PlayStation4のデュアルショック4にピッタリフィットするエルゴノミックデザインの拡張バッテリー「Remotto」

アプリ”PS4 Remote Play”をiPhoneやiPadにインストールする事で、自宅の違う部屋にあるPlayStation4に入っているゲームをiPhoneやiPadの画面を見ながらリモートプレイできるのはPS4とiPhoneを持っている方であれば誰もが知っている機能です。
そしてiPhoneのOSがiOS13になり、遂にPS4のコントローラーであるデュアルショック4やXboxのコントローラーがiPhoneやiPadとダイレクトに繋がる様になり、Xpariaと同じ様にiPhoneを見ながらデュアルショック4でPS4のゲームをプレイすると言う事ができる様になりました。

ただここで問題なのがデュアルショック4はBluetoothを使ったワイヤレスコントローラーですので、長時間プレイするとバッテリーが切れると言う可能性が出て来ます。
ただ初期のデュアルショック4が6時間前後しか連続使用できなかったのに対して新しいデュアルショック4は初期のコントローラーの倍以上は連続使用できる用になっていますので、まずバッテリー切れを起こすと言う様な心配はしなくても良いはずなのですが、それでもゲームをプレイしていて突然良い所でコントロールが突然利かなくなったらもうパニックでしょう。

そこで今回は、そう言う時の為の予備として、またコントロール時間を延長する為のバッテリーとして使える「Remotto」をご紹介いたします。

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Nintendo Switchをプロコンを使いテーブルモードでプレイする時に便利なプロコン用Switchホルダー「Fixture S1」

しばしばNintendo SwitchのコントーラーJoy-Conは使い辛いと言う事を良く聞きますが、これはそれまでのWiiのコントーラーと比べて薄くなってしまったからです。
ファミコンの時代もJoy-Conの様に厚みがなかったのですが、ファミコンの時代はA,Bボタンを連写する事が必要なゲームはあっても十時キーを高速に動かさなければならない様なゲームはなかったので、左手の中指から小指までの3本をコントローラーの裏側に当て、十字キーの添えた親指で挟む込む様に持ってプレイしてもそう支障はありませんでした。

ところがJoy-ConではL,R両方のコントローラーにテンキーにジョイスティック、そしてサイドにもL, ZL, R, ZRと言う様にスイッチがありこれらスイッチを高速で操作しようと思うと必ず薬指と小指と親指の腹の部分でJoy-Conを挟まないと自由に動かす事はできのですが、薄いJoy-Conでは手の大きな方は特に挟む込むと言うのが困難です。

そこでテーブルモードやTVモードでプレイする時にはコントロールし易くする為のJoy-Con充電グリップやプロコントーラーがあるのですが、場所によってはテーブルモードでプレイする時にディスプレイを置く場所に困る事があります。

そこで今回はテーブルモードでプレイする時にとっても便利なプロコン用Switchホルダー「Fixture S1」をご紹介致します。

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難しい設定は不要で、ただケーブルをiPhoneやiPadに接続するだけで使えるポケッタブル・LEDプロジェクター「BIJOU Projector」

最近、小型のプロジェクターがよく売れているってご存じですか?
プロジェクターって映像をスクリーンに映すあれでしょ?何に使うの?と思われるかもしれませんが、例えばスマートフォンで撮影した動画や画像を見せたい、ネットで見つけた情報をシェアしたいと言う時に、小型のプロジェクターがあると部屋の壁に映し出して見る事ができますので、ちょっと大勢の友人が集まった時に小さなスマートフォンの画面を大勢で覗き込まなくて済むと言う事が挙げられます。

また寝ながら動画を見たいと言う時もベッドに入り天井に投影してゆっくりと動画を鑑賞する事ができますし、子どもが動画を見たいと言う時もスマートフォンですとスマートフォンに顔をすごく近づけて見ますので、視力が落ちないか気になりますが、壁や天井に大きく投影してやれば近づいて行く事がないので視力が落ちないか心配せずに済みます。

