フル規格通信が可能なので5K画質&10Gbps通信&100W充電可能なUBS-Cマグネットケーブル「MagX」

LightinigやmicroUSBケーブルと比べてMacBook ProでUSB-Cマグネットケーブルを使っていて暫くすると充電できなくなると言う事をよく耳にします。
この原因の主原因は発熱です。15インチMacBook Proになりますと純正のUSB電源を使うと最大87Wと言う電力がケーブルを流れますので、ケーブルの抵抗が1Ωでも上がれば抵抗値に比例して発熱も多くなり、マグネットケーブルの接点を脱着する事で接点部分にカーボンが付着してON抵抗を増やしてケーブルのコネクタ内部に内臓されている電源コントローラーが熱で破損し充電できなくなるからです。

ですからUSB-C規格のマグネットコネクタを選ぶ場合はまず接点の面積の広いものを選ぶか、コントローラーの入っていない24ピン全てを結線するコネクタを選ぶのが重要で、今回紹介します「MagX」は後者のフル結線のマグネットケーブルとなります。


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これ1本あれば何でも充電できるキーチェーン型USBケーブル「High Five」

ようやくと言うか、やっと言うか、2年前には殆どなかったUSB-CないしUSB-C PD(Power Deliver)出力を備えたモバイルバッテリーが増えて来ており、最新のiPhone XS/XS MAX/XRや1世代前のiPhone 8/8 Plus/XはUSB-C出力を備え9V出力が可能なモバイルバッテリーやUSB電源であれば最大18W(9V/2A)で急速充電する事ができます。

つまり外出先でスピーディーに短時間で自分のスマートフォンを充電するにはUSB-C出力を備えたモバイルバッテリーとUSB-Cコネクタのケーブルが必要となります。

そこで今回はどのスマートフォンでもUSBデバイスでも最速で急速充電する事が可能な5in1ケーブル「High Five」をご紹介致します。


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SwitchでGCコントローラーを最大4台まで使えるスタンド型アダプター「Ultimate GameCube Adapter」

Nintendo Switch用に昨年末にリリースされたスマブラ(大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL)をプレイするのにJoy-Conは有り得ませんし、Joy-Conグリップを使ったとしてもハイスピードなアクションゲームであるスマブラをプレイするにあたって左右縦一列に並べられたあのボタン配置では操作スピードにも限界がありますので、おそらくその限界を感じてプロコンを買ったと言う方も多かったのではないでしょうか?
ただプロコンは価格がネックで、さすがに4人分買うとなるとかなりの勇気が必要です。

そこで注目するのはGCコンことゲームキューブコントローラーです。GCコンはスマブラ用に最適化されたコントローラーですし、スマブラをプレイするのにはベストなので自宅にゲームキューブと一緒にGCコンがあると言う方には超オススメです。

ただGCコンはそのままSwtichには接続できませんのでアダプターが必要となるのですが、今回はそのアダプター「Ultimate GameCube Adapter」をご紹介致します。


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プレゼントやお返しとしても重宝されるQiワイヤレス充電対応モバイルバッテリー「PLUTO WIRELESS」

友人の誕生日プレゼントにモバイルバッテリーをプレゼントした、結婚式の引き出物としてモバイルバッテリーを贈ったなんて事を聞くと、えぇ〜と思われる方も少なくないでしょう。
ですが貰って可も無く不可もないものが、今はモバイルバッテリーなのです。
と言いますのも、今は誰もがスマートフォンを使用しており、いつもは殆ど使わないのでバッテリーも2日に1回しか充電しなくても良いと言う方も、経年劣化によるバッテリー容量の減少と、たまたま外出先でトラブルがあり、頻繁にLINEや電話でのやり取りをしなければなら様な時に助かるのがモバイルバッテリーです。
特にそう言うヘビーユーザーでない方はモバイルバッテリーの存在を知ってはいても必要ないものと思い購入する事すら考えていませんので関心もありませんが、いざ貰ったモバイルバッテリーをバッグに入れて持ち歩いてみると、”あら便利ね”とその便利さに気付くと言うのがモバイルバッテリーで、モバイルバッテリーを貰って嫌がる人はいません。

