災害時にキャンプに備えておいて欲しい、家電製品も使える100,500mAhモバイルバッテリー「Monster」

今年は日本各地で大規模な災害がいくつも起こり、いつもならすぐ復旧するはずの電気がなかなか復旧せず、とても困ったと言う方も多かったのではないでしょうか?
比較的、非常食や水、懐中電灯を用意されているご家庭は多いかと思いますが、生活の必需品となったスマートフォンを充電する為のモバイルバッテリー等は、出先でバッテリーがすぐに減って困ると言うヘビーユーザーでない限り持っていないでしょうから、普通の方は電気の供給が止まりスマートフォンのバッテリーも切れてしまうとたちまち情報難民となってしまいます。

そこでモバイルバッテリーを1つくらいは常備されておく事をオススメするのですが、今回は停電時に素晴らしく役立つモバイルバッテリー「Monster」をご紹介致します。


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色温度6500k〜3000k(ホワイトからイエローまで)4色に切替る事のできる自動車用IP67防水LEDバルブ「Boslla」

みなさんは白と黄色が切り替えられる自動車用のLEDバルブがあるのはご存じでしょうか?
東京モーターショー2017で登場した新型のLEDバルブなのですが、これが実に良いのです。
と言いますのも、昔の車のフォグランプは黄色であったのは覚えておられますでしょうか?最近はフォグランプも白でしかもLEDになっている車種も多くなって来ましたが、その昔はフォグランプと言えば黄色でした。
それは濃霧や豪雨の中で走行する時に白色よりも光の波長の長い黄色の方が空気中に含まれる水滴によって乱反射せずに地面や障害物に当たってドライバーに戻って来るので、白色よりも非常に見やすかったからです。
ただ単色の黄色はドライバーに錯覚させたり、距離感がつかみ辛いと言う現象が知られる様になり、一時期、遠距離は黄色で近距離は白色と色分けされたバルブが売られていたのですが、今では白か黄色の単色に戻っています。

ですがやはりゲリラ豪雨等が増えて来た今、そう言う天候下で車を走らせるのには黄色のバルブの方が見やすく、そう言う背景もありホワイトとイエロー2色が切替られるLEDバルブが出て来たのでしょう。

ですが今回紹介する「Boslla」は3色+αの4色に切り替えられより見やすいLEDバルブとなっています。


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この形状はある意味正解かもしれない!!と納得させられたトラベルピロー「NapUp Fly」

移動中の乗り物のシートに座った状態で使う枕、トラベルピローってどう言うものを思い浮かべますか?と聞かれた時に殆どの方は首に巻き付ける、引っ掛けるU字型のクッションの様なものを想像されるでしょう。
まぁそれだけその形のものがトラベルピローとして長年使われて認知されていると言う証でもあるのですが、そのトラベルピローについて使い心地を尋ねると殆どの方からあまり良い返事は返って来ませんし、そう言う答えが返って来ると言う事は熟睡できていない証拠でもあります。

一般的に空気で膨らませる風船の様なトラベルピローは空気を上図に入れる事ができる方はパンパンに膨らませる事ができますが、そうでない人はフニャフニャで、首に当てて頭を傾けると頭の重みでトラベルピローが凹んで更に頭は傾斜し首を過度に曲げられて寝られない上に、寝られたとし寝ている間に萎んで起きた時には首が曲がりすぎて伸ばされすぎて固まって首が回らないと言う状況に陥ります。

またトラベルピローの高さに首の長さが合っている方ならいいのですが、首が長い方は首の傾斜角度が大きくなり寝づらくなりますし、首の短い方は首吊りした様な状態になります。
そして首に密着する事で、首の周りに熱が籠もって熱くて寝られない、汗をかいて寝られないと言う方もおられるでしょう。

そんな首に巻く欠点の多いトラベルピローではなく、全く新しい発想から生まれた、これは見た目にも寝心地がよさそうなトラベルピロー「NapUp Fly」を今回はご紹介致します。


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航空機グレードのアルミ合金を使用した事で最強の強度と軽さを実現したポータブル・ジュニアシート「Pico」

子どもを車に乗せる時には6歳になるまではジュニアシートに座らせる事が法律で義務づけられています。
これは車両のシートベルトが大人を基準にして設置されている為に小さな子どもが使うと事故に遭遇した時にシートベルトから身体が飛び出てしまったりする事があるからです。
ですから、レンタカーはもちろんの事、友人の車であっても子どもを乗せる時はジュニアシートが取り付けてなければ、ジュニアシートを持参してジュニアシートを車両に固定してから乗せなければいけません。

