何度も再利用して使えるだけでなく、温冷材と温冷材バッグを入れておく為のポケットがついた保存バッグ「ZipBag®」

ジッパーのついた保存袋って、漏れなくしっかりと密閉できるだけでなく余分な空気を抜いて圧縮する事ができますので、保存容器の様に中身がほんの少ししか入っていないのにも関わらず場所だけはしっかりと取ると言う事もないので、小さな冷蔵庫しか持っておられない様な方にとっては、有り難いまさにベストな保存容器と言えます。

ただジッパー付きの袋を使っていて気になるのは、袋の肉厚があるものは中に入れるものにもよりますが何度も繰り返して使えるのですが、次第に袋が伸びたり引っ掻いたりして薄くなったりして使えなくなる事と、生肉や生魚の様なものを入れて保存すると、臭いが移ったりと言う事もあり、ちょっと再利用する気にはなれないので使い捨てになる事です。
そして使い捨てになる事で費用的に勿体ないと言う事もありますが、マイクロプラスチックの問題が世界的に取り沙汰されている事もあるからです。

そこで今回はシリコンを使った保存バッグ「ZipBag®」をご紹介致します。

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フィルターは買い換えるのではなく、水洗いでリフレッシュできるエコなパーソナル空気清浄機「Luft Cube」

みなさんは空気を綺麗にする為の空気清浄機が、空気を逆に汚してしまっているって事があるって事実がある事はご存じでしょうか?
例えば、メッシュ状のフィルターは見た目にホコリがたまっているのが見えますし、空気清浄機の説明書にも定期的に掃除をする事が書かれていますので、定期的の掃除をします。
一方HEPAフィルターの様な目の細かなウィルスも除去できるフィルターはと言うと、掃除の事は一切明記されていません。これはHEPAフィルターが掃除をしても無駄だからと言う事もあります。
HEPAフィルターの目は例えば微小粒子状物質PM2.5をも除去できる能力があるとすると、フィルターの目は2.5μm以上の粒子を通さない様にそれ以下のサイズになっている事を表しており、更にフィルターの内部は電子顕微鏡で見ると木々が密生したジャングルの様になっていますので、掃除機でフィルターの目に詰まった微小粒子やバクテリアやウィルスを吸い出そうとしても引っ掛かって出て来ないからなのです。

しかもHEPAフィルターで濾されたウィルスやバクテリアの近くにエサとなるホコリやチリ、人間の皮膚と言った様なエサとなるものがあり、加湿機能を使っているとそれらウィルスやバクテリア、カビ等が増殖する条件が整いフィルターの中で増殖し逆に部屋の中を汚染する事があるからです。

そこで今回は常に洗う事でフィルターを清潔に保つ事ができるパーソナル空気清浄機「Luft Cube」をご紹介致します。

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AI判定で、1度充電すれば最大4ヶ月充電フリーで連続使用可能な電源工事不要のセキュリティーカメラ「IMILAB EC2」

最近は物騒な事件も多く、防犯カメラを我が家にも設置したいと思っておられる方は多いと思います。
ただ費用面を考えるとセキュリティー会社に丸投げすると毎月一定金額の費用を払い続けなくてはいけません。かと言ってホームセンターやネット通販で購入してDIYで取り付けると言うのも大変です。
最近はWiFiで通信するセキュリティーカメラもありますので、家の外から家の中へと配線を引き込んで作業しなければならないと言う事はありませんが、電源だけはどこからか引かなければなりませんし、そうすると設置場所の制約が出て来て、ここにカメラが欲しいのにと言う場所へ設置できないと言う事になります。

一方バッテリーを搭載したカメラもありますが、これもしっかりとカメラの仕様を見てから買わないと週に1回、3日に1回とバッテリーを充電しなければならないとしたら、それはそれで大変です。

そこで今回は1回充電すれば最大4ヶ月はバッテリーの充電は不要で自宅を守ってくれるセキュリティーカメラ「IMILAB EC2」をご紹介致します。

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近年の未曾有の天災から命を守るには自ら天候の観測するしかない!!雨量を計測できるパーソナル気象観測機「TEMPEST」

今年の台風被害は本当に酷いものでしたが、まさかあそこまでの雨が降って河川が溢れ決壊して自分の自宅が水に浸かるなんて思ってもみなかったでしょう。
ですがこんな酷い被害をもたらす台風は毎年の様にやって来ていますから、河川の近くや山の近くに住んでおられる方は、もし雨が降ったら危険だと思った方が自然でしょう。

ですが外で雨が降り続いていて警報が出ていても寝ていればどれだけ降っているのかなんて分かりませんし、ましては避難情報等が携帯電話やスマートフォンを鳴らさなければ気づきもしませんので、もしかすると避難情報がやって来た時には既に手遅れで、道路が洪水になっていて非難できなくなっているかもしれません。

そこで今回は雨量が計測できるパーソナル気象観測機「TEMPEST」をご紹介致します。

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現金やカードからパスポート、スマホまで入るだけでなく引っ掛けると言うコンセプトが斬新なポーチ「One80Pouch」

今年の年末年始は日の並びも良く、長い方だと9連休にもなるので年末年始を海外で過ごされると言う方も多いと思いますが、みなさんは海外へ行く時に貴重品ってどう身に着けていますか?

