ライブハウスやコンサートホールの様に肌でサウンドを感じる事のできる体感スピーカー「Woojer Edge」

よく音楽にはヒーリング効果、つまり癒やしの効果があると言いますが、同じサウンドでもイヤホンで聴く音とヘッドホンで聴く音、スピーカーで聴く音、生演奏で聴く音とではその感じ方は全く違います。
それは大好きなアーティストの曲だけではなくクラッシック音楽の様な楽曲でも同じで、イヤホンで聴くのと実際にコンサートホールで聴くのとでは、その感動の差は絶大です。

それは何故か?それは生の楽器から放出される音波が身体を震わせ、その振動が骨伝導波となってもう1つの音として耳へと届くからなのです。
つまりいつもは鼓膜だけで聴いている音にプラスαの未知の第3の音が加わる事で全く違った魅力が出て来る他、振動がお母さんのお腹の中にいた頃に感じた胎動の様に感じるので、よりヒーリング効果が上がるのです。

そこで今回は、その音を体感できる振動に変える体感スピーカー「Woojer Edge」をご紹介いたします。

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ガイド演奏機能が充実した、タブレットを使い独学でピアノの弾き方を習得できる拡張型キーボード「LUMI」

みなさんは小さい頃にピアノを習っていればよかったなぁ〜なんて思ったりする事ってありませんか?
例えば結婚して子どもさんができ、その子どもさんがピアノを習い、発表会で親子で連弾できたりすると子どもさんも喜びます。

ですが子育て真っ最中の親御さんが、ピアノを子どもさんと一緒に習いに行くなんて余程時間的余裕がなければ無理ですし、仕事の関係で行けないと言う方もおられるでしょう。

そこでオススメなのがYouTubeで、YouTubeにはたくさんピアノのレッスンに役立つ動画が投稿されており、それら動画を見ながら練習する事で、レッスンに通えない方でも独学で楽器の演奏方法を学ことができます。

ただ、たくさんある動画の中からこれって言う教材になる様な動画を見つけるのって経験がなければ判断するのも難しいですし、どう言った順番で練習して行けば良いのかと言う事も全くの手探りになります。

そこで今回は、タブレットを使い独学でピアノの演奏を学習する事のできるMIDIキーボード「LUMI」をご紹介致します。
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フルアルミボディーで重厚感溢れるサウンドを奏でるステレオBluetoothスピーカー「Cannon」

楽曲を聴く際にシャカシャカとした音よりも、ズンズンとお腹に響く様な重低音がある方が、サウンドに迫力もあり聴き応えがありますが、なかなかポータブルスピーカーでそう言う重低音を奏でるスピーカーには出会えません。

それはポータブルにする時点で重量を軽くさせなければ、持ち運ぶのに不便だと言う事があるからです。ただそうなるとボディーはほぼ樹脂となり、柔らかい樹脂はスピーカーから奏でた音波を吸収してしまいますので、どちらかと言うとマイルドな音になってしまいます。

そこでそう言う今ひとつ音質的にパッとしないポータブルスピーカーに音質重視のBluetoothで連続再生時間6時間を誇るスピーカー「Cannon」をご紹介致します。


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ギターピックの対する常識を変えさせてくれた、エルゴノミックデザインのギターピック「ROMBO Picks」

ギターを弾く際にエレキギターなどはピックと呼ばれる弦を弾く道具を使います。
そしてこのピックは、演奏する楽曲によって素材や厚みの違いで選ぶのが一般的です。

ただ違いはその2点と、あと若干形状が違うくらいで、エレキギターと同時に登場したピックはそれ程今でもその形状を変えていません。
それはおそらく、ギタリストの方が絶え間ない努力によって、そのピックを使いこなしているから、新しいピックを作り出す必要がないのかもしれません。

そんなピックにあって、今回かなり惹かれたピック「ROMBO Picks」を見つけましたので、紹介させて頂きます。


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スマホやプレイヤーがなくても音楽を楽しむ事ができる4GLTE通信・ハイレゾ音源対応ワイヤレスヘッドホン「Debussy」

ちょうど昨年の9月に発売されましたAppleWatch Series3よりAppleWatch単体でLTE通信する事ができ、iPhoneがなくてもランニング中に音楽を聴く事ができたり、通話したりと言った事ができる様になりました。
これはAppleWatchが発売された頃からAppleWatchユーザーが夢見ていた機能で、重いiPhoneを持たずにランニングに出かけ、AppleWatchとAirPodsでAppleMusicを楽しみながらランニングできるのは非常に快適です。

ただAppleWatchで聞く事のできるミュージック配信サービスは今のところAppleMusicとSpotifyだけで、中にはAmazon Musicや最近サービスが開始されて3ヶ月は無料でお試し可能なYouTube Musicの方が良いと言う方もおられるでしょう。

そう言う方に今回はヘッドホン単体で音楽のストリーミング配信を楽しむ事のできるオーバーヘッド型のヘッドホン「Debussy」をご紹介致します。


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チューナーにもメトロノームにも騒音メーターとしても使えるスマートウォッチ「Soundbrenner Core」

スマートフォン用の楽器の音を調整するチューナーアプリやビート、テンポを刻むメトロノームアプリはたくさんあり、そのアプリの中の一部は何とAppleならAppleWatchに対応したものもあり、画面をミラーリングさせてAppleWatchにチューニングの状態やテンポを表示させたりする事ができるものもあります。
ただこれは目の前に置いたiPhoneの表示を腕にはめたAppleWatchで見ることができる様にしているだけで、実際にAppleWatchのアプリが独自にAppleWatchのマイクで音を拾って音を解析したり、メトロノームの様にビートを刻んでいるわけではありません。