そこで今回はそう言う時に持ち運びがとってもし易い軽量でかつ折り畳んでコンパクトにできるジュニアシート「Pico」をご紹介致します。


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暗くなり視界が悪くなった時に自らの身を守る自転車用レーザー&LEDライト「Laserlight Core」

今までは全く気が付かなかった事も立場が変わる事で180°違った視点で見る事ができる様になり今まで見えていなかったものが見えて見識が増えると言うのはよくある事です。
そしてその1つが、大人になり取得できる自動車の運転免許です。
自転車に乗っていた時は車がいきなり飛び出して来て危ない目に合い運転手の技量を疑った様な事も、実際に乗用車を運転する様になり同じ目に合い、いかに自分が無謀な運転をしていたのかと言う事を思い知らされます。

例えば見通しの悪い交差点では必ず止まる様に指示する標識が掲示されています。これは自動車だけではなく軽車両である自転車も守る必要があるのですが、たいてい自転車はそんな標識など無視して止まらずに突っ走って行きますし、交差点でも本来は原付バイクの様に2段階右折しなければならないのに斜め横断したりして車と接触しそうになると言う事はよくありますし、逆に自動車が標識を守らないと言う事もあります。

これは一つは自転車に乗っている人が見えていない事に原因があります。特に市街地の見通しの悪い交差点などは交差点のギリギリ手前まで進行しないと相手の車のボディーやヘッドライトの光が見えないと言う事がよくありますし、それは自転車でも言えます。
特に自転車のライトと車のヘッドライトとでは光量(明るさ)が断然違いますので、見通しの悪い交差点では自転車のライトが照らし出し地面に反射する光など殆ど見えていませんので、何か自分で対策しないといつかは気をつけて走行していも事故に合う可能性があります。

そこで今回は転ばぬ先の杖に必ずなってくれるLEDライト「Laserlight Core」をご紹介致します。


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自分の寝やすい首の位置をキープできるのでグッスリ安眠できるトラベルピローの決定版!!「Trtl Pillow Plus」

みなさんはトラベルピローと言うと言われるとどの様なモノを想像しますか?
おそらくトラベルピローと言えば長らく使われていた空気で膨らませるとU字型になるビニールのトラベルピローを想像されるかと思います。
ただこのトラベルピロー、おそらく使い易い、寝やすいと感じられた方は何百人に一人、何千人に一人ではないでしょうか?
と言いますのも人間、100人いれば100人、寝姿と言うのは同じではなく寝やすい首の向きや角度と言うものも人それぞれ違いますし、首の長さも背丈は同じでも首の長い方もいれば短い方もおられます。
そこに同一のトラベルピローを使って寝てもらっても、トラベルピローの高さが低ければ首の長い人は首の曲がる角度は大きくなりますし、それがその方にとって寝やすい角度であれば良いのですが、そうでなければ寝られずに辛いだけです。

ですが今回紹介するトラベルピロー「Trtl Pillow Plus」はアジャストできる部分が多いので、どの様な方にでも安眠をもたらしてくれます。


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車のフロントガラスを撥水加工するだけでなく、嫌なビビリ音を無くしたエアロワイパー「KIMBLADE」

みなさんは車のワイパーのゴムってどれくらいの頻度で交換しますか?
車のワイパーゴムは消耗品で、素材がゴムなので紫外線や熱で変成して行き、徐々固くなって行きます。
そうするとどう言う事が起こるのかと言いますと、ワイパーを動かした時に、ギーギーやキーキーと言ったビビリ音がして来て不快な気分になります。
これは固いゴムがフロントガラスの上を移動する時に引っかかりゴムが振動する事で出る音なのですが、固くなったゴムはビビリ音を出す以外にも黄砂等が降って細かい砂粒がフロントガラスに付着するとその砂粒をワイパーのゴムが移動する際にフロントガラスに押しつけてフロントガラスに細かい傷を無数につけてしまう原因となります。

またビビリ音を出すくらいにまでワイパーブレード(ゴム)が固くなると、ワイパーを1度動かしただけではフロントガラスの水滴を拭き上げる事はできず、ワイパーの当たり具合によっては水滴が集められずにフロントガラスに扇形のスジとなってずっと残ってしまう事もあります。そうなると今度は視界が悪くなり、最悪はその水滴のスジで見えずに事故ると言う事も……

そう言う固くなったワイパーによる不具合、事故を防止する為にもワイパーブレードは年に1度は交換する必要があるのですが、以外と面倒に思う方が多いんですよね。
そこで、超長持ちする上に撥水加工も同時にしてくれるエアロワイパー「KIMBLADE」をご紹介致します。


