自分の寝やすい首の位置をキープできるのでグッスリ安眠できるトラベルピローの決定版!!「Trtl Pillow Plus」

みなさんはトラベルピローと言うと言われるとどの様なモノを想像しますか?
おそらくトラベルピローと言えば長らく使われていた空気で膨らませるとU字型になるビニールのトラベルピローを想像されるかと思います。
ただこのトラベルピロー、おそらく使い易い、寝やすいと感じられた方は何百人に一人、何千人に一人ではないでしょうか?
と言いますのも人間、100人いれば100人、寝姿と言うのは同じではなく寝やすい首の向きや角度と言うものも人それぞれ違いますし、首の長さも背丈は同じでも首の長い方もいれば短い方もおられます。
そこに同一のトラベルピローを使って寝てもらっても、トラベルピローの高さが低ければ首の長い人は首の曲がる角度は大きくなりますし、それがその方にとって寝やすい角度であれば良いのですが、そうでなければ寝られずに辛いだけです。

ですが今回紹介するトラベルピロー「Trtl Pillow Plus」はアジャストできる部分が多いので、どの様な方にでも安眠をもたらしてくれます。


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車のフロントガラスを撥水加工するだけでなく、嫌なビビリ音を無くしたエアロワイパー「KIMBLADE」

みなさんは車のワイパーのゴムってどれくらいの頻度で交換しますか?
車のワイパーゴムは消耗品で、素材がゴムなので紫外線や熱で変成して行き、徐々固くなって行きます。
そうするとどう言う事が起こるのかと言いますと、ワイパーを動かした時に、ギーギーやキーキーと言ったビビリ音がして来て不快な気分になります。
これは固いゴムがフロントガラスの上を移動する時に引っかかりゴムが振動する事で出る音なのですが、固くなったゴムはビビリ音を出す以外にも黄砂等が降って細かい砂粒がフロントガラスに付着するとその砂粒をワイパーのゴムが移動する際にフロントガラスに押しつけてフロントガラスに細かい傷を無数につけてしまう原因となります。

またビビリ音を出すくらいにまでワイパーブレード(ゴム)が固くなると、ワイパーを1度動かしただけではフロントガラスの水滴を拭き上げる事はできず、ワイパーの当たり具合によっては水滴が集められずにフロントガラスに扇形のスジとなってずっと残ってしまう事もあります。そうなると今度は視界が悪くなり、最悪はその水滴のスジで見えずに事故ると言う事も……

そう言う固くなったワイパーによる不具合、事故を防止する為にもワイパーブレードは年に1度は交換する必要があるのですが、以外と面倒に思う方が多いんですよね。
そこで、超長持ちする上に撥水加工も同時にしてくれるエアロワイパー「KIMBLADE」をご紹介致します。


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ヘッドランプの欠点を解消し、何時間着けていても不快感を感じる事がない用にしたLEDヘッドランプ「HeadLamp」

ヘッドランプ(古い言い方で言うとカンデラ)は両手が自由に使える上に”頭の向き=目が向いている向き”を照らすとても機能的に考えられた照明で、何か作業をしたり、両手を空けていた方がよりベターな状況にある場合にとても便利な照明です。

ただそのヘッドランプにも欠点がない訳ではありません。1つはオデコの不快感です。
通常は懐中電灯にベルトをつけ、そして頭にベルトを巻きますので、懐中電灯の重もみそして圧力はオデコで受けますので、長時間装着しているとオデコが痛くなって来ますし、頭を上下させるとその振動でオデコにライトが食い込み段々と痛くなって来ます。

更にベルトにも問題があります。ゴムベルトはしっかりと頭にヘッドライトを固定してはくれるのですが、衣服に使われるゴムと同じで通気性が良いとは言えず素肌にヘッドライトを取り付けて汗をかくと蒸れて来て汗の塩分で痒くなったり皮膚がふやけてしまったりします。

そこで、そう言うヘッドライトの欠点を解消し、快適に何時間装着していても嫌にならないヘッドライト「HeadLamp」をご紹介致します。


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折り畳める事でコンパクトになり、素晴らしく使い易くなった大容量クーラーボックス「Fenik Yuma 60L」

