薬に頼らなくても横になればスッと眠りにつく事のできる快適・入眠ブレスレット「DreamOn」

夜眠る事ができないと言う方にその時の状態を尋ねると、たいてい悩み事があったり、不安があったり、イライラしていたりと言う事を言われます。
確かに不安や悩みは心的ストレスを誘発しますし、イライラは心を興奮状態に持って行きますので、脳はますます覚醒して眠る所ではありません。
ですから睡眠導入剤や睡眠薬を飲んでもなかなか眠る事ができないのですが、だからと言ってその心的ストレスやイライラと言ったものを自分でコントロールできるかと言いますと外的要因が大きいので、まずはその外的要因を取り除かないと何ともなりませんが、それも自分の意思でできるものはそんなに多くはありません。

そこで今回は脳波をコントロールする事でストレスやイライラがあっても薬に頼る事なくスッと寝落ちする事ができるブレスレット「DreamOn」をご紹介致します。


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ケーブルが切れても再び使える様に復活させる事ができるエコなスマートフォン用充電ケーブル「SirTeen」

モノの価値には何でもそうですが、値段相応の価値があります。中には値段が高いのにも関わらず価値が殆どないと言ったものもありますが、スマートフォンの充電ケーブルに至っては、100円のケーブルは100円の価値しかありませんし、1,000円のケーブルは1,000円の価値があります。
この違いはiPhoneで使われているLightningケーブルに至ってはコネクタの中に組み込まれたコントローラーがAppleが採用しているのと同一の部品であるのかそうでないのかでも変わって来ますし、時にiPhoneやiPad用のケーブルでMFi(Made For iPhone, Made For iPad)と言うAppleの認定を受けているケーブルはAppleの審査を通過していますので安心して使う事ができます。
一方安いケーブルは電気を流す動線の品質が悪かったり細かったり、動線を包む被膜と言うプラスチックの皮とでも言いますか、そう言う部品1つ1つの品質がそれなりで、すぐに動線が空気中の酸素によって酸化したり、ケーブルに電流を流す事で発生する熱で酸化が進んで電気を流さなくなったりもしますし、ケーブルが細いので過度に曲げるとすぐに切れたりもします。

ただケーブルの断線は高いケーブルでも有り得ます。特にiPhoneに付属している純正のケーブルでも使っている間にコネクタの付け根から被膜がヒビ割れをし、そこから中のケーブルが覗き見られる様になったら切れると言うのは有名で、コネクタの根元の部分にケーブルが極度に曲がって切れない様にするアダプタなども売られている事からもそこが弱いのが分かりますし、それは他のmicroUSBやUSB-Cケーブルでも同じです。

そこで、ケーブルが切れても再利用できる様にと言う事で生まれた画期的なケーブルが今回紹介します「SirTeen」です。


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機能だけでなく携帯性にも注目したい、もはやマスト・アイテムとなったスマートフォン用ジンバル「ATOM」

みなさんは”ジンバル”と言う装置はご存じでしょうか?”ジンバル”とは元々、1つの軸を中心として物体を縦横そして回転方向に自由に回転させる事のできる回転台の事で、最近では”ジンバル”に”スタビライザー”の機能(物体を一定の位置に留めておく装置で、カメラで言うと手振れ補正の機械がこれに当たります)が合わさったものを総じて”ジンバル”と呼んでいます。
この”ジンバル”がスマートフォンを使った撮影でマスト・アイテムな訳は、まずスマートフォンには手振れ補正機能を持ったものが少し前までは殆どありませんでした。ですから画質が良くなった分、手持ちで撮影して揺れる画面を見て酔ったりする様な方も多かったのですが、ジンバルのおかげでそれがほぼ解消されれます。
またカメラを動かして違う方向を撮影する場合、手持ちの場合だとどうしても向きを変える際に画面が上下したり移動するスピードにムラが出たりして、動く物体を常に画面の中心に捉えて撮影すると言った様な場合、かなりテクニックを必要とする上に手振れも発生するのでかなり見辛い映像となるのですが、ジンバルで一定速度でスマートフォンを動かす事で、まるで撮影専用の機材を使って撮影したかの様な映像を撮影する事ができます。

と言った様に”ジンバル”がある事で非常に綺麗な絵が撮影できるのですが、今回は携帯性についてもよく考えられた「ATOM」と言うジンバルをご紹介致します。


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