ショップに行かなくても自宅で作れるオーダーメイドワイヤレスBluetoothイヤホン「Black Diamond」

みなさんは今では街中のイヤホンを専門に取り扱っているショップで簡単にオーダーメイドのイヤモニ(インイヤーモニター)が作れる事はご存じですか?
よくアーティストの方がライブ等で使われているのと同じイヤホンが街中のショップでも作れます。
工程としてはまずドライバーと呼ばれるスピーカーを選び、そして左右の耳の型取りをして数ヶ月待てばワイヤードと言って線のついたイヤホンを受け取る事ができます。
費用的には音質を左右するドライバーの価格によって上下し、下は数万円から上は数十万円と非常に高価なものになります。

ところでオーダーメイドで作る事でどんなメリットがあるのかと言いますと、音質の事もあるのですが、耳に負担がかからないと言うのがオーダーメイドのメリットでもあります。
耳の形は指紋と同じで同じ形の耳を持った人は100万人単位や1000万人単位で探せばいるかもしれませんが、それくらいのオーダーで探さないと同一の耳の形状を持った方には出会う事ができません。ですから市販品のワイヤレスイヤホンでも合う方と会わない方が出て来て、合わないかたは数十分〜数時間程度で耳に痛みを感じたり、すぐに耳から外れて落としたりと言う事が多々起こります。

ですが今回紹介しますワイヤレスイヤホン「Black Diamond」は自宅で簡単に自分の耳のフィットする形に変えますので、激しい運動をしても取れず、しかも痛みも感じず長時間使用する事ができます。


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タブレットをを持ちすぎて腱鞘炎になった貴方に!!脱着可能なタブレット用リング「Handle Plus」

仕事で顧客にタブレットを片手に持ち説明したり、タブレットを持ちながら作業をする様な方の多くは重いタブレットを長時間、指で挟んで持ったり掌で挟み込む様な感じで持つ事で手首を痛めたり、腱鞘炎になったりする方がおられます。
そうなるとタブレットを片手で持つと不意に痛みが走った時も思わずタブレットを持つ手が緩んでタブレットが落下…..地面が絨毯の様な柔らかい場所だと良いのですが、アスファルトやコンクリートだと最悪は画面がバキバキに割れて高価な修理費を払う羽目になります。

そしてそれがもし自分で買ったものなら、ちょっと立ち直れませんよね。そこでそう言う事にならない為の保険としても有効なタブレット用リング「Handle Plus」を今回はご紹介致します。


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Macユーザー必見!!青軸低背キーを使ったMacレイアウトのNキーロールオーバー・キーボード「Taptek」

日本ではスマートフォンを使っている方の半分以上がiPhoneで、PCにおいても大きな家電量販店や大学生協でMacを扱っているせいかユーザーは割と多くいるのですが、世界的に見るとAppleユーザーと言うのはごく少数で、ことPCに関して言えば1割弱しかいません。
ですから自ずとMac用の周辺機器は限られ、ことキーボード等はMac専用と謳っているものは極々少数でWindowsレイアウトのキーボードでMacにも対応していますよ的なキーボードが殆どなのですが、今回紹介する「Taptek」と言うキーボードはMacレイアウトの貴重なキーボードで、アプリ等をつ買ってキーレイアウトを変更しなくても使える貴重なキーボードになります。


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巻き取り式電源コードで持ち運びも使い勝手も満点な、USB-C PD対応電源の決定版「MARU & MASA」

パソコンを日常的に仕事や勉強と言った事に使う者にとってバッテリー切れは言わば死活問題です。
今では十数時間もの長い時間、バッテリーだけで使えるノートパソコンも出て来ていますが、それは実際の使い方とは乖離しており、エディタで文章を書いたりエクセルに数値を入力するだけならまだしも、CADソフトや映像処理や画像処理ソフトを使った作業をしているとアッと言う間にバッテリーは目に見えて減って行きます。
ですからPCを持ち歩いて仕事をする者にとって電源は言わば生命線とも言えるものだったのですが、これも各メーカーでコネクタの形状や電圧等の違いで借りると言う事が難しいので毎日、重く嵩張る電源アダプタを持ち歩かなければなりませんでした。