ですが、腕にはめたスマートウォッチを見ながら調整や練習ができると言うのはとても便利で、そう言うスマートウォッチがリアルに発売されないかと心待ちにされている方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、そんなミュージシャンの方が登場するのを待ち望んでいたリアルにスマートウォッチ単体でチューニングでき、メトロノームの様にビートを刻める「Soundbrenner Core」をご紹介致します。


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スリムなボディーでバックパックの中に突っ込んで持ち歩けるアンプ内蔵エレクトリック・ウクレレ「Ava Ukulele」

ウクレレと言うとハワイを連想される方が多いと思いますが、ウクレレで演奏可能な楽曲別にハワイアン音楽だけではなく、音域は狭いものの弾こうと思えばJ-POPでも弾けますしウクレレ用にアレンジしが楽譜も売られています。
そしてウクレレはギターとは違い弦の本数も4弦しかなくネックも細いので女性でも軽々と弦を押さえる事ができますので、昨年からインスタやツイッターでは”#ウクレレ女子”と言うハッシュタグでググると、たくさんのウクレレを弾いている綺麗な女性の魅力ある画像や動画を見る事ができます。

そんな最近流行の兆しが見えるウクレレにアンプを内蔵し、エレキギターの様に鳴らす事のできるエレクトリック・ウクレレ「Ava Ukulele」を今回はご紹介致します。


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もうチューブを加えなくていいんだよ!!喉に当てるだけのカッコ良いトークボックス「ESX-1」

あまり一般の方が見る事はほぼない、トークボックス(トーキング・モジュレーター)と言うエフェクターと言って楽器の音にイントネーションをつけて、楽器が言葉を話している様に思わせる、今で言えば”ボーカロイド”の様なソフトで機械合成で喋らせている様な、ヘリウムガスを吸ってキーの高い声で喋る様な、もっと分かり易く砕けて言うと、話している声がエレキギターの音であったりピッコロやチューバの音であったりするわけなのですが、これがハマると結構面白いのです。

と言うもの例えばエレキギターの音でも普通に弾けば単なるメロディーにしか聞こえませんが、トイボックスを使うと口をパクパクと開け閉めするだけでメロディーに微妙なエフェクターでは出せない人間味のあるビブラートを効かせたりする事ができます。

ただ難点はチューブを口に加えて演奏しなければならず、チューブに拘束されますので派手なパフォーマンスができない上に、口にチューブを加えている見た目の悪さです。

おそらく今回紹介する「ESX-1」を開発された方もそれを感じていたのでしょう、この「ESX-1」はチューブを加える事なく同じエフェクト効果を出す事ができますので、もうチューブを加える必要性はなく、また機材はスマートフォンとこの「ESX-1」だけなので路上ライブでトークボックスの面白さを幅広く広める事ができます。


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普通にバッグや上着の内ポケットに入れて持ち運ぶ事のできる、折りたたみ式ウクレレ「Astro」

みなさんは何か楽器の演奏はできますか?
よく歳を取ってから時間ができたからと楽器を習う方もおられますが、習い始めてから若い頃にピアノやギターでも弾いておけばよかったなぁ~と後悔される方も多いかと思います。
何せピアノは右手と左手を別々にリアルタイムで動かす事が要求されますし、ギターは右手のストロークは何とかなってもコードを抑える左手の方が問題で、特に小指や薬指で弦をしっかり押さえられなくて、そこを意識すると今度は指が痙ったり。
それにまたドラムも手と足4本で違ったビートを刻む必要がある上に、トランペットをはじめとする管楽器の多くは擬音楽器と言って唇を震わせ、口で音階を作らないといけませんので、これは持って生まれた唇の形や柔らかさが大きく影響し、練習したからと言って何とかなるものでもありません。

そこで楽器初心者の方にオススメなのが”ウクレレ”です。ウクレレは弦が4本しかなくネック部分も細い為に小さな手の人でも回しやすく、コードもギターに比べると弦の数が少ないので覚えやすいのが理由です。

ただその”ウクレレ”も大きさは様々なものがありますが、標準的なものは60~70cm程度あり、ボディー部分の幅や厚みも考えると、ちょっとバッグに入れて持ち歩いて、話のノリで覚えたばかりのウクレレを披露したくて”じゃぁちょっと弾いて見せてあげようか”なんて事をやると、かなりわざとらしく思われます。

ですが今回紹介する折りたたみ式ウクレレ「Astro」は折り畳むと長さ約30cm×幅10cm×厚み5cmと500mLのペットボトルよりほんの少し大きい大きさなので、持ち歩いても怪しまれる様な事はありませんし、逆にどこででも時間のある時にサッと取り出して演奏の練習を行う事のできるウクレレです。


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全長約32cmしかないのに20フレット仕様な17音源内蔵のポータブルMIDIギター「Jammy」

ギターの練習の度に持って行くギターの事が何とかならないかなと思った事はありませんか?
と言いますのも社会人の方でスタジオや練習をする場所まで車で行くと言う方であればその道中でギターの事を煩わしく思ったりする事は皆無ですが、バスや電車で行く方、特に学生の方で普段から荷物が多いのにサークルや部活の度に更に重くて大きいギターを持って行くのって結構大変ですし、満員電車やバスの中で押されてギターが壊れないか心配になったりもします。

かと言って部室に楽器を置いておくのも心配ですし、学校によっては予め置いておいてはいけないと決めらている学校もあったりもします。そう言う時にこの「Jammy」であれば約32cm(12.6インチ)まで縮めて持ち歩けますので、もうギターの大きさや重さに悩まされる事はありません。


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