最新のiPhoneをより高速に充電する為の必須アイテム、USB-C <-> Lightningケーブル「Cascade Cables」

最新のiPhone XS/XS MAX/XRに付属する充電器は未だに5W(5V/1A)出力のもので、これを使うとフル充電するのに3時間以上の時間を必要とします。
一方、Appleからも発売されている18W出力のUSB電源を使うと2時間でフル充電できる他、バッテリー残量が0%になった時に50%まで回復させるのに必要な時間はたった30分と非常に高速に充電できるのをみなさんはご存じでしょうか?

更に現在、18W(9V/2A)出力のUSB-C PD(Power Deliver)に対応したUSB電源アダプタはサードパーティーからもたくさんリリースされ価格もお手頃で、充電を頻繁に行う方には18W電源がオススメです。

ただ急速充電する為にはケーブルも急速充電に対応している必要があり、今回は18Wでパワフルに充電する事を約束するUSB-C <-> Lightningケーブル「Cascade Cables」をご紹介致します。


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バッテリーを内蔵しているから、何時でも何処でも使えるポータブル15インチモニター「Gemini」

パソコンで仕事をする時にディスプレイの数が多ければ多いほど作業はとても楽になり、しかも同じ仕事をするのでも短時間で仕上げる事ができます。
特に資料を見ながら内容をまとめる様な作業をする場合、その文章を見ながら文章を作って行く必要があり、例えば画面を左右に2分割して見ながら作業するのも、その資料が大きくて横スクロールさせないと全てが見えない様な場合、そう言う画面スクロールと言う余分な作業が増えて本来の文章作成と言う作業を遅らせます。
一方、ウィンドを切替ながら作業すると言うのも、文章を書いていれば元の資料が見えませんし、資料を見ている時は文章が書けませんし、しかも短期記憶能力が衰えて来るとそのウィンド切替が頻繁になり更に作業効率は落ちます。

ですからサイドディスプレイがあり、そこに資料を表示しながら作業すると言うのは非常にストレスなく効率的に行う事ができるのです。

そこで今回は数あるポータブルディスプレイの中であって飛び抜けて素晴らしい、心ときめくポータブルディスプレイ「Gemini」をご紹介致します。


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フル規格通信が可能なので5K画質&10Gbps通信&100W充電可能なUBS-Cマグネットケーブル「MagX」

LightinigやmicroUSBケーブルと比べてMacBook ProでUSB-Cマグネットケーブルを使っていて暫くすると充電できなくなると言う事をよく耳にします。
この原因の主原因は発熱です。15インチMacBook Proになりますと純正のUSB電源を使うと最大87Wと言う電力がケーブルを流れますので、ケーブルの抵抗が1Ωでも上がれば抵抗値に比例して発熱も多くなり、マグネットケーブルの接点を脱着する事で接点部分にカーボンが付着してON抵抗を増やしてケーブルのコネクタ内部に内臓されている電源コントローラーが熱で破損し充電できなくなるからです。

ですからUSB-C規格のマグネットコネクタを選ぶ場合はまず接点の面積の広いものを選ぶか、コントローラーの入っていない24ピン全てを結線するコネクタを選ぶのが重要で、今回紹介します「MagX」は後者のフル結線のマグネットケーブルとなります。


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これ1本あれば何でも充電できるキーチェーン型USBケーブル「High Five」

ようやくと言うか、やっと言うか、2年前には殆どなかったUSB-CないしUSB-C PD(Power Deliver)出力を備えたモバイルバッテリーが増えて来ており、最新のiPhone XS/XS MAX/XRや1世代前のiPhone 8/8 Plus/XはUSB-C出力を備え9V出力が可能なモバイルバッテリーやUSB電源であれば最大18W(9V/2A)で急速充電する事ができます。

つまり外出先でスピーディーに短時間で自分のスマートフォンを充電するにはUSB-C出力を備えたモバイルバッテリーとUSB-Cコネクタのケーブルが必要となります。

そこで今回はどのスマートフォンでもUSBデバイスでも最速で急速充電する事が可能な5in1ケーブル「High Five」をご紹介致します。


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iPhone, AirPods, AppleWatch全てをお使いの貴方に!!3つを同時に充電し、デスク回りをスッキリさせる「GAZE TRAY」

iPhone、AirPods、AppleWatchをスッキリと充電する事ができるApple純正のワイヤレス充電器AirPowerは最近は段々とAppleの公式サイトからもフェードアウトしかけており、リリースさせる様な気配を全く見せていませんが、いつまでもAirPowerを待っているわけにはいきません。
何故ならデスク回りを見渡すとたくさんの充電ケーブルや充電器が散乱しているからです。
特に充電ケーブルやApplwWatchの磁気充電器はある特定の決まった場所に置いておくと言う事ができませんので、デスクの上にウネウネとヘビがとぐろを巻く様に丸めて置いておくしかありません。

それをスッキリと1本のケーブルだけでスッキリと充電できる様にするはずだったAirPowerは未だに登場する気配すらなく、もう待ていられないと言う方にiPhone、AppleWatch,AirPodsの3つを同時にワイヤレス充電可能な充電トレイ「GAZE TRAY」を今回はご紹介致します。


