胸元に引っ掛け、前屈みになっても100%落ちないサングラス「KORE Neo-Lock Sunglasses」

みなさんは、シャツの胸元や胸ポケットに差したサングラスを前屈みになった時に誤って落として無くしてしまったって経験はありませんか?
これから暑くなって来ると、男性であればTシャツやポロシャツ1枚と言った底が深く蓋のあるポケットのない服装になる事で、手軽にサングラスを脱着できる様に外したサングラスも胸ポケットや襟元に差し込んだりする事がよくあります。
そうすると、ついつい前屈みになった時にサングラスが滑り出て落としてしまったりするのですが、そう言う時に落とした先が流れのない水面ならすぐに拾い上げる事もできますが、川や海と言った流れや波のある場所ですと救出する前にアッと言う間に流れに飲み込まれてしまい運が悪ければもう二度と手元には戻って来ません。

そしてそれよりも最悪なのが、便座を上げようとして屈んで、トイレ(便鉢)の中にサングラスを落としてしまう事です。
さすがに昔の様にくみ取り式ではなく水洗なので、拾い上げて綺麗に洗えば使えますので何の問題もないのですが、気分的にトイレの中に落としたサングラスを顔にかけるのって抵抗がありますよね。
そこで今回は前屈みになっても落ちないサングラス「KORE Neo-Lock Sunglasses」をご紹介致します。
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カメラとの連携を図る事でよりドライビングを安全にするヘッドアップディスプレイ「HUDWAY Drive」

みなさんは車に搭載するヘッドアップディスプレイと言う装置はご存じでしょうか?
このヘッドアップディスプレイと言うのはフロントガラス等に車の走行スピードやエンジンの回転数等の情報を投影する事で、メーターパネルに目線を落とさなくても車の状態を確認できる装置の事です。

この装置の最大のメリットは前述した様にメーターパネルに視線を動かさなくて良いと言う事です。
視線を動かさないと言う事は常に車両が進んで行く前方を警戒し続けられると言う事に繋がります。
これは、例えば時速60km/hで走行中に1秒間に移動する距離は約16.6mにもなり、ふと一瞬、メーターパネルに視線を落として車速を確認しただけなのに再び視線を前方に戻したら前方に飛び出して来た方がいて避けきれずに交通事故に….と言う不慮の事故をヘッドアップディスプレイは防いでくれます。

ただ危険は前方だけあるわけではなく、車両の後方にもあります。
そう言った車両周辺の状況を常に把握する事ができる画期的なヘッドアップディスプレイ「HUDWAY Drive」を今回はご紹介致します。
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Amazon Alexaエンジンを搭載し、AppleMusicも流す事ができる車載Qiワイヤレスチャージャースタンド「ROBOQI® 2.0」

一時期流行った?と過去形で言ってしまいそうなAIスピーカーですが、既に我が家では電源も抜いて全く全く話しかけてない、なんて事にはなっていませんか?
確かに話しかけるだけで音楽を流してくれるなんて言うのは気が利いていますが、それ以外と言えば赤外線リモコンと組み合わせて家電を操作したりする事くらいしかないでしょう。

でもそんなAIスピーカーも車に搭載すれば走行中はスマートフォンの操作はできませんので、何かと手助けになるはず。
そんなAlexaエンジンを搭載したQiワイヤレスチャージ機能を持ったスマートフォンフォルダー「ROBOQI® 2.0」をご紹介致します。
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スマートフォンにナビゲーションさせるならやっぱりこの位置が安全!!車載マウント「GeniuzMount Qi」

今や、助手席に座った方に地図を見ながら道案内をしてもらわなくても、ナビゲーションと言うとても便利なものがあり、スマートフォンでナビゲーションさせれば、GoogleMap等は常に新しく開通した様な道路もタイムラグなく取り込んで案内してくれますので、何年か経過すると地図の書換もできなくなる様な高価な車載用ナビをわざわざ取り付ける必要もありません。

