旅行、買物、ジムと衣類を入れて持ち歩くのにとても便利な圧縮バッグ「CUBEPACKS」

旅行に行く時に衣類をコンパクトにまとめる為に圧縮パックを利用される方は多いのですが、日常的に圧縮パックを使うとなると空気を抜く為のポンプ等を一緒に持ち歩かなければならずその分の荷物が増えてしまう上に空気を吸い出しのに時間のかかるのが嫌と言う方もおられるでしょう。

そこでそう言う方にはジッパーで圧縮する圧縮パックが最近では人気です。
よく荷物が膨れあがってジッパーが閉まらない時に蓋を抑えてジッパーを閉めると何とか圧縮して収納する事ができますが、その抑えて閉めるを何段階にも分けて行う事でバキュームポンプがなくても小さき荷物を圧縮できるのがジッパー式の圧縮パックです。

そのジッパー式圧縮パックを何と外に持ち出せる様にベルトを付けたのが今回紹介する「CUBEPACKS」です。


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空調が苦手な貴方に超オススメな、ブランケットinトラベルピロー「pillow」

トラベルピローと言えば、首に巻き付けるタイプのものが主流ですが、最近ではエルゴノミックデザインとでも言いますか、使う方が心地よく眠る事ができる工夫が施されたトラベルピローが増えています。
一般的に首に巻き付けるU字型のトラベルピローは首が長いと頭を支え切れずに首が斜めを向いてしまう事で首の筋肉を伸ばしてしまい、首の筋肉が動かない=首が回らないと言う事態になる事がよくあります。
そしてもう1つトラベルピローのUの字に空いている部分はたいてい喉元に来るので、予期せぬ振動等で首か下垂(下を向く)してしまうとそれも首の筋肉を痛める原因となります。

ですから最近のエルゴノミックデザインのトラベルピローは首だけでなく頬や頭までもスッポリと覆って支える様なタイプのものも出て来ており、しっかりと頭を真っ直ぐな状態、一番寝やすい方向で固定してくれますので、狭い機内でも割と快適に寝る事ができる様になっています。

そして今回紹介するトラベルピロー「pillow」はそう言ったエルゴノミックデザインになっているだけでなく、何とトラベルピローの中にブランケットまで仕込まれているのです!!
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圧縮パックの圧縮から、空気入れまでマルチに使えるポータブル電動ポンプ「TROPO」

最近は飛行機に乗ろうとするとバッグの大きさや重さ、そして個数等の制限も厳しくなっている事から、衣類を圧縮してコンパクトにまとめられる圧縮パックは長期旅行には欠かせないアイテムとなっており、今では100円均一ショップなどでも手軽に手に入れる事ができます。
ただそんな便利なアイテムにも1つだけ欠点があり、空気を抜く作業がとても大変だと言うことです。
方式としては体重をかけてクルクルと巻き取る事により中の空気を追い出すタイプと、掃除機やバキューム用のポンプを使い吸い出すタイプの2タイプに分かれます。
前者の巻き取って空気を追い出すタイプは道具は不要で巻き取って行くだけなの圧縮もスピーディーに行う事ができるのですが、完全に空気が抜けてペッタンコと言うレベルまでには圧縮できません。

一方吸い出す方はほぼ全ての空気を吸い出す事ができMAX薄くする事ができますが、空気を吸い出す道具が必要でそれこそ手動のポンプでいくつもの圧縮袋を圧縮させるとそれこそ手がどうにかなりそうなくらいになります。

ですから最近では小型の手のひらサイズのバキュームポンプが増えているのですが、今回はバッテリーが切れても安心と言う電動ポンプ「TROPO」をご紹介致します。
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クッシャクシャに折り畳んでもツバの部分が潰れないポケットキャップ「POCAP」

みなさんは紫外線をダイレクトに頭で受ける事で薄毛になるって知っていましたか?
最近は冬でも直射日光が顔に当たるとチリチリと痛かったり、冬でも紫外線が強いのを実感する事ができますが、その紫外線は顔だけでなく髪や頭皮にも大きなダメージをもたらします。
例えば髪であれば紫外線によって髪を構成するタンパク質がメラニン分解を起こして切れ毛や枝毛となって現れます。そして頭皮の方は皮膚を保護する役目を果たしている皮脂膜が紫外線によって酸化し、その酸化によって毛穴が炎症を起こすと皮脂を過剰分泌され毛穴を詰まらせます。つまり毛母細胞と言う毛を作る細胞の活動が抑制さて最悪の場合は発毛機能を失い薄毛へと導きます。

ですのでそう言う意味でも帽子を被る事は将来どれだけ髪が残るかに大いに影響して来ますので、被った方が良いのですが、ハッキリ言ってほぼ屋内の移動で屋外へ出る機会など数分程度しかないのに帽子を持って歩くのも面倒ですよね。

そこで今回は、持ち歩くのに全く負担にならないエコバッグの様にコンパクトに折り畳めるキャップ「POCAP」をご紹介致します。


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あの一瞬で浮き輪を膨らます事ができる空気入れがバージョンアップして最強になった「FLUXBAG」

空気入れを使わずとも一瞬で膨らむエアソファーや、ビーチチェアーの様なものが2,3年前に登場してとても流行りました。
何せ空気入れを使って何十分もかけて苦労して空気を入れなくても、空気の取り入れ口を手に持ち風が吹いていなければ口を両手で大きく広げて走るだけで空気を一瞬で溜め込んで膨らませる事ができると言う画期的なものでした。
原理としてはシッポの部分を縛った”鯉のぼり”の口の部分を持って走ったら空気が入ってパンパンに膨らんで、エアクッションになると言う様な感じでしょうか。