この夏は非常に暑く、エンジンを切ってほんの数分車を離れて戻って来ると、さっきまで車内はエアコンでヒンヤリとしていたはずなのに、ムッとする様な暑さにまで室内の温度が上がっている事がよくありました。
そうなると買物に出かけ生鮮食料品を買い、車内にレジ袋やエコバッグに入った食品を残したままちょっと寄り道するなんて事は、ちょっと恐くてできませんが、そう言う時にクーラーボックスを常時クーラーボックスを乗せておけば、大型のクーラーボックスを乗せておけば、安売りでたくさん野菜やお肉やお魚、そして冷凍食品を買ってもクーラーボックスに入れておけば安心ですし、氷を少し多めにもらっておけば、寄り道に時間がかかっても安心している事ができます。

ただ空っぽのクーラーボックスって場所を取る上に、車が小さいとかなりお荷物となり、クーラーボックスの為に人や他のモノを乗せる事ができないと言う事も出て来て、常に乗せておくと言う事ができなくて、ついつい下ろしてしまった時に限って生鮮食料品を買ったが為にどこか寄りたいのに直帰せざるをえないと言う事が起こったりします。

でもご安心下さい!!今回紹介するクーラーボックス「Fenik Yuma 60L」ならとてもコンパクトに折り畳め場所を取らないので、車に常に乗せておいても邪魔にはなりません。


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乗りやすさと航続距離を伸ばす為のハイブリットシステムを導入した電動スケートボード「Dualomo」

初心者にとっては従来のスケートボードよりも電動スケートボードの方が遙かに乗りやすくなっていると言う事実をみなさんはご存じでしょうか?
よくスケートボードを始めた頃はボードの動きに身体がついて行かずに尻もちをついたり派手に転けたりするのはよくあります。
ですが電動スケートボードはタイヤとモーターが繋がっており、モーターに電気を流さなければモーターがブレーキの役目を果たして容易には動かない様になっていますので、初心者にとっては乗りやすいスケートボードになるのですが、このモーターの抵抗が、航続距離を伸ばす足かせとなるのです。

と言いますのも普通のスケートボードは足でプッシュ(足で漕いで進む動作)して加速し、速度が乗って来れば平地ではポンピングと言って身体を8の字を描く様に動かして速度を乗せて行く方法を使い、できるだけプッシュせずに進める様に航続距離を伸ばします。

ところが電動スケートボードはモーターそのものが電気を流さなければブレーキとなっており、平地で惰性で進んで行く事ができる様な場合でも電気を流さなければすぐに電気を流さないモーターがブレーキの役目を果たしスピードを落として停止してしますので、常に電気を流していなければ前に進まない様になっています。

ですから電動スケートボードの航続距離を伸ばそうとするとバッテリー容量を上げるしかありません。

ですが今回紹介する電動スケートボード「Dualomo」は、モーターに電気を流さない状態ならフリーで回るブラシレスモーターを独自に開発する事で航続距離を伸ばす事ができる上に、バッテリーが切れても普通のスケートボードと同じ様に走る事ができる画期的なスケートボードなのです。


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車での移動中もケンカする事なく全員のスマートフォンやSwitchが充電可能なUSBシガーソケット電源「X5-Plus」

車で移動する時にスマートフォンを充電すると言うのはごく当たり前になっています。
ですから車にUSBの充電端子が必須となっており、シーガーソケットの代わりにUSBコネクタを備えた車両も増えて来ているのですが、決まってUSB電源のコネクタがあるのは運転席回りで後部座席にはありません。
一方シガーソケットも、昔はタバゴを吸う方が多かったので、セダンタイプの車であれば後部座席用にドアや運転席や助手席の座席の裏、センターコンソールと言った場所に灰皿が必ずあり、タバコに火をつけるためのシガーライター(タバコから煙りが登っているアイコンがプリントされた電熱コイルが内蔵されたものです)が後部座席用にも備えられていたのですが、現在は車の中でタバコを吸う方の人口が年々減っている為にシガープラグも運転席回りにあるかないかです。

となるとシガープラグに差し込むタイプのUSB電源はたいていUSB端子を2個程度しか搭載していませんので、運転席と助手席の人がスマートフォンの充電に使ってしまうと後部座席に座った人は電源を取る場所がなくて充電できないと言う事になります。

そこで今回はUSB電源端子が5個も付属し、後部座席でも電源を取りやすくした車載用USB電源アダプタ「X5-Plus」をご紹介致します。


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南京錠からキーボックス、そして自転車ロックへと変幻自在なスマートロック「360LOCK」

従来の鍵と言えば鍵を使って開けるか、ダイヤルを回して暗証番号を合わせて開けるかのどちらかでしたが、今は技術の進歩で鍵も指紋や、スマートフォンで開けられる様になっており、鍵を無くしたり暗証番号を忘れても大丈夫な様になっています。

