ショッピングモールでカートを返却しに行くのが面倒な時にとっても便利なレジバスケット「SHOPPA CART」

ショッピングセンターやスーパーでレジバスケットを乗せて移動する際にカートを利用し、買物が多かった時はそのまま駐車場に駐めた車までカートを押して運ぶなんて事よくあるかと思いますが、その運ぶのに使ったカートをカート置き場まで戻しに行くのって面倒だと思った事はありませんか?

それを見越してできるだけ店舗の入り口近くに駐める方や、駐車場内に設けられたカート置き場の近くに車を駐車すると言う方もおられると思いますが、そう運良く希望する場所に空いている駐車場があるとは限りません。

となると、車近くのカート置き場から買った商品を入れたバッグを運ぶか、それとも車まで荷物を運び、面倒だけれどカート置き場までカートを戻しに行くのかの選択を迫られますが、何と今回紹介するレジバスケット「SHOPPA CART」であれば、カートを返しに行く必要がないのです。

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サラリーマンの方必見!!ノートPCが瞬時に出し入れでき、移動中に充電も可能なキャリーバッグ「KABUTO CARRY-ON」

最近のキャリーバッグはただ荷物を入れて引いて移動するハコとしての役割の他に最新のテクノロジーと融合する事で驚くほど進化しています。
その1例として障害物を避けながら自動走行するキャリーで、今までの持って歩くと言う概念から移動すればキャリーが勝手に着いて来てくれると言う風に変化しています。

またそこまでハイテク化はしていなくても昔ながらの鍵やダイヤルロックから、スマートフォンで解錠できたり、指紋で解錠できたりするものも増えていますし、居場所を24H追跡できたり、それら装置を動かす為のバッテリーをスマートフォンも利用できる様にUSBコネクタをバッグの外側に設けるなど、バッグの中でも1番時代に合わせた進化をしているのがキャリーバッグです。

そんなキャリーバッグの最近の流行が脱着式のポケットです。このポケットにはノートPCやタブレットの様な大きなデバイスを収納する事ができ、そのままポケットをバッグの様に持ち歩く事ができる様になっていたりして、今回紹介するキャリーバッグ「KABUTO CARRY-ON」もベルトをつけてポケットだけを持ち歩く事ができるのですが、何と「KABUTO CARRY-ON」はポケットに入ったノートPCを移動中に充電する事ができるのです。

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ノートPCをすぐに出し入れできるサイドポケットとWorldWideトラッキング機能がとっても魅力的なキャリーケース「Skytrek」

昔は飛行機に乗って海外へ出かけた時、バゲージクレームで預けた荷物が出て来るかどうかドキドキして待ったものですが、今では殆どそんなロストバゲッジしてしまう様な事はアメリカやヨーロッパと言った設備の整った空港のある国へ旅行するのであれば全く心配する必要はありません。
何故なら預け入れ荷物にはバーコードが取付られると同時に荷物はしっかりと管理され、荷物が移動させられる度にバーコードはスキャンされどこへ送られるのが逐次トラッキングされているからです。

ただ問題は、そう言うシステムのない空港で乗り換える時です。バゲージクレームで受け取って再度、自分でチェックインして荷物を預けるのであればまだミスは少ないのですが、そのまま空港職員によって乗り継ぎの飛行機に乗せ替えられる様な時に限ってバゲッジロストしたりする事が稀ではありますが、未だにあるからです。

そこで今回はトラッキング機能を持ったキャリーケース「Skytrek」をご紹介致します。
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大容量の小銭入れがついているのに薄い、カードやお札もタップリと収納できるスリム財布「SlimFold®」

最近、売れ筋の財布を見ていると薄い財布が売れているのが目につきます。
昔は大容量の長財布が男性にも女性にも好まれましたが、キャッシュレス化の波が消費税アップと共に一段と加速した事で財布売り場も薄い財布の方が目立って来ています。

では何故薄型化しているのかと言いますと、キャッシュレス化で現金を持たなくても買物ができる事と、ポイントカードなども磁気カードを使ったポイントカードは別としてバーコードで管理されるポイントカードはスマートフォンのアプリで代用できる事から、アプリへと移行し、たくさんのポイントカードの山を持ち歩かなくても良くなっているからです。

ですから財布にはクレジットカードと、グレジットカードや電子決済、QRコード決済が使えないショップを利用した時の為に数枚のお札と、小銭を入れておけばまず困る事がない事も財布のスリム化に寄与しています。

