、食べ終わった時は小さく折り畳む事ができれば、帰りにスーパーで買い物をする様な場合でもランチボックスの分のスペース分、エコバッグを忘れたとしても購入した商品をバッグの中に入れて持ち帰る事ができますし、何と言ってもコンパクトに折り畳める言う事は元々の重さも軽いと言う事になり、重さの負担が減ります。

ですが、コンパクトに折りたためる様なランチボックスってピクニックバスケットの様なプラスチックでできたものしかありませんし、それだと汁が出る様な食材は入れる事ができませんし、ラップでしっかりと包んだとしてもバックの中に染み出てないか毎回ドキドキです。

ですが今回紹介するランチボックス「Pokeat」であれば完全防水なので汁が垂れる事はありませんし、何と言ってもクルクルと折りたたんでまとめればポケットにスッポリ入る大きさにまでコンパクトに折りたたむ事ができるのです。

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熱いのが苦手な方や、手の小さな子どもさんに是非使ってもらいたいグラス&カップ用シリコン製ハンドル「Clip Grip」

こう寒いとついつい温かい飲み物を買ってしまいますが、何気なしに持ったカップが熱すぎて落として中身を溢してしまった、なんて経験はありませんか?
と言いますのも大抵テイクアウトのショップですとドリンクはペーパーカップや発泡スチロールのカップに入れて渡されるのですが、カップの厚みが薄くてドリンクの熱がそのままカップを持った手にダイレクトに伝わり”熱い!!”と誰しもがなりますし、多少紙ナプキンを多めに手に持ってカップを持っていても熱はかっりと伝わって来ます。
そうなるとうっかり熱さに負けて指を緩めた途端に手の中からスルリと抜け落ち….後はわかりますよね。
また手の小さなお子さんにおいても同じで、力一杯持ったら紙コップは潰れて下手をすると中のドリンクが変形した紙コップからこぼれ落ちてしまいますし、力を抜くと手からスルリと抜け落ちますし、その微妙な力加減が難しい感じるお子さんはよくカップを落とします。

そんなカップを落とさない為のハンドル「Clip Grip」を今回はご紹介致します。

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