頭の向きを変えると音の方向も変わるので音酔いしない世界初のオーバーヘッド型3Dヘッドホン「SHIVR」

最近のVRゲームやFPVゲームは3Dサウンドにも対応して来ており、3Dサウンドに対応したヘッドホンやイヤホンを使う事で非常にリアルな臨場感あるサウンドを楽しむ事ができる上に、敵の足音や衣擦れの音、そして携行品の接触音などから敵のる方向や距離と言ったものを推測する事ができ、ゲームを有利に進行する上で重要なガジェットの1つに3Dヘッドホンやイヤホンはなりつつあります。
一方、3Dヘッドホンは音良いするプレイヤーを生んでしまう側面もあります。
と言いますのも、普通は音のする方へ頭を向けると音のする方向は変化し真正面から聞こえるはずです。ですがゲーム中はプレイヤーが向いている方向が真正面となり、いくら音のする方へ頭を振っても音の位置や方向は移動せず固定された位置から聞こえますので、その差が錯覚を生み出し頭が混乱し音酔いを生む原因となります。

ですが今回紹介します3Dヘッドホン「SHIVR」は頭を振ると音の方向も変わるリアル3Dのヘッドホンなので音酔いしないだけでなく、FPVゲーム中では敵の発見がよりし易くなります。


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自ら充電機能を持ちUSB-C PD、Qiワイヤレス充電も可能なパーフェクト・モバイルバッテリー「NOVA」

モバイルバッテリーの中には自らコンセントに差し込んで充電できるタイプのモバイルバッテリーもあり、充電器がなくてもどこかでコンセントさえ貸してもらう事ができればどこででもモバイルバッテリーの充電が可能なので、非常に便利なのです。

ただ既に市販されている充電機能のついたモバイルバッテリーの場合、USB-A端子のものが殆どで、コネクタがLightningからUSB-Cとなった新しい11インチや12.9インチのiPad ProやNintendo Switch、Android端末はUSB-A出力がQuickCharge3.0に対応していたとしてもUSB-CとQC3.0とでは規格が違いますので急速充電はできません。

そこで今回はUSB-C PD(Power Deliver)にも対応し、更にワイヤレス充電も可能な上にコンセントに差して自ら充電も可能なモバイルバッテリー「NOVA」をご紹介致します。


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USB-C PD、QC3.0そしてデータ通信可能な全てのタイプのコネクタを揃えたマグネットケーブル「Double Mag」

最近のスマートフォンはiPhoneをはじめとしてQiワイヤレス充電に対応したものも多くなり、ケーブルを接続して充電する機会も少なくなりましたが、それでもワイヤレス充電に対応していないスマートフォンやタブレット、そしてスマートフォンを手に持ち使いながら充電すると言う方にとっては充電用のケーブルは必需品です。
そしてその充電ケーブルの差し込む手間と、ケーブルを引っ掛けた時の(引っ掛けたケーブルにつられてスマートフォンが飛んで行き、壁や床やその他家具に当たって損傷してしまう)被害をケーブルが外れる事で防いでくれる役目を果たします。

そんなマグネットケーブルで数少ないデータ通信やUSB-C PD(Power Deliver)にも対応した「Double Mag」を今回はご紹介致します。


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バーチャルボタンで見え辛くなった画面を拡張してプレイし易くするiPhone用ゲームコントローラー「Flydigi Wasp」

スマートフォンで”荒野行動”や”PUBG”の様なFPSゲームの他、バーチャルボタンと言って画面に描かれた仮想のボタンを操作してプレイするゲームの一番のネックはそのボタンを操作する時に指や手でスマートフォンの画面を隠してしまう事です。
そしてその一瞬、画面を覆い隠してしまった瞬間に相手を見失ったりして攻撃されて負けてしまうと言う失敗はよくやります。

ですからPS VitaのLRのトリガーボタンの様に画面の上部に取り付けて指先でコントロールするアタッメント等があるのですが、それよりも問題なのは親指で操作する画面に描かれる左右のジョイスティックコントローラーです。

