悪臭や靴擦れを防止する事で他人にも自分の足にも優しいハイキング用ソックス「Ventury Silverlight」

初めて新しく買った靴を履いたり、履き慣れない靴を履いたり、慣れた靴でも長時間・長距離を歩いたりすると靴擦れを起こす事がありますが、靴擦れってどうやってできるのかご存じですか?
靴擦れは基本的に2つ要因によって出現するのですが、1つは靴の中での足の移動です。
靴の中で足が移動すると、そこで摩擦が起きて炎症が起こり、火傷をした時の様に水ぶくれができて、それが破れて靴擦れとなります。
そしてもう1つは汗をかく事で皮膚がふやけ、靴の中で足が動く事で何度も同じ場所での皮膚が擦れ破けて靴擦れが起こると言う場合もあります。

ではどうしたら靴擦れにならなくなるのかと言いますと、基本的には靴の中で足が移動しない様に靴にしっかりと足を固定する事と、後は汗をかいたりして皮膚をふやかさない事ですが、市販の靴を履いている限り、自分の足にピッタリとフィットして靴の中で足が動かない様に足に吸い付く様な靴はまず存在しないのではないでしょうか?

そこで今回はアプローチを変えて靴下で靴擦れを防止できないかと言うコンセプトを元に作られたハイキング用ソックス「Ventury Silverlight」をご紹介いたします。
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いつでも何処でも見やすく快適な作業環境を提供する4K画質の13.3″ & 15.6″ ポータブルモニター「ASTRO 4K」

みなさんがよく使われているノートPCの今の画面サイズの主流は13.3インチや15.6インチですが、この画面サイズでウィンドウを2分割してできる事はwebページを交互に読み進める程度の事くらいで、WordにしてもExcelにしてもPowerPointにしても2画面に分割したウィンドウでの作業はとても大変です。

更にこれがPhoto ShopやIllustratorの様なグラフィック系のソフト(アプリ)となると、何か参考となる資料をPCのモニター上に表示しながら2画面に分割して作業すると言う様な事はかなり作業がし辛い上に効率が悪いので、できればデスクトップPCでやりたい所です。

そこで今回は超快適に作業ができるポータブルモニター「ASTRO 4K」をご紹介致します。
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大事な自転車の場所を365日24時間、安価に追跡できるGPSトラッカー「iTrakit」

今、日本における自転車の盗難件数は20万件以上あり、そのウチ自分の手元に戻って来る自転車は10%もありません。
特にロードバイクやマウンテンバイクと言った高価な自転車は更に戻って来る確率は低く、オークション等に出品されればまだ戻って来る確率は高いのですが、そのままショップで転売されてしまっては取り戻す事はできません。

ですから高価な自転車に乗っている方にとって自転車の場所をリアルタイムで確認できるGPSトラッカーは必須です。

そこで今回は数多くあるGPSトラッカーの中でも秘匿率が高く、しかもどこにいても場所を確認でき、利用料が格安な「iTrakit」をご紹介致します。
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自転車で通勤・通学されている方に朗報です!!半分の大きさになるので持ち歩き易くなった自転車ヘルメット「Cyclo」

バイクにはヘルメットロックがついているバイクもあれば、スクーターの様に座席の下に収納しておく事ができるものもあり、手に持って持ち歩くと言う必要は全くありません。
ですが自転車はと言うと、絶対に盗まれないヘルメットロックの様なものはありませんし(バイク用のヘルメットロックも絶対に盗まれないとは言えませんが、あんな目立つものを盗んで持ち歩くと言う人もいないでしょう)、もちろん自転車に収納する為のボックスが販売されている訳でもなく(あっても取り付けると不格好になるので取り付けないと思います)、結果として手で持って持ち歩くしかありません。

ただ自転車のヘルメットと言っても成人の頭の大きさは直径で言うと20cm前後ありますし、ヘルメットの高さも20cmとは言わないまでもそれに近い高さがありますので、手に持つにしてもバッグに入れるにしても結構厄介です。