ところが各メーカーがUSB-Cと言う規格を採用した事で一気に電源回りの環境が変わりつつあります。まずUSB-Cに対応していれば、最近ではUSB-Cで充電&給電するPCを使っている人も多く、そしてモバイルバッテリーもスマートフォンでUSB-Cを接続コネクタとして採用するものが増えて来てその種類も増えて来ていますので、こちらもちょっと回りを探せば持っている人を見つけるのはたやすくなっています。

ただそうは言っても、1人で街中に出かけた時に確保できるのはコンセントか、昔ながらのUSB電源しか今の所ありません。

そこで今回はスペックを見れば誰もが欲しいと思えるUSB-C PD対応電源とモバイルバッテリー「MARU & MASA」をご紹介致します。


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片耳のイヤホンを無くしても安心!!保証プログラム付きのスマホケース一体型Bluetooth5対応イヤホン「SoundFlow」

みなさんご存じの様にApple純正のワイヤレスイヤホンAirPodsをもし紛失した場合は「iPhoneを探す」アプリで最終的にBluetoothの接続が切れた場所を指し示してくれる様になっていますので、その場所に戻って運良くそのまま落ちていれば手元に戻って来ますが、見つからない場合はどうしようもなく、AppleStoreで手続きをして約8千円ほど払い無くした方のAirPodsを新たに購入するしかありません。

そんなAirPodsと同じ仕組みを持ちAirPodsよりも安価で新しいイヤホンを入手する事のできる「SoundFlow」を今回はご紹介致します。


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スマートフォンに手振れ補正機能をつけたい!!と言う方の為のコンパクトで安価なスタビライザー「Pocket」

最近のハイエンドスマートフォンにはビデオカメラに当たり前の様に搭載されている光学手振れ補正機能が内蔵されたカメラが採用されています。
この光学手振れ補正がある事で、撮影した画像がボヤけたり、動きながら動作を撮影する際に画面が上下左右に揺れた映像ではなく、滑らかにスムーズに動く映像に仕上げる事ができます。
中にはデジタル手振れ補正と言って、撮影した映像の中からある被写体を中心に据えて画面の一部分を抜き出して繋げて行く事で、ブレていない映像に編集してしまうと言う方法が動画ではできたりするのですが、周囲が暗い場所で撮影された映像で、元の映像1フレーム、1フレームそのもが光量が足りなくてゴーストがかっていたら、それはデジタル補正では補正できない事も多々ありますし、静止画(写真)となると補正のしようがありません。

だからこそ光学手振れ補正(簡単に言いますと動きに合わせてレンズの角度を変える事で写している被写体を固定する事ができる技術です)が効いて来るのですが、スマートフォンに手振れ補正機能を追加しようとすると”ジンバル”と言う選択肢しかありません。
ジンバルと言うのは電動でスマートフォンの向きを上下左右に変える事ができる装置で、例えば夜間に月の動きに合わせてジンバルのを動かして一晩月をずっと撮影すると言う様な撮影を自動で行う事もできる上に、スマートフォンが上下左右に動くので結果的に手振れ補正もできます。

ただその為に装置は大きく重く、そして高価です。そこでそんな高機能なものはいらない、上下のブレだけ補正してくれば良いと言う方の為のスタビライザー「Pocket」を今回はご紹介致します。


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MacBook Proを含めて最大5台のデバイスに同時充電可能なAC充電アダプタ内蔵モバイルバッテリー「E-FUSION」

外出中にスマートフォンやタブレット、そしてPCを使うものにとってバッテリーは言わば生命線です。
バッテリーがなくなれば連絡どころか仕事させも出来なくなってしまいあらゆる面において不便になります。