親指で画面を隠されてしまうと言う難点もありますが、スマートフォンを支える為に左右の親指の腹でガッシリと持つ事で親指の可動範囲が狭まり特に画面の右下や左下に配置されたボタンは非常に操作し辛く、そこに描かれたジョイスティックを操作し易い画面中央付近に移動されるとこれまた親指で隠される画面の範囲が広がり余計に操作し辛くなります。

そこで現状として非常に操作し辛いFPSゲームの操作性を画期的に変えてくれるiPhone用ゲームコントローラー「Flydigi Wasp」を今回はご紹介致します。


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MacBook Proユーザー必見!!電源を内蔵したHDMI出力も可能なUSB-Cマルチハブ「DockCase Adapter」

TouchBarを搭載したMacBook Proが登場してから約2年、あの当時はUSB-Cを搭載したPCと言うとMacBook Pro以外にUSB-C規格のインタフェースを採用したPCは数台しかなく、USB-Cに対応したカードリーダーであったりUSBハブであったり、有線LANの変換アダプタやHDMI出力アダプタなど、個別に揃えなくてはならなかったりと、TouchBarを搭載したMacBook Proの初代機を買った方々は今までと変わらない環境を整える為にかなりの出費を強いられました。
そして2年が経過し、大手サードパーティーメーカーなどからもUSB-Cマルチハブとして、USBハブのUSB3.0の接続端子やカードリーダー、HDMI出力、有線LANに接続する為にRJ-45コネクタを備えたものなどが数多くリリースされ価格も手ごろな価格で購入する事ができる様になりました。

そして今回紹介します「DockCase Adapter」はUSB-Cマルチハブなのですが、電源が内蔵されている(内蔵できるor内蔵する)としたらどうでしょう?
ちょっと想像してみてください!!めっちゃ便利じゃないですか?


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巻き取り式電源コードで持ち運びも使い勝手も満点な、USB-C PD対応電源の決定版「MARU & MASA」

パソコンを日常的に仕事や勉強と言った事に使う者にとってバッテリー切れは言わば死活問題です。
今では十数時間もの長い時間、バッテリーだけで使えるノートパソコンも出て来ていますが、それは実際の使い方とは乖離しており、エディタで文章を書いたりエクセルに数値を入力するだけならまだしも、CADソフトや映像処理や画像処理ソフトを使った作業をしているとアッと言う間にバッテリーは目に見えて減って行きます。
ですからPCを持ち歩いて仕事をする者にとって電源は言わば生命線とも言えるものだったのですが、これも各メーカーでコネクタの形状や電圧等の違いで借りると言う事が難しいので毎日、重く嵩張る電源アダプタを持ち歩かなければなりませんでした。

ところが各メーカーがUSB-Cと言う規格を採用した事で一気に電源回りの環境が変わりつつあります。まずUSB-Cに対応していれば、最近ではUSB-Cで充電&給電するPCを使っている人も多く、そしてモバイルバッテリーもスマートフォンでUSB-Cを接続コネクタとして採用するものが増えて来てその種類も増えて来ていますので、こちらもちょっと回りを探せば持っている人を見つけるのはたやすくなっています。

ただそうは言っても、1人で街中に出かけた時に確保できるのはコンセントか、昔ながらのUSB電源しか今の所ありません。

そこで今回はスペックを見れば誰もが欲しいと思えるUSB-C PD対応電源とモバイルバッテリー「MARU & MASA」をご紹介致します。


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VRヘッドセットの様に頭の動きを検出してゲームやアプリをコントロールするBluetoothコントローラー「Tilted」

VRヘッドマウントコントローラーはみなさんご存じの様に頭に動きに合わせて視線を変える事ができるのでより直感的にそして機敏に素早くFPSゲーム等をプレイする事ができます。
ただVRヘッドマウントコントーラーとゲームコントローラーのセットのプレイは手の負担を軽減してより俊敏に視線移動や体勢や姿勢を変えたりする事はできますが、一連のキーの操作で相手を攻撃する様な技を出すと言った場合、マクロ機能(決まったキー操作を記録し、マクロキーを押す事でそのキー操作をシュミレートする機能)が使えませんので、結果的にキーボードやマウスでの操作性は遠く及びません。
だからと言ってVRヘッドセットアダプタとマウスとキーボードの組み合わせも、キーボードのキーの位置、マウスを見失ったら周りは見えないので、操作不能に陥り復帰する為にVRヘッドセットを外している間にゲームの勝負はついてしまいます。