そこで今回は、高さが半分以下になる画期的な自転車用ヘルメット「Cyclo」をご紹介致します。
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ボディー長91mmのVictorinox社製スイス・アーミーナイフを便利なクリップ式に変身させる「SwissQlip」

スイスのアーミーナイフは、元々はスイス人の傭兵さん達が使う食事ツールとして作られたのが始まりです。
今のミリタリー用の食事は缶詰でもプルトップになっていて、缶切りがなくても開ける事ができたり、パウチ商品があったりととても手軽ですが、当時保存食は缶詰にするしか方法はなく、その為に缶切りは必須で、その他にナイフやフォーク、スプーンと言ったカラトリーも必要で、これら道具を別々に持ち歩くよりは1つにまとめた方が使い勝手もよく荷物も嵩張らず、忘れ物もないと言う事でアーミーナイフが生まれました。

そのアーミーナイフは進化して今ではLED懐中電灯やUSBメモリーなんてものが装備されているアーミーナイフもあったりと道具は時代と共に進化して来ていますが、使い勝手の悪い部分も残っていたりします。

そこで今回はVictorinox社製のボディー長91mmのアーミーナイフにクリップをつけて引っ掛けられる様にする「SwissQlip」をご紹介します。
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掃き掃除だけじゃない!!モップがけも同時にできてしまうハンディー掃除機「ROIDMI NEX Storm」

掃除機のタイプとしては昔ながらのノズルのついたホースで本体をひっぱり回しながら掃除を行うキャニスター型と、ノズルもホースも本体も全てが一体化しているハンディー型、そしてロボット掃除機の3つに分類されます。

このうちハンディー型は昔とは比べものにならないくらい軽くそして吸威力もアップしている上に、掃除に手間がかからないので今はとても人気です。
と言いますのもキャニスター型がどうしてもゴミを吸うまでに電源コードを引っ張り出してから壁のコンセントに差し、それから吸い始めると言う何段階もの手間がかかりますが、ハンディー型は持ったらすぐスイッチを引いて吸い出す事ができますので、吸い出すまでの準備が不要でとてもお手軽なのも人気の一員です。

一方ロボット型はもっと楽です。何せスイッチを押せば勝手に部屋の中を移動してゴミを吸い集めてくれるのですから、こんなに便利なものはありませんが、1つ難点はモノを床の上に置いておいても人間の様に移動させて掃除すると言う事はないので、そのモノが置いてあった場所は掃除してくれません。
更にロボット型にはモップまでついたものや、モップがけ専用のものまであり、フローリングや大理石の床の雑巾がけ、モップがけまでしてくれますので、裸足で歩き回る事で床に付着した足の裏の脂分がゴミを吸着して黒いシミの様な汚れをつける事もありません。

そこで今回は、今までにはなかったハンディー型にモップ機能を取り付けた、掃き掃除の後、掃き掃除と同時に、掃き掃除の前にモップがけのできる「ROIDMI NEX Storm」と言う掃除機をご紹介致します。
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気温が高くても、もう安心!!キャンプや車中泊でとても快適な夜を過ごす事ができるポータブルクーラー「Zero Breeze Mark Ⅱ」

昨年の夏は40℃超えと言うとんでもない気温を記録し、いつもなら夜は気温がグッと下がって快適に睡眠が取れる行きつけのキャンプ場も、昨年だけは山奥で川がすぐ側に流れている様なキャンプ場でも30℃を下回る事がなく、寝苦しい夜を経験された事がある方も多いのではないでしょうか?