ただ問題はそのスマートフォンを設置する場所です。

車載ナビの設置場所として定番のセンターコンソール付近、エアコンの吹き出し、ダッシュボード上と様々な場所が考えられますが、一番安全と言う意味では視線移動の少ない場所がベストなのは言うまでもありません。
ですから本来ならヘッドマウントディスプレイが搭載される様な運転席の真正面がベストな位置となるのですが、そこはそこでスマートフォンの影で見えない死角ができて良くありませんし、フロントガラスにスマートフォンホルダーを貼り付けるのも、どうしても見えない死角を生んでしまいます。
だからと言ってエアコンの吹き出し口やセンターコンソールあたりに取り付けると視線は完全にスマートフォンへと行ってしまい視線を前方から反らす事になりますので危険です。

ですからやっぱりこの位置!!バックミラーに取り付けるスマートフォンホルダー「GeniuzMount Qi」をご紹介致します。


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このドライブレコーダーには死角は一切ない!!4K画質で360°パノラマ映像を撮影できる「VEZO 360」

12,3年前までは知っている方の方が少なかったドライブレコーダーも今では自動車用品店はもちろんのこと、家電量販店やホームセンターでも手軽に買える様になった上に、車両の購入時にオプションとして標準装備品としても取り付けられますし、最近では自動車保険のオプションとしても用意されるなど、ドライブレコーダーの必要性が上がって来ています。

と言いますのも、あおり運転の様な物的証拠のない様な案件は映像が証拠となりますし、もちろん事故にあった時もそのドライブレコーダーの映像が状況証拠として残り、今までえん罪になる様な事案(例えば、飛び出て来た自転車に対してクラクションを鳴らしたら自転車に乗っている運転手が驚いて転んだ)でも、今までなら当人同士の証言しか証拠がなく、ドライバーの過失が問われていた様な場合でも決定的な映像証拠が残る事で過失を問われないと言う事案もあります。

ただ今のドライブレコーダーはフロントガラスに貼り付けますので、前方の映像は残せてもカメラから後ろの映像は残せませんし、前後にレンズを備えたドライブレコーダーも画角と言ってレンズが捉えられる角度が限られておりカメラの真横部分に死角が生まれます。

ですが今回紹介するドライブレコーダー「VEZO 360」は360°死角なく映像を残せ死角は一切ないのです。
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ちょっと天気が良いからサイクリングにでも行こうか、なんて時の為のバイクキャリー「Kupper Mounts」

天気が良いから公園にでも行ってサイクリングでもしようか、なんて時に予め車にキャリーを備えているとすぐに乗せて出発する事ができますが、年に数回しか行かないサイクリングの為にキャリーを車の天井に乗せておくのも色々と困った事が出て来ます。

まず一番困るのは洗車です。洗車機にしろ手洗いするにしろ、キャリーのフレームによって邪魔されてブラシが入らない場所はそのまま汚れが残って見た目に良くないばかりか、付着した汚れによって塗装が劣化したりもします。

かと言って掃除の度にキャリーを取り外すなんて事は面倒な事以外の何者でもありません。

そこで今回はキャリーのない友達の車に愛用の自転車をルーフに乗せてもらったりと言う事が簡単にできてしまうバイクキャリー「Kupper Mounts」をご紹介致します。


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ちょっと肌寒い時に気軽の羽織る事ができる350mL缶サイズのポータブル・ブランケット「4-Rest Travel Blanket」

携帯性に優れた毛布と言うと非常持ち出し袋にも入れているアルミ毛布です。
これは元々アメリカのNASAで開発されたもので、人工衛星を過酷な環境から守る為の保温材を人体にも応用したものです。
アルミ毛布が何故、瞬時に暖まり保温効果が高いのかと言いますと、アルミ毛布そのものは発熱する作用はなく、人体から放出される熱を反射して、人体を温めると共にアルミ毛布と身体との空間にたまっている空気を閉じ込める、そしてアルミ毛布の外側の外気や熱を反射する事でアルミ毛布内の温度を奪われない様にする事で保温効果を高めているので、素早く暖まり、そしてその暖かさは持続するのです。

