あの盗難防止バックパックがより洗練され、より使い易くなった「Bobby PRO & Bobby Tech」

”Bobby”と言うバックパックが世界中でいち早く盗難防止機能として全てのジッパーを外部から見えなくしたバックパックで、ジッパーが見えないと盗もうとする側もどこから開けて良いのか分からないと言う事から抑止効果が生まれるます。

確かにジッパーを探そうとゴソゴソと他人のバックパックを触っていればいずれは気付かれますし、築かれて何も盗っていないのに逮捕なんて事になったら泥棒の仲間内でも笑いものです。

更にこの”Bobby”にはもう1つ、バックパックを軽くさせると言う世界初と言うギミックが仕込まれています。
これはバックパックの中に入れた荷物が偏りバックパックが後方に垂れ下がった状態ですとバックパックの重心から自分からどんどんと離れて行き、重力加速度とテコの原理でバックパックの総重量以上の重みを肩に感じてしまうのですが、この”Bobby”はより身体に密着させてバックパックの重心を背負っている人の重心位置に近づける事でバックパックの重さ以上に軽くなるわけではありませんが、バックパックに入れた荷物の重さ以上の重さを感じる事はなくなると言う原理で設計されています。

そんな使い易く、盗まれ辛いバックパックが改良され更に使い易くなったのが今回紹介します「Bobby PRO & Bobby Tech」です。


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充電ケーブルを理想の状態で電源アダプタに巻き付ける事ができる巻き取りアダプタ「Side Kick」

みなさんは買ったケーブルが何故、輪を描く様に巻かれているのかご存じですか?
それはケーブルをコンパクトなサイズにまとめるのにベストなまとめ方が”輪”の形だからなのです。
例えば太い針金は無理ですが、細い針金を手だけでカットしようとする場合、切断するポイントを中心として何度も何度もそのポイントで折り曲げていると自然と針金は切れます。これは難しく言うと金属が持つ塑性変形をうまく利用した加工法です。
ですから、中に細い銅線を何本を束ねてヨリ線にしたケーブルが何本も入っているUSBケーブルや充電ケーブルと言ったケーブルを鋭角に曲げてしまうと言うのはこの針金を曲げて切ってしまうのと同じ事で、例えば電源アダプタに充電ケーブルを巻き付けると言った場合は電源アダプタの角の部分で急に90度もケーブルが曲げられてしまいますので、同じ事を毎日何度も繰り返していれば、早々とケーブルは断線して使い物にならなくなってしまいます。

そこで今回は電源アダプタに貼り付ける電源ケーブルの巻き取りアダプタ「Side Kick」をご紹介致します。


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人や動物を見分ける事ができるので誤作動少なく、更にモノの移動も監視できるWiFiセキュリティーカメラ「SimCam」

リレーアタックと言う車両盗難の手口の事をニュース等でご覧になった事はありますか?
これはスマートキーと言って物理的な鍵を鍵穴やエンジンキーに差し込まなくてボタン1つ押せばロックを解除し、そしてエンジンもかける事ができる車のキーの利便性と言うか弱点を狙った車両盗難の手口です。

スマートキーと車両は電波で通信しており、およそスマートキーを持ったオーナーが車両までの距離90cmあたりまで近づくとスマートキーが発する微弱な電波をキャッチして通信を行い、スマートキーが送信するIDと車両に登録されているIDが合致した場合にドアノブのボタンを押すとロックを解除する様になっています。

そしてスマートキーで使われている300MHzの電波を増幅する機器を使用し、スマートキーの電波を増幅してあたかも車両の近くにスマートキーがあるかの様に勘違いさせて解錠させるのがリレーアタックです。

そしてそれを防止するには、スマートキーの電波が漏れない様に金属製の容器に入れて保管するか、車両を盗難する為にやって来た泥棒を見つける為のセキュリティーカメラをガレージに設置するのがベストです。

そこで今回は後者の法のセキュリティーカメラ「SimCam」をご紹介致します。


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不快な手首の蒸れから手首を解放してくれるAppleWatch用シリコン製バンド「Groove Watch Band」

何時になったら日本でもEEG(心電図)の計測が可能になるか分からないAppleWatchですが、そのAppleWatchのバンドって何種類くらい持っていますか?
AppleWatchにはシリコン製のバンドから金属、そしてレザー製のバンドまで幅広くラインアップが取りそろえてありますが、そらくそのバンドについての不満を聞かれると誰もが”蒸れ”を挙げられるのではないでしょうか?
スポーツ中にかいた汗、台所仕事や掃除中にバンドの中に入り混んだ水分、こう言ったものは冬場も夏場も何もしなければなかなか乾きませんし、夏場などは気温の高さも手伝ってすぐに皮膚やふやけたりもし、汗に含まれる塩分で皮膚に炎症を起こしてしまう方もおられます。

そこで今回はバンドの皮膚の間に水分が残らない、すぐに乾いてしまうAppleWatch用のバンド「Groove Watch Band」をご紹介致します。


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最大15Wでスマートフォンをワイヤレス充電可能な車載ホルダー「Ultimate Wireless Car Charger」

ワイヤレス充電を利用していて一番便利、一番使い易いと感じるのは車に乗っている時です。
何せ置くだけで充電できるのですから、例えば信号待ちしている時にスマートフォンを使って目的地を調べたり、メッセージを書いている時にQiワイヤレス充電に対応した車載用充電器の殆どは置くだけで自動でアームで挟んで固定してくれるものが殆どなので、信号が変わって車を走らせると言った時も素早くホルダーに戻してまた充電を再開させる事ができます。
そして車を乗り降りする時でも、充電ケーブルの脱着から解法されますので、スムーズに車への乗り降りができる他、時間の短縮にもなります。

