スマホと連携して必ず起きるまで鳴る目覚まし時計「Ramos」

急に冬が訪れましたが、布団の中から出るのが辛くなっては来ていませんか?そしてついつい目覚まし時計やスマホのアラームを止めて再び寝てしまい慌てて準備をするハメになったりしていませんか?
世の中には様々な目覚まし時計があります。強制的に起きるように色々と工夫されたギミックが搭載された目覚まし時計がありますが、この目覚まし時計も様々な機能がついています。

この「Ramos」の特徴として挙げられるのが、アラームが鳴ったら、この「Ramos」を制御するアプリをインストールしたスマホを、付属のBluetoothビーコンの近くまでスマホを持って行かないと鳴り止まないと言う機能です。なのでビーコンをリビング等においておけば、必ず起きてリビングまで行かないと鳴り止みません。まさに起きてベッドから出て、ビーコンのある所まで歩いて行かないと鳴り止まないし、その行動が必然的に起きる事になるのです。

ちなみにアラームのセットを止めるのを忘れていた時の回避策も用意されており、アプリを立ち上げて4桁の暗証番号を入れれば止められます。

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スマホを三脚に取り付けたり自立さえて撮影できるスタイリシュなアダプタ「MOS Kick」

スマホで集合写真を撮る時どうしていますか?手持ち?人に頼む?それとも何かの上に置く!?
でもスマホって置くには不安定。特にiPhoneは5や5sならまだ立つが、iPhone6やその他Android端末などは結構、丸みのある筐体をしているので立てるのも難しい。そんな時にスマホを立てて撮影のサポートをしてくれるスタンドがあれば便利なのだが、これがまたあまり種類がない。
あってもスプリングシク式のアームでスマホを挟み込んで三脚のシューに固定できたり、洗濯ばさみであったり、スマホ専用のクリップであったり。100均で買えたりするので便利なのですが、クリップ式は形状が大きな洗濯ばさみなので、バッグの中に入れておくのもかさばります。
そんな時、この「MOS Kick」はすごく薄い。クッションのついたアームでネジを回してガッチリ固定。メタルで作られているので土台シッカリなので、そのままどこかに置いて撮影もできますし、三脚のシューにも固定できる一石二鳥で更に薄いので携帯性にも優れています

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わずか5分でフル充電可能なモバイルバッテリー「Petalite Flux」

バッテリーの充電って急いでいるときって煩わしくはありませんか?仕事に出かけるのにスマホは充電していない、モバイルバッテリーは空のまま充電を忘れた!!なんて事になると最悪です。極力バッテリー消費を抑えてバッテリーを持たさなければなりません。そしてどこでバッテリーを充電しようか?とそんな事ばかり考えがちになりったりもしていませんか?
最近では急速充電できる充電器(実際には出力2.1Aの電源を使って急速充電モードを利用)やモバイルバッテリーがありますが、それでも時間は通常充電に比べれば(500mA出力)早くはなりますが、5分程度では充電できません。そこで最近は高電圧、高電流で急速充電を行うモバイルバテリーがちらほらと出て来ました。確かに電圧と電流を上げてやれば急速充電はできます。スマホを急速充電するよりは、使用しているバッテリーの種類がわかっていますし、温度管理も適切に行えるので、適切にバッテリーの充電管理が可能です。スマホ側のバッテリーを急速充電してバッテリーの寿命を縮めるよりは、モバイルバッテリーを急速充電する方が結果、スマホのバッテリーにも優しいのかもしれません。

このモバイルバッテリー「Petalite Flux」は容量2600mAで出力5V1Aで、モバイルバッテリーのスペックとしては普通です。iPhone6が1回ちょっと充電できる容量です。ただ驚くのはこのバッテリー、5分で充電できちゃうのです!!充電時はクレードルから5V10Aで急速充電。

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ベルトのバックルがモバイルバッテリーになったよ「XOO Belt」

最近、色々なモノに仕込まれて、色々なものがモバイルバッテリー化して来ていますが、あなたはどんなものにバッテリーを仕込んでもらったら1番便利ですか?やはりわざわざバッグに入れるものよりは身につけるものでしょうか?特に男性の場合はバッグを持たない人もいます。財布も持たなくて、マネークリップにお札を挟み、小銭と共にポケットへ。でも現在は電子マネーカードか?そう言う私も財布やカバンを持つのが嫌なので、昔はマネークリップを愛用していた1人です。
今回紹介するのは、何とベルトのバックルにバッテリーを仕込んじゃったウェアラブルモバイルバッテリーとでも言うべき商品でしょうか?

