リアルなお手伝いで仮想通貨を貰う事で金銭感覚を身につけて行くピンクのデジタルガジェット「🐽 Pigzbe」

お金の価値を小さい頃から教え、身に着けさせる事は非常に重要です。
逆に言うと幼稚園や保育園に通っている頃に貨幣価値を教えておかないと、子どもは”お金”は好きなモノを手に入れるアイテムの様にしか思っておらず、毎月決まった”お小遣い”を渡す様になった頃でも、渡した瞬間に全て使い切り、そして追加を要求される様になります。

その原因の1つは、まさか子どもを働かせるわけには行きませんので、子どもは例えば1000円のお金を得るのにどれだけの仕事をしなければならないのか、どれだけ苦労しないといけないのか、と言う事が分かっていませんし、理解できていません。

ですから中にはお手伝いをするとお駄賃として10円、20円と渡す様にしているご家庭もありますが、それでも親子ですから実際よりは甘に見て、実際の対価には見合わないけれども渡していると言う場合もあるのではないでしょうか?

そこで、ゲームを通じて貨幣価値をリアルに学習する事のできる「🐽 Pigzbe」を今回はご紹介致します。


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視力を継続的に計測できるだけでなく、近視・遠視・乱視まで計測可能なスマホde視力チェック「EyeQue VisionCheck」

みなさん視力は大丈夫ですか?
視力は体調とも連動して日々変化し、徐々にですが年齢を重ねると共に老眼が入ると共に乱視も入って来て段々とモノを見る事が辛くなって行きますが、視力は非常に変化がゆっくりですので、本人的にはちょっと今日は見辛いかな?と言う程度で視力が悪くなっていると言う自覚は全くありません。

そこで見辛いからと眼鏡を作り直すのは良いのですが、均一価格の眼鏡店と言う事で見に行ったのに、本人的にはあまり気に入らないフレームだったにもかからず煽てられるままに勧められ、更にレンズも標準ではないレンズに追加でUV加工や着色まで勧めらてかなり余分な出費をしてしまったと言う気弱な方に、視力を自宅で簡単にスマートフォンで計測できるだけでなく、眼鏡を作る上で必要な度数情報まで計測できる「EyeQue VisionCheck」を今回はご紹介致します。


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M12規格レンズが使える、ちょっと変わったアクション4Kカメラ「NANO1」

GoProによって作り上げられたアクションカメラと言う市場も、中国製の安価でかつスペック的には殆ど差がないアクションカメラの登場で一気に拡大して、テーマパークや観光地に行くとアクションカメラを手に持ったり、身に着けたりしている方をよく見ます。

そしてアクションカメラがここまで普及したのは、どの様な環境にも耐えられるタフネスさでしょう。
何せ防水ケースに入れられたGoProは落下させたり水中に落としたりしても全く平気で、GoProが登場した当時はスマートフォンも防水でなければ、防水で水中動が撮影できるビデオカメラも数少ない上に防水ケースはめちゃ高価だった事もGoProを普及させた1つの要因です。

ただ未だにアクションカメラは単焦点で、言うなれば同じ絵しか撮影できません。確かにコンバージョンレンズと言って、アクションカメラのレンズの前にもう1段レンズを設置してもっとワイドに、もっと拡大して撮影できるレンズはかなりたくさん出ていますが、これらコンバージョンレンズの欠点はモノによっては振動によってレンズが動いて焦点がズレたりする事と、何よりレンズの枚数が増える事で撮影した映像が暗くなる事です。

よくレンズのスペックで3群8枚や7群12枚と言った表現を見ますが、これは何枚のレンズを使って映像を補正しているのかと言う事を現し、ガラスのレンズは完全には透明ではない為により多くのレンズを通過すると必然的にたくさんのレンズを通過した映像は暗くなりますので、せっかく単焦点で明るい映像が撮影できるアクションカメラの利点をコンバージョンレンズは奪っている事になります。

そこで今回紹介する「NANO1」はレンズを交換できる様にしてできるだけ画像の劣化を防ぐ工夫を凝らした初のアクションカメラと言えます。


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ボイスチェンジャー機能で声色を変えて通話も可能な多機能ペン「Zanco S-Pen」

AppleWatchはSeries3からセルラー回線でも通信できる様になり、iPhoneをもし忘れてもAppleWatchを腕にはめていればどこででも通話できたり、簡単なメッセージのやり取りができる様になったりと、あまり荷物を持ちたくないランニングの様なトレーニングに出かける時には非常に便利になりました。

ただiPhoneナシで通話できる様になったとは言っても人混みの中では相手の声を聞き取るのも一苦労で、静かな室内ならまだしも屋外の雑踏の中だと通話には向いていません。

そこで今回は通話機能を備えた多機能ペン「Zanco S-Pen」をご紹介致します。


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目が疲れる、しょぼしょぼすると言った時に手軽に使える温熱・加圧マッサージャー「iFan Smart Eye Massager」

疲れ目でよく目薬を差したり、温熱効果のあるアイマスクを使用される方は多いかと思います。
特に目の周りを温めるアイマスクは、寒いこ時期はポカポカと暖かく、ついつい寝入ってしまいそうになりますし、眼の周りが温かくなると非常に気持ちが良いので目に不快感がなくてもついついやりたくなりますが、結構この温熱アイマスクってお高いんですよね……

そこで今回は繰り返し何度でも使えゴミも出ない「iFan Smart Eye Massager」をご紹介致します。


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久しぶりに会ったあの人に失礼のない様に名前をそっと教えてくれるAIスマートカメラ「OrCam MyMe」

みなさんは久しぶりに会った方の名前が思い出せなくて困ったり、以前会った記憶はあるのに名前が全く思い出せなくてモヤモヤした気分で分かれたりと言った事ってありませんか?