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一挙に4機種をリリースするUSB-C PDやワイヤレス充電に対応したモバイルバッテリー「Omni Mobile」

先月アメリカで開催されたCESではIT機器以外にも家電製品でもUSB-Cを採用しようと言う動きが見られたくらい世の中の電気で動くデバイスは急速にUSB-C PD(Power Deliver)へと移行しようとしています。
では何故USB-C PDなのかと言いますと、USB-C PDは5/9/12/15/20Vと言う電圧で出力できる他、電流は最大5Aまで流す事ができますので最大100Wまで給電する事ができるからです。
更に世の中には USB-CをパソコンのDCコネクタに変換する様なアダプタまで売られていますので、今まで使い続けてきたノートPCをUSB-C PD対応のモバイルバッテリーで充電すると言った事も簡単にできる様になっています。

だからこそ、これから購入するモバイルバッテリーはUSB-C PDに対応したモバイルバッテリーを購入しておいた方が近い将来ノートPCやスマートフォンを買い換えた時にやっぱりUSB-C PDに対応したものを買っておいて良かったと思えるはずです。

そこで今回はそのUSB-C PDに対応したモバイルバッテリーを4種類紹介致します。

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自らLEDを内蔵し発光するだけでなく、バッテリーが上がっても大丈夫!!LED三角表示板「TRILIGHT」

車が走行中に故障して路肩等に停車する際に三角表示板と言って三角形の形をしつつ、ヘッドライト等の光が当たると反射して光る標識を置いている事をたまに見かける事がありますが、この三角表示板は発煙筒とは違い、車に最初から装備されていないってご存じでしたか?

更に多くの方がご存じないかもしれませんが、高速道路上ではこの三角表示板の掲示は義務となっており、もし高速道路で故障等で路肩に停車せざるおえない場合、三角表示板を置いていなければ普通自動車で反則金6,000円に違反点数が1点加算されるのです。

まさか!!と思われるかもしれませんが、指示信号のある交差点で指示信号(右折や左折時に矢印が表示される信号の事)が点灯していないのに右左折すると信号無視となるのと同じで、実に我々が知らない交通規則は多いのです。

そこで今回は、転ばぬ先の杖ではありませんが、単なる三角表示板ではなく様々な用途に使える三角表示板「TRILIGHT」をご紹介致します。


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夜間撮影がとっても得意なMotorora製スマホMotoZの様にモジュールで拡張できるAndroidスマホ「Doogee S90」

モトローラと言うメーカーが作る”MotoZ”と言うスマートフォンは”moto mods”と言うモジュールで機能を拡張できる事で有名です。
そのモジュールにはバッテリーモジュールや、360°カメラ、10倍光学ズームカメラと言ったものからプリンターやプロジェクターなどが既にラインナップされており、磁力で簡単に脱着して拡張機能が使えるのが魅力です。

そんな”MotoZ”ライクなAndroidスマートフォン「Doogee S90」を今回はご紹介致します。


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両手が塞がっている様な時でも顔認証でアンロックできる6つの解錠方法を持ったスマート玄関錠「US:E」

最近ではホームセンターでも見かける様になったスマート玄関錠に、興味を抱いている方も多いかと思いますが、一番気になるのは自分の家の玄関に取り付けられるかでしょう。
最近はサムターンと飛ばれる鍵をロックする際にデットボルトと呼ばれる金属の棒がサムターンを回すと出て来て壁の穴に刺さり、ドアが動かない様にする機構に被せる様に設置するタイプのものが人気ですが、このキーを解除しようと思えば他のスマート玄関錠も同様にスマートフォンを取り出してアンロックするか、他の方法としては暗証番号を入力したり、無線タグを使ったりと、両手いっぱいに荷物を抱えている様な時は、従来の鍵と同じで解錠するのがとても手間で、せっかくスマート錠に交換するなら、自動的に開閉しろとまではいかないにしても自動でアンロックしてくれた方が便利です。

そこで今日は、2種類の生体認証を取り入れたとても便利なスマート玄関錠「US:E」をご紹介致します。


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フォーカスまでも自動化する事で様々な映像表現が可能なフルオート電動雲台「Rhino Arc II」

最近の電動雲台は昔の様にモーターでビデオカメラやスチールカメラの向きを一定のスピードで変える事ができると言うだけでなく、スマートフォンを使いリモートで制御できたり、パン・チルトと上下左右方向でスピードを変化させながら動かしたり、スライダーを使ってカメラの視点を移動させながら撮影したりと、本当に複雑な撮影を行う事ができます。

ただ唯一それら最近の電動雲台やスマートフォンを使ったリモートコントロールで出来ないのがフォーカス、つまりピントです。
今のカメラはオートフォーカスですのでピント合わせをする必要がないと言えばないのですが、実際のところそのフォーカスを画角の中でどこを基準にするかはカメラに搭載されたプログラムで、いくらフォーカスポイントを設定しておいても実際にピントを合わせるのはカメラ任せです。

そこを今回紹介する「Rhino Arc II」は手動で設定する事ができますので、更に多彩な映像表現を行う事が可能です。


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