確かにベルトは常に身につけるもの。忘れるはずがありません。これならズボンを履けばバッテリーを忘れる事もほぼありません!!更にスマホをポケットの中に入れたままケーブルを挿せば充電可能。バッテリーを1個のポケットに入れて、スマホを別のポケットに入れて充電なんて面倒な事はしなくてokです。

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カーボンファイバーを使ったスマホでコントロールできる紙飛行機「Carbon Flyer」

ちょうど1年ほど前に、同じ様にクラウドファウンディングでリリースされた、PowerUp3.0と言う紙飛行機に電動のプロペラを取り付けてBluetoothでスマホとペアリングさせて飛ばすガジェットがあった。当時、紙飛行機が電動に!!ってことでかなり強烈な印象を受けた。そして今回、indiegogoでは、カーボンファイバー製の機体に電動プロペラを2機搭載し、なおかつCCDカメラまで搭載された紙飛行機が登場したのだ!!
紙飛行機か?と言うと紙飛行機ではない気はするが、形状は紙飛行機だ。

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充電ケーブルが巻き取り式なモバイルバッテリー「Reeljuice」

スマホを使っていて困る事は、パケットの上限越えて通信速度が低下する事と、バッテリー切れ。他にも色々あるかと思いますが、通信するのに直接関係するのはこの2点ではないでしょうか?特にバッテリー切れは誰もが悩まされる問題です。Android端末の中には長時間の使用にも耐えられるものもありますが基本、1日通信し続ければ必ずバッテリーは切れます。そこで充電用のモバイルバッテリーを持ち歩いている方も多いかと思いますが、モバイルバッテリーを持ち歩くにあたり面倒なのが充電ケーブルです。
バッテリーはカバンに入れたけどケーブル忘れた!!とか、その逆ってよくありませんか?このモバイルバッテリーならどちらも忘れる事はありません。何故なら!!ケーブルはバッテリーに収納されているからです。
なおかつ巻き取り式!!ケーブルを伸ばす時は引っ張ればスルスルっと出て来ますし、巻き取る時も自動でシュルシュルっと巻き取ってくれます。
なおかつ嬉しいのはケーブル長。48インチ=約1.2mもあるので、充電ケーブルとしては十分です!!

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料理に失敗はない!!スマホと一緒に使えるBluetoothフライパン「Pantelligent」

料理本やレシピサイトを見て作ってはみるけれど、上手に料理が作れない、なんて事はありませんか?特に揚げ物や焼き物って、火の通り加減がわからなくて焦がしてしまったり生焼けだったり。そんな事は料理初心者の頃はよくある事です。

でもこのプライパンがあればもう大丈夫!!!何と!!アプリから作りたい料理を選び、レシピに沿って指示通り作れば、完璧な焼き物が作れます。何故か?

フライパンの中に温度センサーが入っており、スマホとBluetoothでペアリングしておけば、フライパンの温度がリアルタイムでわかりなおかつ!!火加減をアドバイスしてくれるのです。火加減は自動では調整はしれくれないので、そのあたりは作っている本人が調整する必要があります。

最近は賢いIHレンジなんかは全て自動でやってくれたりしますが、そうなると大がかりな工事が必要になってきますし、費用もそれなりにかかります。フライパンなら今あるガスレンジをそのまま使えますのでリーズナブル。

どうしてもお肉やお魚を焼くのが苦手、特にステーキの焼き加減言われても中が見えないからわからない!!なんて人にはいいんじゃないでしょうか?またレシピはアプリのアップデートで増えて行くと思いますので、料理のバリエーションも増えて、食卓が華やかになります。

ちなみにこのフライパンの注意点。食洗機(ディッシュウオッシャー)では洗えませんのでご注意を。もちろん手洗いはokです!!

この便利なフライパンに興味を持たれた方は下記URLへGO!!

https://www.kickstarter.com/projects/hevans/pantelligent-intelligent-pan-cook-everything-perfe

るすばん機能がついたLED電球「BeON」

ホームセキュリティー入れるのはちょっと予算がないけど、でも外出中心配だからどうしようか?と悩んでいませんか?ちょっとした事で防犯は可能です。スマホで応答できるインターホンって手もありますが、照明をON/OFFして在宅している様に見せかければいいのです。そうすれば容易に泥棒も入っては来れません。どうすればいいのか?
タイマー機能(留守番機能付きで設定時間になると照明をONにし、設定時間が来るとOFFする)がついた照明スイッチがあったり、最近のLEDシーリング用のリモコンなんかはリモコンに留守番機能がついていて、自動でタイマー点灯/消灯してくれたりします。

でもスイッチを交換するのは普通の人はできません。更に電球が入っている照明をシーリングに交換する事は不可能です。そんな時にこの「BeON」を使えば、簡単に今ある電球を交換して留守番機能がつけられます

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iPhoneでLINEの履歴を新しいiPhoneにコピーする方法

 
iPhone6,iPhone6Plusが販売されて1ヶ月以上が経過しましたが、既存のiPhoneユーザーでLINEを使っている人が直面する問題として
データの移行がありますが、LINEの履歴が移動できない!!って事で困ったり悩んだりした事はありませんか?