特に携帯電話の普及により電話番号が覚えられなくなり、スマートフォンの登場で漢字が読めても書けない、予定をスマホに入れる様になって明日はもちろんの事、今日の予定もスッカリ忘れてしまっていると言う方は、お年寄りだけでなく若い方でも増えています。

これはわざわざ記憶していなくてもスマートフォンが全て覚えていてくれますので記憶する必要がないからですが、それは人の顔にまで広がり、若い人でも何度も会った事があるのに名前と顔がリンクしなくて思い出せないと言う方は少なくありません。

ただ思い出せないだけなら良いのですが、ビジネスシーンにおいては相手の名前が出て来ない為に信頼関係を失って折角のビジネスチャンスを逃してしまうと言うは大いに有り得ます。

そこで今回はそう言う人の顔と名前がよくシンクロしない、会った事があるのは分かるが名前が思い出せない、と言う様な方にそっと耳打ちしてくれるAIスマートカメラ「OrCam MyMe」をご紹介致します。


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引き戸をスマートフォンで開閉できる上に、つっかえ棒としても機能するので防犯性も高い「Wayzn」

日本の家屋は今でこそ開き戸の住宅の方が多くなっていますが、その昔は引き戸が主流で今でも好んで引き戸にしていると言う方もおられるでしょう。
ただ引き戸の場合、何かとIoT化するにあたって不便で、開き戸であれば最近はスマートフォンと連携してロックをかけたりする事ができるスマート錠と呼ばれるジャンルの商品が多数出て来ていますが、残念ながら構造上、引き戸にこれら超便利なガジェットは取付けができません。

そこで今回紹介する「Wayzn」ならロックできるだけでなく、半開きの状態でもロック可能なので夏場など扉を開けて風を通したいと言う時に、引き戸はその開いた状態のまま動きませんので、防犯性も高くオススメです。


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スマホやプレイヤーがなくても音楽を楽しむ事ができる4GLTE通信・ハイレゾ音源対応ワイヤレスヘッドホン「Debussy」

ちょうど昨年の9月に発売されましたAppleWatch Series3よりAppleWatch単体でLTE通信する事ができ、iPhoneがなくてもランニング中に音楽を聴く事ができたり、通話したりと言った事ができる様になりました。
これはAppleWatchが発売された頃からAppleWatchユーザーが夢見ていた機能で、重いiPhoneを持たずにランニングに出かけ、AppleWatchとAirPodsでAppleMusicを楽しみながらランニングできるのは非常に快適です。

ただAppleWatchで聞く事のできるミュージック配信サービスは今のところAppleMusicとSpotifyだけで、中にはAmazon Musicや最近サービスが開始されて3ヶ月は無料でお試し可能なYouTube Musicの方が良いと言う方もおられるでしょう。

そう言う方に今回はヘッドホン単体で音楽のストリーミング配信を楽しむ事のできるオーバーヘッド型のヘッドホン「Debussy」をご紹介致します。


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セパレートモニターに内蔵されたAir ID技術で室内環境を評価し、快適に保つ空気清浄機「Wynd Halo + Home Purifier」

最近の空気清浄機は非常に賢くて、ホコリセンサーの他に臭いセンサーも搭載してチリやホコリ、そして魚を焼いたり、焼き肉をしたりと言った時に発生する臭いに反応して脱臭する為にパワフルに動くなど省エネ設計にもなっています。

ただそんな優秀な空気清浄機でもたまに不満に思う時ってありませんか?

それは明らかに掃除機をかけた後にホコリが舞い上がっていたり、キッチンで臭いのきついニンニクと言った様な食材を炒めた時に全く動かない事がたまにあったりする事です。
そして空気清浄機はずっと静音運転を続けておりホコリっぽさや臭いがなかなか取れず、手動で強モードにして空気清浄を行わなければならなかったりする事があるからです。

その理由の1つは、空気清浄機の本体の中にセンサーは内蔵されており、そのセンサーをホコリや臭いが通過しなければセンサーが反応しないからで、部屋の中で空気の流通があまりなければ静音モードで動いている空気清浄機の空気の吸入力も弱いのでなかなか感知できません。

その欠点をセンサーを分離する事でより正確に反応して空気清浄機を動かすのが今回紹介します「Wynd Halo」です。


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ライダーの方必見!!走行中の安全性を飛躍的に向上させてくれるヘルメット「JARVISH」

バイクは車と違い身体を保護するものはありませんので、一瞬の判断ミスが命取りになりますし、最近社会問題になったあおり運転でも、車とは比べものにならないくらいの恐怖感を味わいます。

特にあおり運転ではバイクも例外ではありませんので、バイク用のドライブレコーダーが売られていますが、バイクは車と違い設置スペースが狭くバイクの種類によっては取付けられなかったりする上に、バイクの車体に設置するとなるとどうしてもカメラの位置が低くなり、煽られても相手の車両の高さによっては相手も顔さえ撮影できないと言う事も有り得ます。

そこで今回は360°の視野角を持ち、周囲の状況を2K画質で撮影できるヘルメット「JARVISH」をご紹介致します。


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