全てのUSBデバイスを最速で充電する事が可能なマグネット充電アダプタ「VOLTA Magnetic Adapter 2.0」

今のスマートフォンはQiワイヤレス充電に対応したものが多く、置くだけで充電する事ができますのでとても便利なのですが、Qiワイヤレス充電がメジャーになる前に流行していたのがマグネットコネクタです。

MacBookを使っておられた方であればMagSafeと言うマグネット式の電源ケーブルを使っていましたのであまり斬新さはなかったかもしれませんが、磁力で引き合って接続するこのマグネットコネクタはコネクタを抜かなくて良い=コネクタを変な抜き方をする事で損傷させないと言うメリットがあるだけでなく、すぐにコネクタを外す事ができる事と、スマートフォンを充電中のケーブルを誤って足で引っ掛けた時にスマートフォンが飛んで行かないと言うメリットも合わせ持っていました。

そんなマグネットコネクタの最新版「VOLTA Magnetic Adapter 2.0」を今回はご紹介致します。

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360°サラウンド再生するだけでなく、振動によって肌でも音を感じ取る事ができるヘッドセット「DROWN」

イヤホンやヘッドホンで音の出て来る方向まで感じ取れる3Dイヤホンやヘッドホンがありますが、この原理は非常に簡単で、人間の耳では左右それぞれの耳に入って来た音の大きさや時間のズレによって自動的に方向を認識する事ができるのです。

例えば正面から出る音は同じ大きさで同じスピードで両耳に入って来ますので真正面からの音だと言う風に認識する事ができます。一方右前からの音はと言うと当然右耳の方が音源に近いので右耳に先に入って来た後に左耳に入りますし、音の大きさも左耳は音源の位置には顔でかなりの音波が反射されて小さくなるので、その差で方向を自動的に認識する事ができます。

一方後ろからの音はと言うと、耳に入る前に後頭部に音波が当たり、頭蓋骨を伝達して耳から音を拾う前に耳の聴覚器官へと伝達されますので、その時間差等を認識する事で方向を知る事ができるのです。

つまり3Dイヤホンやヘッドホンではこう言う耳の原理を利用し音を疑似的に作り出して再生する事で人間の耳を騙して方向を認知されているのです。

そして今回はその3D、360°サラウンドの他に音を身体に受けた時の衝撃も感じる事のできるヘッドセット「DROWN」をご紹介致します。
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自撮りで動画撮影を行っている方必見!!後の編集作業がとっても楽になるBluetoothワイヤレスマイク「SmartMike+」

自撮りで動画撮影をした後、手早く短時間で編集するには、撮影した動画の頭とお尻のカットする部分を無くす事です。

特にスマートフォン1台で動画を編集する様な場合は複数の動画ファイルを編集した後に1本に繋げて1つの動画ファイルに仕上げる様な形になりますので、その1本1本の動画ファイルの編集作業が少なければ少ない程、動画編集の作業は楽になります。

そしてその効果が1番大きいのが動画の頭とお尻、つまり出だしと終わりの部分のトリミング作業を無くす事です。
それは何故かと言うと自撮りする場合、自撮り棒で撮影しているのならまだしも一人で三脚に固定して撮影する様な場合、スマートフォンの録画ボタンを押してから撮影位置に移動し、一通り撮影し終わった後に停止ボタンを押しに行かなければならないので、その余分な移動しているシーンを必ずカットしなければいけないからです。

そこで今回はそう言う余分な部分のカット作業を減らす事も可能なBluetoothワイヤレスマイク「SmartMike+」をご紹介致します。
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動画撮影用として防災用として一家に一台備えておいて損はないスティック型LEDライト「Lumin8」

最近は日本のどこにいても災害に見舞われる様になってしまい、今までは安心だと思っていた地域でも安心できませんし、今までならすぐに復旧していたライフラインも、最近は都市部でも何日も復旧しなかったりしますので、そう言う時の為に必要最低限の準備だけはしておかなければなりません。

特に懐中電灯等の照明器具は必要です。電気が止まると街の明かりも消えてしまい都会であっても夜は森の中にいるかの様な漆黒の闇に包まれてしまいますので明かりがなければ移動する事すらままなりません。

そこで今回はそう言う災害にとっても強いスティック型LEDライト「Lumin8」をご紹介致します。

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ルーター機能が見逃せない!!出張に持って行くと超便利なUSB-Cマルチハブ「FINALHUB」

USB-Cマルチハブの機能と言えば、USB機器(USBメモリやUSBキーボード、USBマウス等)の接続とカードリーダー、HDMI出力等がついているものが一般的です。
これはUSB-Cインタフェースを採用したパソコンが、薄型化する為にカードリーダーやディスプレイ出力等を省いた事によって生まれたもので、現行のMacBookシリーズはUSB-Cしか外部インタフェースはありませんので、従来使って来た周辺機器を利用するにはこう言った多機能なUSB-Cマルチハブが欠かせません。

一方、USB-Cマルチハブにも差別化を図るためかちょっとずつ他の製品とは違った機能を搭載するものが出て来ており、今回紹介しますUSB-Cマルチハブ「FINALHUB」は、かなり変わってはいるのですが実用性・利便性は非常に高いのでご紹介させて頂きます。
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バッテリーの一生涯保障がとっても魅力的な最大1800W出力AC電源モジュール「DELTA」

