スマートフォンで何もかも終わらせてしまうと言う貴方へ!!作業がめっちゃ楽になる「NexDock 2」

近年、大学を出て入社してきた学生がキーボードが打てない、パソコンが使えないとぼやく上司同士の会話を小耳に挟んだりする事がありますが、今のスマートフォンはPCよりも高性能なCPUを搭載していたりしますので、WordやExcel、PoewrPointと言うお決まりのアプリもスマートフォンでサクサクと動いてしまいますので、はっきり言ってパソコンの必要性が低いのです。

ただ、スマートフォンの小さな画面で表示できる範囲は狭く、PowerPoint等の編集は貼り付けたオブジェクトを移動する為にまず先に表示領域の倍率を下げるか画面をスクロールさせなければならず、スマートフォンではそう言う余分な作業が増えてあまり効率的ではありません。

そこでスマートフォンをテレビにHDMIケーブルで接続して大きなテレビ画面で編集すると言う方法もあるのですが、残念ながら今の学生はテレビも持ちませんので、選択肢としてはポータブルモニターあたりでしょうか?

それよりも今回は完全にノートPCにトランスフォームできる「NexDock 2」をご紹介致します。
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プログラミングする事でダンスさせる事も可能なトランスフォーマー的なロボット「Robosen T9」

トランスフォーマーと言えばアメリカの映画を想像される方も多いでしょうが、実はあのトランスフォーマーはタカラトミー(旧タカラ)が作った変形ロボット玩具で、男児だけでなく大人の憧れでもあり、実際に実車をトランスフォームさせてロボットになる様に改造と言うよりは1から設計した強者もおられたりもし、もちろんラジコンも市販されています。

ただ現在市販されているトランスフォーマーシリーズのラジコンは実際とは異なり二足歩行にはなら完璧なトランスフォームとは言えません。

ですが今回紹介する「Robosen T9」は車から2足歩行ロボットへ完璧にトランスフォームするまさに理想的なロボットなのです!!


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USB-C接続可能な縦横どちらでも使える10.1インチ、4K画質の15.6インチのモバイルディスプレイ「Packed Pixels」

ノートPCのディスプレイい表示されるウィンドウを左右に分割して作業する事は可能ですが、そうすると作業領域は半分になり非常に使い辛くなります。
特にPowerPointやWordで資料を作成したりする時に資料となる画像等を貼り付けたりする場合、画像を探す為にエクスプローラーを開いて画像を探してコピーし、そしてPowerPointやWordに戻って貼り付ける、作業的には何て事はありませんが、何十枚も画像を貼り付けたり、貼り付けた画像が合ってなくて入れ替えたりする時に横にもう1つディスプレイがあり、そこに画像の一覧が表示されたらウィンドウの切替がない分、随分と作業は楽になります。

そしてそう言う環境を出先でもノートPCと合わせて作り出す事ができるモバイルディスプレイはたくさん売られていますが、ノートPCのディスプレイと一体化させる事のできるディスプレイとなると皆無です。
そこで今回はノートPCのディスプレイを延長するかの様にワイドに広げる事のできるモバイルディスプレイ「Packed Pixels」をご紹介致します。


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全ての五感に訴える!!VR4Dを実現するVRヘッドマウントディスプレイアダプタ「Feelreal」

みなさんは映画館やテーマパークで4Dを体感された事はありますか?
3Dは映像が飛び出て来て立体に見えるものですが、4Dはそれに加えて映像に合わせてシートが動いたり(東京ディズニーランドにあるスターウォーズの様な)、風が吹いて来たり、匂いがしたり、熱さ寒さを感じたり、水しぶきが飛んで来たりと、ちょうどUSJにある”シュレック 4−D アドベンチャー”の様なものを想像してもられば理解し易いのではないでしょうか?

そこで今回はVRヘッドマウントディスプレイに取り付けるだけで、視覚だけでなく嗅覚・触覚共にバーチャルリアリティーを感じ取る事ができるアダプタ「Feelreal」をご紹介致します。
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ゲームをよりリアルに!!弾丸を発射した時の反動を再現する、触感フィードバッグアダプター「ForceTubeVR」

最近ではVRゴーグルを使うとスマートフォンでもVRゲームを簡単に楽しむ事ができる様になり、ふと気が付けばそこがバーチャルな世界なのかリアルな世界なのか分からない様な気にさせなります。

ただもっともっとバーチャルをリアルに近づけるとなると視覚や聴覚だけでなく触覚や嗅覚にまで訴える事ができれば、リアルさはもっともっと際立ちます。
そこで今回は触覚の部分、特にシーティングゲーム等の中でライフルやマシンガンを撃った時の肩に感じる衝撃を忠実に再現する触感フィードバッグアダプター「ForceTubeVR」をご紹介致します。


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遂に来た!!Thunderbolt3対応&USB-PD100W給電可能なマグネットコネクタ「ThunderMag」

昨年リリースされた、iPad ProではUSB-Cコネクタが採用されましたが、よくMacやこのiPad Proのスペック表を見るとThunderbolt 3(USB-C)と書かれています。
実はこのThunderbolt 3はUSB-CのAlternate Modeと言う仕組みを使った規格で、24の端子を備えたUSB-Cコネクタを流用しているだけで全く別ものなのです。

