非常に高い拡張性能を持ったラジコンとしても遊べるプログラミング・クローラー・ロボット「RVR Robot」

いよいよ来年、2020年からプログラミング教育が小学校から導入される事から関心を持たれている親御さんは多いかと思います。
ただいくら親が感心を持っていても子どもさんが興味を持たなければ他の教科と同じで身に付くものではありません。

それにスクラッチの様なタイルプログラミングをさせられても、理解の早い子もいれば遅い子もいますし、興味を持ってどんどん自分でプログラムを発展させて行く子もいれば、友達がやっているのを眺めている子もいるでしょう。

ただそうやって興味の分かれる子も、まずは動かして見ようとコントローラーを渡されれば誰もが楽しく走らせて遊ぶはずです。

そしてどうやってコントロールしているのか?と言う疑問からディープなプログラミングへと導いてくれるクローラー・ロボット「RVR Robot」をご紹介致します。


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ちょっと一息つきたい、そんな時の為の全自動コーヒー&ティーサーバー「SmartCup」

オフィスや自宅でちょっと一息つきたいと言った時に喫茶店の様に座ればパッとカップの注がれたコーヒーや紅茶、緑茶と言った好きなドリンクが出て来たらどれだけ幸せな事でしょう。
でも実際は本格的なものを楽しもうとするとコーヒーは全自動のコーヒーメーカーがあるとしても、紅茶や緑茶はお湯から沸かして淹れなければいけませんし、淹れ終わった後のポットや急須の後片付け、そして1杯だけで良いのに勿体ないと2杯3杯と飲んだ後の幸福感と言うよりは喪失感が何ともしがたいものがあり、結局飲まずに終わる事も出て来ます。

そう言う時にたった1杯だけコーヒーでも紅茶でも緑茶でも全自動で淹れるサーバーがあれば、使ってみたいと思いませんか?
今日はそんなちょっと使ってみたい感じにさせてくれるコーヒー&ティーサーバー「SmartCup」をご紹介致します。


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電卓としてだけでなく、Bluetoothテンキーボードとしても使える「Digit Number Pad」

最近のPCのキーボードと言うとノートPCはもちろんの事、デスクトップPC用のキーボードでもテンキーと言って数字を入力する為のキーがキーボードの右端にないものが殆どで、大量に数字を入力する様な会計処理や統計データの入力作業と行うと言った場合、キーボードの上に1列に並んだ数字キーでは非常に時間がかかりますし、算術記号もシフトキーを押しながらでなければ入力できない等、非常に面倒です。
一方テンキーがあれば、先日終わった確定申告で、山の様な領収書の合計金額を計算する様な時には、テンキーに数字と算術キーが全て集まっており、キーの位置させ覚えれば全くキーを見ずに高速入力が可能だったりと、やはりあった方が便利です。

そこで今回は単独で電卓としても使えるBluetoothテンキーボード「Digit Number Pad」をご紹介致します。


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引っ掛けたり。ぶら下げたり、巻き付けたりと多彩な設置し仕方が可能なBluetoothスピーカー「GekkoWave」

無線を使ってサウンドを再生できるBluetoothスピーカーは非常に使い勝手の良いスピーカーです。
昭和の時代にはその様なスピーカーは存在しませんでしたのでアンプに接続するスピーカー線をどの様に取り回すかなんて事をよく考えたものですが、ワイヤレスになった事でその様な心配はしなくても良くなりました。

ただ、そんな使い勝手の良いBluetoothスピーカーも場所によっては置く場所を選びます。
例えばベッドに横になり本を読みながら大好きなアーティストのアルバムを聴こうと思った時にパイプベッドではBluetoothスピーカーを置く場所がありませんし、かと言ってベッドの上のマットレスの上に置いたとしても置く場所に制約があり、頭の上に広がる臨場感溢れるサウンドを聴きたいと思っていても、それができません。

そこでそう言う思い通りのサウンド再生が可能なBluetooth「GekkoWave」を今回はご紹介させて頂きます。


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どれだけ人混みの中でクイックに動いても、被写体をフレームアウトさせない自動追尾4Kカメラ「OBSBOT Tail」

みなさんは運動会や試合、そして学校の劇に出たりしている我が子をカメラで追っている途中で我が子を見失ってしまい決定的瞬間を撮影し損ねたなんて事はありませんか?
確かに日頃からそう言う雑踏の中で被写体をずっと追いつつ撮影すると言う練習をしていなければ、運動会なんて生徒全員が同じ体操服を着用していますし見分けがつかなくなり、見失なってしまうなんて当たり前ですし、常にフレームの中心に被写体を捉えたままカメラを動かすなんてプロのカメラマンでもなければ到底無理です。

ですが今回紹介する「OBSBOT Tail」はプロカメラマン並の追尾能力を持っていますので、もう被写体を見逃して悔しい思いをする事はありません。


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USB-Cマルチハブと合体したAndroidスマートフォン用充電ドッグ「NuDock」

