Home > バッグ

バッグ Archive

分別収納ができるトレーが付属した、完全防水なシリコン製マルチポーチ「viavia transit」

みなさんは、持っていたバッグを水たまりや川に落としたりしてヒヤッとした経験ってありませんか?

例えば今みなさんが日常的に使っているバッグの中身をバッグの中から出してみてみましょう。もしバッグを水の中に落としたとして、水中に落としてもタオルで水分を拭き取れば平気なモノ、濡れても完全に乾かせば大丈夫なモノってどれくらいあるでしょうか?
おそらく殆どのものが水中へ落としたらアウト!!(スマートフォンは防水のものが増えていますが、モバイルバッテリー、Bluetoothイヤホン、タブレット、モバイルルーター、PC等)と言うモノの方が多いのではないでしょうか?

この他にも女性ならコスメ商品。特にパウダー類は蓋がしっかりと閉まっておらず濡れてしまえばアウト!!です。

そこで皆様に今回は水中に落としても大丈夫な防水性を持ったシリコン製ポーチ「viavia transit」をご紹介致します。

全文を読む

昔買ったダッフルバッグに機能的な収納能力をプラスするダッフルバックinバッグ「The Dzuke Duffel」

みなさんはダッフルバッグと言うジャンルのカバンはご存じでしょうか?
中年以上の方にはドラムバッグと言った方が馴染みが深いかもしれませんが、形は円筒形や長方形をしておりスポーツ選手がユニフォームやシューズ、そして競技それぞれで使うボールやラケット等々を1つのバッグに収納して持ち運べる様に容積(容量)の大きなものが多いのですが、バッグを薄っぺらなナイロン生地1枚で作り上げる事でフリスビーの様に薄くペッタンコに折り畳む事ができて、バッグの中に予備のダッフルバッグを入れて持ち歩いたりする事ができるバッグになります。

ただ薄っぺらなナイロン生地で芯や補強材や底板の様なものも入っていないので、中に入れるものが少ないと中央の持ち手の部分でVの字に折れて持ち辛かったり、ある程度モノを詰めないと移動中にバッグの中の荷物が攪拌されてグチャグチャになってしまったりと、現在売られているポケットやセパレーターがたくさんついたバックパックと比べると使い勝手としてはかなり見劣りがします。

そんな昔に購入したダッフルバッグを機能的に再利用できるダッフルバッグの中に入れるバッグが今回紹介します「The Dzuke Duffel」です。

全文を読む

旅行に持参するなら!!どの様なビニール袋でも圧縮袋にできちゃうポータブル・バキュームポンプ「Aroo mini bar」

ン十年も前は飛行機を利用する際にスーツケースやキャリーバッグをいくつ預けても余程の事がない限り追加料金を取られる様な事はありませんでしたが、最近は預ける荷物も機内に持ち込む荷物も航空会社によっては大きさや重さの制限は若干違うものの、かなり制限が厳しくなっていますのでいかに小さいバッグに効率的に荷物を詰める事ができるかがキーとなります。

そこで活躍するのが圧縮袋です。衣類は幸いな事に袋に入れて圧縮してやると本当に小さくコンパクトになりますので、圧縮袋に入れて空気さえ抜いてやれば今までは蓋が閉まらなくて持って行くのを諦めていた衣類もドンドン入れて持って行く事ができます。

ですがその圧縮袋には空気を抜く為の方式が2種類あり、空気入れの様なポンプを使って抜くタイプと、袋を圧迫する事で事で空気を追い出して圧縮するタイプのものがあります。
前者は自転車の空気入れと同じでパワーに任せて空気を抜いてやれば、後者の空気を押し出して圧縮するタイプの圧縮袋よりは多くの空気を抜く事ができますので圧縮率は高くなりコンパクトになります。
ところが専用のポンプや袋が必要な上に、袋が破れて新しい袋を買おうと思っても既にモデルチェンジしていて前に使っていたポンプや袋が新しい製品では流用できないと言う事はよくあり、結果的に袋もポンプも買い直さなければならず、その度に出費が嵩みます。

ですが今回紹介します「Aroo mini bar」であれば、そんなモデルチェンジなど気にする必要はない上にジップロックの様な袋でも使えるなど、汎用性が高くなっており結果的にランニングコストを押さえる事ができます。

全文を読む

ホーム > バッグ

New Topics

Return to page top

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。