ウェアラブル環境センサー「Scarab」

あなたはPM2.5をはじめとして、自分をとりまく環境にとても敏感ですか?そのデータはどうやって入手していますか?そして対策はとっていますか?目に見えないものだけに、観測機器で得たデータだけが頼りです。そして、そのデータはどうやって取得していますか?webからと言うのが多いと思いますが、それは今、いる地点のデータではないかもしれません。
そんなとき、簡単に簡単に計測するセンサーがあれば便利ですよね。そのセンサーがこの「Scarab」なのです。

この「Scarab」は、16種類のデータが取れるユニットなのです!!主な所では、NOx(窒素酸化物)、一酸化炭素、温度、湿度、オゾン濃度、UV(紫外線)、照度、騒音、放射線。気になる環境指標はほぼ網羅されています。

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バッテリー搭載のUSBメモリーでしかもBluetooth搭載の「KiiTAG 2」

あれと、これと、それと。アーミーナイフの様に色々なものが1つのガジェットに詰まったものって便利ですよね。それに1つになっていると、忘れたときは大変ですが、ちゃんと持っていればそれで全ての事ができるので便利ですよね。

この「KiiTAG 2」は450mAのバッテリーと8Gないし16Gのメモリーを積んでいます。このレベルのガジェットなら今までにもありました。更に「KiiTAG 2」にはBluetoothユニットが搭載されており、スマホとリンクする事により、専用アプリと連携して様々な操作ができるのです。
そして、懐中電灯までついており、筐体はアルミ製なので、キーチェーンに一緒につけておいてもカギで傷つくこともありません。

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ボール!?じゃないよ充電器だよ「ORA pod」

スマホを持ってますか?あなたなら、機能的な充電器とスタイリッシュな充電器、どちらが好みですか?このちょっと卓球のボールよりもちょっと大き目のボールの様な「ORA pod」は充電器なのです!!

通常、端子は外に出ていなくて、ボールをクルッと回す事により変形させる事により、端子が飛び出してきて、コンセントに直挿しできる充電器に大変身!!なのでポケットの中に入れていても、カバンの中に入れていても引っかかる事はありません。何故なら通常はコネクタ部分は格納されているからなのです。

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ワイヤレスでもUSB端子からでも同時充電できるモバイルバッテリー「Ampere」

あなたはQi充電器は使っていますか?Qiとはワイヤレス充電(ケーブルを挿さななくても充電できます)の規格の1つですが、ケーブルの抜き差しがなく、Qiの送電機にくっつけるだけで充電が始まるので、とっても便利です。
ですので、モバイルバッテリーにQiの送電コイルを内蔵したバッテリーが既にいくつも売られていますが、この「Ampere」はQiでワイヤレス充電もできますが、USB端子から2.1A出力で、QiとUSB、同時に充電が可能なのです!!

しかもスマホに入れたアプリで充電コントロールできるのが、この「Ampere」の特徴の1つです。Bluetoothでバッテリーとリンクしており、常にバッテリーの残容量をチェックすることができ、バッテリーが指定された容量以下になれば充電を開始すると言った指定ができるので、無駄な充電を防げます。
更にBluetoothで接続されるので、バッテリーの場所を探す機能もついているスグレモノです。これでバッテリーがカバンの中に入っていても、書類に埋もれていても発見することが容易です

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スマホからArduinoやRaspberry Piを操作するアプリが作れるライブラリ「blynk」

iPhoneやAndroid端末からArduinoやRaspberry Piを操作するアプリを作ってみたいと思った事はありませんか?
スマホをArduinoやRaspberry PiのディスプレイやI/Oデバイスとして使えれば、物理スイッチをつけたり、TFT液晶をつけたりと言った手間が省けますし、リモートで操作できるのってとっても魅力ですよね。

ただ自前でコードを書くとなると、Arduinoは特にTCP/IPの実装からコードの実装と、LANやWiFiのシールドと共にライブラリが公開されていますが、TCP/IPの手順そのまま書かないといけないので、初心者にとってはかなり大変です。どこかの公開されているソースを拝借して実装すると言う手もありますが。

方やスマホ側。こちらもアプリを書くのはいくらGUIでD&Dで大雑把にコードを書けると言っても、画面設計はしなければいけませんし、細かい所は自分でコードを書かないといけないのと、iPhoneはMacがいるので、Windowsマシンしか持ってない人は、Macを買うか、エミュレーター上でiOSを動かすかしなければいけません。

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ワイヤレスシールドとペアで使うArduino互換機「AirBoard」