ただアルミ蒸着シートは常時使用すると言った用途には向いてはおらず、あくまでも非常用です。
それを日常でもちょっと肌寒い時に羽織える様にしたポータブル・ブランケット「4-Rest Travel Blanket」をご紹介致します。


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小さく折り畳めるので車に常時積んでおいても邪魔にならないルーフキャリー「TAIR」

車の屋根に上にモノを乗せる時に使うルーフキャリーと言う道具がありますが、これがあると車内に乗らない長いモノ、大きなモノを買って移動できるだけでなく、本来ならトランクルームに置いておくべきものをBOXに入れてルーフキャリーに乗せておく事で車内の空き空間を広くとっておく事ができますので、突然たくさんの荷物を運なければなくなった様な時に先に荷物を積み込む為の空間を作ってらなければならないと言う手間もかかりません。

ただルーフキャリーを乗せておく事でデメリットも増えます。
例えば高さ制限の低い立体駐車場に入る事ができなくなったり、横風が強いとルーフキャリーに固定してあるBOXが横風を受けると横揺れが酷くなったり、洗車機で洗車する時にキャリーのバーの下の汚れはそのままに残ったりと言った事があります。

そこで今回は必要な時にだけルーフに簡単に設置可能なルーフキャリー「TAIR」をご紹介致します。


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車の自動運転ってどうなっているの?その仕組みを学習し、自動運転プログラムも書く事が可能なキット「Zümi」

車の自動運転ってどうなっているの?なんて事を子どもさんに聞かれた時に、あなたは正確に答える事ができますか?

車の自動運転には主に3つのセンサーが使われています。1つはみなさんのスマートフォンにも内蔵されているカメラです。最近の映像解析はハードウェアレベルでできる様になっており、自動運転に利用される車載カメラの映像解析プログラムは人なのか車なのか、自転車やバイクなのか建物や障害物なのかを瞬時に判断し、更には道路脇の道路標識まで自動で読み取れる様になっています。
そしてその他には超音波センサーで車両周辺にある障害物までの距離をセンチ単位で検出し障害物の回避や自動駐車に利用され、レーザーセンサー(LIDAR)によって遠距離の障害物の位置を大まかに把握し、障害物の回避やオートクルーズなどに利用されています。

ただ自動運転のメインとなるのはカメラで、カメラは人間の眼と同じ様に障害物を見つけ、標識や信号、車線を認識して運転に必要な情報を得ます。

そこで今回はそのカメラにスポットを当てて、カメラ1つで自動運転がどう行われているかを学習できるリモコンカーキット「Zümi」をご紹介致します。


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最大15Wでスマートフォンをワイヤレス充電可能な車載ホルダー「Ultimate Wireless Car Charger」

ワイヤレス充電を利用していて一番便利、一番使い易いと感じるのは車に乗っている時です。
何せ置くだけで充電できるのですから、例えば信号待ちしている時にスマートフォンを使って目的地を調べたり、メッセージを書いている時にQiワイヤレス充電に対応した車載用充電器の殆どは置くだけで自動でアームで挟んで固定してくれるものが殆どなので、信号が変わって車を走らせると言った時も素早くホルダーに戻してまた充電を再開させる事ができます。
そして車を乗り降りする時でも、充電ケーブルの脱着から解法されますので、スムーズに車への乗り降りができる他、時間の短縮にもなります。

そう言う事なので、Qiワイヤレス充電に対応したスマートフォンをお持ちの方には是非とも使ってもらたく、今回はちょっと自慢したくなる様な車載用Qiワイヤレス充電器「Ultimate Wireless Car Charger」をご紹介致します。


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