そんな薄型化した財布にあって、今回は小銭の収納能力をメインに置いたスリム財布「SlimFold®」をご紹介致します。

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最大30Lまで拡張できるので、旅行や荷物の運搬時にとっても便利な伸縮するバックパック「Mundo Travel Pack」

私達が住む日本には風呂敷と言うとっても便利なバッグにもなる1枚の布があります。
この風呂敷は荷物の大きさに合わせてピッタリと包む事ができるだけでなく、手提げにしたりバックパックの様に背負ったりもできる上に、荷物がない時は小さくハンカチの様に折り畳んで持ち歩く事ができたりもしますのでとても便利なのですが、最近は使っておられる方を見かける事は残念ながらほぼありません。

一方最近はエコバッグの様に小さく折り畳め持ち運びし易いバッグもあるのですが、簡易バックの為にあまり重いものを入れたり(お米やペットボトルを何本も入れたりする事のできるエコバッグも中にはありますが)する事はできません。

そこで今回は、重い物でも背負って楽々と運べる風呂敷の様に荷物の量に合わせて大きさが変えられる便利なバックパック「Mundo Travel Pack」をご紹介致します。

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今まで見た事ない圧縮の持続時間が半端ない、手巻き圧縮袋「Magellan vacuum bags」

旅行や季節物の衣類、そして布団などをコンパクトに圧縮して持ち運べたり収納できる圧縮袋は本当に便利です。
特に羽毛布団やダウンジャケット等のフワフワとしたものに圧縮袋を使うと半分程度にまで圧縮する事ができますので、冬に旅行に出かけたり冬物を収納したりする時にその実力が実感できます。

そんな圧縮袋は大きく分けて2つの種類があります。1つは掃除機やバキュームポンプでバックの中の空気を吸うタイプと、今回紹介する「Magellan vacuum bags」の様に袋を密閉した状態で袋の中に残っている空気を追い出しながら圧縮するタイプですが、この「Magellan vacuum bags」は100円均一ショップで売っている同ジャンルの圧縮バッグとは違います。

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指紋認証だけじゃない、顔認証やモールス信号で瞬時に解錠できるバックパック&ダッフルバッグ「B-One & D-One」

スマートフォンのロック解除も暗証番号からジェスチャー、そして指紋認証へと進化し、今では顔認証になって益々ロック解除がし易くなりました。
ただ顔認証に至ってはまだスマートフォンを真っ直ぐにして見つめないとロック解除できないスマートフォンもあり、どの方向から指を当ててもロック解除できる指紋認証の方が使い勝手が良いと、あえて古いスマートフォンを使っておられる方もいますが、タッチするだけ、見つめるだけでロック解除できのはとても便利です。

そんなロック解除技術の1つである指紋認証は、南京錠や自転車錠、そしてキャリーバッグやスーツケースにまで応用が広がっているのですが、今回は指紋認証に加え、顔認証でもロック解除可能ばバックパックとダッフルバッグの2種類のバッグ「B-One & D-One」をご紹介致します。

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洗ってある衣類と汚れた衣類を分けて素早く圧縮できるだけでなく、衣類を探しやすくした圧縮バッグ「Taskin Air Duo」

これから寒くなると衣類も厚く枚数も増える為に旅行の際には圧縮パックが欠かせません。
特に冬場の衣類は、空気を衣類の中に多くため込み暖かさをキープする為にフワフワになっていますので、圧縮してもあまり圧縮できないTシャツばかりの夏と比べると圧縮する事でかなりコンパクトに圧縮する事ができますので、たくさん衣類を詰め込んで旅行へ出かける事ができます。

そんな圧縮袋には空気を抜いて圧縮するタイプの圧縮パックと、今回紹介する「Taskin Air Duo」の様に力尽くで圧縮する圧縮バッグの2種類があります。

前者の圧縮パックは空気を吸い出すか、追い出す事で圧縮して行くのですが、抜いたり追い出した空気が再びパックの中に戻りパックが膨らまない様に空気の逆流を防止する為の弁がついていたり、完全に密封させる為のシールがついていたりするのですが、これは使っていると必ず劣化して行きますので、必ずどこかの時点で新しいものと買い換えなくてはいけませんし、旅行途中にそうなるとパッキングが大変です。

一方、今回紹介する「Taskin Air Duo」の様にジッパーを使ったものは圧縮するには力が必要ですが、ジッパーが壊れない限りは使い続ける事ができますし、何と言ってジッパーを閉めるだけで圧縮できてしまうので空気を抜くよりも素早く圧縮できると言うメリットがあります。

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バック全体が反射生地で覆われている事で、安心して真っ暗な夜道も移動する事ができるバックパック「Luminant Bag」