ですから外出中にヘビーにこれらデジタルガジェットを使う人にとってモバイルバッテリーは必須ガジェットとなるわけですが、一体どう言うモバイルバッテリーが一番使い勝手が良いのでしょうか?
1つは最近増えて来た、AC充電アダプタを内蔵したモバイルバッテリーです。このジャンルのモバイルバッテリーはコンセントに直差しして充電できる上にパススルー充電と言って、接続したガジェットを先に充電してから自ら内蔵するバッテリーを充電する為に、モバイルバッテリーを充電する為の充電器が不要なので荷物が減る上に、充電が終わったのを確認して充電されていないガジェットに切り替えたりする手間もないので、モバイルバッテリーに充電するガジェットを充電ケーブルで繋いでおけば寝ている間に全てのデバイスを充電してくれる為に朝までグッスリと寝る事ができます。

そこで今回は自己充電回路を搭載し、USB-C PD(Power Deliver)にも対応し15インチMacBook Proも充電可能な「E-FUSION」をご紹介致します。


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音声アシストキーを備えたUSB-CでもBluetoothでも使える薄型スリムなキーボード「Keytron」

みなさんは音声アシスタント機能って使っていますか?
iPhoneやMacならSiri、AndroidならGoogle Assistant、WindowsならCortanaがそれぞれ音声アシスタントとなりますが、声に出して恥ずかしくて使っていないと言う方は多いのではないでしょうか?

ですが使ってみると結構便利で、MacならFinderを開かなくても目的の写真を探したり、同じネットワークにiPhoneがあればMacのSiriを使って”○○に電話をして”と言って通話をしたり、Facetimeしたりする事ができ意外と使ってみると便利な事に気付きます。

そこで今回はそんな音声アシスト機能であるSiri及びCortanaキーを備えたMac用キーボードとWindows用キーボード「Keytron」をご紹介致します。


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折り畳んでソファーの下に入るから4畳半の部屋でも楽々置く事ができる、電動ウォーキングマシン「WalkingPad」

これなら雨が降っても帰宅時間が遅くなっても、自宅でテレビを見ながらでも運動できるから一石三鳥だぜ!!と思って買ったルームランナーやウォーキングマシンが、自室に不釣り合いな程デカ過ぎて、部屋を圧迫する為にリサイクルショップに売りに行ったり、友人や知人に貰ってもらったと言う経験ってありませんか?
また部屋が狭すぎて、元から買うのを諦めていると言う方もおられるでしょう。

そんな部屋の大きさがネックになり欲しくても変えなかったウォーキングマシンを、折りたたみ式にする事で所有する事ができる様にした電動ウォーキングマシン「WalkingPad」を今回はご紹介致します。


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AirPowerより使い易い3つのデバイスを最大10Wで同時に充電可能なポータブルQiワイヤレスチャージャー「Unravel」

約1年前に発表されつつも、その姿のみならず情報まで公式サイトからもほぼ消滅しかかっているワイヤレス充電マットAirPowerの利点は、充電マットのどこに置いてもiPhoneやAppleWatch、そしてワイヤレス充電に対応すると言っていたAirPodsを同時に充電できる事です。
ただ複数のデバイスを同時に充電できる既に市販されている充電パットを使っていて思う事は、置く場所を指定されていてもそんなに不便を感じる事はないと言う事です。
と言いますのもたいていの方はきちんと方向を揃えて充電パットに置くと思いますし、置く場所を決められていた方がそこに置けば確実に充電されるんだと言う安心感もあります。

ただ複数のデバイスを同時に充電できる充電パットは横に細長く、オフィスや出先で充電する為に持ち歩くと言う点においてはAirPowerもそうですが、ちょっと不便です。

そこで今回は、ワイヤレス充電性能だけでなく、ポータビリティー性にも拘ったQiワイヤレス充電パット「Unravel」をご紹介致します。


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