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いつでも何処でもわずか15分で3000ppbものアルカリイオン水の生成が可能なウォーターボトル「Kerylove」

アルカリイオン水って愛飲されていたりしますか?
アルカリイオン水は水を電気分解する事で水素濃度を高くした電解水の事で医学的には整腸作用に効果があると言う事が言われてますし、アルカリイオン水は普通の水道水と比較し体内吸収率が良くスポーツをした際などに脱水症の予防や回復に効果があると言う事も言われています。

ただアルカリイオン水に含まれる水素は気体ですので、時間と共に抜けて行き水素濃度が低くなって行きます。
そこで今回はいつでもどこでもアルカリイオン水を作る事のできるウォーターボトル「Kerylove」をご紹介致します。


15分で3000ppbのアルカリイオン水の生成が可能


今回紹介するアルカルイオン水を生成する事ができるウォーターボトル「Kerylove」は、約1Lもの容量があり、スイッチを入れると内蔵されたバッテリーの電力を使い水を電気分解しアルカリイオン水を生成する事ができますので、水をボトルに給水して出かければ、何時でも何処でも飲みたい時にスイッチを入れてアルカリイオン水を作る事ができますし、もしなくなってしまった時は水を補充し、アルカリイオン水を作り直す事が出来ます。

そしてまた、この「Kerylove」にはタイマー機能があり6分で2000ppb、10分で2500ppb、15分で最大3000ppbもの高濃度のアルカリイオン水を生成する事が出来るのですが、これはSPE プロトン膜交換技術を使い、電気分解され生成された水素だけを水に溶解し酸素はベントを通じて大気に放出する様になっているからです。

しかも水を電気分解しアルカリイオン水を作っている時にはボトル底部のLEDが色を変えながら立ち上る気泡を照らし出す様になっており、作っている間は見て楽しむ事も出来る様になっています。


エルゴノミックハンドル


次にこの「Kerylove」は内容量1Lもの大容量のボトルですから普通の円筒形のボトルですとかなり太くなるため、片手で持つと言うのは手の小さな女性では厳しいものがあります。
ですのでこの「Kerylove」では、握って持つ事ができる様にハンドルが作られており、誰もが片手で持ち飲む事が出来るだけでなく、直飲みできる飲み口が付属しており、そのまま飲む事が出来る様になっていますし、ボトルだけを持ち歩く際にはベルトが付属しており肩から下げて持ち歩く事も出来る様になっています。

そしてこのボトルは樹脂ボトルなのですが、トライタンと言う非常に安全な樹脂が使われていますので、もし興味を持たれた方は詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/kerylove/kerylove-sports-water-bottle-and-hydrogen-water-bottle

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