よくイタリアはスリが多いと言いますが、それはイタリアに限った事ではなく他の国にも日本でもスリはたくさんいますし、何よりスリが取りやすいバッグの中や、ポケットに財布を差しておくなんて事は持って行って下さい、と言っているのと変わりません。

そこで今回は、海外へよく旅行へ行かれる方に、とても便利なポーチ「One80Pouch」をご紹介致します。

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両手いっぱいの荷物を持っていてもワンタッチで折り畳め、折り畳んだ時に濡れない逆開き傘「YESbrella」

雨降りの日に車に乗り込んだり、屋根のない玄関に入ったりする時に傘を差したままでは入れないので、できるだけ濡れない様に身体を中に入れつつ傘を折り畳みますが、それでも濡れる時は濡れてしまいます。

その要因は傘を折り畳む方向にあります。傘は折り畳む時に手前に引っ張りながら折り畳みますので、車に乗る時はもちろん車外で折り畳まないと乗り込めませんし、家の玄関でも傘を開いたまま入れるくらい間口が広くないと外で折り畳まないといけませんので、傘についた雨粒が滴り落ちて濡れないでおこうと思うと傘の先端を下に向けて折り畳むと雨粒が身体に当たりますし、逆に傘の先端を空に向けたままだと傘を伝って流れて来た水で手や腕、そして衣服が濡れたりします。

そこで生まれたのが逆開き傘で、今回はワンタッチで折り畳む事ができる逆開き傘「YESbrella」をご紹介致します。

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アウトドア以外に災害時にも便利な、泥水から毎分900mlの飲める水を濾過できる全自動浄水装置「LIGHT WATER」

今年の10月12日に伊豆半島から上陸して関東→東北へと移動した台風19号は各地で大雨を降らせて河川を氾濫・決壊させて街を泥水が飲み込むだけでなく、あちこちで浄水場が被害を受けて長期間にわたり水の給水を行う事ができなくなり、被災地では浸水した家屋を掃除したくても水が出ないので掃除ができないと言う事態を生みました。
幸い飲み水は給水車が出て確保する事ができましたが、最近の自然災害はその威力が半端なく電気が止まったり、水が止まったりとライフラインが長期に渡って止まる様な様相を表す様になって来ていますので、これからは非常用の食料や飲料水に加え、簡易トイレや発電機、そして泥水から飲み水を作る様な浄水装置までも備えておかなけれれば安心とは言えません。

そこで今回は非常時はもちろんのこと、キャンプやアウトドアでも使える電動の浄水装置「LIGHT WATER」をご紹介致します。

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携帯の電波が届かない場所でも自分の居場所を送る事が可能なリアルタイムGPSトラッカー「GoFindMe」

みなさんは山や森へ入って行く際に、万が一遭難した時にどうするのか?なんて事は考えられた事はありますか?
特に小さいお子さんを連れて行く様な場合、子どもさんは大人が考えない様な行動に出る事がありますので、万が一離れてしまったり、見失ってしまったりした時に運良く見つける事ができれば良いのですが…..

そう考えると何か居場所を知らせるガジェットを持たせておくと安心です。

ただ滅多に人が入る事がない様な山や森と言った場所は、携帯の基地局が設置されていない場合が多く、運良くお互いが圏内になっていればスマートフォンや携帯電話のGPSを使い居場所を突き止める事も可能ですが、そうでない場合は連絡はおろか居場所を探す事も、地図もオンライン地図だと見る事すらできません。

そこで今回はそう言う携帯電話の電波が届いていない場所でも、居場所を通知し合えたり、通話できたりするGPSトラッカー「GoFindMe」をご紹介致します。

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車の運転中にAIで居眠りする前に運転を警告・防止するだけでなく、肌や眼を紫外線から守るサングラス「GLATUS」

みなさんは居眠り運転の経験はありますか?
自分は寝ているつもりはないのに、気が付くと意識を失っていたなんて事は長く生きていると誰でも経験する事です。
ただその時に何も事故がなければ良いのですが、ひょっとして、万が一と言う事が起こらないとも限りません。ですが、なかなか睡魔が襲い出すと窓を開けて外気を入れたり、音楽を大きなサウンドをかけたり、ガムを噛んだり、コーヒーを飲んだりしても、居眠りモードから脱出するのは不可能です。

とは言っても路肩や駐車場に停めて睡眠を取ると言う事が急いでいて時間的に不可能な時もあるでしょう。そこで今回は、そう言う居眠りを事前に察知して事前に警告するだけでなく、紫外線から肌や眼を守るサングラス「GLATUS」をご紹介致します。

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直火NGなキャンプ場でも使え、寒い時期のキャンプにピッタリな設置してすぐ着火するキャンプファイヤー「Travelfire」

最近のキャンプ場は、火災予防の観点から直接地面の上に焚き木等を組んで火を燃やすキャンプファイヤーなどを禁止されている所が多く、寒い時期のキャンプでは暖を取る為にわざわざファイヤーピットやファイヤースタンド等の火を燃やす為だけのスタンドを持参しなければいけません。

ただオートキャンプで自動車で行くのでしたらピットやスタンドが1つ増えた所で運ぶのは自動車なので問題ないのですが、問題があるのは薪です。基本的に直火禁止のキャンプ場ではBBQ用の燃料として使われるチャコールや炭等は置いていたりする事もあるのですが、キャンプファイヤー用の薪は置いていないと思った方が無難です。

しかも薪は他の燃料と比べて燃焼が早いのでかなりの量が必要な上に、炭はチャコールは炎が上がらないので赤外線や遠赤外線の発する量が少なく、火の側にいてもあまり暖まれませんので、結果的に暖を取るのなら薪が1番と言う事になり、たくさんの薪をどうやって積んで行くのかと言う問題が起こります。

そこで今回は、薪を使わないキャンプファイヤー「Travelfire」をご紹介致します。

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