ですからUSB-Cの本来の規格であるUSB 3.1 Gen 2では最大10Gbpsでの通信しかできないのに対して、Thunderbolt 3では最大40Gbpsと実に4倍のスピードでデータ転送する事が可能です。

つまり、ケーブルを購入する時等もThunderbolt 3に対応したUSB-Cマルチハブや、外付けGPUやHDDと言ったものを接続するにはThunderbolt 3対応と書かかれていなければ、使用できないかスペック以下のスピードでしかデータ通信のやり取りができません。
また充電に関してもUSB-C PD(Power Deliver)と書かれていなければMacBook Proの充電用ケーブルとしては使えませんし、スペックに書かれている最大電力(18Wや40Wや60W)以上の給電はできません(できますが、使用している配線が細く発熱により配線が劣化して早々と使えなくなります)ので、そのあたりのスペックも確実に見なければなりません。

そしてそれはマグネットコネクタも同じで、今回はThunderbolt 3に対応したマグネットコネクタ「ThunderMag」をご紹介致します。


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5,000mAhをたった18分でフル充電する次世代のグラフェンバッテリーを使用した「Apollo Traveller」

朝起きてスマートフォンの充電を忘れた上にモバイルバッテリーの充電を忘れて残量ゼロで、しかも寝坊して直ぐに家を出なければならないなんて事は滅多にない事ですが、もしそう言う事が起これば貴方ならどうしますか?

1日節電モードで行きますか?それともとりあえず出かけて途中で充電できる場所を見つけて充電しますか?それとも遅刻覚悟で充電してから出かけますか?

そう言う時、アッと言う間に、着替えて身支度している間にフル充電される様なモバイルバッテリーがあれば助かりますよね。

今回は次世代バッテリーとして注目のグラフェンと言う炭素から作られた熱伝導性、電気伝導性共に優れた素材を使ったグラフェンバッテリーを使用した「Apollo Traveller」をご紹介致します。


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充電ケーブルを理想の状態で電源アダプタに巻き付ける事ができる巻き取りアダプタ「Side Kick」

みなさんは買ったケーブルが何故、輪を描く様に巻かれているのかご存じですか?
それはケーブルをコンパクトなサイズにまとめるのにベストなまとめ方が”輪”の形だからなのです。
例えば太い針金は無理ですが、細い針金を手だけでカットしようとする場合、切断するポイントを中心として何度も何度もそのポイントで折り曲げていると自然と針金は切れます。これは難しく言うと金属が持つ塑性変形をうまく利用した加工法です。
ですから、中に細い銅線を何本を束ねてヨリ線にしたケーブルが何本も入っているUSBケーブルや充電ケーブルと言ったケーブルを鋭角に曲げてしまうと言うのはこの針金を曲げて切ってしまうのと同じ事で、例えば電源アダプタに充電ケーブルを巻き付けると言った場合は電源アダプタの角の部分で急に90度もケーブルが曲げられてしまいますので、同じ事を毎日何度も繰り返していれば、早々とケーブルは断線して使い物にならなくなってしまいます。

そこで今回は電源アダプタに貼り付ける電源ケーブルの巻き取りアダプタ「Side Kick」をご紹介致します。


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フル規格通信が可能なので5K画質&10Gbps通信&100W充電可能なUBS-Cマグネットケーブル「MagX」

LightinigやmicroUSBケーブルと比べてMacBook ProでUSB-Cマグネットケーブルを使っていて暫くすると充電できなくなると言う事をよく耳にします。
この原因の主原因は発熱です。15インチMacBook Proになりますと純正のUSB電源を使うと最大87Wと言う電力がケーブルを流れますので、ケーブルの抵抗が1Ωでも上がれば抵抗値に比例して発熱も多くなり、マグネットケーブルの接点を脱着する事で接点部分にカーボンが付着してON抵抗を増やしてケーブルのコネクタ内部に内臓されている電源コントローラーが熱で破損し充電できなくなるからです。

ですからUSB-C規格のマグネットコネクタを選ぶ場合はまず接点の面積の広いものを選ぶか、コントローラーの入っていない24ピン全てを結線するコネクタを選ぶのが重要で、今回紹介します「MagX」は後者のフル結線のマグネットケーブルとなります。


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これ1本あれば何でも充電できるキーチェーン型USBケーブル「High Five」

ようやくと言うか、やっと言うか、2年前には殆どなかったUSB-CないしUSB-C PD(Power Deliver)出力を備えたモバイルバッテリーが増えて来ており、最新のiPhone XS/XS MAX/XRや1世代前のiPhone 8/8 Plus/XはUSB-C出力を備え9V出力が可能なモバイルバッテリーやUSB電源であれば最大18W(9V/2A)で急速充電する事ができます。

つまり外出先でスピーディーに短時間で自分のスマートフォンを充電するにはUSB-C出力を備えたモバイルバッテリーとUSB-Cコネクタのケーブルが必要となります。

そこで今回はどのスマートフォンでもUSBデバイスでも最速で急速充電する事が可能な5in1ケーブル「High Five」をご紹介致します。


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