そう言う事なので、Qiワイヤレス充電に対応したスマートフォンをお持ちの方には是非とも使ってもらたく、今回はちょっと自慢したくなる様な車載用Qiワイヤレス充電器「Ultimate Wireless Car Charger」をご紹介致します。


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最新15インチMacBook Proをたった90分で充電する驚異のUSB-C PD 100W出力モバイルバッテリー「SuperTank」

Windowsに比べいち早くUSB-Cを採用したMacでは、従来の周辺機器を使う為にUSB-A→USB-Cの変換アダプタやUSB-C接続のマルチハブを間に挟まなければならないと言う事もあり、あちこちでその追加出費や持ち歩く機材が増えたりと言った不満を見聞きしたものですが、今となってはUSB-Cへの以降は私達に大いなる恩恵をもたらしています。

と言いますのもiPadでも最新のiPadはUSB-Cを採用したりAndroid端末では多くの端末がmicroUSBからUSB-Cへとコネクタ規格を変える等してUSB-C充電器、USB-C出力のあるモバイルバッテリーへの需要が高まっている事から今では手軽な価格でUSB-C電源(充電器)やUSB-C出力を備えたモバイルバッテリーが購入できる様になっており、電源アダプタが壊れたとしても高価な純正の電源アダプタを買わずともサートバーティー製の安価な電源で代用できる様になりました。
また出先で電源のない場所でもUSB-C出力を備えたモバイルバッテリーを持っていれば電源の確保の心配をしなくても良いなど、特に電源回りの環境は素晴らしく改善されました。

そして今回紹介しますUSB-C出力を備えたモバイルバッテリー「SuperTank」は何とUSB-C PD(Power Deliver)規格最大の100W出力が可能なモバイルバッテリーなのです。


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たった1本のワイヤーにこんな使い方があったのかと関心させられるスマートフォンホルダー「IMStick」

GoProやコンデジ用のスタンドとしてタコの足の様にクネクネと曲がり、どこにでも絡みつくホルダーがありますが、簡易的・一時的にどこかに固定して撮影すると言うのにはとても便利なホルダーで、柱やフレーム、柵と言った構造物以外にも腕や足、にも巻き付けられますので非常い便利なものでもあります。
一方、スマートフォン用フォルダーとフレキシブルに曲がるアームを組み合わせたものを100円均一ショップでも見かけたりする事がありますが、これはこれで前述した様に地面が平らではない場所でも安定してスマートフォンを置く事ができますので便利と言えば便利なのですが、それは写真や動画を撮影したり、動画を長時間鑑賞したりする時だけであり、日常的に何でも使えるかと言うとそうではありません。

そこで、たった1本のワイヤーでここまで使えるヤツに仕上げたか!!と関心せざるをえないスマートフォンホルダー「IMStick」をご紹介致します。


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骨伝導イヤホンを内蔵した最強のNTXレンズ採用のサングラスがバージョンアップ!!「IRONPEAK」

骨伝導イヤホンは振動スピーカーにより音の振動を直接骨に伝え耳に届けるイヤホンなので耳を塞がないと言うメリットがあるイヤホンです。
その為、自動車やバイク、自転車がたくさん行き交う道路を走ったりする様な時に耳を塞がない事で危険を察知しやすいと言うメリットがある反面、骨伝導イヤホンはその性質上、ネックバンド式のものしかない為に耳に引っ掛けるとサングラスやメガネのツバと干渉してしまうと言うデメリットがあります。

ですが今回ご紹介するサングラス「IRONPEAK」は骨伝導イヤホンをサングラスと合体させた事でそのデメリットを無くした製品で、今回のバージョンアップで最大20時間の連続再生が可能になりました。


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AirPodsケースが見つからない!!そんな事がよくある方にあらゆる面で使い勝手を向上させてくれる「AirPodPal」

昨年はワイヤレス充電に対応したAirPodsと、ワイヤレス充電器AirPowerがいつ出るのか出るのかと待ちわび、待ちくたびれてAirPodsを買ってしまった方も多かったのではないでしょうか?

その為にAirPodsをQiワイヤレス充電に対応するアダプタが数多く発売されていますが、そのどれもがAirPodsのコンパクトさを損なわない様な設計になっており、パッと見るとAirPodsにそんなアダプタがついているのか全く見分けがつかないのですが、AirPodsそのものが小さすぎるのでAirPodsが入るポケットがバッグの中にないとバックの中で見失い、バックの中身を半分くらい出した所でようやくAirPodsのケースが見つかると言う事も少なくありません。
ただこの寒い時期は上着を着るので上着のポケットに入れておけば、そう見つけ辛いと言う事はないのですが、薄着になる夏場はパンツのポケットに入れる訳にもいかず結果的にバッグの中となりそう言う事が起こります。

そこで今回は全く違った発想でAirPodsを見つけ易くした「AirPodPal」をご紹介致します。


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ジンバルまで搭載して中級機!?と思える程の機能を持つホビー用撮影ドローン「Micro Drone 4.0」

今やドローンと言えばホビーショップでも購入でき、画質は悪いものの数千円のドローンでも空撮映像が撮影できる時代です。
ですが本格的にドローンに搭載したカメラが捉えた映像をライブで確認しながらドローンを飛ばし、空撮しようと思うと2万円程度は出費しなければなりませんし、4K画質でブレのない映像を撮影できる上にカメラのアングルも変えられるジンバルまで搭載したドローンとなると十万円を超えますので、ちょっと素人が空撮映像を撮影してみたいと気軽に手を出せるものではありません。

ですが今回紹介するドローン「Micro Drone 4.0」はジンバル搭載な上に1080Pのハイビジョンクラスの映像が撮影できる上に本体だけならたった$125で購入できるなどとてもリーズナブルな上に本格的な映像撮影が可能なドローンです。


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