街灯も少なく、歩道と車道を分けるガードレールもない道を夜間に歩いていたりランニングをしていたり、自転車で走っていたりすると、横をスリ抜けて行く車にヒヤッとする事がたまにあります。
それはおそらく、自動車を運転するドライバーから歩行者や自転車に乗った方が見えいからなのでしょうが、それでも、もしかして人がいると思って徐行して走って欲しいと思うのですが、なかなかそう理想的には行きません。

では何故、ドライバーから歩行者や自転車が見えないのかと言いますと、日本ではハイビームを使わないからです。ハイビームを使うとその光で対向車のドライバーが見え辛くなる事から対向車がなくても日本ではロービームのみで夜間走行される方が多いのですが、そうするとロービームは一般的には40m先、ハイビームは100m先を照らし出す様になっていますので、40m先しか照らし出さないロービームで前方を照らし出しては街灯がなければ本当に接近直前にしか歩行者は見つけられませんし、自転車のテールライトを付けていたとしても障害物があったり、自転車と車との位置関係が悪かったりすると見つける事も困難です。

そこで今回は、バックパックを全体的に反射させる事ができる様にする事で、近づいて来る車両に見つけてもらいやすくするバッパック「Luminant Bag」をご紹介致します。


どの方向からの光りでも反射して光るバックパック


一般的に光る素材と言うのはガラズビーズを含んでおり、そのガラスビーズへ外から入った光がガラスビーズの中で反射して光が入って来た方向へと反射される事で光っている様に見せる事ができます。つまり、ガラスに光りを当てるとガラスが光りを反射して違う場所を照らし出すのと同じです。

ただシートの中のガラスビーズは決して同じ方向を向いている訳ではなく、殆どがバラバラに別な方向を向いていますから、ある角度から光を照射するとよく跳ね返して明るく照らし出しても少しズレると全く反射せず真っ暗な状態か、グレイよりは少し明るいと言った程度にしか光らないのが特徴です。

ですがこの「Luminant Bag」に使われている反射シートはどの方向から当てられた光も効率良く全方向へ反射して明るく輝きますので、相手が見つけ易いのです。

しかも反射シートはバックパック本体のみならず肩ベルトにも入っていますので、前方からやって来る車にも見つけ易くなっています。


バックパックとしてはオールインワン


そして「Luminant Bag」としての機能ですが、これは最近メジャーなバックパックの構造や機能の良い所を踏襲しています。
まず「Luminant Bag」はクラムシェル構造と180°開く様になっている事で荷物の出し入れがとても楽にできるほか、内部には様々な大きさのポケットが設けられており、ノートPCやタブレット、そしてそれに付随する周辺機器を分類して出し入れし易い様になっている他、モバイルバッテリーは上部に専用ポケットがあり、そこからサイドポケットへとケーブルが導かれてスマートフォンを収納しながら充電できる様になっています。
またケーブルを引き出せばバックパックを背負った状態でスマートフォンを充電しながら使用できますので、ポケモンGO等をプレイするのにも最適です。

更にこの「Luminant Bag」には同じ生地を使い前面全方向発光するウエストポーチもラインナップされていますので、自転車や徒歩通勤・通学でヒヤッとする事が多い方で興味を持たれた方は下記URLにて詳細はご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/oak25/the-luminant-bag-the-reflective-backpack

毎日重量級の荷物を持ち歩く方へ。サスペンションストラップで身体への負担を軽減する「URBAN PACK」

最近の13インチ前後のノートPCは非常に軽く作られており、一昔前の10インチクラスのノートPCとほぼ重さ的にも変わらず1kgちょっとのものが多い上に消費電力も下がっている事でバッテリーでの駆動時間も延びて余程、出先で長時間PC作業をされる方ではない限り、ACアダプタなども持ち歩かなくても良くはなっていますがそれでもタブレットやモバイルバッテリー等を一緒に持ち歩くとなると軽く3kgは越え、それにプラスして資料などもあれば5kgとどんどん重くなって行きます。

そしてそう言うバッグを毎日持ち歩いていると歩く振動に合わせてバッグも上下しますので、足が地面についた瞬間に肩や腰にバックの重みが重力加速度も加わってバックの重さ以上の加重が加わり、それが毎日続くとやはりいくら筋肉質で健康な方でも何らかの不調が出て来る事もあります。

そこで今回は歩いている時の負担だけでなく、持っていてもあまりバックの重さを感じさせないトランスフォームバッグ「URBAN PACK」をご紹介致します。

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