そこで今回はそう言うプレゼントにも最適なモバイルバッテリー「PLUTO WIRELESS」をご紹介致します。
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3Wステレオスピーカーで迫力あるサウンドも楽しむ事ができるLEDプロジェクター「Docoy」

プロジェクターを比較する際に一番比較されるのは輝度(明るさ)と解像度です。
この輝度(明るさ)の表記はメーカーでまちまちで、レンズによって大きく拡大して投影するプロジェクターでは”ルーメン”と言う単位で現している場合、中央の一番明るい部分で現しているメーカーや、端の一番くらい部分で明るさを現しているメーカーもあり、前者よりも後者の方が親切ではあるのもも比較する際にどちらかなんて事はカタログには書いていませんので、平均した明るさの単位として用いられている”ANSIルーメン”を明記しているプロジェクターの方が親切です。

そして次に比較するとなるとビジネス用途では重さやバッテリーの持続時間あたりですが、ホビーユースとなると自宅で使う事が多いのでバッテリーの持ちや重さよりも音質ではないでしょうか?
ホビーユースとなると映画やアニメと言った映像を楽しんだり、ゲームを楽しんだりする事に使うのが多くなりますが、なかなか音質重視と言うプロジェクターに出会う事は少なく、別途Bluetoothスピーカーや有線のスピーカーを設置するよりはプロジェクターに高音質のスピーカーが内蔵されていた方が便利なのは言うまでもありません。

そこで今回は、長時間再生、高音質と家庭で映画等を鑑賞するのにピッタリなプロジェクター「Docoy」をご紹介致します。


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どの国のコンセントにでも差し込める世界最小のUSB電源アダプタ「Evo Adapter」

みなさんは、電源周波数が関東は50Hzで関西は60Hzと言う事を聞いた事はありますか?
その昔は電化製品がこの電源周波数を基準にして設計されていた為に、関東で買った製品を関西に持って行ったり、関西で買った電化製品を関東に持って行くと正常に動かないと言う電化製品も多かったのですが、今ではコンバータ回路やインバータ回路によってその電化製品を動かすのにあたり最適な電源を製品に内蔵された電源回路が作り出す様になっていますので、日本はもちろん海外へ行ってもコンセントに差し込めば普通に使えます。

ただ、電源回路に関しては世界各国どこに行っても使える様になっていても、コンセント形状だけは変えると様々な弊害が出て来ますので全世界で統一する事はできず、主に4種類(分類)のコンセントが存在しますので、海外へ行った時はその国のコンセント形状に合ったアダプタを持っていなければスマートフォンすら充電する事はできません。

そこで今回はよく海外へ行かれる方の為に、どの国へ行っても使えるUSB電源アダプタ「Evo Adapter」をご紹介致します。


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自ら充電機能を持ちUSB-C PD、Qiワイヤレス充電も可能なパーフェクト・モバイルバッテリー「NOVA」

モバイルバッテリーの中には自らコンセントに差し込んで充電できるタイプのモバイルバッテリーもあり、充電器がなくてもどこかでコンセントさえ貸してもらう事ができればどこででもモバイルバッテリーの充電が可能なので、非常に便利なのです。

ただ既に市販されている充電機能のついたモバイルバッテリーの場合、USB-A端子のものが殆どで、コネクタがLightningからUSB-Cとなった新しい11インチや12.9インチのiPad ProやNintendo Switch、Android端末はUSB-A出力がQuickCharge3.0に対応していたとしてもUSB-CとQC3.0とでは規格が違いますので急速充電はできません。