そんな小型のLEDプロジェクターをケーブルでiPoneやiPadに接続するだけで、難しい設定は不要で使える「BIJOU Projector」をご紹介致します。

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ライブハウスやコンサートホールの様に肌でサウンドを感じる事のできる体感スピーカー「Woojer Edge」

よく音楽にはヒーリング効果、つまり癒やしの効果があると言いますが、同じサウンドでもイヤホンで聴く音とヘッドホンで聴く音、スピーカーで聴く音、生演奏で聴く音とではその感じ方は全く違います。
それは大好きなアーティストの曲だけではなくクラッシック音楽の様な楽曲でも同じで、イヤホンで聴くのと実際にコンサートホールで聴くのとでは、その感動の差は絶大です。

それは何故か?それは生の楽器から放出される音波が身体を震わせ、その振動が骨伝導波となってもう1つの音として耳へと届くからなのです。
つまりいつもは鼓膜だけで聴いている音にプラスαの未知の第3の音が加わる事で全く違った魅力が出て来る他、振動がお母さんのお腹の中にいた頃に感じた胎動の様に感じるので、よりヒーリング効果が上がるのです。

そこで今回は、その音を体感できる振動に変える体感スピーカー「Woojer Edge」をご紹介いたします。

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各社ノートPCの電源アダプタとリプレイス可能なGaNを使った世界最小のUSB-C PD対応65W電源アダプタ「SlimQ」

みなさんはノートPCを充電するアダプタってどうしてこんなに大きいのだろう?なんて事を思った事はありませんか?
昔からこのサイズなので気にも留めた事がないと言う方が多いかもしれませんが、ノートPCを自宅や社外から持ち出してよく持ち歩くと言う方にとって電源アダプタは不可欠なものですし、そのサイズが小さくなればいいなぁ〜、スマートフォンと一緒に充電できれば荷物が減るのになぁ〜と思っておられると言う方も中にはおられるでしょう。

そこで今回は最近注目のGaN(窒化ガリウム)半導体を使ったUSB-C PD(Power Deliver)対応65W電源アダプタ「SlimQ」をご紹介致します。

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2.5K映像で動画や映画も楽しむ事ができるだけでなく仕事にも使えるスマートARグラス「DreamGlass Air」

VR(仮想現実)やAR(拡張現実)グラスは今ではもう一般的になってしまいましたが、そもそもメガネの様なデバイスに映像を投影して見ると言うのはSONYが1996年に発売したグラストロンと言うメガネ型のホームシアターが最初に市販化されたデバイスです。
このグラストロンにはビデオカメラのファインダーに入っていた0.7型18万画素のLCDをメガネの左右のガラスの代わりに内蔵した様な製品で、最大52インチ(昔のテレビはブラウン管でしたので30インチ前後が主流でした)もの大きなスクリーンで映像を見ている様な迫力のある映像を楽しむ事ができたのですが、時代を先走り過ぎていたのか、後継機種が1機種出ただけで消えてしまいました。

その後、VRの登場で一気にVRグラスが広まり、AR機能を搭載したGoogleGlassやHoloLensへと続くのですが、ARグラスはどちらかと言うと産業用で民生用として市販されているものはごくごく僅かです。

中にはスマートフォンを使いスマートフォンのカメラで捉えた風景にスマートフォンで作った映像を重ねるARグラスの様なものもありますが、今回紹介する「DreamGlass Air」はHoloLensにも引けを取らない映像だけで言えば2.5Kクラスの映像を実空間い投影する事のできるARグラスです。

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椅子の上に置き座って操作する事で大胆なモーションも安心してできるVRゲーム・モーションコントローラー「VRGO Mini」

最近のVRゲームはヘッドマウントディスプレイの向きにより視点移動だけでなく、コントローラーを持った腕の動き、更には足に取り付けるモーションセンサーによって身体の向きや移動するスピード、ゲーム中のヒューマン型のキャラクター姿勢にも反映されたりと、よりバーチャリリアリティーを追求できる仕上がりになっているのですが、1つだけゲームをプレイしていて不安なのが見えない恐怖です。

