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車 Archive

細かい作業からアクティビティまで幅広い用途に使える万能LEDヘッドランプ「Bandicoot」

夜間であったり暗い場所で作業をする際に手元を照らすのにとても優れているのがヘッドランプと言う頭に巻き付けるタイプのライトです。
昔は電球+電池と言う組み合わせの商品しかなかった為に製品も大きくかつ重く、長時間オデコに取り付けていると首が痛くなって来たり、頭を動かした時にライトの出っ張り部分を壁や柱と言う様な飛び出た部分に当ててよく落としたりしてしまったのですが、今ではLED化され電池ではなくバッテリーを内蔵する等して薄く小型になったものも多く販売されています。

そこで今回はバッテリーを内蔵し小型軽量化された多目的に使えるLEDヘッドランプ「Bandicoot」をご紹介致します。

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たった1個のLEDで広角から遠方まで幅広く照らし出す事ができるLED懐中電灯「NiteGear Luma」

最近はホームセンター等に懐中電灯を買いに行くとLEDを使ったものばかりで、昔の様な電球を使った懐中電灯はほぼ見なくなりましたが、懐中電灯が電球からLEDに変わった事で見づらくなったなと感じる事ってみなさんにはありませんか?

LEDには電球にはない指向性があります。電球は周囲360度に光を放ちますのでどこも均一に明るく照らし出す事ができますが、LEDには照射角度があり予め20度なり60度なり120度と決められた照射角度の範囲内は明るく照らし出す事ができますが、そこから外れると極端に暗くなります。

ですから昔の電球の懐中電灯は手元もそれなりにホンノリと明るく照らし出してくれたのですが、今のLED懐中電灯は遠くの光が当たっている部分は明るく照らし出しているのに手元は暗いと言う現象が起こり、暗い中で何か捜し物を探そうと言う場合に遠くを照らす懐中電灯と近くを広範囲に照らし出す懐中電灯2つを持たなくてはなりません。

そこで今回はLEDが1個しか入っていないのにも関わらず遠くも照らせて近くも照らせる、車に乗せておくと車内でのモノ探しや、周囲が暗い中や車の下に潜って車両の整備をする際にとっても便利なLED懐中電灯「NiteGear Luma」をご紹介致します。

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1人称視点でカーレーサー気分を存分に味わう事ができるFPV搭載ラジコンカー「RX WAVE RX RASKL」

FPVとはFirst Person View(一人称視点)の略の事で、カメラを通して得た映像を見ながら操縦するシステムの事を一般的に差します。
このシステムはドローンによるレースが始まった頃から取り入れられ、それまでコントローラーに取り付けたモニターを見ながら操縦していたものが、VRヘッドアップディスプレイの普及と共にまるでドローンに乗って空を飛んでいるかの様な体感を得る事ができる事から一気にシステムも高画質な映像を高速で転送できる様になったほか小型化もされました。
そのおかげか、男の子が小さい頃にほぼ遊んだ事がある鉄道模型のプラレールにも取り入れられ、今ではスマートフォンで列車に搭載されたカメラの映像を見ながら運転できる様にまでになったのです!!

そんなFPVシステムを取り込んだラジコンカー「RX WAVE RX RASKL」を今回はご紹介致します。

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