そして更にきついのが車中泊です。昨年は暑すぎていつもなら涼しいのでほんの少し窓を開けていれば普通に睡眠が取れていた標高の高い場所でも、車のエアコンを切るとすぐに車内の温度が上がるので、ガス欠とバッテリー上がりを気にしながらエアコンを断続的に使用して何とか一晩をやり過ごしたなんて方もおられるのではないでしょうか?
特に停車しながらエアコンを使うとエンジンを高速で回していませんのでファン等を回すのにバッテリーを消費してバッテリー上がりの要因となりますし、最近の燃費の良い車はその良さの結果としてガソリンタンクが小さくなっていますので危険です。

そこで今回は、寝苦しいテントや車中泊を快適に過ごす事のできるポータブルクーラー「Zero Breeze Mark Ⅱ」をご紹介致します。
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USB-C、HDMI接続対応のタッチパネル・3,000mAhバッテリー搭載の15インチ・モバイルモニター「BladeX」

モバイルモニターと言うジャンルの軽くて持ち運びの楽なモニターがあるってご存じですか?
モニターと言うと液晶モニターでも大きくて重いとイメージが一昔前ならありましたが、今の液晶モニターはバックライトを入れても裸の基板のままだと厚みは1〜2mm程度ですし、コントローラーもフリスクのケースに入るくらい小さいので、15インチクラスのモバイルモニターでも軽いものだと重さも500g程度しかなく、持ち歩いても苦にはなりません。
しかも電源はUSBでノートPCやUSB電源から取れたり、USB-Cケーブルで接続できるのなら映像信号も音声も電源も1本のUSB-Cケーブルでまかなえますので、とても便利です。

そんなモバイルモニターの中にあって素晴らしく使い勝手が良く、ノートPCの増設モニター以外にもゲーム機やAndroidスマートフォン等のサブモニターとしても使える「BladeX」をご紹介致します。
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AIによって自ら子どもの危険を察知し、自動的に通知してくれるベビーモニター「Cubo AI」

ベビーモニターの始まりは、赤ちゃんが眠っている間にたまった家事を済ませる為に、赤ちゃんが起きた事がわかる様に赤ちゃんの泣き声をマイクで拾って電波で送る、いわゆるトランシーバーの様なものが最初です。
その後、ここ数年の間にスマートフォンの普及と共にベビーモニターも進化し、今ではカメラを搭載してネットワークを介してスマートフォンから赤ちゃんの様子をリアルタイムでモニターできる様なものも出て来ており、赤ちゃんの姿が確認できるので、起きている間でも泣かずに機嫌良く遊んでくれている間は、安心して家事をする事ができる様になりました。

とは言ってもずっとモニターを見続ける事は不可能ですし、ちょっと家事に意識が行ってしまいスマートフォンに映し出された赤ちゃんの姿から視線を外した時に限って何かアクシデントが発生したりすると言う様な事がよく起こります。

そんな時にAI自らがカメラで捉えた赤ちゃんや子どもの姿を解析して危険が迫っていると自動的に登録してある親のスマートフォンに即時に通知すると言う守り神の様な、24時間休み無く働くシッターの様なベビーモニター「Cubo AI」を今回はご紹介致します。
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日焼けの後が残らない上に走る事ができる、夏に履くのに最適なサンダルでも靴でもないフリップシューズ「Link」

夏になるとどうしても汗で靴の中が蒸れるので、ついついクロックスやサンダルを履いてしまいがちになりますが、クロックスやサンダルって長時間履いて歩くと足が非常に疲れますし、何と言ってもサンダルは急いでいる時に走ると脱げると言う欠点があります。
またどちらも基本的には素足で履くものですから、足の甲を日焼けしてしまうのですが、割とクッキリとクロックスやサンダルのシルエットが残って格好悪いんですよね。
特に女性は服装に合わせて靴も変えますので、デザインの違うサンダルを履いて日焼け跡とサンダルのヒモとが合わさってまだら模様になってしまったりするとちょっと気になります。
かと言って足にファンデーションを塗って誤魔化しても汗ですぐに流れてしまいます。

それなら日焼けの跡が足につかないサンダルともシューズとも違うフリップシューズ「Link」を今回はご紹介致します。
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