先月、関東を襲った台風15号は送電線を支える鉄塔を倒す等の甚大な被害を与えました、あぁ言う自然災害によって停電が長引くと、エネファームの様なガスによる発電設備や太陽光発電、蓄電池などの設備を自宅に備えておけばよかったなと思いますが、エネファームはお湯を作る際に発電しますので、断水していれば当然の事ながら発電できません。
また太陽光発電の場合は昼間は良いしとして夜間は発電してくれませんし、太陽光発電と蓄電池と言うセットも設備的には昼間に発電した電力を蓄電池に貯めて夜に使うと言うのは理想的なのですが、蓄電池装置に使われているバッテリーにはスマートフォンに使われているバッテリーと同じ様に寿命があり、まだ使えそうと思って使い続けているとスマートフォンと同じ様にすぐにバッテリーが切れていざと言う特に役に立たないと言う事になります。

またこの蓄電池も初期投資としてン百万もかかるのにバッテリーの再充電回数は決まっており、なおかつそのバッテリーを交換しようと思えば4〜5年毎にン十万も費用がかかるので、これも万が一とはいえ来るか来ないか分からない災害の為に費用を負担し続けるにはかなりの覚悟と、高いモチベーションが必要となります。

そこで今回は、電源モジュールに搭載されているバッテリーを一生涯保障するAC電源モジュール「DELTA」をご紹介致します。

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iPhoneをリアルに最大充電電力18Wで急速充電できるクレカより小さい超ミニ・モバイルバッテリー「SuperMini」

急速充電できると書いてあるモバイルバッテリーを買ったのに今までとあまり充電スピードが変わらない、そんな経験をみなさんはされた事はありませんか?
急速充電の規格としては広く使われているのがQuickChargeと言う規格で、クアルコムと言う会社が作った規格で、この他にもiSmartと言う様な充電規格もあるのですが、みなさんが使っているiPhoneはこれら充電規格には残念ながら対応していません。

つまりQC3.0やiSmart対応と書かれた急速充電が可能なモバイルバッテリーを購入したとしても、充電するのがiPhoneではせいぜい最大10W程度でしか充電できませんので、従来のものと全く変わりません。
それならどう言う規格に対応していればiPhoneを急速充電できるのかと言いますとそれとはUSB-C PD(Power Deliver)で、USB-C←→Lightningケーブルを使わないと残念ながら最大18Wでの急速充電の恩恵には与れないのです。

そこで今回はリアルにiPhoneを最大18Wで充電するモバイルバッテリー「SuperMini」をご紹介いたします。

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今話題の窒化ガリウムGaNを使ったNintendo Switchと一緒に是非使いたい多機能USB-C電源アダプタ「GENKI」

Nintendo Switchの新モデルは従来のSwitchと比べてバッテリーでの連続プレイ時間が約1.5〜2倍に伸びて、友人達と集まって携帯モードで遊んでいる時にもうバッテリー切れぇ〜なんて事にはならなくなりましたが、それでもヘビープレイヤーの方であればそれでもバッテリーは足りないのではないでしょうか?

そう言う時に別にUSB-C電源を持っていると、いちいちドッグからNintendo Switch ACアダプターを外さなくても良い上に何時でもどこでもコンセントさえあれば充電してプレイ時間を延ばす事ができますので、とても便利です。

ただ友達とTVモードでプレイするとなるとドッグが必要となって来るのですが、あの大きなドッグをバッグに入れて持って行くのって超面倒ではありませんか?
そこで今回は、充電機能以外に何とTVモードでも遊ぶ事ができる「GENKI」をご紹介いたします。
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驚異の連続再生時間12時間!!を誇るカナル型Bluetooth5対応ワイヤレスイヤホン「Mantas」

イヤホンと言って音の出るスピーカーを耳の穴の中に入れるタイプをカナル型、そしてAirPodsの様に耳に引っ掛けるタイプをインナーイヤー型と言います。
そして接続方式としてケーブルで直接スマートフォンやオーディオプレイヤーと接続するワイヤー型と、Bluetoothを使ってワイヤレスで聞く事のできるワイヤレス型があります。

このうち、ワイヤレス型のイヤホンは、耳に引っ掛ける、耳の穴に差し込むと言う装着方法ゆえに形状が限定されており、収納できるバッテリー容量が限られており、AirPodsで連続再生時間は5時間で、その他メーカーのものでも5時間前後のものが主流です。

ところが今回紹介するワイヤレスイヤホン「Mantas」は何とイヤホン単体で連続再生時間12時間と言う驚異的なプレイ時間を誇るワイヤレスイヤホンです。
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いつでも何処でもサッっと手軽にスマホの除菌ができる携帯性に優れたスプレークリーナー「Splash」

今やスマートフォンの画面はトイレよりも汚れていると言うのは常識です。
特にスマートフォンを常に触っている方で、スマートフォンの画面にタッチする前に手洗いをして身を清めてからタッチするなんて方は皆無でしょう。
ですから例えば、電車に乗っていてつり革や手すりを持った手でスマートフォンの画面をタッチすればつり革や手すりに付着していた細菌がそのままスマートフォンのモニターに移動しますし、その指でガムやキャンディーやタブレットを摘まんで口の中に入れれば、もれなくウィルスも一緒に飲み込んだ事になります。

そして一度ウィルスや菌がモニターに付着すれば、それはなかなか死にませんし、逆に手の垢等も一緒にモニターについていればそれを餌として増殖する事になりますので、何とか殺さなければ万が一自分の身体が弱っている時にインフルエンザウィルスの様な屈強なウィルスが体内に入ったりするとそれこそ大変です。

そこで今回は手軽に持ち歩けてサッと手軽に除菌できるスプレークリーナー「Splash」をご紹介いたします。
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