ただ便利な反面、不便な部分もあります。例えば指紋で開けるタイプの鍵は、本人がいなければ開ける事ができません。またスマートフォンで開けるタイプはモノによってはアプリケーションを使って誰かに一時的に開ける事ができる様に開閉できる権利を譲渡する事ができたりして便利なのですが、不便な面も持ち合わせていたりします。

そして今回紹介しますスマートロック「360LOCK」は、良い部分は積極的に採用し、不具合が起こりそうな部分は違う形で提供する事で安全性を高めたデジタルロックです。


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ひどい腰痛に悩まされたいる方へ。医師監修の元に開発されたいつでもどこでも使える温冷マッサージベルト「DuoTherm」

腰痛は国民病とも言われ、厚生労働省の調査によると日本人が自覚症状として持っている症状の中で”腰痛”がダントツに1位で、その数は国民の約9%にものぼると言われています。
その原因がデスクワークで、長時間同じ姿勢を維持する事で腰部の筋肉が緊張し、痛みとなって症状が出て来るわけですが、世の中に星の数ほどある腰痛に硬化のあると言う体操を実践してみた所で、合う、合わないがありますし、そうこうしているウチに腰痛が酷くて体操どころが動くのもままならないと言う様な事になってしまった場合、もう人の手を借りるかマシンに頼るしかありません。

ですが座ったり寝たりして腰痛を緩和するマシンはあっても、立っていたり移動していたりする時に使えるマッサージマシンはありません、腰痛のひどい方はバスや電車、車での移動の時も痛みはありますので、そう言う時こそ使えるマッサージマシンがあれば便利なのではないでしょうか?

そこで今回はそう言う移動中でも周りの目を気にせず使えるマッサージベルト「DuoTherm」をご紹介致します。


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暑いテントの中も自宅のトイレも、車中泊の車内も涼しくしてくれるポータブル・クーラー「Coolingstyle」

七月から続く暑さは異常とも言える暑さで、もうそろそろ涼しくなってくれても良いのにと誰もが思っているはずです。
ですが一向に涼しくなる気配はなく、そんな中でトイレに行くのにも勇気が必要です。
自宅の中で洗面所や風呂場は24時間換気扇が回っていて換気しているので、そこまで熱さが気になる事もないのですが、トイレは割と出ると換気扇を切る方も多く、そうなると日中は熱がこもり続け気温はうなぎ登り。そしてトイレに入ったとたん、ドバッと汗が汗腺から噴き出して来ます。

かと言ってトイレにエアコンと言うのも贅沢ですし、トイレに入ってすぐにエアコンのスイッチを入れてもすぐに涼しくなるわけでなく、それ以前にトイレにエアコンが取り付けられるのか?と言う設置の問題もあります。
だからなのか昔、某大手家電メーカーから、トイレのタンクから水を吸い上げて循環させ、その水でラジエターを冷やしてトイレの中を涼しくすると言う冷風機があったのですがいつの間にか生産中止となり、今現在トイレを冷やすには水や保冷剤を使って冷風を出す冷風機をトイレに置くしかありません。

ですが水も保冷剤もトイレの室温で温度が上がり、頻繁に水や保冷剤を変えないと涼しい風が出ないと言う、何とも使い勝手の悪いものとなっています。

そこで超オススメなのが今回紹介するポータブル・クーラー「Coolingstyle」です。


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求めていたのは機能はやっぱりこれだった!!ラチェット機能搭載EDCマルチツール「EverRatchet」

昔なら十徳ナイフやアーミーナイフ、今ならEDC(Everyday Carry)ツールと呼び名が変わっている、1つのツールでいくつもの機能を搭載しており、何種類もの作業を行えるツールが世間には山ほどあります。
これらEDCツールには様々な機能が搭載されているのですが、一番多いのはモノを切ると言うハサミやナイフの機能、そしてネジやナットを回すドライバーとしての機能です。この2つは日常的に良く起こるパッケージやケースを開けたり、ネジを回して蓋を開けて電池を交換したり、緩んだネジやナットを締めると言った時に非常に重宝する機能で、一番よく使われる機能でもあります。

ただナイフとしての機能はどのEDCツールも差はなくほとんど同じなのですが、ドライバーとしての機能となると自分がよく使うサイズのネジやナットを回す事ができなかったり、デザインやどれだけの数の機能を詰め込めるかと言う事ばかりに固執して、使い勝手の面では妥協せざるをえないモノが少なくありません。

ですが今回紹介します「EverRatchet」のドライバー機能は数多くあるEDCツールの中で使いやすさはトップは言っても過言ではありません。


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