PCを持っていてiTunesを使用している方なら、iTunesで古いiPhoneをバックアック。そして新しいiPhoneを接続して、古いiPhoneのバックアップファイル
を使って復元すれば、手間な事をせずとも、そっくりそのままコピーできます。これがiPhoneの魅力の1つと言えば魅力。Androidでは1からアプリをダウンロード
し、フォルダ分けや、システムの設定を1から同じ様にやらないといけません。WiFiのパスワードも入れ直し。そんな面倒が作業がないのが、iPhone。

さて、iTunesが使えないと言う人はどうすればいいのか?WindowsでもMacでも使うツールは同じなので、Windowsでの場合を説明します。

履歴のコピー作業を行うには「
iFunBox」(←クリック)と言うツールを使います。

 iFunBox のトップページから「Download for Windows」をクリック

 

現在3種類のバージョンがあるのですが、Classicが私は使いやすいので、Classicを使って説明をして行きます。他のバージョンをダウンロードしても、基本的にはデバイスのフォルダーツリーを出してください
 

ダウンロードしてインストール後、iFunboxを起動した後、古いiPhoneをPCに接続します。

そして「ユーザー・アプリケーション 」を開いて

 「LINE」のフォルダを探してフォルダを開いて下さい 

そして、「Documents」と「Library」の2つのフォルダを「PCへコピー」のボタンを押して、PCへバックアップを行います。
何ギガもファイルがある方はかなり時間がかかりますので、気長に終わるまでお待ち下さい

古いコピー元のLINEのバックアップが済めば、新しいiPhoneでLINEアプリをインストールします。
インストールだけでアプリは起動させない&登録は行わないで下さい。

そして新しいiPhoneを接続し、同じ様にLINEのフォルダを開いて、今度は「PCからコピー」を選択し、先ほどバックアップを取った
「Documents」と「Library」フォルダを新しいiPhoneへコピーを行います。

 

 これで作業は完了です。

次に古いiPhoneでメールアドレスの登録を行っていない方は登録を行って下さい。でないと友達リストや、スタンプの購入履歴が
引き継げませんのでご注意下さい。

そして新しいiPhoneでLINEを起動し、登録してあるメールアドレスとパスワードでログイン後、電話番号認証が終われば、
以前使っていたiPhoneのLINEのデータをそのまま引き継いで使用する事が可能になります

 

 

 

どんなスマホにでもジャストフィットするカードサイズのマクロレンズ「Easy-Macro」

スマホで被写体を拡大して画像を撮りたいけど、ピントがうまく合わなく困った事はありませんか?そんな時に便利なのがマクロレンズ(ズームレンズ)です。
そのスマホ用のマクロレンズも多種あり、一般的なのはクリップ式で挟み込むタイプや、ケースにネジが切ってあってレンズを回して固定するタイプ等がありますが、使っている端末を変えてしまうと形状が違う為に使えなくなった!!って自体になる事も多々あり、レンズを買い直すかそのまま同じ端末を使うか?マクロ撮影だけ、その端末を使うか?
どちらにしても荷物が増えたり、出費が増えたりしてしまいますが、今回紹介するマクロレンズはそんな心配は一切ありません!!どんなスマホにでもジャストフィット!!
何故か?簡単に言えば、バンドにレンズがはめ込んである構造なので、バンドは伸び縮み自在。なので大きさが変わろうと、レンズの位置が変わろうと、スマホのカメラレンズの位置に合わせて、マクロレンズを被せてスマホにバンドを伸ばして固定してやればいいのですから!!このアイデア、素晴らしいと思いませんか?

更にレンズは付属のクレジットカードサイズのケースに巻いて、専用ケースに入れて財布にでも入れておけばいつでも取り出してマクロ撮影が可能です。
クリップ式のかさばるレンズに比べれば携帯性もバツグンです!!

レンズの種類は3種類あり、2倍、4倍、10倍とラインナップされています。 

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