それを空気入れとして応用したのが今回紹介する「FLUXBAG」で、既に市販化されているのですが、今回アダプターが増えて殆どのモノが膨らませる事ができる様になりました。


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ちょっと肌寒い時に気軽の羽織る事ができる350mL缶サイズのポータブル・ブランケット「4-Rest Travel Blanket」

携帯性に優れた毛布と言うと非常持ち出し袋にも入れているアルミ毛布です。
これは元々アメリカのNASAで開発されたもので、人工衛星を過酷な環境から守る為の保温材を人体にも応用したものです。
アルミ毛布が何故、瞬時に暖まり保温効果が高いのかと言いますと、アルミ毛布そのものは発熱する作用はなく、人体から放出される熱を反射して、人体を温めると共にアルミ毛布と身体との空間にたまっている空気を閉じ込める、そしてアルミ毛布の外側の外気や熱を反射する事でアルミ毛布内の温度を奪われない様にする事で保温効果を高めているので、素早く暖まり、そしてその暖かさは持続するのです。

ただアルミ蒸着シートは常時使用すると言った用途には向いてはおらず、あくまでも非常用です。
それを日常でもちょっと肌寒い時に羽織える様にしたポータブル・ブランケット「4-Rest Travel Blanket」をご紹介致します。


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世界初!!トランスフォームして最大積載60kgまでの荷物をスイスイと運べる電動アシスト自転車「Convercycle Bike」

自転車で買い物に行った時に、ちょっと買いすぎてカゴにも入り切らずハンドルにレジ袋を目一杯ぶら下げたていたら道路にタイヤを取られて危ない目に合いそうになったなんて事って誰にでもある事です。
ただその為だけに後輪に荷台を付けたり、大きなカゴをつけたりするのって、それなりの年齢にならないとちょっと恥ずかしくてできませんし、カゴや荷台をつけたからと言って重い荷物を乗せた時に重心位置が高いと不安定なのには変わりません。

そこで今回は、自転車でよく買い出しに行かれると言う方にまさにピッタリな電動アシスト自転車「Convercycle Bike」をご紹介致します。


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ハイキングやトレッキング以外にもエコバッグとしても使える重さたった363gのナップサック「VEER 18」

みなさんも遠足や社会見学等に学校から行く際にナップサックと言ってペラペラの生地で作られたリュックサックを使った事があるかと思いますが、ナップサックはクッション性が一切ない分、軽いと言う特徴があります。
ですからたくさん歩き回るので極力重さを減らしたいと言う様な時にはナップサックはベストなチョイスですが、普段使うにはベルトも細くクッション性がないので、重いものを詰め込むとベルトが肩に食い込んで痛かったり、タブレットやノートPC、その他ゴツゴツとした硬いものを入れていると歩く振動で背中に角が突き刺さったりして痛かったりと、デメリットもあります。

ただ布1枚で作られていますのでコンパクトに折り畳む事ができますので、たくさん買物をして荷物が増えた時の為にバッグの隅に折り畳んで常に入れておくと言う使い方もできます。

そこで今回はナップサックでありながらクッション性がないと言う欠点を”ProtectAir”テクノロジーと言う独自技術によって解決した最強のナップサック「VEER 18」をご紹介致します。

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海外旅行の必需品!!他のどの製品よりもより早く、より薄く圧縮するポータブル・バキュームポンプ「Pacum」

一昔前なら飛行機を利用する際に1人で2個も3個もスーツケースを無料で預けられましたが、今ではその制限が厳しくなりたくさん荷物を預ける事が困難となっていますので、今や海外旅行や荷物が増える長期旅行、衣類が増える冬場の旅行に衣服をコンパクトに圧縮して詰め込む事ができる圧縮パックは欠かせません。
ただ圧縮パックを使うともれなく空気を抜くと言う作業が必要となり、自宅なら掃除機等で吸い出したりする事ができるのですが、旅行先だと掃除機がないので、自力で圧縮パックに圧力を加えて空気を圧縮バックの中から追い出して圧縮するか、そうか注射器の様なハンドポンプを使用して空気を抜くか、自ら口で空気を吸い出すかと言う様な選択肢しかありませんでした。

ところが近年は超小型のバキュームポンプがたくさん売られており、モーターで空気を吸い出してくれますので非常に便利になっています。

ですがどの製品もポータビリティ性を重視した為に携行性は良いのですが、空気の吸い出しに時間がかかったり、モーターに負荷が掛かりすぎて空気が思ったより吸い出せなかったりと、製品によって今一なものもあります。

そこで今回は、あのダイソンの掃除機よりも吸引圧力の強いバキュームポンプ「Pacum」をご紹介します。


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ノーマルサイズのトランプと同じ様に扱える究極のトラベル・トランプ「Air Deck 2.0」

その昔は長時間、電車やバスそして飛行機や車に乗ったりする時は、退屈しのぎのトランプやポケット将棋やチェス、スゴロク等を持って行ったものですが、今は子どもを含めて各々がスマートフォンを見ている時代です。
確かに静かにスマートフォンを見ているので他人に迷惑をかける事はありませんが、せっかく旅行に来ているのに皆で一緒に楽しくトランプでもした方が絶対に楽しいと思いませんか?

今回はそう言う旅行に持って行くには最適なトラベル・トランプ「Air Deck 2.0」をご紹介致します。


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