足に取り付けたモーションセンサーを使用してキャラクターを移動する際には膝を挙げて実際に歩いている、走っている様な動作を作り出さなければいけないのですが、視界が完全に塞がれた状態で同じ位置で足踏みすると言うのは実際のところ結構難しく、ゲームの世界にのめり込んでいたりすると実際のリアルな空間の中に何があるか等は忘れてしまっていますので夢中でプレイしている間に部屋の中にあった家具で躓いたりと言う事があるからなのです。
もしそう言う体験を1度でもしてしまうと次にプレイするには足下に何かないか、躓くモノがないか気になりゲームに集中できなくなります。

そこで今回は、座ってプレイできるモーションコントローラー「VRGO Mini」をご紹介致します。

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360°サラウンド再生するだけでなく、振動によって肌でも音を感じ取る事ができるヘッドセット「DROWN」

イヤホンやヘッドホンで音の出て来る方向まで感じ取れる3Dイヤホンやヘッドホンがありますが、この原理は非常に簡単で、人間の耳では左右それぞれの耳に入って来た音の大きさや時間のズレによって自動的に方向を認識する事ができるのです。

例えば正面から出る音は同じ大きさで同じスピードで両耳に入って来ますので真正面からの音だと言う風に認識する事ができます。一方右前からの音はと言うと当然右耳の方が音源に近いので右耳に先に入って来た後に左耳に入りますし、音の大きさも左耳は音源の位置には顔でかなりの音波が反射されて小さくなるので、その差で方向を自動的に認識する事ができます。

一方後ろからの音はと言うと、耳に入る前に後頭部に音波が当たり、頭蓋骨を伝達して耳から音を拾う前に耳の聴覚器官へと伝達されますので、その時間差等を認識する事で方向を知る事ができるのです。

つまり3Dイヤホンやヘッドホンではこう言う耳の原理を利用し音を疑似的に作り出して再生する事で人間の耳を騙して方向を認知されているのです。

そして今回はその3D、360°サラウンドの他に音を身体に受けた時の衝撃も感じる事のできるヘッドセット「DROWN」をご紹介致します。
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今話題の窒化ガリウムGaNを使ったNintendo Switchと一緒に是非使いたい多機能USB-C電源アダプタ「GENKI」

Nintendo Switchの新モデルは従来のSwitchと比べてバッテリーでの連続プレイ時間が約1.5〜2倍に伸びて、友人達と集まって携帯モードで遊んでいる時にもうバッテリー切れぇ〜なんて事にはならなくなりましたが、それでもヘビープレイヤーの方であればそれでもバッテリーは足りないのではないでしょうか?

そう言う時に別にUSB-C電源を持っていると、いちいちドッグからNintendo Switch ACアダプターを外さなくても良い上に何時でもどこでもコンセントさえあれば充電してプレイ時間を延ばす事ができますので、とても便利です。

ただ友達とTVモードでプレイするとなるとドッグが必要となって来るのですが、あの大きなドッグをバッグに入れて持って行くのって超面倒ではありませんか?
そこで今回は、充電機能以外に何とTVモードでも遊ぶ事ができる「GENKI」をご紹介いたします。
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一見レザーブレスレットに見えて実はスマートフォンが充電できるブレスレット型ケーブル「NILS 2.0」

世の中には便利なものがたくさんあります。
例えばスマートフォンで言えば、街中でカフェやファーストフード店等でUSBコンセントが設置されているショップもあり、充電ケーブルさえ持っていればモバイルバッテリーを忘れたとしてもそう言うショップに入れば充電できますし、そう言うショップを表示してくれるアプリもありますので、バッテリーが切れそうだからと高価な充電器をコンビニに買わずともゼロ円で充電する事ができます。

ただケーブルを持っていなければコンビニで高価なケーブルを買うか、乾電池式の充電器を買うかしかありません。
そこで携帯性に優れた充電ケーブルが世の中にはたくさんあり、キーチェーンになっているものや、スマートフォンのケースにケーブルが内蔵されているもの、そして今回紹介する「NILS 2.0」の様なブレスレットやネックレスと言ったアクセサリーになっているものもあり、アクセサリーは直接身に着けるので意識的に身に着けているか確認する習慣があれば携帯忘れがないのがメリットです。
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