今のスマートフォンは非常に高性能で、その性能は4〜5年前のゲーミングPCと同等かそれ以上です。
それもあってか最近の大学生のパソコンの所有率は非常に低く、理系の学生でも50%は持っていない大学もあります。
それはPCの使い方として情報を検索するか、レポートを書くと言った事しかないからで、それならスマートフォンにWordやExcel、PowerPointをインストールすればPCは不要ですし、Googleドキュメントの様なクラウドサービスを利用すると言った手もあります。

ただスマホの画面の小ささだけは何ともなりませんので、今回はスマホスタンドにもなるUSB-Cマルチハブ「NuDock」をご紹介致します。


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あの盗難防止バックパックがより洗練され、より使い易くなった「Bobby PRO & Bobby Tech」

”Bobby”と言うバックパックが世界中でいち早く盗難防止機能として全てのジッパーを外部から見えなくしたバックパックで、ジッパーが見えないと盗もうとする側もどこから開けて良いのか分からないと言う事から抑止効果が生まれるます。

確かにジッパーを探そうとゴソゴソと他人のバックパックを触っていればいずれは気付かれますし、築かれて何も盗っていないのに逮捕なんて事になったら泥棒の仲間内でも笑いものです。

更にこの”Bobby”にはもう1つ、バックパックを軽くさせると言う世界初と言うギミックが仕込まれています。
これはバックパックの中に入れた荷物が偏りバックパックが後方に垂れ下がった状態ですとバックパックの重心から自分からどんどんと離れて行き、重力加速度とテコの原理でバックパックの総重量以上の重みを肩に感じてしまうのですが、この”Bobby”はより身体に密着させてバックパックの重心を背負っている人の重心位置に近づける事でバックパックの重さ以上に軽くなるわけではありませんが、バックパックに入れた荷物の重さ以上の重さを感じる事はなくなると言う原理で設計されています。

そんな使い易く、盗まれ辛いバックパックが改良され更に使い易くなったのが今回紹介します「Bobby PRO & Bobby Tech」です。


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人や動物を見分ける事ができるので誤作動少なく、更にモノの移動も監視できるWiFiセキュリティーカメラ「SimCam」

リレーアタックと言う車両盗難の手口の事をニュース等でご覧になった事はありますか?
これはスマートキーと言って物理的な鍵を鍵穴やエンジンキーに差し込まなくてボタン1つ押せばロックを解除し、そしてエンジンもかける事ができる車のキーの利便性と言うか弱点を狙った車両盗難の手口です。

スマートキーと車両は電波で通信しており、およそスマートキーを持ったオーナーが車両までの距離90cmあたりまで近づくとスマートキーが発する微弱な電波をキャッチして通信を行い、スマートキーが送信するIDと車両に登録されているIDが合致した場合にドアノブのボタンを押すとロックを解除する様になっています。

そしてスマートキーで使われている300MHzの電波を増幅する機器を使用し、スマートキーの電波を増幅してあたかも車両の近くにスマートキーがあるかの様に勘違いさせて解錠させるのがリレーアタックです。

そしてそれを防止するには、スマートキーの電波が漏れない様に金属製の容器に入れて保管するか、車両を盗難する為にやって来た泥棒を見つける為のセキュリティーカメラをガレージに設置するのがベストです。

そこで今回は後者の法のセキュリティーカメラ「SimCam」をご紹介致します。


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最大15Wでスマートフォンをワイヤレス充電可能な車載ホルダー「Ultimate Wireless Car Charger」

ワイヤレス充電を利用していて一番便利、一番使い易いと感じるのは車に乗っている時です。
何せ置くだけで充電できるのですから、例えば信号待ちしている時にスマートフォンを使って目的地を調べたり、メッセージを書いている時にQiワイヤレス充電に対応した車載用充電器の殆どは置くだけで自動でアームで挟んで固定してくれるものが殆どなので、信号が変わって車を走らせると言った時も素早くホルダーに戻してまた充電を再開させる事ができます。
そして車を乗り降りする時でも、充電ケーブルの脱着から解法されますので、スムーズに車への乗り降りができる他、時間の短縮にもなります。

そう言う事なので、Qiワイヤレス充電に対応したスマートフォンをお持ちの方には是非とも使ってもらたく、今回はちょっと自慢したくなる様な車載用Qiワイヤレス充電器「Ultimate Wireless Car Charger」をご紹介致します。


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たった1本のワイヤーにこんな使い方があったのかと関心させられるスマートフォンホルダー「IMStick」

GoProやコンデジ用のスタンドとしてタコの足の様にクネクネと曲がり、どこにでも絡みつくホルダーがありますが、簡易的・一時的にどこかに固定して撮影すると言うのにはとても便利なホルダーで、柱やフレーム、柵と言った構造物以外にも腕や足、にも巻き付けられますので非常い便利なものでもあります。
一方、スマートフォン用フォルダーとフレキシブルに曲がるアームを組み合わせたものを100円均一ショップでも見かけたりする事がありますが、これはこれで前述した様に地面が平らではない場所でも安定してスマートフォンを置く事ができますので便利と言えば便利なのですが、それは写真や動画を撮影したり、動画を長時間鑑賞したりする時だけであり、日常的に何でも使えるかと言うとそうではありません。

そこで、たった1本のワイヤーでここまで使えるヤツに仕上げたか!!と関心せざるをえないスマートフォンホルダー「IMStick」をご紹介致します。


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