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ヘッドランプの欠点を解消し、何時間着けていても不快感を感じる事がない用にしたLEDヘッドランプ「HeadLamp」

ヘッドランプ(古い言い方で言うとカンデラ)は両手が自由に使える上に”頭の向き=目が向いている向き”を照らすとても機能的に考えられた照明で、何か作業をしたり、両手を空けていた方がよりベターな状況にある場合にとても便利な照明です。

ただそのヘッドランプにも欠点がない訳ではありません。1つはオデコの不快感です。
通常は懐中電灯にベルトをつけ、そして頭にベルトを巻きますので、懐中電灯の重もみそして圧力はオデコで受けますので、長時間装着しているとオデコが痛くなって来ますし、頭を上下させるとその振動でオデコにライトが食い込み段々と痛くなって来ます。

更にベルトにも問題があります。ゴムベルトはしっかりと頭にヘッドライトを固定してはくれるのですが、衣服に使われるゴムと同じで通気性が良いとは言えず素肌にヘッドライトを取り付けて汗をかくと蒸れて来て汗の塩分で痒くなったり皮膚がふやけてしまったりします。

そこで、そう言うヘッドライトの欠点を解消し、快適に何時間装着していても嫌にならないヘッドライト「HeadLamp」をご紹介致します。


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折り畳める事でコンパクトになり、素晴らしく使い易くなった大容量クーラーボックス「Fenik Yuma 60L」

この夏は非常に暑く、エンジンを切ってほんの数分車を離れて戻って来ると、さっきまで車内はエアコンでヒンヤリとしていたはずなのに、ムッとする様な暑さにまで室内の温度が上がっている事がよくありました。
そうなると買物に出かけ生鮮食料品を買い、車内にレジ袋やエコバッグに入った食品を残したままちょっと寄り道するなんて事は、ちょっと恐くてできませんが、そう言う時にクーラーボックスを常時クーラーボックスを乗せておけば、大型のクーラーボックスを乗せておけば、安売りでたくさん野菜やお肉やお魚、そして冷凍食品を買ってもクーラーボックスに入れておけば安心ですし、氷を少し多めにもらっておけば、寄り道に時間がかかっても安心している事ができます。

ただ空っぽのクーラーボックスって場所を取る上に、車が小さいとかなりお荷物となり、クーラーボックスの為に人や他のモノを乗せる事ができないと言う事も出て来て、常に乗せておくと言う事ができなくて、ついつい下ろしてしまった時に限って生鮮食料品を買ったが為にどこか寄りたいのに直帰せざるをえないと言う事が起こったりします。

でもご安心下さい!!今回紹介するクーラーボックス「Fenik Yuma 60L」ならとてもコンパクトに折り畳め場所を取らないので、車に常に乗せておいても邪魔にはなりません。


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乗りやすさと航続距離を伸ばす為のハイブリットシステムを導入した電動スケートボード「Dualomo」

初心者にとっては従来のスケートボードよりも電動スケートボードの方が遙かに乗りやすくなっていると言う事実をみなさんはご存じでしょうか?
よくスケートボードを始めた頃はボードの動きに身体がついて行かずに尻もちをついたり派手に転けたりするのはよくあります。
ですが電動スケートボードはタイヤとモーターが繋がっており、モーターに電気を流さなければモーターがブレーキの役目を果たして容易には動かない様になっていますので、初心者にとっては乗りやすいスケートボードになるのですが、このモーターの抵抗が、航続距離を伸ばす足かせとなるのです。

と言いますのも普通のスケートボードは足でプッシュ(足で漕いで進む動作)して加速し、速度が乗って来れば平地ではポンピングと言って身体を8の字を描く様に動かして速度を乗せて行く方法を使い、できるだけプッシュせずに進める様に航続距離を伸ばします。

ところが電動スケートボードはモーターそのものが電気を流さなければブレーキとなっており、平地で惰性で進んで行く事ができる様な場合でも電気を流さなければすぐに電気を流さないモーターがブレーキの役目を果たしスピードを落として停止してしますので、常に電気を流していなければ前に進まない様になっています。

ですから電動スケートボードの航続距離を伸ばそうとするとバッテリー容量を上げるしかありません。

ですが今回紹介する電動スケートボード「Dualomo」は、モーターに電気を流さない状態ならフリーで回るブラシレスモーターを独自に開発する事で航続距離を伸ばす事ができる上に、バッテリーが切れても普通のスケートボードと同じ様に走る事ができる画期的なスケートボードなのです。


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