ArduinoにWiFiシールドやBluetoothシールドを載せてOTAPを使ってプログラミングってしてますか?あまりUSBケーブルを接続してのプログラミングもそう面倒ではないのですが、Arduinoボードを何かに組み込んだりしてUSBケーブルが挿せないとき、OTAPでプログラムの転送ができたら便利だなぁ~と思うこともしばしばありますが、組み込みにする場合、既存のArduinoボードを使う場合は、できるだけ必要なI/Oピンの数を満たす小型の基板面積の少ない互換ボードを使うため、BluetoothやWiFiシールドを使うとなると、接続する為のインタフェースボードを自作したりしなければならないのでかえって面倒だったり、基板の占有容積が増えたりするので、シールド使わずに小型の通信ボードをダイレクトに接続したり。

この「AirBoard」なら、市販のBlueoothやXBee、WiFiシールドに合わせて基板設計されているので、そのままコネクタを挿すだけでOTAPでプログラミング可能ですし、BluetoothやWiFi経由でスマホから「AirBoard」を制御することも可能です

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Bluetooth温湿度計「Tempi」

あなたは温度計を毎日チェックしますか?温湿度を毎日チェックしていますか?
これだけ乾燥してインフルエンザが大流行していると、湿度が低いとウィルスが飛びやすくなりますから、湿度が気になりますよね。

ただ昔ながらの温湿度計ってかさ張りますよね。この「Tempi」ならバッジサイズなので、置く場所を選びませんし、身に着けられるようにクリップまでついています。

バッテリーも約9か月持つので頻繁に交換する必要はありませんし、アプリでバッテリーの残量は確認できますので、バッテリー切れで計測できなくなったってこともありません。
更にデバイスは9個まで登録することができますので、外気、キッチン、ダイニング、子供部屋、寝室と、各部屋に置いておけばそれぞれの部屋の温湿度を常に監視する事ができますし、温度アラートを設定しておけば、もし設定温度以上になったり以下になるとスマホで知らせてくれますので、子供部屋で空調が壊れて知らずに寝ている子供が脱水を起こして大変!!ってな不測の事態も防げます

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弾丸も弾く防水8000mAhモバイルバッテリー「Poseidon」

昨年末に出資者を募集していたIP68規格の対応したモバイルバッテリー「Poseidon」が再びKickstarterで募集を開始した!!
IP68と言うと、IP規格で言うとほぼ完ぺきなまでの防塵・防水性能だ。ただそれだけではユーザーは魅力を感じなかったのか?

https://www.kickstarter.com/projects/darkenergy/poseidontm-1st-waterproof-military-grade-portable

ここで募集していた時は、資金がなかなか集まらず途中で募集が打ち切られてあえなく商品を手にすることができなかったのだが、今回更にパワーアップして、MIL-STD 810Gに対応したところ、瞬く間に目標を達成したのだ!!やはりユーザーはただ単に防水だけでは魅力を感じなかったという事か?

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急速充電が可能なLightning、MicroUSBケーブル「SONICable」

あなたはスマホの充電時間に不満はありませんか?昨年、DouBBleTime USB charging cableと言う、急速充電ケーブルがリリースされたが、これはその充電ケーブルをバージョンアップさせたバージョンの様だ。(ケーブルの外観がよく似ているので)

コネクタ部分はアルミで覆われ、ケーブルはナイロン製で剛性が上がっている。更にUSBコネクタはType-Cを採用してリバーシブルになっているので、表裏を気にしないで挿しこめるのも特徴だ。

更にこのコネクタ、保障がとても特徴的で、通常はこう言うケーブルは1年保障くらいが普通なのだが、”Lifetime”となってなっている。つまり、壊れるまで保障!?壊れても保障!?どちらにしても、ケーブルの仕上がりに自信がなければ、Lifetimeとは書けないので、製品の仕上がりにかなりの自信が伺える。

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Retinaディスプレイ搭載の多機能リモコン「NEEO」

あなたはリモコンが多くて困った事はありませんか?最近ではWiFiで繋がるAV機器(テレビやBDレコーダーやHDDレコーダー)はスマホ用のアプリが用意され、WiFi経由でスマホがリモコンになったりもしますが、それでも対応している機種はわずかですし、学習型のリモコンもありますが、学習させるのが面倒です。

この「NEEO」は、メジャーメーカーのリモコンはほぼ網羅したコードプリセット型の赤外線リモコン+αです。ですのでわざわざリモコンコードを学習させる必要はありません。メニューから操作する機器を選択すれば、すぐに操作することが可能になります。またNEEO BRAINと言うリモコン本体は、赤外線は360度照射でき、更にZigbeeやZ-Waveを搭載している最近多い海外製のZigbee搭載のLED照明等も操作できます。

そしてこのNEEOが他のリモコンと違うのはNEEO REMOTEと言う専用のコントローラーがあるという事です。このコントローラーはRetinaディスプレイ搭載でスマホリモコンと同等の操作ができます。

その為か、わずか3時間で目標金額の5万ドルを余裕でクリアして更に資金を集めています。

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