ステーショナリー

  1. 分度器やコンパスにもなるだけでなく平行線が引けてしまう画期的な二つ折り定規「UnioArc」

    二つ折り定規を使うメリットは折り畳んだ際に15cmの二つ折り定規であれば、伸ばすと30cm近くの直線を一気に引く事が出来るだけでなく、折り畳むと半分の長さになり…

  2. 54×89mmサイズのシールをいつでも何処でもプリントできる ポケットシールプリンター「INKWON…

    昨年の夏頃から始まったシールブームは若い世代の子ども達だけでなく、現在20〜30代女性と言ったシール帳が流行った世代の方達にも広がり、ボンボンドロップシールと言…

  3. メモ取りはスマホよりも紙が良いと言う方に、書いても消して再利用が出来る小型メモ帳「HEYfold M…

    スマホには様々なアプリがあり、書き留めておかないと忘れそうな情報などをメモアプリを使って記録されている方もおられれば、未だに紙のメモの方が良いと紙のメモを使われ…

  4. 補助定規不要で平行線や、定規の長さ以上の線を正確に描くことができる超便利な定規「MegaRuler」…

    真っ白な紙の上に定規1本で定規の長さよりも長い直線を引いたり、平行な線を引いたりすると言った場合にどの様な方法を使って線を引かれますか?例えば補助となる定規…

  5. 1度の充電で1年は使える、掌サイズでどこにでも置く事ができるE-Inkデジタルフォトフレーム「PIC…

    デジタルフォートフレームって使われていますか?デジタルフォトフレームと言うのは、画像を表示する装置の事で、その昔は写真立てなどに写真を入れて飾っていたものを…

  6. 目盛の読みやすさが段違いな25度の傾斜角度がついたアルミ製直定規「25° Ruler 2.0」

    みなさんは定規を使って長さなどを計測する際に目盛を読み違えて失敗したって経験はありませんか?例えば工作をしていて定規を使って長さを測った時に1cm間隔で描かれて…

  7. インクの残量が見えるメタルピン付きボルトアクション・ボールペン「Titaner Titanium P…

    ボルトアクションと言うのはライフルなどに使われている弾の装填装置の事で、弾の装填はボルトアクションの前後の移動操作などで容易に出来るけれどもロックすれば、簡単に…

  8. 分度器だけでなく書く、切ると言った機能を持つノギス定規「Titanium Multifunction…

    ノギスと呼ばれる定規はご存じですか?ノギスは通常、定規の目盛と言うのは細かくても1mm単位ですが、アナログな人が目盛を読むタイプのノギスでは0.1mm単位の…

  9. 長さ7.8cmの定規が32.38cmの直定規に変身する分度器やコンパスなどの機能も持つEDC折り畳み…

    2つ折りの定規の最大のメリットは例えば長さが30cm合った場合、折る事で半分の15cmの長さにする事が出来ますので、ペンケースなどに入れて持ち歩く事が出来ます。…

  10. 缶の蓋を開けたり封を切ったりと言ったボールペンがやってはいけない事が出来る長さ5cmに満たない小型ボ…

    みなさんはボールペンやシャーペンの先を段ボールに貼られたテープに突き刺し、ボールペンやシャーペンを引いてテープをカットしたり、ダンボールに直接ボールペンやシャー…

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