そこで従来のモニターにキーボードとマウスと言う操作にVRヘッドマウントコントローラーの頭での操作を追加する事のできるBluetoothコントローラー「Tilted」を今回はご紹介致します。


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ケーブルが切れても再び使える様に復活させる事ができるエコなスマートフォン用充電ケーブル「SirTeen」

モノの価値には何でもそうですが、値段相応の価値があります。中には値段が高いのにも関わらず価値が殆どないと言ったものもありますが、スマートフォンの充電ケーブルに至っては、100円のケーブルは100円の価値しかありませんし、1,000円のケーブルは1,000円の価値があります。
この違いはiPhoneで使われているLightningケーブルに至ってはコネクタの中に組み込まれたコントローラーがAppleが採用しているのと同一の部品であるのかそうでないのかでも変わって来ますし、時にiPhoneやiPad用のケーブルでMFi(Made For iPhone, Made For iPad)と言うAppleの認定を受けているケーブルはAppleの審査を通過していますので安心して使う事ができます。
一方安いケーブルは電気を流す動線の品質が悪かったり細かったり、動線を包む被膜と言うプラスチックの皮とでも言いますか、そう言う部品1つ1つの品質がそれなりで、すぐに動線が空気中の酸素によって酸化したり、ケーブルに電流を流す事で発生する熱で酸化が進んで電気を流さなくなったりもしますし、ケーブルが細いので過度に曲げるとすぐに切れたりもします。

ただケーブルの断線は高いケーブルでも有り得ます。特にiPhoneに付属している純正のケーブルでも使っている間にコネクタの付け根から被膜がヒビ割れをし、そこから中のケーブルが覗き見られる様になったら切れると言うのは有名で、コネクタの根元の部分にケーブルが極度に曲がって切れない様にするアダプタなども売られている事からもそこが弱いのが分かりますし、それは他のmicroUSBやUSB-Cケーブルでも同じです。

そこで、ケーブルが切れても再利用できる様にと言う事で生まれた画期的なケーブルが今回紹介します「SirTeen」です。


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ノートPCからあらゆるデジタルガジェットまで充電可能なAC出力も備えたモバイルバッテリー「OMNI ULTIMATE」

みなさんは自分が使っているノートPCを充電できるモバイルバッテリーができればいいなぁ〜と思った事はありませんか?
購入した頃はバッテリーの劣化もないので、スペック通りの性能を発揮してなかなかバッテリーも減らないものですが、1年経過し2年経過する毎に、え?まだほんの30分しか使っていないに100%からもう70%まで減っているの!!と言う現象が起こって来ます。
これは長年使っていればバッテリーが劣化してバッテリー容量が減って行きますので仕方のない事なのですが、それでもだんだんと、そして減りの早いバッテリー残量を見ていると、いつプッツンとシャットダウンするのか気が気ではありません。

そこで今回は、どの様な規格のノートPCでも充電可能な上、USB充電するデジタルガジェットも最大スピードで同時に充電するモバイルバッテリー「OMNI ULTIMATE」をご紹介致します。


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バックパックを16×20ピクセルのドットディスプレイに仕立ててゲームもできる様にした遊び心満載の「PIX」

今日みなさんにご紹介するバックパック「PIX」は何とフレキシブル基板にフルカラーLEDを横16×縦20ピクセルで並べそれをバックパックの中に仕込み、スマートフォンから操作できる様にした非常にワクワクドキドキする遊び心タップリのバックパックです。

しかもただ単にドット絵が映し出されるだけではなく、アイコンがアニメーションしたり、文字がテロップの様に流れたり、昔懐かしいレトロゲームがプレイできたりと、何かイベント等がある時に目立ちたいのならこの「PIX」を背負うだけで1000%確実に目立つ事ができるバックパックです。


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