そこで今回はUSB-C PD(Power Deliver)にも対応し、更にワイヤレス充電も可能な上にコンセントに差して自ら充電も可能なモバイルバッテリー「NOVA」をご紹介致します。


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USB-C PD、QC3.0そしてデータ通信可能な全てのタイプのコネクタを揃えたマグネットケーブル「Double Mag」

最近のスマートフォンはiPhoneをはじめとしてQiワイヤレス充電に対応したものも多くなり、ケーブルを接続して充電する機会も少なくなりましたが、それでもワイヤレス充電に対応していないスマートフォンやタブレット、そしてスマートフォンを手に持ち使いながら充電すると言う方にとっては充電用のケーブルは必需品です。
そしてその充電ケーブルの差し込む手間と、ケーブルを引っ掛けた時の(引っ掛けたケーブルにつられてスマートフォンが飛んで行き、壁や床やその他家具に当たって損傷してしまう)被害をケーブルが外れる事で防いでくれる役目を果たします。

そんなマグネットケーブルで数少ないデータ通信やUSB-C PD(Power Deliver)にも対応した「Double Mag」を今回はご紹介致します。


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MacBook Proユーザー必見!!電源を内蔵したHDMI出力も可能なUSB-Cマルチハブ「DockCase Adapter」

TouchBarを搭載したMacBook Proが登場してから約2年、あの当時はUSB-Cを搭載したPCと言うとMacBook Pro以外にUSB-C規格のインタフェースを採用したPCは数台しかなく、USB-Cに対応したカードリーダーであったりUSBハブであったり、有線LANの変換アダプタやHDMI出力アダプタなど、個別に揃えなくてはならなかったりと、TouchBarを搭載したMacBook Proの初代機を買った方々は今までと変わらない環境を整える為にかなりの出費を強いられました。
そして2年が経過し、大手サードパーティーメーカーなどからもUSB-Cマルチハブとして、USBハブのUSB3.0の接続端子やカードリーダー、HDMI出力、有線LANに接続する為にRJ-45コネクタを備えたものなどが数多くリリースされ価格も手ごろな価格で購入する事ができる様になりました。

そして今回紹介します「DockCase Adapter」はUSB-Cマルチハブなのですが、電源が内蔵されている(内蔵できるor内蔵する)としたらどうでしょう?
ちょっと想像してみてください!!めっちゃ便利じゃないですか?


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巻き取り式電源コードで持ち運びも使い勝手も満点な、USB-C PD対応電源の決定版「MARU & MASA」

パソコンを日常的に仕事や勉強と言った事に使う者にとってバッテリー切れは言わば死活問題です。
今では十数時間もの長い時間、バッテリーだけで使えるノートパソコンも出て来ていますが、それは実際の使い方とは乖離しており、エディタで文章を書いたりエクセルに数値を入力するだけならまだしも、CADソフトや映像処理や画像処理ソフトを使った作業をしているとアッと言う間にバッテリーは目に見えて減って行きます。
ですからPCを持ち歩いて仕事をする者にとって電源は言わば生命線とも言えるものだったのですが、これも各メーカーでコネクタの形状や電圧等の違いで借りると言う事が難しいので毎日、重く嵩張る電源アダプタを持ち歩かなければなりませんでした。

ところが各メーカーがUSB-Cと言う規格を採用した事で一気に電源回りの環境が変わりつつあります。まずUSB-Cに対応していれば、最近ではUSB-Cで充電&給電するPCを使っている人も多く、そしてモバイルバッテリーもスマートフォンでUSB-Cを接続コネクタとして採用するものが増えて来てその種類も増えて来ていますので、こちらもちょっと回りを探せば持っている人を見つけるのはたやすくなっています。

ただそうは言っても、1人で街中に出かけた時に確保できるのはコンセントか、昔ながらのUSB電源しか今の所ありません。

そこで今回はスペックを見れば誰もが欲しいと思えるUSB-C PD対応電源とモバイルバッテリー「MARU & MASA」をご紹介致します。


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